紅赤の設定箇条書き どうでもよくて拗らせてます 契約相手秋は4人目 最初は好きに孕ませたり 契約破棄をして食べてた だんだん重くなって命を使った 契約に掛ける対象が多くなってた 言葉を覚えてヒトをたらしこんだ 種は皆燃やされたか巫女にしまわれた もうなにもない ・1人目は快楽漬けで“増やせ”とどんどこ産ませていわゆる苗床のように触手量産しようとしてたけど巫女に見つかってしまった その時の契約相手は保護される ・2人目は食べた ・3人目は他のに食べられた (バッドエンド考え放題!!!!) ・現在は秋と契約している (孕ませない代わりに食事とする) ・別途巫女からは契約相手が死亡すると紅赤も死亡するよう呪が出てる (→上記契約不履行の回数を増やすほどヒトが人外へ介入可能な範囲が広がる 紅赤が契約相手を死なせる度にヒトが紅赤の命を縛ることが可能になる呪い)・なので、秋に対しては勝手に死んでもらっては困ると思っているし 行為のたびに秋の首絞めて命けずる蛸まじで嫌い自分の預かり知らないところで死にたくないので ・似た境遇のスライムちゃんいわく 火力あるし死なないから呪いみたいな契約させられてると他のペアから言われてる (最初は制約なかったけど、ペアの相手を食べたり別のに食べられたりで居なくなる度徐々に契約内容が命に近づいてきた) スライムちゃん「私?私は今のが2人目。前のは食べちゃった…へへへ、冗談 いまダイガクセーっていうのと一緒に楽しくしてる食べ頃な気がする」(契約相手はお留守番中) 栄養 体液<母乳<血液<肉 触手の疲労や損傷が激しい時 母乳出させて搾取する 血液が出てるならそれ