お姉ちゃんの下着でオナバレし、お仕置きでサブスク妹契約を結ばされてしまう
Added 2024-10-19 01:02:32 +0000 UTC「まさか平日の夕方まで呼ばれるなんて……」 春原のマンションに、今日は一人でやってきた俺は緊張と期待で思わずどきどきしてしまう。。 あれから彼女とは何度も“マッチング”した。そして制服のままデートさせられたり(すごく恥ずかしかった)、女の子らしいフリフリの服を着せられてエッチなことをされたり、ラブホテルに連れ込まれてエッチなことをされたり、色々なことがあった。おかげで俺は一躍大金持ちになり、今度は友田に奢ってあげる側になってしまった。ちなみに友田は相変わらずイケメン弟生活を楽しんでいるようだが、もはや俺は羨ましいとは思わなくなっていた。 とはいえ今までのデートは全部休日のこと。彼女は平日は真面目に働いているらしく、今まで呼び出されることはなかったのだが……。 前回合鍵を受け取っていた俺は(春原曰く家族で合鍵を持つのは当然らしい)、玄関のオートロックと部屋のロックを両方解除して春原の部屋に入る。入口には管理人がいるが、今の俺は本当に春原の妹にしか見えないだろう。 「まずは着替えないと」 玄関に入ると、「お帰り夕莉♡」というメモとともに、折りたたまれた制服が置いてある。 何度かマッチングして分かったのだが、春原はやたら制服に執着していた。おそらく「女子高生の妹」という概念が好きなのだろう。 私服を脱いだ俺はもはや慣れた手つきで、用意されていた彼女の制服に着替える。最近はすっかり寒くなったせいか、用意されたのは紺色の長袖冬服セーラーだった。自分の服を脱いでセーラー服を着替え、スカーフを結ぶ。最初はうまく結べなかったけど、最近は随分かわいく結べるようになってしまった。 そしてセーラー服の下からは白いフリフリしたエプロンが出てきた。その上にもメモがあり、『これをつけて家事をしてね』と書かれてある。確かに制服にエプロンを着けた妹が家事をして待っていてくれるなんて憧れだけど、まさか俺が待っている側になるなんて。仕方なく俺はエプロンをつけ、部屋に入る。 「うわっ……」 部屋に入った瞬間、周囲には脱ぎ散らかした部屋着やカップ麺の袋、空のペットボトルなどが散らばっている。 今まで俺が呼ばれた時はきれいに片づけられていたが、どうやら普段の春原の私生活は相当だらしないらしい。彼女のことを知れば知るほど、会社では活躍しているというのが疑わしくなってくるぐらいだ。 もう、本当にだらしないんだから、と思いつつとりあえずはキッチンを片付けてありあわせのものを鍋にぶちこむ。男料理になってしまうがそれぐらいは許して欲しい。そして鍋が煮えている間に部屋を片付ける。まずはゴミを片っ端からゴミ袋に放り込み、続いて散らばっている洗濯物を洗濯かごに放り込むのだが…… 「っ!?♡」 そこで俺は床に落ちているあるものに気づいてしまう。 こ、これはもしかして春原の下着!? いつもエッチなことばかりしているとはいえ、普段は春原に一方的にイかされるだけ。そもそも彼女の下着を見るのも初めてだ。しかもちょっと面積が狭くて大人な感じがする。 どうしよう、こんなの見つけたらどきどきしちゃう。 でも今の俺は妹としてお姉ちゃんの下着を洗濯するだけ。そう思ってショーツをつまみあげる。 つんっ つまんだ瞬間、かすかにエッチなにおいが鼻をつく。いつもは俺が一方的にイかされる側だったけど、春原もエッチな気持ちになることがあるんだ。もしかしてそういう時に想像する相手は…… 想像するだけで身体が勝手に熱くなるのを感じる。気が付くと俺は春原の下着をもっと顔に近づけていた。 「すぅ~~~っ! こ、これがお姉ちゃんの匂いっ……♡」 はっ、俺は一体何をしているんだ!? 普段はバイトだから春原に媚びたり、自分からエッチなことをしたりする。でも今は家事を頼まれただけで、こんなことをする必要はない。それなのに自分からこんなことをしたら、本当に彼女の変態妹になってしまったみたいじゃないか。 そうと心では分かっているのに、 くんくんっ、すぅ~っ 「っ♡」 だめ、手が止まらないっ♡ 春原のエッチな匂い嗅ぐたびに頭がぼーっとして身体が熱くなってくるっ♡ くちゅっ♡ 「ひゃうっ!?♡」 気が付くと指が勝手にあそこをいじっていた。 だめっ、こんな、下着の匂いを嗅ぎながらオナニーなんてっ♡ だめに決まってるのにっ♡ くちゅくちゅっ♡ 「あっ、んっ、んんっ♡」 お姉ちゃんの匂いをかぎながらおまんこいじってるとっ♡ この前お姉ちゃんにされたエッチなことが勝手に頭の中に蘇ってくるっ♡ 確かあの時はねっとりとした指で私の気持ちいいところをこうやって…… くちゅっ♡ 「ひゃぅぅぅぅぅっ♡♡」 あっ、ここすごいっ♡ こうやってお姉ちゃんの下着でオナニーしてると、お姉ちゃんが私のこと犯して興奮してくれてるみたいでっ♡ 私も興奮しちゃうっ♡ 「はぁ、はぁっ♡ お姉ちゃん、お姉ちゃんっ♡ すぅ~っ♡」 くちゅくちゅっ♡♡ だめっ、息を吸うたびにどんどんお姉ちゃんの匂いが頭に入ってきて、想像がリアルになってきてっ♡ だめっ、これじゃお姉ちゃんだけじゃなくて私まで変態になっちゃうのにっ♡ でももうおまんこ我慢出来ないっ♡ 「だめっ、お姉ちゃん激しすぎてっ♡ イくっ♡ おまんこイっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」 とろ~~~っ♡ お姉ちゃん、気持ち良かったよぉ……♡ でもやっぱり、お姉ちゃんにしてもらった時の方がもっと気持ち良かったな……♡ ぷしゅ~っ! 「はっ!?」 火にかけていた鍋が噴きこぼれ、俺はようやく我に帰る。 俺は一体何をやってるんだ? 春原の下着で完全に妹になりきってオナニーなんて。こんなのありえない。賢者タイムになったせいか、俺は急に現実に引き戻されてしまう。 と、とにかく鍋の火を止めよう。こうして俺は家事に戻るのだった。 ガチャッ 「ただいま~」 「お帰りなさい、お姉ちゃんっ」 その数十分後、スーツ姿の春原が帰ってきたので俺は玄関で満面の妹スマイルを浮かべて出迎える。どうにか夕飯を作り終え、洗濯機を回し、掃除も一通りは終わらせ、もちろんオナニーの時に乱れた制服やエプロンの裾は直している。 「ふぅ、仕事で疲れて帰ってきたら妹が出迎えてくれるなんて幸せぇ…‥♡」 そんな完璧な妹姿の俺を見て春原はうっとりした表情を浮かべる。 「夕莉も私がいなくて寂しかった?」 「う、うん、もちろん!」 さっきのことがちらついてしまうが、俺はお姉ちゃん大好きな妹を装って頷く。 春原は満足げにしていたが、やがて意味ありげな顔に変わった。 「……ところで、お姉ちゃんに隠れてオナニーとかしてないよね?」 「ひゃうっ!?」 うそ、ちゃんと制服の乱れを直して下着も替えたのにどうして……? とはいえその反応は春原にしっかり見られてしまっていた。 「したのね?」 「うっ……うん……」 今更否定することも出来ず、頷くしかない。 うぅっ、どうして…… 「じゃあお姉ちゃんに言うことがあるよね?」 ぞくっ♡ すでに彼女とは何度もマッチングしていて、彼女が“妹”に求めていることはおおむね知り尽くしている。だから何を言えばいいのかは分かるけど、恥ずかしいし、そもそもこんなことは妹が姉に言う台詞ではない……。 そのはずなのに、身体の奥が熱くなり、気が付くと俺は“正しい台詞”を口にしてしまっていた。 「ごめんなさいっ♡ お姉ちゃんの下着でオナニーしてしまったいけない淫乱妹にお仕置きしてくださいっ♡」 うっ、こんな台詞がすらすら出てきちゃうなんて……♡ はずかしいのに、どきどきが止まらないっ♡ 春原もその言葉を聞いて満足げに笑った。 「ちゃんと謝れてえらいね。じゃあとりあえずショーツを脱いでもらおうかしら」 「ふぇっ!?♡」 「だめよ、これはお仕置きなんだから。拒否権はないわ」 「はい……」 今まで彼女には何度も下着を脱がされてきたけど、目の前で自分で脱ぐのは初めてかも、と思うと少し恥ずかしい。 が、俺が戸惑いながら下着を降ろしていると、目の前の春原も勢いよく自分の下着を降ろす。 「な、何してるの!?」 「さ、夕莉はお姉ちゃんのを履いて」 戸惑う俺に下着を渡す春原。 うそっ、これは正真正銘彼女の脱ぎたて下着。顔に近づけただけで濃厚な匂いが漂ってくる。こんなの履かされたら、もっと大変なことになっちゃう……♡ だが手は勝手にそれを受け取ると、自分の足に下着を通していた。材質は似たようなものだけど、自分のと彼女のとでは全然違う。 「~~~~っ!?♡♡♡」 履いた瞬間全身が興奮と快感に包まれておかしくなっちゃうっ♡ あぁっ、今お姉ちゃんの下着であそこが包まれてる……♡ だめっ、履いてるだけであそこの奥が疼いて濡れてきちゃうっ♡ 「実は会社から帰る前にね、今頃夕莉が私の下着でオナニーしてるんだろうなって想像して私もシちゃった♡」 だ、だからお姉ちゃんの下着、こんなに濃厚な……じゃなくてっ! 「何で私がオナニーしてるって分かったの!?」 「ごめんね、夕莉を誘惑するために数日間毎日オナニーして洗濯してない下着を置いておいたの」 そ、そんなっ……!? 道理であれを見た瞬間エッチな気持ちが止まらないと思ってた……。家事を頼まれたのももしかしてそのために? そんなもの用意されたら我慢出来る訳ないよぉ……♡ が、それだけではなかった。困惑する私の前でお姉ちゃんは私の下着を履いてしまう。さっきオナニーしちゃった下着を履かれるなんて、余計に恥ずかしい……。 「じゃ、色々あったけどご飯にしようか」 「……え?」 そんな、いつもなら絶対ここからエッチなことされるのに。 私もうお姉ちゃんの下着でおまんこ濡れ濡れなのに。 「夕莉がせっかく作ってくれたんだから冷めないうちに食べないと」 「……うん」 落ち込みつつも私は気づいてしまう。お姉ちゃんがオナニーした下着を履くだけだったら私にとってお仕置きにはならない。むしろご褒美とすら言える。このままの状態で焦らされるのが本当の罰なんだ……。 それから私はお姉ちゃんと一緒に夕食を食べた。お互い「あ~ん」をしあったり、お姉ちゃんが私の料理を褒めてくれたり、本来は楽しい時間だったはずなのに私の身体はエッチなことしか考えられず、どんどん切なくなっていく。 「ふぅ、ごちそうさま」 「はぁ、はぁ……ごちそうさまぁ……♡」 だから食べ終わったころには私の顔は真っ赤になっていた。 「ね、ねぇお姉ちゃん♡」 「どうしたの?」 「ずっとお姉ちゃんの下着履いて私のおまんこもうとろとろなのっ♡ オナニーしたことは反省してるから、もうイかせてぇ♡」 思わずそう叫んでしまうと、お姉ちゃんはスマホを取り出す。 そして例のアプリのサイトの画面を出した。 「実はこのサイト、今月からサブスクプランが出来てね、これに登録するとずっと夕莉を私の妹に出来るの」 「ふぇっ!?」 ま、まさかそんなことが出来るなんて。 値段は確かにとんでもない金額だけど、お姉ちゃんなら出せちゃうかも。 「そしたら今後平日の夜は毎日来て、休日もデートしてくれる?」 「そ、それは……」 そう言われて俺は急に現実に引き戻される。 ずっと俺が夕莉になる? 平日が夜だけなら大学には行けるけど卒業後は? 春原が飽きるまで(全くその時が来るようには思えないが)解約できないのか? 春原がその気になれば一生夕莉の姿のままになってしまうのか? それに今でも春原の下着を履かされただけでこんなに発情してしまっていたのに、今後も同じようなことを毎日されたら、もうっ……♡ 「しないって言うならそれでもいいわ。今日はこれから夕莉とゆっくりみたい映画もあるの」 だ、だめっ♡ 映画なんて短くても一時間はかかるし、その間ずっと生殺しなんて……♡ 「いやぁ♡ そんなことより、お姉ちゃんとエッチしたいっ♡♡ もうおまんこ我慢出来ないっ♡♡」 気が付くと口からそんな言葉が出てしまっていた。 「すっかりエッチになっちゃって。ふふっ、じゃあ言うことがあるよね?」 「分かったっ♡ 私お姉ちゃんの本当の妹になるっ♡ 毎日この家に来るからっ♡ 家事もエッチなことも何でもするっ♡ だからおまんこイかせてっ♡♡♡」 あぁっ、言っちゃったっ♡ これで私、ずっとお姉ちゃんの妹になっちゃうっ♡ 「これで夕莉は完全に私のものね」 「うんっ♡」 でも不思議と全く後悔はなくて。 あっ、むしろそう思ったらまたおまんこから熱いの溢れてきたっ♡ 「早速ご褒美をあげる」 そう言ってお姉ちゃんの指がスカートをめくる。 すると下着も太ももも、どちらもぐしょぐしょになっていた。 「こんなに濡らして、夕莉は本当にエッチな妹ね」 「は、恥ずかしいよお姉ちゃん」 「でもね、私もさっきから夕莉の下着履いてずっとあそこ濡れてたの」 お姉ちゃんがそう言い終えると、太ももをつつーっと水滴がつたっていく。 そっか、お姉ちゃんも私で興奮してくれてたんだ……♡ うれしいっ♡ 「だから夕莉を焦らしてた間、私もずっと切なかったのよ?」 くちゅっ♡ 「ひゃあああんっ♡♡ あっ、だめっ♡ 下着の上からくちゅってするとっ♡ お姉ちゃんの下着が私のおまんこに押し付けられるっ♡ あっ♡♡」 「ふふっ、夕莉は下着ごしにいじられるのと中に挿れられるのどっちが好き?」 「えっとっ♡ お姉ちゃんの下着履いたまま、おまんこのところだけずらして指挿れて欲しいっ♡♡」 「意外と欲張りなのね」 その言葉と同時に下着がずらされてっ♡ お姉ちゃんの指が入ってくるっ♡ じゅぷっ♡♡ くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」 びくっ♡ びくびくっ♡♡ なかっ♡ なか気持ちよすぎて腰びくびくが止まらないっ♡ お姉ちゃんと密着しながらっ♡ お姉ちゃんの匂いがついた下着に包まれてっ♡ くちゅくちゅされるの気持ちいいっ♡♡ 「しゅごいっ♡ とろとろになったおまんこ、中からいじられるの気持ち良すぎてっ♡ 止まらないっ♡」 「夕莉のとろけ顔、もっと見てたいけど散々焦らしちゃったお詫びにひとおもいにイかせてあげる」 くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「あっ、そこぉっっっ♡♡ そこしゅきぃっ♡♡」 「ほら、お姉ちゃんの指で思いっきりイってっ♡」 「お姉ちゃんがいつもイかせてくれる私の弱いところっ♡ お姉ちゃんの下着履きながらそんなところくちゅくちゅされたらっ♡♡ イくっ♡ イっちゃうっ♡ 変態妹おまんこイっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」 ぷしゃっ、とろ~~~~~っ♡♡♡ はぁ、はぁっ……♡♡ 本当の妹になったおかげか、今までで一番気持ち良かったかもっ♡ お姉ちゃん大好きぃっ♡♡ 「ふふっ、夕莉は本当にエッチな妹ね。これからはオナニーしてもいいけど、私が帰ってきたらちゃんとどんな風にしたか報告するのよ?」 「う、うそっ……♡」 そんなのすごく恥ずかしいっ♡ でもお姉ちゃんのお部屋を掃除したら絶対我慢なんて出来ないだろうなぁ……♡♡