ロリ性玩具お嫁さんのみゆ
Added 2022-09-18 16:37:52 +0000 UTC「……というわけで、この催眠療法は現実から逃避したい、と強く思っている人にはより大きな効果が望めることが分かりました。逆に、何となく物珍しさで来店したお客さんはその場では催眠にかかっても、効果が残ることは稀です」 「なるほど、では引き続きどのようにすれば効果が大きくなるか、研究を頼む」 「はい」 そう言って私は上司の部屋を出る。 私、大森梓はあのお店でいわゆる催眠療法の研究をしているうちの一人だ。様々なお客さんに催眠をかけ、気持ちいい体験をしていただきつつ効果を測定する。 そして、どのようにすればより効果的な催眠を行えるかを研究している。だから本来はお客さんとはそれだけの関係のはずだったのだが…… 「ただいま~」 「お、お帰りなさい、先生っ!」 家に帰ると園児服を着たみゆちゃんが私を出迎えてくれる。少し顔が赤く、息を荒くして私の帰宅を喜んでくれている……まあ、それだけではないけど。 家で園児服を着ている上、そもそも幼稚園になんていかせてる訳がないので色々とおかしいのだが、彼女は催眠が強く効いているので何も疑問に思わない。自分を「先生の家でお嫁さん修行をしている幼稚園児」と信じ込んでいる。 彼女は思ったより催眠が効きそうだったので、別部門で開発されている女体化薬を拝借して本当に幼児にしてあげることにした。 今は本気で将来私のお嫁さんになるために頑張ってくれている。 「今日は洗濯物も干せたし、お掃除もしたよ!」 せっかくなので家事を教えたところ、物覚えがよくどんどん上達していく。 そんなに私のお嫁さんになりたいのだろうか。 とはいえ、それは私にとっては些事に過ぎない。 「それでみゆちゃん、今日は何回イったの?」 「えっと……」 さっきまで笑顔で報告してくれていたみゆの表情が急に赤くなる。 そう、みゆがどんなに私のことを好きで、この家でさせられているのがお嫁さん修行だと思っていても、私にとってみゆはロリ性玩具に過ぎないのだ。もちろん、「こんなに素晴らしい玩具は他にない!」という意味で愛してはいるけど。 「みゆちゃん、お嫁さんになるなら何よりも正直じゃないとだめなの」 「ごめんなさい、えっと、12回です……」 みゆは申し訳なさそうに、そして羞恥に顔を真っ赤に染めて言う。 私はそれを見て内心ほくそ笑みながらも懸命にそれを表に出さないよう我慢する。 「また回数が増えてるわね。困ったことだわ」 「すみません……」 そう、私はみゆに「イくのは恥ずかしいこと」と教え続けていて、彼女の心にもどんどん深くすりこまれていっている。 「で、でもこれがぶぶぶってして気持ちよくて……」 そう言って彼女はスカートをたくし上げる。 すると、中からはふくらんだおむつが現れ、太ももに結んだ機械からコードが中に伸びているのが見える。 ローターはずっと「弱」で動いているけど(たまに気まぐれで「中」にはするけど)、みゆはおむつを自分では外せないよう暗示がかかっているので、外すこともオナニーすることも出来ない。 「これはみゆちゃんがイくのを我慢する特訓のためにつけたのに。それで気持ちよくなっちゃうなんて……」 そう、私はみゆちゃんに「イくのは恥ずかしい」と教えつつ、「我慢する練習」として彼女の性感を開発している。日中はローター、夜は指で責められているみゆのおマンコは年不相応にどんどん敏感になっていき、当然イく回数も増えていく。 「ごめんなさい……」 本来ならそのまま快楽に堕ちてもおかしくないのに、すりこみによって彼女がそれを恥ずかしがっているという奇妙な状況をしばらく堪能する。かわいそうに、いくら頑張ってもイく回数は増えていって、どんどん恥ずかしくなるばかりなのに。 「そんなにイってばかりだと、みゆちゃんが時々見る夢みたいに男の人みたいになっちゃうかもね」 「そ、それはいやっ! みゆは絶対先生のお嫁さんになりたいからっ!」 催眠が効いたとはいえ、たまに夢で以前の生活を思い出すことがあるらしいが、みゆは強い拒絶反応を示している。こうやって適度にみゆがイくことへの拒否感を煽ったところで、私はいよいよ、と思いつつポケットの中のスイッチを掴む。 「そうね、お掃除とお洗濯はとても助かっているわ」 そう言ってみゆがほっとしかけたところで私はスイッチを一気に「強」にした。 ブブブブブッ! 私からでもはっきりと分かるほどの音を立ててローターが振動する。 「ちょっ、先生ぇ、これいきなり強くなっ……! 止めてぇ♡」 いきなりの刺激にみゆは懸命に耐えようとするが、一日中ずっと軽くしかイかされずにとろとろにされていた調教済みおマンコが我慢出来る訳がない。 すぐにみゆの表情は真っ赤になっていく。 「だめぇ、先生の前でイくのやなのにっ♡ みゆは立派なお嫁さんになりたいからイっちゃだめなのにっ♡ でももう我慢出来ないっ♡ だめぇ、はあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんっ♡♡♡」 みゆは羞恥で真っ赤になったままイってしまい、その場に崩れ落ちる。 そして静かにおむつの中が満たされていく音がした。 私はスイッチを切ると、優しく彼女の隣に座る。 「まだまだみゆちゃんは幼稚園児だからね、だから私がおむつ替えてあげる」 「うんっ……」 そう言うとみゆは少し恥ずかしそうに頷く。 すでに彼女はおむつを替える時に股を拭かれるが気持ちいいということを体で覚えてしまったのだろう。おむつを替えることが気持ちよくなったため、お漏らし自体も気持ち良くなっていっている様子を見て私は満足するのだった。