XaiJu
秘密
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若返り薬の治験で少女化してイかされる

「えっと、『前回の治験ではお世話になりました泉です。新しい薬の治験を行うことになったのでお声かけさせていただきました』? まじか」  何気なくメールを見た俺は驚く。それと同時にあの時のことを思い出して体の奥が熱くなる。あれ以来、一人でシても以前ほど気持ちよくならないどころか、あの日のことを思い出して余計にもどかしくなってしまうという日々が続いていた。それがまた募集しているなんて……。  いや、落ち着け。これじゃまるで俺が女体化しないと気持ちよくなれない変態みたいじゃないか。あれから一か月ほどして、前回の報酬はクリスマスと正月でほぼ使い切ってしまっていた。ちょうどそろそろバイトをしてもいいかなと思っていた時期だ。  俺は自分にそう言い訳して返信するのだった。 「久しぶり。また来てくれてありがとう」 「は、はい」  前回と同じ部屋で泉さんと二人きりになり、俺は色々なことを思い出してついどきどきしてしまう。  いや、前は色々あったけどきれいなお姉さんと二人きりになってどきどきしてしまうのは普通のことだ、と自分に言い聞かせる。  そんな俺に泉さんは薬を差し出した。 「じゃあ早速これを飲んで」 「今回は何の薬なんですか?」  俺の質問に、泉さんは意味ありげな笑みを浮かべる。 「一応今回も秘密だけど……きっと楽しんでくれると思うわ」  そう言われて俺はついぞくりとしながら、それを飲み込むのだった。    翌日 「あれ……?」  目を覚ました俺は違和感を覚える。  何か明らかに体のサイズが変わったような違和感が…… 「うわぁぁ!?」  そう思って自分の体を見てみると、かなり小さくなっている。中学生か、場合によっては小学生ぐらいの女子だ。 「うわっ、また俺女の子に……あっ」  すでに一度あったことなので前に比べて心はすんなりと受け入れてしまう。  とはいえ姿だけでなく声も前に女体化した時よりもさらに高くて幼くなっていることには驚く。  シャツやスウェットの裾あまりも半端でなく、今回は胸もそんなに大きくない。どうやら今回は性転換に加えて年齢まで幼くなってしまったのか?  俺は怖がりつつも鏡を見る。  すると。 「……っ!?」  前回俺が変身した体をさらに幼くした姿があった。しかも前回の女になった俺の姿をただ若返らせたよりも愛嬌のある顔立ちになっていてかわいい。  さらに前回は髪型はそのままだったのに、今回はちゃんと肩の下あたりまで伸びていて、より女の子らしくなっている気がする。 「かわいい……!」  前よりも変化の大きさも変化する速さも上がっている気がする!  とりあえず服を着替えなきゃいけないけど……。  一応、ちらりと自分が持ってきた服を見てみるが、まるで着替える気が起きない。俺は前に履いたスカートの感覚を思い出し、さらにその恰好で泉さんにされたことを思い出す。  ま、まあ今回は体格もこんなに変わってしまったし、元の服じゃサイズが合わないから……。俺はそう言い訳しながらクローゼットを開く。クローゼットの服のサイズは多岐の渡っていて、今の俺の体にぴったりな服もある。  そうだ、ここにあるセーラー服、今の姿なら着ても不自然じゃないかも。別にそこまで着たい訳じゃないけど、今なら着ても不自然じゃないし。  俺は自分にそう言い訳しながら冬服のセーラー服を手に取り、袖を通し、スカートを履く。着替えるとまるで自分が本当に女子中学生か、制服の試着をしている小学生に若返ったようだ。 「わぁ……」  相変わらずスカートはすぅすぅするけど、どきどきが止まらない。  そして唯一身に着けている男だった時のものに違和感を覚える。 「そうだ、今回は下着もちゃんと着替えないと」  俺は下着を脱ぐと、クローゼットから白いショーツを取り出して履く。スカートの中には元々ついていたものがなくなって女の子にしかないはずの割れ目がある! 前はショーツを履くことにためらいはあったけど、今回はそれがない。むしろ前回ノーパンだったということの方が信じられないぐらいだ。ショーツを引き上げると、その感触にしっくりきてしまう。  これで身に着けているのは全部女の子のものになっちゃった……。  そう思って鏡を見るとどくんと胸が高鳴り、体が熱くなる。 「女の子になったってことは、また……」  あの快感が味わえるんだ。  くちゅっ 「んんっ♡」  そう思った俺は気がつくとあそこを触ってしまっていた。  一瞬後悔するが、その気持ちはすぐに快感に負けてしまう。 「やっぱり男の体の時より気持ちいい……」  そうだ、こっちも触ろう。俺は右手で割れ目に触れながら、左手で胸を揉む。  むぎゅっ 「んっ♡」  前回より幼くされたせいか、おっぱいも小さかったが、張りがあって揉み心地がいい。揉まれた時の刺激も前とは少し違うが、癖になりそうだ。  むぎゅむぎゅっ♡ くちゅっ♡ 「ああっ♡ これっ♡ 気持ち良すぎっ♡」  もう快楽には抗えない。  そう思った時だった。  ガチャッ 「きゃああああっ!?」  突然ドアが開き、俺は慌てて手を割れ目と胸から離し、スカートであそこを隠す。  が、すでに泉さんはドアの中に入ってきていた。 「あらあら」 「と、突然入ってこないでくださいっ♡」  羞恥で顔を真っ赤にしながら俺は抗議する。 「だって中から楽しそうな声が聞こえてきたから、手伝ってあげようと思って」 「~~っ!?♡♡♡」  声を聞かれていたことを指摘され、ますます羞恥に包まれていく。  その様子を泉さんは舐めるようにじっと見つめた。 「なるほど、女体化の経験がない人に比べて薬が効くスピードが早いわ。それに一日で自分から制服を着てオナニーまでしちゃうなんて、精神への作用も強くなってるみたい。本来この年齢ならそこまで性欲は強くないはずだけど……もしかしてこれはただあなたの性欲が強いだけかしら?」 「っ」  自分の状況を冷静に分析され、羞恥が止まらない。 「色々検査しなきゃいけないけど、まずは楽にしてあげるね?」 「楽にっ……♡」  その言葉の意味を瞬時に理解した俺は前回泉さんにしてもらったことを思い出す。  女の子オナニーは確かに気持ちよかったけど、あの時の快感に比べたら大したことない。気が付くと俺は泉さんの方を見て頷いてしまっていた。 「じゃあまずはおっぱいからね?」  そう言って泉さんが俺の胸に手を伸ばす。  むにっ♡ むにっ♡ 「んっ♡♡ あああああああっ♡♡♡」  すでに火照っていた体は軽く揉まれただけでたやすく快感に支配されてしまう。 「あらあら、まさかここまで喜んでくれるなんて」 「だってぇ♡♡ 泉さんの指っ♡ 自分の指の何倍も気持ちいいっ♡」 「ここはまだまだ成長途中なのに、心はすっかりエッチになっちゃって」  泉さんの指が小さな胸を揉み続ける。  むにむにっ♡ 「だってぇ♡ あっ♡ こんないやらしい手つきでむにむにされたらっ♡ んんっ♡ 誰でもこうなっちゃいますっ♡♡」 「一人でオナニーしてた癖に何を言ってるの?」 「そ、それはっ……♡」  そう言いながら泉さんの手がスカートの中に伸びてくる。 「今回はちゃんと下着を履いてるのね」 「は、恥ずかしいです……」  くちゅっ♡ 「ひゃああああんっ♡♡♡」  ショーツ越しにオナニーの途中でびしょぬれになっていたあそこを触られ、つい大きな声をあげてしまう。 「こんな幼い姿なのにちょっとおマンコ触っただけでこんなに感じちゃうなんて」 「だってっ♡ だってぇ♡♡ ああんっ♡♡」  くちゅっ♡  しかし泉さんの指が下着の中から直接割れ目へと入ってくるとその先の言葉は出てこない。 「この薬、本来は美容のために研究されてるんだけど、こんな反応を見せられるとこういう用途でも売れる気がするわ」  くちゅくちゅっ♡ 「は、ひゃいっ♡」  あまりの快感に思わず頷いてしまう。  一時的とはいえこんなに気持ちよくなれるんならっ♡ お金払ってこの薬買ってもいいかもっ♡  くちゅくちゅっ♡ むにっ♡ 「んんんっ♡♡ おっぱい揉みながらくちゅくちゅするのだめぇ♡♡ あっ♡」  いつの間にかおっぱいの方も服の中に指入って直接揉まれてるっ♡  泉さんの指、いやらしすぎてエッチなお汁止まらないっ♡♡  これじゃ俺のせいで本当にエッチな薬になっちゃうっ♡♡ 「お願いします先生っ♡ もうっ♡ 楽にしてくださいっ♡」 「その恰好で言われると、教え子に手を出してるみたいで余計に興奮しちゃう」  くちゅくちゅっ♡♡ むにむにっ♡♡  指が激しくなって、泉さんの顔も赤くなってるっ♡ 俺の言葉で興奮してるんだっ♡  もっと挑発したらもっと気持ちよくなれるかもっ♡ 「先生っ♡ さっきから全身がきゅんきゅんしてっ♡ おマンコはとろとろでもう我慢出来ませんっ♡♡」 「先生を誘惑するなんていけない娘ね。お仕置きに思いっきりイかせてあげる」 「ひゃいっ♡」  頷いた瞬間、おマンコの奥に挿れられた指が激しく動き、おっぱいを揉んでいた指が乳首に伸びる。  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ こりっ♡♡ 「だめっ♡ 先生の指気持ち良すぎてっ♡ もうイくっ♡ イくっ♡ イくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃあああああああっ♡♡♡  次の瞬間、溢れるような快感とともにあそこから大量の汁が噴き出す。  ああ、また女の子の体でイっちゃった……♡  それを見て泉さんはやれやれという風にため息をつく。 「もう、この後本来の検査が残ってるのに」


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