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秘密
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”ご奉仕メイド”ゆあちゃんの完堕ち♡

 あれから俺はこのお店で忠実な“ご奉仕メイド”として働いている。  ただ、初日と違うのは、最初のご主人様は店長から俺の調教を任されて全部のメニューが無料になっていたが、本来は乳首やおマンコで絶頂させると、料金が発生する。最初はほっとしたものの、お触りをするだけしてほとんどイかされてくれない客もいて、そういう日は悶々としたまま過ごすしかなかった。  そして一週間ほど経ったある日のこと。 「お帰りなさいませ、ご主人様」 「ゆあちゃん、久しぶり~」 「ご、ご主人様!?」  お店に入ってきたお客さんの姿を見て俺は声を上げてしまう。  彼女こそ、初日に俺を散々イかせた“ご主人様”だった。彼女の姿を見るだけでおマンコがきゅんと疼いてしまう。 「相変わらずエッチなおっぱいしてるね」  むにっ 「ひゃああんっ♡♡」  軽く揉まれただけなのにっ♡  他の客と違って、ご主人様はやっぱりおっぱいの弱い所ちゃんと分かってるっ……♡ こんなの一発でメスになっちゃうよぉ……♡  そんな私の反応を見てご主人様はニヤニヤと笑っている。 「はっ!? す、すみません、お席に案内いたします」 「店長さんに聞いた感じ、あれから頑張ってるみたいね」 「あ、ありがとうございます」  そんなことを話しながら俺はご主人様を案内し、彼女はソファに座った。 「だから今日はプレゼントをあげようと思って。この一週間、ゆあちゃんのために頑張って働いてきたのよ?」  え? プレゼントというのは一体何だろうか。  何となく嫌な予感がするけど…… 「という訳でこの“メイドさんのおマンコ用バイブ”一つお願い」 「……っ!?」  この店ではお金を払ってメイドを絶頂させる以外にもエッチな道具を注文することも出来るけど、本当に注文されるのは初めてだった。  一瞬顔が引きつったけど、この一週間で身についてしまった習性でどうにか笑顔を作る。 「ゆ、ゆあのために素敵なものをプレゼントしてくれてありがとうございますっ♡」 「そうでしょ?」  私の反応に、嬉しそうに笑うご主人様。  そんな、と思いつつも俺はバックルームへと歩いていく。 「すみません店長、ご主人様からバイブの注文を受けて……」 「さすがゆあちゃん。うちのバイブ、結構すごいのよ?」 「え?」  そう言って店長はお盆に載せてバイブを持ってくる。  その男性器を象った形を見て、俺は一瞬我に帰ってしまう。  一週間前まで自分に生えていたのに。しかもこれ、自分のよりも大きい……。  こんなものが自分のあそこに入ってくるなんて……。  俺はバイブを乗せたトレイを持ってご主人様の元へ戻る。この店のメイドや客は大抵のことには慣れているが、俺が持っているバイブを見てざわついていて、余計に恥ずかしくなる。  席に戻ると、ご主人様はバイブを見て満足そうに笑った。 「お、お持ちしました……」 「じゃあ早速プレゼントするけど、その前に……」  むにむにっ 「ひゃああんっ♡♡」  ご主人様の手がおっぱいを揉みしだく。 「挿れやすいようにしてあげるね?」 「ご、ご配慮ありがとうございますっ……ああんっ♡♡」  やっぱりご主人様の手すごいっ♡  ちょっとおっぱい揉まれただけで全身熱くなって、おマンコ濡れてきちゃうっ♡  そう、今の私はメイドで、挿れる側じゃなくて挿れられる側。  そのことを一瞬で自覚させられる。  するとご主人様は左手でおっぱいを揉み続けながら右手でスカートをめくった。  ぴらっ 「もうこんなに濡らしちゃって、そんなにプレゼントが嬉しいの?」  こんなとろとろおマンコ見られて恥ずかしい……。でも頑張らないと。 「そ、そうですっ♡ ゆあは淫乱だから期待して濡れてるんですっ♡」  こんなことを言っちゃうなんて。  羞恥のせいか余計に濡れてきちゃう……。 「じゃあ早速挿れてあげる」  そう言っていきなり下着を降ろされ、  じゅぷっ♡ 「あ“っ”!? ん“ん”ん“ん”っ“♡♡」  な、何これっ……!? 痛っ!? き、きついっ……!  こんな大きいの入る訳っ……  こりこりっ♡♡ 「ひゃぅぅぅぅぅぅっ!?♡♡」  じゅぷぅぅぅぅっ♡♡♡ 「乳首ちょっと触っただけでこんなぶっといの、一気に咥えこんじゃうなんて本当にゆあちゃんは変態ね」 「だ、だってぇ♡♡」  ご主人様の乳首責め最高だからっ……♡  じゅぷっ  でもこんなに大きいのが入って、苦しい……。  ちょっと動くだけで膣内で擦れて、変な気持ちになっちゃう……。 「ふふっ、エッチなゆあちゃんも大好きよ?」 「っ♡」  おっぱいと乳首いじられて、バイブ挿れられながらそう言われてるせいか、きゅんとしてしまう。  するとご主人様はバイブの上へパンツを引き上げた。 「んんっ♡」  バイブがパンツでおマンコの中押し付けられるっ♡ 「じゃあプレゼントも渡したところでお話しよっか。ゆあちゃんも座って?」  無理っ♡ こんなものおマンコに挿れた状態で座ったら…… 「いえ、私は立ったままで……」 「だ~め」  そう言ってご主人様は左手で乳首をつまみながら、右手を肩にかける。  こりっ♡ ぎゅっ♡ 「ひゃぅっ♡ あ“あ”あ“あ”あ“あ”っ“♡♡♡」  乳首をつままれて力が抜けたかと思うと、次の瞬間体が沈んで、ソファでバイブがおマンコに押し付けられる。  あ”っ♡ これやばいっ♡♡ 「それでね、私はこの間……」  そんなことになっているというのに、ご主人様は普通に雑談を始める。  うそっ、こんなでかいバイブ挿れられて、ソファでそれを押し付けられながら話を聞くなんて。座ってるだけでバイブ食い込んで、話なんて全然入ってこないっ♡♡  しかも、 「……っていうことがあったんだけど、ゆあちゃんはどう思う?」 「はい、ご主人様は悪くな……」  こりっ♡ 「ひゃあああああんっ♡♡」  こんな状態でもいつものように乳首をいじられ、 「……っていう料理をしたんだけど、ゆあちゃんはお料理とかする?」 「ゆ、ゆあは……」  ヴィィィィィィン!! 「あああああああっ♡♡」  答えようとすると、突然バイブが動き出す。  座らされて、おマンコに押し付けられた状態で動かされたら…… 「だめっ♡ イくっ♡ イ……あれ?」  ぴたっ  そしてイく直前に止まってしまう。 「えっ……」 「ん? どうかしたの?」  困惑していると、そんな風に聞き返される。  分かっている癖に…… 「いえ、何でも……んんっ!?」  ヴィィィィィィン!!  あっ、またっ♡♡ でも今度こそイける……ぴたっ    また一瞬だけ……  こんなの、う、嘘だよね? 「それで、昨日はカフェに行ったんだけど……」  むにむにっ、ふにゅんっ♡ 「ひゃああんっ♡」  今度はまた軽い乳揉み……。  絶頂には程遠い、このお店では挨拶程度のお触り。  いつもは我慢出来たけど、こんな焦らされてとろとろにされた状態でこんなことされたらもう無理っ♡ 「あ、あのっ、ご主人様っ……」 「どうしたの?」  分かっているのにそんなとぼけて聞くなんて……。  でもイかせてもらうには、ご主人様に気に入るような頼み方しないと。 「えっと、淫乱メイドのゆあはご主人様のプレゼントでさっきから発情が止まりませんっ♡♡ ご主人様、どうか私のとろとろマンコ、イかせてくださいっ♡♡」 「すっかりおねだりが上手になっちゃって。これはご褒美をあげないとね?」  そう言ってご主人様は両手で私の乳首をつまみ、  こりこりっ♡♡  「あああああっ♡♡ バイブでとろとろになってる時に乳首思いっきりこりこりされるの気持ちぃぃっ♡♡」 「それだけじゃないわ」  ヴィィィィィィン!! 「あっ♡ 両方いっぺんなんてっ♡ こんなのっ♡ 無理っ♡ 「だめっ♡ イくっ♡ イくううううううっ♡♡♡」  ぷしゃあああああっ♡♡♡  はぁ、はぁ……♡♡  まさか自分からおねだりしてイっちゃうなんて。 「でもバイブだけじゃ嫌よね?」  もしかして今度はちゃんと指でシてもらえるの?  そう思うと再びイったばかりのおマンコが熱くなってくる。  今日は薬は飲まされてないのに、媚薬飲んだ時みたいに熱いっ♡♡ 「はいっ♡♡」    じゅぷっっっ♡♡♡  頷いた瞬間指が入ってくるっ♡  バイブ良かったけど、やっぱりご主人様の指が一番♡♡ 「あっ♡♡ んんっ♡♡ ご主人様の指、好きぃ♡♡」 「思いっきりイくところ見せて?」 「ひゃいっ♡♡」  頷いた瞬間、ご主人様の指急に激しくなるっ♡♡  バイブと違って、おマンコの奥の気持ちいいところ的確に突いてくるっ♡♡  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「そこだめぇ♡♡ そこくちゅくちゅされたらっ♡♡ さっきイったばかりなのにっ♡♡ またイくっ♡♡ イっちゃううううううううっ♡♡♡」  ぷしゃああああっ♡♡♡  おマンコから再び大量の潮が噴き出す。  もう、パンツもスカートもびしょびしょ……♡♡ *** 「はぁ、今日も気持ち良かったけどさすがに疲れた……」  ご主人様が帰った後、ふらふらする足取りでスタッフルームへ戻る。  すると、そこには店長がにこにこしながら待っていた。 「お疲れ様。結局あの後5回もイかされちゃうなんて、なかなか頑張ってるじゃない」 「は、はい……♡♡」  このお店ではスタッフをイかせたり、道具を使ったりすると料金が発生する。つまり、お会計の時に何をされたか全てバレてしまうということだ。  そう思うと、恥ずかしくて顔が真っ赤になる。 「実は私からもプレゼントがあるの」  そう言って店長は怪しげな薬を見せる。  薬、ということはもしかして…… 「ゆあちゃんのこと、最初はお仕置きの意味で働かせたけど、想像以上にお客さんから好評だったから正式に働いてもらいたいと思って。これからはちゃんとお給料も出すから、どう?」 「そ、それは……」  そうだ、元々はセクハラをして、怒られて無理矢理働かされてたんだっけ。でも今は…… 「ゆあちゃんみたいにお客さんから特別な注文をいっぱい受けると、それに応じてボーナスも出るんだけどな」  特別な注文。つまり、今日みたいにバイブをプレゼントしてもらったり、いっぱいイかせてもらえればお金ももらえる……?  さっきまでご主人様にしてもらった行為の数々が脳裏をよぎる。  気持ち良くてお金も稼げるなんて、最高っ♡ 「はい、分かりましたっ♡」  私は頷いて薬の瓶を受け取るのだった。


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