XaiJu
秘密
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乳首を焦らされて、ミルク出す代わりに一生ママ宣言をさせられてしまう

「~~~♪」  それから数日。俺はティアにおっぱいを揉まれたり吸われたりし続けながら、ご飯を作ったり遊んであげたりとママらしいことをさせられ続けてきた。懸命に我慢してやってきた甲斐もあってかティアの機嫌は良さそうだ。  となればそろそろ元に戻してと頼む頃合いかもしれない。  機嫌を損ねてしまうかもしれないが、あと何日もこんなことを続けるのは嫌だし、何よりこんなことが続けば精神がおかしくなってしまう。これもティアの薬のせいか、最近はふとした瞬間にティアのことを本当の子供のように愛おしく思えてしまう。 「あの、ティア」 「なに?」 「そろそろ元に戻して欲しいんだけど……」  そう言われるとティアは一瞬寂しそうな顔をしたが、やがて頷く。 「まあそれもそっか。じゃあ今日が最後のママ期間ね?」 「うん、分かった」  あと一日か。それを聞いて俺はほっとする。  そしてティアの機嫌を損ねないように頑張ろうと決意した。 「最後だから念入りにおっぱい揉んでおかないとね」 「うん、好きなだけママのおっぱい揉んでね」  そう言った瞬間。  むにむにっ 「あっ♡ んんっ♡」  ティアの手でおっぱいを鷲掴みにされ、揉みしだかれる。  ここ数日、暇さえあれば揉まれたり吸われたりを繰り返していた俺のおっぱいはすでに軽く揉まれただけでも感じるようになってしまっていた。  ティアはすっかり慣れた手つきで服の中に手を滑り込ませると、包み込むように揉んだり、ぎゅうぎゅうと力をこめたりする。 「んんっ♡ あんっ♡」  そのたびに俺の口からは色っぽい声が漏れてしまい、体が熱くなるのを感じる。  このままではまたイかされて乳首からミルクを吸われてしまう。だがこんなことは今日で終わり。それにこうしている時のティアはおっぱいいじりに夢中だから俺はされるがままになっていれば機嫌を損ねることもないし、むしろ楽なことだ。俺は自分にそう言い聞かせた。  むにむにっ、ふにゅんっ 「んんんっ♡♡」  だめっ、そんな執拗に揉まれたらっ♡ 揉まれるたびに熱いのがおっぱいの先にこみあげてきて、もうとっくに乳首勃起してるのに……。  が、そこで俺はふと違和感を抱く。いつもなら俺の乳首が勃ったらすぐに口に咥えてミルクを吸うティアだが、今日はそのままおっぱいを揉み続けている。  もみもみっ 「んっ♡」  別に乳首を吸って欲しい訳じゃないけど、そろそろ吸えばいいのに。  このままずっと揉まれてると、おっぱいの中にミルクが溜まっておかしくなりそう……♡ 「そろそろこっちも触ろうかな」  くちゅっ♡ 「ひゃうっ!?♡♡」  が、ティアの指は乳首ではなくスカートの中に入って来てあそこに触れた。  この“ママ”の体はおっぱいを揉まれただけでおマンコも感じてしまう。だからティアの指が割れ目を撫でるとそれだけで俺は体がびくんと震えてしまった。 「こっちも最後だから念入りに触っておかないと」 「あっ♡ い、いいけどっ♡ んんっ♡ 今日はミルクは飲まないの?♡♡」 「え、もしかしてママは私に飲んで欲しいの?」 「そ、そういう訳じゃないけど……」  くちゅっ♡ 「あああああっ♡♡」  が、次にティアにおマンコを触られた時、おマンコの快感とともに乳首が燃えるように熱くなる。  じわっ 「!!??♡♡」  そして服に小さな染みが出来るのが見えた。  もしかしてミルク溢れちゃってる……? 「えへへ、ママのおマンコ触ってると安心する」  くちゅくちゅっ♡ 「ひゃああああんっ♡♡」  だ、だめっ♡ おマンコ気持ちいいのはもちろんだけどっ♡ 触られるほどおっぱいが熱くなってっ♡ 先の方に何かが溜まってくる感じがするっ♡ 「あの、ティアっ♡ そろそろおっぱい吸わない?」 「あ、やっぱり吸って欲しいんだ」  無邪気に笑うティアの姿が愛らしく思えてくる。  このおっぱいに溜まってきたミルクをティアにあげたいっ……はっ!?  俺はティアのママじゃないのに。体に植え付けられた母性本能が勝手に目覚めてしまいそうだ。 「じゃあママがこれからずっとティアのママでいてくれるなら吸ってあげる」 「ええっ!?」  いくらおっぱいが溜まってきて乳首が火照っておかしくなりそうだからってっ♡  そんなの受け入れられる訳ないっ♡  むにむにっ、くちゅっ♡ 「ひゃううううっ♡♡ だめっ♡ それはだめぇ♡♡」 「どうして? ママの体好きにしていいんだよね?」 「そ、それはそうだけどっ♡ んんっ♡ 乳首に熱いのこみあげてきておかしくなりそうなのっ♡♡」 「でも元の姿に戻っちゃうんだよね?」 「そ、それはっ……」  くちゅくちゅっ、ふにゅんっ♡♡ 「あああああっ♡♡ おっぱいとおマンコっ♡ 同時に触るのだめぇ♡♡」  だめっ、どんどん熱いのこみあげてきてっ♡ 本当におかしくなるっ♡♡  こんなに苦しいならやっぱりおっぱい吸ってもらった方がいいんじゃ……?  それに、無邪気におマンコとおっぱい触ってるティア、かわいい……♡ ママになってあげるのも悪くは……はっ!? 「でもっ♡ ママでいてあげるのは今日で最後……」  むにゅむにゅっ、くちゅっ♡♡ 「んんんんんんっ♡♡ だめっ♡ 指そんな奥いれたらっ♡」 「どう? そろそろ乳首吸って欲しくて仕方なくなってきたんじゃない?」 「そ、そんなことは……んんんっ♡♡」  だめっ♡ おっぱいとおマンコ触られるたびに興奮してっ♡ もう我慢出来ないっ♡ 乳首に溜まったミルクが爆発しそうっ♡  それに、こんなに慕ってくれてるんだから、ティアのママになるのも悪くないかも……♡  つんっ♡ 「ひゃうっ!?♡♡」  だめっ♡ そんな軽くつついただけじゃイけないっ♡  ミルク出せなくて余計に乳首もどかしくなっちゃうっ♡ 「そんなんじゃなくてもっと強くシてぇ♡♡」  くちゅくちゅっ♡ むにっ♡ 「ああああんっ♡♡ 違っ!?♡♡ そっちじゃないのっ♡♡ 乳首をもっとぎゅってシて欲しいのっ♡♡」  もはや恥も外聞もなくそんなことをねだってしまう。  それなのに……  つんっ♡ 「ひゃうっ!?♡♡」  ティアの指は乳首を軽くつつくだけ。おっぱいとおマンコいじられて乳首くるおしいぐらいになってるのにっ♡  無理っ……♡  もうこんなの我慢出来ないっ……♡♡  早くいつもみたいに乳首咥えて欲しいっ♡  ミルクいっぱい出したいっ♡♡ 「分かったっ♡ なるっ♡ ママになるからっ♡ だからいつもみたいに乳首ちゅぱちゅぱしてぇ♡♡」 「本当!?」  その瞬間、ティアの表情がぱっと輝く。  ああ、かわいい……♡  この無邪気な笑顔見てると母性本能目覚めちゃうっ♡  いっぱいミルク飲んで欲しいっ♡ 「ずっとティアのママでいてくれる?」 「うんっ♡ だからっ♡ ティアにママのおっぱいミルク飲んで欲しいのっ♡」 「ありがとうママっ!!」  ちゅぱっ♡ 「ひゃうううううっ!?♡♡♡」  ティアの口が乳首を咥えた瞬間、それまでずっと焦らされていた乳首が燃えるように熱くなる。  ずっとティアのママになる、と宣言してしまったというのに体の方はまるでその方が自然だと思っているようだった。  れろれろっ、ちゅぱっ♡♡ 「あっ♡ 出るっ♡ さっきからずっとおっぱいに溜まってたミルクっ♡ ティアの口に全部出ちゃうっ♡♡」  ぴゅるっ♡♡ ぴゅうううううううううううううううううっ♡♡♡ 「ああああああっ♡♡ ミルク出てるっ♡ ミルク出す感覚気持ち良すぎてっ♡ イくの止まらないっ♡♡ あっ♡♡ あああああああああっ♡♡」  溜まりに溜まったミルクが溢れる感触気持ち良すぎてっ♡  乳首も頭も焼け付くみたいっ♡ もう何も考えられないっ♡ 「れろれろっ、ごくっ。ああ、ママのミルクおいしいっ!」  ああっ♡ ティアが喜んでくれてる……♡ ミルク出すの幸せっ♡  こんなかわいい子供を持てて嬉しい……♡♡  快感で焼けこげた頭が幸せで染まってく……♡♡ 「これからはいつでもママのミルク飲んでいいからね?」 「うん、ありがとうママ!」


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