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豆と虎
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家庭教師なのに、生徒にイカされまくる話

 タクマは家庭教師のアルバイトをすることになった。家庭教師と言ってもバトルファックのだ。バトルファックは学校での授業にも取り入れられ、必須科目として注目を集めている。  今回タクマが家庭教師をすることになった夏美は優秀な成績を修めている。当然、バトルファックでも優秀な成績を修めている彼女だが、もっと成績を伸ばしたいということで、タクマに依頼が舞い込んだ。 「君が夏美ちゃんか。話は聞いてるよ。優秀なんだって」 「はい。バトルファックは得意です」 「僕は君の成績をもっと伸ばす役目をおおせつかったんだけど、自信はある?」 「あります。先生だろうと誰であろうと、相手が男の子なら、イカせる自信あります」 「凄い自信だね。じゃあまずは僕は一歳抵抗しないから好きに責めてみてよ」 「いいんですか」 「まずは夏美ちゃんの責める力を見たいからね」  タクマが提案したのは夏美が一方的にタクマを責めるというものだった。今日が初めての授業。タクマとしても、夏美の実力を把握しておく必要があった。とはいっても所詮は学生レベル。タクマは夏美にイカされることはないだろうと考えていた。タクマは一応大学のバトルファックサークルでそれなりの実力を持っている猛者である。そんなタクマをイカせるのは至難の業のはずだ。  タクマはたくましいちんぽを曝け出し、夏美に好きに責めさせる。夏美はじっくりと思案し、ぽんと手を叩いた。 「それじゃ、一番自身のある責めでやってみます」  そういって夏美はおっぱいを曝け出した。夏美のおっぱいは学生にしてはかなり大きな存在感を放っていた。大学のバトルファックサークルでも、これほど立派なおっぱいを持つものは少ない。その圧倒的ボリュームに、タクマも思わず視線を奪われる。 「それじゃ行きますよ」  そう言って夏美はおっぱいでタクマのちんぽを挟む。  その瞬間、タクマのちんぽは瞬時に勃起し、どくんと脈打った。夏美のおっぱいの中は凄まじく、とても暖かい。まるで熱で熱せられているような衝動を感じ、タクマは腰を跳ね上げ冴せる。 「あっ……」  気づけばタクマは絶頂していた。何も我慢することができず、タクマは夏美のおっぱいの中に精を放っていた。  どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡  びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡    どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるる 「うわぁぁぁぁぁ⁉」  まるでポンプのように射精衝動を繰り返すタクマ。   生徒のおっぱいであっさりとイカされてしまったタクマは恥ずかしさで目を閉じたくなる。 「あれ、先生イっちゃいましたか。先生も男の子ですもんね。ふふ、タプタプ精子漏らして可愛いですね」 「いや、これはちょっと油断していたんだ。確かに学生レベルにしては凄いおっぱいだね」  イカされた恥ずかしさから、タクマは強がりを言う。 「そうですか。次はしっかり我慢してくださいね。まだ全然パイズってないですから」  夏美は笑顔でそう言うとおっぱいを捧げ持つ。  そうだ。タクマはおっぱいで挟まれただけでイカされてしまったのだ。もし、この後パイズられたら……想像するだけでタクマのちんぽは再び反り返る。 「学校の男の子たちすっごく弱くて。いつも私がおっぱいで挟んであげるとすぐに射精しちゃうんです」  夏美はそう言うと、溜め息を吐く。もっと強い相手と戦いたいと言っているようだった。 「先生はやっぱり本気を出せば我慢できるんですか」 「と、当然だよ」 「楽しみです。じゃあ少しだけ本気でパイズリしてみますね」  夏美は蠱惑的に微笑むと、激しくおっぱいを揺さぶってくる。タクマは絶望していた。たった数十秒パイズられただけで、タクマは限界を迎えていた。必死で射精を我慢するタクマを嘲笑うかのように、夏美のおっぱいが弾む。 「イクっ……」 「え? 先生?」  どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡  びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡    どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるる 「あ、先生、嘘」  夏美は驚いたように慌てておっぱいで精子を受け止める。その動作は慣れた手つきで、いかに普段から男をイカせまくっているかがわかる。タクマは二度目の射精をしてしまう。これが試合ならタクマは既に惨敗だっただろう。 「先生、我慢するんじゃなかったんですか」 「いや、想像以上に気持ち良くて」 「まあいいです。先生も所詮は男の子ってことですね。でも家庭教師なんだから付き合ってください。私の本気のパイズリ」 「本気のパイズリ?」  これ以上のパイズリがあるのか、とタクマは戦慄する。 「いきますよ」  夏美はおっぱいでちんぽを挟みこむと、上下左右に波を打たせるようにおっぱいを弾ませた。 「うわぁぁぁぁぁ⁉」  三百六十度ちんぽが擦られる。その圧倒的な気持ち良さに、あっという間にタクマの我慢の限界が決壊する。 「ダメだ、イクっ!」  どぴゅるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♡  びゅるるるるぅーーーーーーーーーー♡    どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぴゅるるる  今度は十数秒も持たなかった。あっさりと射精を引き出されたタクマは夏美に敗北を認める。これ以上続けても意味はない。夏美の実力は本物だ。 「そのおっぱいを活かす形で指導しようと思う」  タクマは夏美のおっぱいを最大限に活かす為に計画を立てる。このおっぱいが暴れれば、男に勝ち目はないだろう。タクマはそう確信していた。 【完】 作品リスト一覧 https://batllefack-m.fanbox.cc/posts/7603841

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