XaiJu
秘密
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民の前でエッチな演説をさせられ、ご褒美のチューで完堕ちさせられちゃうお姫様

「すっかりその姿に馴染んだようですね。もはや誰もあなたがエトワール殿下だと気づいていないようです」 「は、はい……」  あれから数日後、俺はジャンヌに連れ出され、国内の王都から離れた地域にやってきていた。遠目に俺の姿を見ても、ジャンヌの侍女か何かだと思われているのか、国民は特に反応しない。とはいえ男の俺にとってはこんなフリフリのロリータ系ドレスを着せられて外に出るだけで恥ずかしかった。 「では今から皆の前で『私は元エトワールだったが、今ではこの姿になってしまった』と演説してもらいましょう」 「え、そ、そんな!?」  突然の命令に俺は困惑してしまう。 「王都の周辺ではこの間の儀式を見て我らに服する者が多いですが、この辺りではまだあなたがこの姿になったことを信じていない者も多いせいか、反乱の時を待っているような者も多いと聞きます」  そんなことを言われても、俺からすれば恥ずかしい思いをしてまでジャンヌに協力する理由はない。  それに今はもう一つ、人前で目立ちたくない理由があった。 「やっぱりそんなの嫌っ……」  そう言った時だった。  ブブブブブッ!! 「きゃああっ♡♡」  突然、割れ目の中に入れられた魔道具が震えだす。  そう、あれから俺は常に「女の子であることを意識するため」とか言われて、小さな丸い道具を性器に入れさせられていた。実際、動くたびにあそこの中でこすれるので嫌でも女の子にされたことを意識してしまうんだけど……恐ろしいのは、それがジャンヌの意思一つで動き出すことだ。  ブブブブブブッ!! 「んんっ♡ だめっ♡ これ止めてぇ♡♡」  あれから何度もジャンヌに気持ちよくされたおマンコは、小さな道具の振動でも感じるようになってしまった。振動が膣内の気持ちいいところに触れ、外だというのに立っているのが精いっぱいになってしまう。 「皆さん、今から大事な話があるので集まって下さい!」  そんな中、ジャンヌが大声で人々に呼び掛ける。国が征服され、これからどうなるんだと不安に思っている人々はそれを聞いてぞろぞろと集まってくる。そしてジャンヌの横で顔を真っ赤にしてスカートの股間の辺りを押さえている俺に視線を向けてきた。  まずい、これじゃあただジャンヌの隣で感じてる人になってしまう。そう思った俺は必死にジャンヌに謝る。 「ごっ、ごめんなさいっ♡ もう逆らわないからこれ止めてっ♡ んんっ♡」 「ではちゃんとみんなに自己紹介をしてくださいね」  そう言ってようやく振動を止められる。  ほっとするが、俺は集まってきたたくさんの人々を見てすぐに気が重くなる。こんなにたくさんの人にこんな恥ずかしい姿になっていることを言わなきゃいけないなんて……。 「ほら、早く」  戸惑っていると、早速ジャンヌがせかしてくる。 「はい、えっと……、みなさん、聞いてください……。実は私、本当はこの国の王子だったエトワールで、戦いに負けてこんな姿に変えられてしまったんです……」  言い終えた瞬間、辺りがざわつく。 「確かにそんな噂はあったが……」 「本当だったのか!?」 「いや、俺はまだ信じない! きっとあれは敵が用意した偽物だ!」  当然ながら、エトワールだった時とは変わり果てた俺の姿を見て、それを信じる人は少ない。 「ほら、もっとちゃんと説明しないと信じてもらえませんよ?」 「そんなこと言われても……」  そもそも自分が女にされたことを説明したくないのに、一体どうやって説明すればいいんだ。そんなことを思っていると、  ブブブブブッ!! 「んんんんっ♡♡」  再び割れ目に入れられた淫具が動き出す。  うそっ♡ こんな注目されてる時に動かすなんてっ♡ 「止めてぇ……♡♡」 「ではちゃんと説明してください」  懇願するが、ジャンヌはとりつく島もない。 「そんなっ♡ んんっ♡♡」  悶えている俺の姿を見て、群衆の視線は卑猥なものや軽蔑に変わっていく。だめだ、このままだとこんなに見られているところでイかされちゃうっ♡♡  仕方なく俺は口を開く。 「本当ですっ♡ わっ、私は戦いに敗れて捕まってっ♡ 王宮の皆が見ている前でいきなりジャンヌにキスをされて、そしたらこんな体になってしまってっ……んんっ♡♡」  おマンコの快感を堪えながら懸命に説明すると、次第に観客の反応も変わってくる。 「何かすごい本気でしゃべってる……。もしかして本当なのか?」 「でも何かすごいエロくね?」  観客の失望の視線が体に突き刺さる。  が、その間も淫具が止まる気配はない。  まずいっ♡ もう何でもいいから信じてもらわないとっ♡ 「本当に王子だったんですっ♡ お願いですからっ♡ 皆さん信じてくださいっ♡♡」  ブブブブブッ!!  俺の必死の懇願に、徐々に聴衆の反応も変わっていく。 「う、うそだろ!?」 「敵国に負けて女にされて感じてるのか?」 「変態王子め!」 「んっ♡ ちっ、違いますっ♡ 感じてなんかぁ……あんっ♡♡ お、お願いしますっ♡ これ止めてぇ♡♡」  そう言って俺はちらっとジャンヌを見るが…… 「国民に嘘をつくなんて、“元”とはいえ王子失格です。罰を与えます」 「えっ、罰?」  ジャンヌが言い終えた瞬間。  ブブブブブブブブブブブッ!!!!  突然、振動がこれまでで一番強くなり、容赦なくおマンコを責め立てる。  毎日キスで調教されたこの体で、そんな暴力的な快感が我慢出来る訳がなかった。 「あああああああああっ♡♡♡ だめっ♡♡ こんなの我慢出来る訳ないっ♡♡ みんな見てるのにっ♡♡♡」  自分の正体をみんなに話してしまった直後なのにっ♡  でもこんなに強いの無理っ♡♡ 「もうだめっ♡ イくっ♡ イっちゃうううっ♡♡♡」  とろ~~~~~っ♡♡♡♡  ああっ、あそこから愛液が流れいく……♡♡  本当にみんなの前でイかされちゃうなんてぇ……♡♡ 「という訳で皆さんの国の王子は見られながら絶頂する淫乱お姫様になってしまいました。」   そう言って、彼女は俺を抱えると去っていくのだった。 「よく頑張りましたね」 「酷いです……」  気が付くと、俺は泊まっていた宿の一室に連れ込まれていた。最近は当たり前のように毎日イかされていたけど、こんな大勢の前では初めてで、羞恥と屈辱でいっぱいになっている。  それなのにベッドに寝かされると、これからされる行為への期待で、玩具でイかされたばかりのおマンコが疼いてしまう。 「あなたの醜態を見て、民の方も反乱を起こす気力を失ったようです。おかげでとても助かりました」 「……」  ジャンヌにとって助かったということは、要は俺は自分の国を裏切ってしまったということだ。  それなのに…… 「ですからそんなあなたにご褒美をあげます」  そう言ってジャンヌは俺の体を抱き寄せる。  あっ、いつものだ、と思うと体の方は自然と期待してしまっていた。  ちゅっ♡♡ じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるっ♡♡ れろれろっ♡♡ 「~~~~っ♡♡♡」  ジャンヌの舌が入ってくると体がぽかぽかして、自分から彼女の舌にベロを絡ませてしまう。 「ふふっ、すっかり従順になってしまいましたね」 「だってぇ♡ ジャンヌのベロチュー、体がとろけてっ♡ こんなの反則っ♡ んんっ♡♡」  すでに淫具で出来上がった体は、屈辱的な状況も忘れて更なる快感を勝手に求めてしまう。 「もうすっかり、これがないとだめになっちゃいましたね。でもエルが欲しいのはこれだけではありませんよね?」 「はいっ♡」 「ご褒美ですから好きに言っていいんですよ」  そう言われた瞬間、イかされたばかりのおマンコが疼いてしまう。  無理矢理されるのは仕方ないとしても、自分からおねだりするなんて。  しかし。  ちゅっ♡♡ じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるっ♡♡ れろれろっ♡♡  きゅんっ♡  だめっ♡ 口の中ジャンヌの舌で犯されてるとそんなことどうでもよくなっちゃうっ♡ だって俺は……じゃなくて私はもうっ、期待の王子なんかじゃなくて、みんなに見られて絶頂しちゃう淫乱お姫様なんだからっ♡ あの時も、本当は屈辱と同時にすっごく気持ち良かったっ♡♡  だからもうっ、我慢なんてする必要はないよね? 「お願いっ♡ ベロチューしながら私の淫乱お姫様おマンコっ♡♡ ジャンヌの指でイかせて欲しいのっ♡♡♡」 「素直なお姫様は好きですよ」  ちゅぷっ♡ 「ひゃんっ♡♡」   ジャンヌは淫具を取り出すと、そのまま私のおマンコに指を挿れる。  やっぱりおもちゃよりも指の方が気持ちいいよぉ♡♡  ちゅっ♡♡ じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるっ♡♡ れろれろっ♡♡  くちゅくちゅくちゅっ♡♡ 「~~~~~~っ♡♡♡」  あっ♡ 指気持ちいいっ♡ 好きぃ♡♡  自分が淫乱お姫様だって認めたせいか、いつもよりももっと気持ちいいっ♡♡  キスで頭ふわふわになりながらっ♡♡  とろとろおマンコを指でかき混ぜられてっ♡♡  もうイくっ♡ イくっ♡♡ イっちゃううっ♡♡♡ 「んんんんんんんっ♡♡♡ ~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」  あぁっ……♡♡  キスされながらおマンコ思いっきりイかされるの、大好きぃ♡♡♡  しかも余韻に浸りながら寝転がってると、ジャンヌが頭なでなでしてくれるっ♡♡ 「これからも毎日いっぱい気持ち良くしてあげますからね」 「はいっ♡♡」


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