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秘密
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ご主人様の下着でオナニーし、ローター挿れて家事をするお仕置きでイかされる淫乱メイドの楓

「お願いだ、このままじゃ明日の試験で大変なことになる! だから物理を教えてくれ!」 「……はぁ」  俺が必死で頭を下げると、亜香里はため息をつく。  あんなことがあったと言うのに、俺たちの関係は不思議と変わらなかった。あまりに非現実的だった上に、意識すればお互いどうしていいか分からなくなってしまうから、自然となかったことにしてしまっていたのだろう。  あの後は普通に英語の宿題を一緒にやったし、学校でも今まで通りに接していた。 「すごい反省した振りをしてたのは何だったの?」 「いや、本当に反省してたんだけど……頼む、何でも言うこと聞くから!」  俺の頼みに不意に亜香里の目が妖しく輝く。普段の亜香里が決して見せない、あの時見せた目だ。 「……分かった。じゃあ試験が終わったらうちに来て」 「っ!?」  また同じことをさせられる。  そのことを思い出してしまう。胸がどきどきして、脳裏にあの時の快感がよぎる。  で、でも、今度の物理はこのままだと赤点寸前。教えてもらわないと本当にやばい。だから仕方ない。 「わ、分かった……」  週末。 「じゃあ、早速これに着替えて」  亜香里の家に着くなり、俺は例のメイド服を渡される。  見たところは普通の服なのに、着るだけで体があんな風に変わってしまうなんて、いまだに信じられない。 「う、うん」 「じゃあ外で待ってるけど今日は変なことしたらだめだからね」 「し、しないって!」  そう言って俺は亜香里を追い出すようにドアを閉める。  前回はいきなり体が変になって魔が差してしまっただけ。  今回はもうあんなことにはならない。  そう思いながら俺は服を脱ぎ、今回はまずブラとショーツをつける。 「っ!?」  つけた瞬間、胸が膨らんであそこが変化する。  二回目だけどやっぱりこれは変な感じだ。  下着姿でいる訳にもいかないので俺は急いでメイド服を着てホワイトブリムや靴下を身に着け、着替えを終える。 「相変わらずかわいい……」  鏡に映っているのはピンクのフリフリのメイドさん。  多少胸が大きくてスカートは短いけど、かわいいだけでエロくは見えない。  それなのに鏡を見ると、前回のことを自然と思い出してしまう。もしかして今日も同じことをされてしまうんだろうか? そう思うだけであそこがきゅんとしてしまう。  そして。 「あれ?」  俺は鏡の隅に、ふとあるものが落ちているのを見つける。  気になった俺はつい手を伸ばしてしまう。 「あっ……」  落ちていた布を広げると、それは紛れもなく亜香里の下着だった。前回はオナニーしたのを見て一方的にイかされてしまったけど、亜香里も一人であんなことをしているのだろうか? シてるとしたらやっぱりこの部屋で、こんな風に……  くちゅっ 「んあっ♡」  気が付くと俺は左手で亜香里の下着を持ちながら右手をスカートの中に伸ばしてしまっていた。 「だめっ♡ 前も亜香里の部屋でオナニーしてお仕置きされたのにっ♡ んんっ♡ 今度は下着でなんてっ……あんっ♡ でもっ♡ 手が止まらないっ♡」  くちゅくちゅっ♡  気が付くと右手の指は下着の中に入り、あそこを触っていた。  そして俺は左手で亜香里の下着をぎゅっと顔に押し付けていた。 「はぁ、はぁ♡♡ ご主人様の下着っ♡ ご主人様も普段この下着履いてシてるのかなっ♡ こうやって……」  くちゅくちゅっ♡♡ 「んんんっ♡♡ はぁ、ふぅ……♡ 息を吸うたびにっ♡ ご主人様の匂いがしみわたってきてっ♡ すぅ~っ、はぁ♡ どんどん手が激しくなるっ♡ んんっ♡」  息を吸うたびに、まるで媚薬を飲んだように右手の動きが激しくなり、履き替えたばかりの下着はすぐに濡れてくる。 「だめっ♡ ご主人様の下着オナニーっ♡ いけないことなのにっ♡ 手が止まらないっ♡ だめっ♡ これ以上シたらイっちゃうっ♡ んんっ♡ またご主人様にお仕置きされちゃうけどっ♡」  くちゅくちゅくちゅっ♡♡  あれ、想像したらもっと指激しくなるっ……♡♡ 「もう手が止まらなくてっ♡ だめっ♡ イくっ♡ イっちゃうっ♡ ご主人様の部屋でオナニーしてイっちゃうっっっ♡♡」  とろ~~~っ♡  あぁ、またやっちゃったぁ……♡ いけないことをしたのに、なぜかすごく満たされてるっ♡ ああ、前回よりももっとたくさん愛液溢れて、床が汚れてくっ……♡  が、そんな快感の余韻に浸っていた時だった。  がちゃっ 「きゃあああっ!?♡♡」  ドアが開いて、亜香里が部屋に入ってくる。  左手は顔に下着を押し付け、右手はあそこの中。スカートはめくれ上がり、あそこから溢れた愛液は履き替えたばかりの下着と床を濡らしていた。 「あれ、何をしてるの?」 「こ、これはっ……」  前と同じ、いやむしろ前よりも酷い状況だ。  慌てて亜香里の下着を体の後ろに隠し、スカートを押さえる。  しかしすでに俺の痴態はしっかり亜香里に見られてしまっていた。 「主人の下着で勝手にオナニーなんて、本当に楓ちゃんは変態メイドね」  そうだ、俺は一体なんてことを……  そう思った瞬間、前に亜香里から言われたことを思い出す。  そうだ、粗相をしたらちゃんと謝らないと。 「も、申し訳ありませんっ! ご主人様の下着でオナニーしてっ♡ イってしまった淫乱メイドにお仕置きをお願いしますっ……♡」  気が付くと俺はそう言ってしまっていた。  言い終えると同時に、イったばかりのあそこが疼いてしまう。 「ちゃんと覚えていてえらいね。でもこの前のお仕置きじゃだめだったから、今回はもっとすごいのを用意したの」  え、用意してたってことは……?  そう言えば前はそんな俺の姿に呆れていた亜香里だが、今回はそんな素振りはなかった。むしろ俺の姿を見てどこか満足げににやりと笑う。  もしかして部屋の中に下着が落ちていたのも……?  だが、体の方はもっとすごいお仕置きにすっかり期待してしまっていた。  前の時もあんなに気持ち良かったのに、もっとすごいなんて……♡ 「はいっ、お仕置きお願いします……♡」  ブブブッ 「ご、ご主人様っ♡ こ、これはっ……♡ んんっ♡ だ、だめですっ♡♡」  ま、まさかお仕置きがこんなことだったなんて……♡  今俺はおマンコにローターを挿れながら、亜香里の家で皿洗いをしている。もっとも、  ブブブッ 「あっ♡ あそこでローター暴れてっ♡ ひゃんっ♡ 手が震えてっ♡ 洗えませんっ♡」  とろとろになったおマンコの中でローターが震えるたびにびくってして皿洗いは全然進んでなかった。  そんな俺を、亜香里は漫画を読みながらちらちらと見つめている。 「ちょっとぐらい大変なことじゃないとお仕置きにはならないでしょ?」 「で、でもだからってこれはっ……」  ブブブブブブブッ 「あっ♡ ひゃあああああんっ♡♡ だ、だめですっ♡ こんなに激しくしたらっ♡ あっ♡ んんんっ!?♡♡」 「元々楓ちゃんが何したからこんなことになったんだっけ?」  そう言われて俺ははっとする。  そうだ、楓はご主人様の下着でオナニーしてしまった淫乱メイド。  だからこれぐらいのお仕置きは当然……♡ 「ご、ごめんなさいっ♡ 淫乱メイドの楓にお仕置きしていただいてるのにっ♡ 文句言ってごめんなさいっ♡」  ブブブッ  謝った瞬間、ローターの振動は元に戻る。 「お皿洗いが終わったらご褒美あげるから、頑張って」 「はいっ……♡」  ご褒美っ……♡  そのためには、ちょっとぐらい大変でも頑張らないとっ♡  ブブブッ 「んんっ♡ あっ、はぁ、んんっ♡ あっ、くっ、んんんんっ♡♡」  楓の変態おマンコっ♡ ローターで感じちゃってるけど頑張らないとっ♡  ローターの刺激が弱くなったのは楽だけどっ♡  これじゃあイきたくてもイけないっ♡  早くおマンコでイきたいっ♡  早くご主人様にイかせて欲しいっ♡  その一心で全身が震えるのを堪えながら必死に皿洗いを頑張る。  そしてついに最後のお皿を洗い終える。 「はぁ、はぁ……♡♡ 終わりましたぁ♡ ですから淫乱メイドの楓にエッチなご褒美をください、ご主人様ぁ♡♡」 「頑張ったね、楓ちゃん」 「ご主人様ぁ♡」  ご主人様がキッチンに来て頭を撫でてくれる。  ただそれだけなのに、今の楓にとっては全身がとろけるぐらい嬉しいっ♡ 「じゃあ早速ご褒美をあげるね?」  そう言ってご主人様の手がスカートの中に入ってくる。  やっとおマンコ触ってもらえるっ♡  お皿洗い中に下着はもう愛液とろとろになって準備万端だからっ♡  そう思った時だった。  こりっ♡ 「ひゃうっ!?♡♡ ご、ご主人様っ!?♡♡ そこ、おマンコじゃなくて、クリっ……♡♡ はひっ、ひゃああああんっ♡♡」  すごいっ♡  クリトリス触られると全身びりびりしてっ♡  頭おかしくなるっ♡  頭ばかになって何も考えられなくなるっ♡♡ 「淫乱メイドの楓はこれぐらいの方が好きでしょ?」  こりこりこりっ♡♡ 「ひゃううううっ!?♡♡ ひゃいっ♡♡ しゅきれすっ♡♡ かえで、クリトリスこりこりだいしゅきぃ♡♡」  はぁ、しゅごいっ……♡♡  ローターで全身とろとろになったところでこんな風にクリいじめられたらっ♡  もうイくしかないっ♡♡ 「じゃあそんな楓に、最後のご褒美あげる」  ブブブブブブブッ!! 「あっ♡♡ はひっ、ひゃあああああっ!?♡♡ うしょっ!?♡♡ おマンコのローター動かしながらクリトリスこりこりらめぇ♡♡」 「やっぱり。楓ちゃんなら喜んでくれると思った」  こりこりこりこりこりっ♡♡♡  ブブブブブブブッ!! 「あっ♡♡ おマンコとクリ同時っ、すごくいいっ♡♡ こんなの気持ち良すぎてっ♡ もうイくっ♡♡ イっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡」  とろ~~~っ♡♡♡  立っていられないほどの快感が全身を包み込み、キッチンの床に崩れ落ちる。  あぁ、ご主人様のご褒美だいしゅきぃ……♡♡ *** 「あ、亜香里、おはよう」 「おはよう」 「あの、今日の古文の宿題忘れちゃって……」  数日後、いつものように登校中に亜香里と会った俺はそう切り出す。  それを聞いて亜香里はため息をついた。 「はぁ……。全く、本当に反省してないんだから。ていうかむしろ頻度が増えてない?」 「……」 「普通あんなことされたら必死で宿題やると思うけど……あっ」  そこで亜香里は何かに気づいたようにはっとする。 「もしかして、あれが気に入って、わざと忘れてる?」 「……」  俺は何も言わなかったが、亜香里は再びため息をつく。 「本当に楓ちゃんは淫乱メイドなんだから。見せてあげるから、また週末にうち来てね?」 「うん」  頷くと同時につい、今度はどんなお仕置きをされるのだろうと妄想してしまうのだった。


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