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C105新刊プロット

え、今から冬コミの原稿を!?



いつもご支援ありがとうございます!

昨日から冬コミの新刊の作業はじめました!!!!

バカ!!!!!星の数よりもバカ!!!!!


1日でプロットとネーム半分ほど終わりました!

今月中にネームと表紙のラフ完成、12/1~2で表紙完成させてこちらで選考してお披露目できればと思います。お楽しみに!


そして今回は新刊カズサ本のプロットの公開になります!

上手く描けるかどうかわかりませんがネーム途中では結構面白くできそうだなという謎の自信があります!無事完成すればな!

雰囲気だけでもお楽しみいただければ幸いです。

それでは次回の更新もよろしくお願いします!



C105新刊『(タイトル未定)』プロット

[1-2p]

表1・表2


[3p]

スタジオにてシュガーラッシュのメンバーがレッスン中

カズサ、うまく声が出せずに他のメンバーは心配する

ヨシミ「ちょっとアンタ声がおかしいわよ」

アイリ「カズサちゃん、無理しないでね」

カズサ「あはは…大丈夫、大丈夫だから…」



[4-6p]

回想、カラオケルーム

カズサ「先生 練習に付き合ってくれてありがと……」


カズサ「ってこれじゃ練習にならないじゃん…!」

カズサは先生を歌の練習のためカラオケに誘ったつもりが何故かエッチをする流れに

先生「カズサだって隣で体を寄せるように歌ってきたから…!」

カズサ「こんな狭い部屋の中で二人きりだもん しょうがないよね…っ!」


先生に後背位で突かれるカズサ

あまりの気持ちよさに大きな嬌声を上げる

先生「ちょっと声大きいって」

カズサ「いいじゃん、防音効いてるし思いっきり楽しも…♥」

カズサ「イクイクイク……イックゥゥーーーーーーー♥♥♥♥」

カズサは羽目を外したHのせいで声を枯らしてしまっていたのだった



[7p]

回想終わり、レッスンに戻る

カズサ「(これ絶対先生としたときのせいじゃん…!)」

先生との行為を思い出し青ざめるカズサ

アイリ「顔色悪いけど本当に大丈夫?」

アイリの心配を余所に唐突にナツは語りだす

ナツ「――最近黒猫が大人と夜の街へ消えるという噂…さて、そこの少女は知っているかね?」

カズサ、ナツの知ったような話しぶりにギクリとし彼女に向けて空のペットボトルを投げる

カズサ「うっさい!」

ヨシミ「あ、元気出た」



[8-11p]

場面転換、カズサの自室ベッド上

モモトークを見るカズサはため息をつく

カズサ「先生に事情を話したら『ライブ終わるまでH禁止!』って言われちゃった」

カズサ「はぁ…先生が恋しい…」


カズサ「声を抑えて…ちょっとだけなら…」

声を抑えながらオナニーに耽るカズサ

夢中になり絶頂が近づく

カズサ「(これじゃ私、発情期の猫みたいじゃん…!)」

カズサ「(イクッ…!)」

絶頂、余韻のうちに暗転



[12-13p]

場面転換、文化祭で盛り上がるトリニティ総合学園の野外ステージ

アナウンス「続いての演目は 放課後スイーツ部”SUGAR RUSH”です」

観客の声援を浴びながら演奏を披露するシュガーラッシュ

先生は舞台袖から拍手を送る



[14p]

放課後になりシュガーラッシュのメンバーの元に先生が訪れる

先生「みんなお疲れ様 これは差し入れのスイーツだよ」

アイリ・ヨシミ・ナツ「おおお…!」

目を輝かせる3人


アイリ・ヨシミ・ナツ「これはなかなか…」

カズサ「先生待って…!」

スイーツを賞味する3人が見たのは先生を追いかけてその場を去るカズサの姿であった


ナツ「ところで…我らが子猫ちゃんは団子より花を選んだみたいだ」

ナツ「それもまた…ロックだね」

得意げに語るナツに呆れる二人

ヨシミ「何言ってんのよアンタ…」



[15p]

場面転換、夜のシャーレ

エレベーターで移動中ムラムラして我慢の限界を迎えるカズサ

カズサ「(早く、早く着いて…我慢できない…)」


休憩室に到着

先生「流石トリニティの謝肉祭 見回り大変だったな…」

先生「カズサも疲れたでしょ…カズサ?」

後から付いてきて応答がないカズサを振り返る先生

そこにはスカートとショーツを脱ぎ始めるカズサがいた



[16-17p]

カズサ「先生…っ 早くしよ…っ♥」

息を呑む先生を横目にズボンを脱がせてチン嗅ぎするカズサ

カズサ「(先生のちんちん…おちんぽ…♥」

カズサ「(あー、匂いすっご…♥これ一日中外で働いていたからだよね…♥)」

カズサ「(私が先生の綺麗にしてあげなきゃ…♥)」

フェラをされ先生は口内射精する

(※マスクフェラで描くかどうか悩み中)



[18-20p]

精液を飲み込み先生に跨るカズサ

先生「カズサエロすぎ…」

カズサ「私がこんなになったのも我慢させた先生のせいだからね…」


挿入

カズサ「先生のちんぽ来たぁ♥」

騎乗位でピストン



[21p]

背面側位、キス



[22-23p]

正常位

先生「カズサの中に射精していい?」

カズサ「出して…っ♥先生のぜんぶ わらひの中に…っ♥」


中出し



[24p]

長い射精、余韻

先生がカズサから抜くと、膣から精液が流れ出す



[25p]

場面転換、朝のスイーツ店テラス席でスイーツを食べる二人

カズサ「ん~♪美味しい♥」

先生「確かにこの店美味いな…流石放課後スイーツ部…」

カズサ「でしょー?」


先生「でも良かったの?皆も呼ばなくて…」

カズサ「いいのいいの 昨日私だけ差し入れ食べ損ねちゃったし」


カズサ「それに…もう皆には先生と抜け出したのバレてるから♥」

先生「ブッッ」

カズサの告白に吹き出す先生


先生「あー…そうなんだ…」

カズサ「それじゃ謝肉祭の後片付けに戻ろっか 先生♥」


END



[26p]

あとがき



[27-28p]

表3・表4


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