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秘密
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ロリメイド課長にお仕置き

「言われた書類コピーしてきたわ!」  いつも通りあたしは課長としての職務をこなしていた。最近は水野も課長補佐として少しずつ重要な仕事が出来るようになってきて良かったわ、などと思いながら書類を渡すと、 「課長、ここページの順番ぐちゃぐちゃになってます」 「え、うそ……」  急いであたしは資料を確認する。  確かにページの順番が乱れていた。きっとコピーした後に整理する時に間違えてしまったに違いない。  そんな、このあたしが凡ミスをするなんて……  そして追い打ちをかけるように水野の声が響く。 「課長、ミスをしたらどうなるか分かってますよね?」 「わ、分かってるわっ!」  そう、ミスをしたらお仕置きというのは絶対のルール。  そうだ、今度はこのあたしがお仕置きされる番になるんだ。   でもミスをしたんだから仕方がない。 「そ、それで一体何をする気!?」 「それは課長が一番よく分かってるんじゃないですか? 杉原さん」 「は~い」  水野に呼ばれて杉原が心なしかわくわくした様子でやってくる。 「じゃあまずは課長のおっぱいにお仕置きしてあげて?」 「はいっ!」 「ちょっ、何をするの……ひゃいっ」  突然杉原があたしのメイド服をはだけさせたかと思うと、ブラを外す。ぽよん、と大きな胸が服から転がり出た。  もしかしてお仕置きって……  すると杉原は顔を近づけ、あたしの乳首に舌を伸ばした。 「ひゃうんっ!?」 「ふふっ、この前足の指とおマンコをたっぷりお仕置きされたのでお返しですよ」  そう言って彼女はあたしの乳首に吸い付く。  ちゅぱちゅぱっ 「んんっ♡ くすぐったいっ♡ こんなのやめてぇ♡ あんっ♡」  敏感な乳首を舐められるたびに体がびくびくしてしまう。 「これぇ♡ 指でするのと全然違うっ♡ ざらざらしてっ♡ 濡れてて舐められるとびくってなっちゃううううっ♡」  まさかお仕置きがこんなに辛いものだったなんて……  そこへ水野が他の社員を手招きして呼んでくる。 「な、何をしてるんですか?」 「ちょっ、恥ずかしいから人呼ばないで……んんっ♡」 「課長が暴れないように手足を押さえてあげてください」 「はいっ!」  部下たちはなぜか嬉々としてあたしの手を押さえる。  どうしよう、くすぐったいのに体押さえられちゃったから動けないよっ♡ 「ひゃうっ♡ 離してぇ♡ 本当にっ♡ くすぐったくて我慢出来ないっ♡」 「本当はくすぐったいんじゃなくて、乳首で感じてるんですよね?」 「ちょっと水野ぉ、意地悪言わないでぇ……ひゃんっ♡」  が、杉原の舌が乳首に触れるたびに口からは甘い声が漏れてしまう。 「課長の乳首、すごく敏感ね」 「ちょっ、杉原までぇ……んんっ♡」 「お仕置き中にエッチな気持ちになるなんて、まじめに反省しているとは思えませんね」 「だってぇこんなぁ……ひゃあうんっ♡」 「これは更なるお仕置きが必要ですよね?」  水野の言葉にあたしはさらに嫌な予感がする。  今でも十分くすぐったい上にみんなに見られて恥ずかしいのにっ!  すると水野はあたしの前に腰を下ろすと、スカートを捲りあげる。 「きゃっ!? 何をするのよ!?」  うぅ、あたしのパンツが部下に見られちゃう…… 「お仕置きと言ったらこれですよね?」 「ちょっ、パンツやめてぇ、恥ずかし……んんんんんっ♡」  じゅるっ  水野の舌があたしのおマンコに触れ、あたしはつい感じた声を出してしまう。 「課長、すでに濡れてますよ。やっぱりお仕置きで感じてたんですね」 「そ、そんなことな……んっ、歯ぁだめぇ、はああああああああああああああんっ♡」  すると今度は杉原が軽く乳首に歯を立てる。  何この感覚……  しただけでもすごかったのに甘噛みされたらびりびりして体おかしくなっちゃうよぉ……  ちゅぱっ、じゅるるっ  水野の舌もねちっこくあたしのおマンコを責めてくる。  そのたびに体がびくびくってしちゃうけど、手を押さえられているのでイけない…… 「あっ♡ いやぁ♡ もうっ、許してぇ♡」 「だめです課長、これはお仕置きですから。それにさっきからエッチな声ばっかで全然反省してませんよね?」 「しょんなぁ♡ さっきからずっとっ♡ 敏感にされた乳首ちゅぱちゅぱされてっ♡ おマンコもずっと入り口のところじゅるじゅるされてぇ♡ すっごくもどかしいの♡」  さっきから何度も自分の手でおマンコくちゅくちゅしようって思って♡  でもそのたびに手押さえられてて何も出来なくてっ♡  ちゅぱちゅぱっ♡ じゅるっ♡  乳首とおマンコもどかしいっ♡ 「あっ♡ もうだめぇっ♡ こんなのおかしくなっちゃう♡ イかせてよぉ♡」 「では課長、私たちのボーナス倍にしてもらえますか?」 「倍ぃ!? しょんなのむりぃ♡」 「そうですか。ではお仕置きを続けますね……じゅるっ」  再び水野の口がおマンコを舐める。 「いや、待って、待ってぇ♡ もう無理ぃ、これ以上されたら壊れちゃう♡」 「そうですか? でもミスしたらお仕置きするっていうのは課長が決めたルールですよね?」 「分かったぁ♡ ボーナスあげるからぁ♡ あたしのボーナス削ってでも二倍にするからぁ♡ だからもうイかせてぇ♡」  それを聞いた瞬間、水野と杉原が顔を見合わせる。 「今の言葉、この場にいる全員で聞きましたからね?」 「ありがとうございます課長っ!」 「私たちもいいですよね!?」  あたしの手を押さえている社員や見ている社員たちも次々と言うけど、今はそんなことどうでもいいっ♡ 「いいのっ♡ もう何でもいいからぁ♡ しょれよりも早くイきた……んんんんんっ♡」  二人はあたしのおっぱいとおマンコから口を離すと、杉原は乳首を、水野はクリトリスを指でつまむ。 「水野さん、いっせーのーせでいきましょうか」 「そうですね、ではイきますよ~? いっせーのーせっ」  こりこりっ♡ くりっ♡ 「あっ♡ 敏感乳首こりこりされながらクリトリス指でぎゅっとされてるっ♡ 散々じらされてとろとろになったロリメイドマンコ、我慢出来ないっ♡ あっ、イくイくっ、イくっ♡ はああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんっ♡♡♡♡♡」  あたしこの職場だいしゅきぃ♡


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