同人作家キャストリス先生がイケメンレイヤー穹くんにオフパコされちゃうイメプもの
Added 2026-01-09 15:00:00 +0000 UTC「……………………んぇ?❤」
あれ……?❤ ここは、ベッドの上……?❤ たしか私は、コミケ終わりに大人気コスプレイヤーの穹さんと二人きりで高いお店で打ち上げをしていたはずでは……?❤
初めて完売したお祝いに、高いお酒をいただいて、たくさん呑んで、それから……?❤
「あ、キャス先生。起きちゃったのか?」
「ほ、ぇ……?❤」
……あれ?❤ なんで、私のベッドに穹さんが……?❤
ダメです……❤ お酒が回って、頭がふわふわして、なにも考えられません……❤
「おーい、キャス先生ー?」
「ぁ、う…………?❤」
「よしよし、しっかり媚薬酒が回ってるな」
びやくざけ……?❤ なんですか、それ……❤ 私に、なにを……?❤ なにか、おかしい、ような……?❤
「ガードも緩いしチョロくて助かるなぁ。男に二人きりの時に出された酒は飲んじゃダメって知らないのか〜?」
「や、ぁ……❤ さ、触るの、やっ……❤ らめっ……❤ 離してくだしゃいぃ……❤」
穹さんが、私にベタベタ触ってきて……❤ に、逃げないと……❤ 抵抗しないといけないのに、頭が働かないでしゅ……❤
身体、熱くて……❤ 力が全然はいらないんでしゅぅ……❤❤
「ほ〜ら、キャス先生。お洋服ぬぎぬぎしような〜?」
「ぁ……❤ ぁ……❤ らめ……❤ らめれしゅ……❤ 脱がしゃないでぇ……❤❤ パンツ取っちゃやーでしゅぅ……❤」
だ、ダメですっ……❤ 穹さんに良いように脱がされて、あっという間に裸になっちゃいましたぁ……❤
せめて恥ずかしい場所だけでも手で隠そうとしたのに、ろくに力が入らない腕なんて、簡単に退かされちゃうんですっ……❤
「お〜、キャス先生、あんまりムダ毛とか処理しないんだな(笑)。顔も可愛いしスタイルもいいんだから、もっと気を使った方が良いぞ〜(笑)」
「み、見にゃいでくだしゃいぃ❤ 返してっ……❤ お洋服と下着を返してくだしゃいよぉっ……❤ 私のお毛々をじょりじょりして遊ばないでぇっ……❤❤」
わ、私のおまんこ毛っ……❤ 穹さんの手で弄られてしまっていますっ……❤ こ、これはコミケ前で忙しかっただけで、普段からこうというわけではっ……❤
「すーっ…………うわ、くっさ(笑) やっぱり蒸れ蒸れじゃん。キャス先生のまんこ、媚薬酒で発情した雌の臭いと蒸れた汗の匂いで凄いことになってるぞー?」
「ぁ❤ ぁ❤ 嗅がにゃいでぇ……❤ 恥ずかしいでしゅっ……❤ 私のおまんこに顔を埋めないでくだしゃいぃ〜っ……❤」
穹さんが私の鼠径部に顔を埋めて匂いを……っ❤ 私が穹さんの頭を掴んで離そうとしても、力の入らない身体では抵抗らしい抵抗にすらならなくて……っ❤❤
「それじゃあ、男慣れしてないクソチョロ田舎生娘まんこ、いただきま〜す(笑)」
「はぇ……っ?❤」
へぁ……?❤ い、今、なんて……?❤
「──ちゅっ♡ じゅるるっ♡ れりょれりょぉぉ〜〜っ♡♡」
「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ❤❤?!❤❤❤」
うそっ❤ 嘘ぉっ❤❤ 私のおまんこっ❤ 穹さんの舌で舐められちゃってますっ❤❤ おまんこの入り口を舌で犯されてッ❤ おまんこ肉食べられちゃってるんですぅぅ〜〜〜ッ❤❤❤
「あ〜、男にもイベントにも慣れてない女サークル主を持ち上げて、いい気にさせて酔い潰して食うのたまんねぇ〜(笑) ……ちゅぅぅ〜〜っ♡」
「お゛っ……❤ ぉ゛っ……❤ やめっ……❤ ぉ゛ほっ……❤ ぉおぉぉぉぉ〜〜ッ……❤❤」
溶けりゅっ❤ おまんこ溶けちゃいましゅぅ〜っ❤❤ 穹さんのクンニ上手すぎましゅっ❤ 舌が別の生き物みたいに私のおまんこをほじくってっ❤❤ 私のおまんこの弱いところばっかりゾリゾリしてくるんでしゅぅぅ〜〜ッ❤❤❤
「喘ぎ声ブサイクすぎだろ(笑) それにまんこも弱点だらけの雑魚マゾまんこだし、同人作家やめてAV女優になったらどうだ〜? ……じゅるれりょぉ〜っ♡♡」
「くひぃいぃぃぃぃ〜〜〜っ……❤❤❤」
ひ、酷いっ……❤ 最低ですっ……❤ 女性にこんなことして、絶対に仕返ししてやるんですからっ……❤❤
「お、もうまんこ痙攣してる。そろそろイくのかー? イくときにはちゃんとイくって報告するんだぞー? ……ぷちゅっ♡ じゅぞぞ〜っ♡」
「ぁ゛〜〜〜ッ❤ イ゛ぐっ❤ おまんこイきますっ❤ イぐイぐイぐイぐイぐッッ……❤ おまんこアクメしますーーッ❤❤❤」
──ぷしゅっ❤ ぷしょっ❤ かくかくかくっ❤ ぴゅぅぅ〜っ❤❤
「んぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」
ぁ❤ ぁ❤ 噴く❤ 噴いてる❤❤ 穹さんのお顔にお潮噴いちゃってますッ❤ 原稿で忙しくてしばらくオナニーできてなかったからっ❤ すっごく気持ちいい潮噴きアクメしちゃってますぅ〜っ❤❤
「んぶっ……!?……ぷはっ♡ ……まったく、人の顔にくっさい雌潮吹きかけるなんて……先生は悪い子だな?」
「はーっ……❤ はーっ……❤ ご、ごめんなしゃいっ……❤ 許してくだしゃいっ……❤ これ以上酷いことしないでぇ……っ❤」
あっ……❤ 穹さん、怖い顔をしていますっ……❤ お昼の格好いいコスプレイヤーの顔じゃなくて、雄の顔になってますっ……❤ さ、最初から私の身体目当てだったんですっ……❤を
「お仕置きとして、キャス先生の恥ずかしい写真撮るからな〜」
「あっ……❤ だ、ダメですっ……❤ それはダメっ……❤ それだけはダメですっ……❤」
「隠したらもっと酷いことするぞ」
「ひぃっ…………❤❤」
写真まで撮られてしまいましたっ……❤ 身体を隠そうにも、脅されてしまっては、それすらもできなくてっ……❤
「あ、そうだ。キャス先生が寝ている間に荷物を漁ったら免許証とスマホがあったんだよな〜」
「なっ……❤ か、返してくださいっ……❤ け、けい、警察呼びますよっ……❤」
私がそうやってなけなしの勇気を振り絞っても、穹さんは怯むどころかもっと怖い顔をして……❤
「あのさぁ、自分の立場分かってる? 俺がその気なら、動画と個人情報バラ撒いてキャス先生と、妹ちゃんの人生終わらせてもいいんだぞ?」
「ぁ……❤ や、やめてくださいっ……❤」
わ、私の妹までっ……❤ これじゃあ、逆らうことなんてできるわけありませんっ……❤ 私どころか、妹まで巻き込んでしまいますっ……❤ それだけは避けないとっ……❤
「もう、泣いたら俺が悪者みたいじゃん(笑) 心配しなくても、俺の言うこと聞いてくれたら解放してあげるからさ」
「わ、わかりました……❤ なんでもしますから、妹だけは……っ❤」
――――――――――――――――――――
「──み、みなさ〜ん❤ こんにちは〜❤ サークル『冥界蝶々』……❤ サークル主のキャストリスと申しますっ……❤ 年齢は2◯歳で、□□✕✕◇◇に住んでいますっ……❤ 今日は、イケメンコスプレイヤー様とオフパコさせていただきま〜すっ……❤」
「うーん、まだ言葉も変だし笑顔が硬いなぁ。ま、仕方ないかぁ」
私が命令されたことは、オフパコAV撮影に協力すること……❤ 穹さんにカメラを向けられた状態で、笑顔でピースをしながらもう片方の手で免許証を持って、自己紹介をさせられてしまっていますっ……❤
「ほ、本当にモザイクや規制音を入れてくれるんですよねっ……?❤」
「うーん、それはキャス先生の態度次第かなぁ(笑) それで、先生のスリーサイズは?」
──むにゅっ……❤ もにゅっ……❤
「っ……❤ う、上から、110、60、112で〜すっ……❤」
「うわ、デッカ(笑) おっぱいもケツもデカいと思ったけど、やっぱり同人作家よりもAV女優のほうが向いてるぞ〜?」
は、恥ずかしい……っ❤ おっぱいを鷲掴みにされているのに、抵抗すらできずに笑顔で答えるしかないなんてっ……❤
「それじゃあ早速、キャス先生を可愛がってくれるおちんぽと挨拶しようか?」
──ぼろんっ❤❤❤
「っあ…………❤」
こ、これが男性のおちんぽっ……❤ 私の顔くらいある、生おちんぽさんですっ……❤ こ、こんなに太くて長いのですかっ……❤
「ほら、匂いを嗅げ。これからたくさんおまんこ穿ってくらるおちんぽ様だぞ〜」
「ぅ、ぐっ……❤ ……すぅぅぅぅ〜〜〜っ❤ ふぅぅぅぅ〜っ……❤❤」
ひ、酷い匂いですっ……❤ 汗に蒸れた、雄の匂いといいますかっ……❤ 臭いはずなのに、嗅げば嗅ぐほど脳が蕩けていくような感覚がして……っ❤ この匂い、癖になりそうですっ……❤
「よしよし。くんくんできて偉いぞ〜? おちんぽいい匂いだな〜?」
「う、うるしゃいですっ……❤ 全然いい匂いなんかじゃないですからっ……❤ ふーっ……❤ ふーっ……❤ ふーっ……❤」
お、おまんこ疼くっ……❤ 子宮降りてきちゃってますっ……❤ ですが、悟られないようにしないとっ……❤ これ以上、この人を調子に乗らせるわけにはいきませんっ……❤❤
「強がっちゃって(笑) 口でそんなこと言っても、乳首おっ勃てながら股を開いてちんぽ待ちしてるのバレバレだぞ〜?」
「……ほぇ?❤」
あ……❤ こ、これは違うのですっ……❤ か、身体が勝手に……っ❤ 決しておまんこから本気発情汁を垂れ流してハメ乞いなんてしてませんからっ……❤❤
「ていうか、乳首もクリトリスもデカすぎだろ(笑) 普段から乳首とクリトリスでオナニーしてるだろ?」
「そ、そんなわけっ……❤」
「正直に言え、マゾ豚」
──ぎゅうぅぅぅぅ〜〜っ❤❤
「ぉ゛ーーーーーッ❤ そ、そうでしゅっ❤ 毎日二回っ❤ 起きたときと寝る前に乳首クリオナニーしてましゅっ❤ 嘘ついてごめんなしゃいッ❤ 謝りますから乳首を抓って伸ばさないでくだしゃいぃぃぃーーーッ❤❤❤」
ば、バレてるっ❤ 私が性欲の強いオナ狂い変態女だとバレてしまっていますっ❤ というか穹さんの手が気持ちよすぎますっ❤ 自分でオナニーするより何倍も気持ちいいんですぅ〜ッ❤❤
「ほら、次はちんぽ臭オカズにしながら自分でオナニーしろ。自分の立場をしっかり覚えろよ」
「は、はひっ❤ わかりましたっ❤ しますっ❤ おちんぽくんくんオナニーしますっ❤❤ すぅぅぅぅ〜〜〜っ❤ へぇぇぇぇ〜〜っ❤❤❤」
逆らえませんっ❤ 私が穹さんの下だと自覚してしまいますっ❤ 穹さんの言いなりになって、本当におちんぽくんくんオナニーしちゃってますっ❤ 撮られてるってわかってるのにやめられないんですぅぅーーッ❤❤
「すぅーっ❤ ふぅーっ❤ ぉ゛っ❤ お゛ひっ❤ んぉ゛っ❤ ぉおぉぉぉ〜〜〜ッ❤❤」
「はははっ。ブサイクなまんこ顔だなぁ(笑) 涎と鼻水を垂らして全力オナニー気持ちいいなー?」
これ好きっ❤ これ気持ち良すぎますっ❤ 穹さんの長くて太くてカリ高のイケメン雌殺しおちんぽっ❤ たくさんの女性を堕としてきたであろう優秀おちんぽをオカズにするの気持ちいいっ❤❤ おちんぽ臭に脳みそ犯されながら自分でおまんこイジメるの気持ちいいですぅ〜〜っ❤❤❤
「イぐっ❤ イぎますっ❤ まんこ噴くッ❤ おちんぽくんくんオナニーで潮噴きアクメしますぅぅぅ〜〜っ❤」
「そっか。じゃあ──イけ、マゾ豚」
「──お゛ッッッ❤?❤?❤❤」
──ぷしゅっ❤ ぷしょっ❤ ぷしゅぅぅぅっ❤❤❤
「ぉ゛おぉおぉ゛ぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤?❤❤」
ぁ❤ ぁ❤ もはやアクメするタイミングすら穹さんに握られてしまいました❤❤ これじゃあ勝てっこありません❤❤ オナニーして自分一人でアクメする権利すら取られてしまいしたぁ❤❤
「イけ。イけ。イけ。ちんぽ臭を嗅ぎながら深い深いアクメしろ。乳首とクリトリスを弄る手をとめるな。アクメしながらオナニーしろ」
──ぴゅっ❤ ぴゅぅぅ❤ ぷしゅっ❤ ぷしょぉぉ〜〜っ❤
「ぉ゛❤ ぉ゛っ❤ ぉ゛へっ❤ ほへぇぇぇ〜〜〜ッッッ❤❤」
アクメっ❤ 止まらないでしゅっ❤❤ 自分でするはずのオナニーなのに、穹さんにオナニーを握られてしまいましたっ❤ 手を動かすのも、アクメするのも、み〜んな穹さんの思うがままっ❤ 私の身体なのに、すっかり穹さんの言う事を聞くようになっちゃったんですぅ〜っ❤❤
「よーし、もういいぞ〜。俺のちんぽ嗅ぎながら言いなりになってオナニーするの気持ちよかっただろー?」
「おほっ……❤ ほぉぉぉ〜っ……❤」
こ、これっ……❤ ダメになるっ……❤ 本当に穹さん専用のAV女優になってしまいますっ……❤ おまんこ堕ちるっ……❤ 乳首もクリトリスも穹さんに差し出してしまいますっ……❤
「じゃあ次は、俺が本当のまんこアクメさせてやるか」
「はぇ……?❤」
な、なんですかっ……?❤ 穹さんが私の後ろに座って、私の乳首とおまんこに手を……っ❤
……あっ❤ こ、これマズいですっ……❤ 手をおまんこに乗せられただけで、気持ちいいのが上がってきてっ……❤
「ぉ゛、ふぉ゛っ…………❤❤」
「あーあ、手をまんこに置かれただけでアクメかー? おまんこ気持ちよくなるの楽しみすぎたなー(笑)」
ば、馬鹿にしてぇっ……❤ 許せませんっ……❤ ぜったいぜったい、穹さんには復讐しないと気が済みませんからっ……❤
「じゃ、まんこほじるぞ〜?」
「……へっ?❤」
──ぐちぐちぐちぐちぐちぐち〜〜〜っ❤❤❤
「ほぎょぉ゛おぉぉ゛ぉーーーーーッッ❤?!❤❤」
な、なにこれッ❤ なんですかこれぇッ❤ 手マン強すぎますぅぅッ❤ 私のおまんこほじくりながら、アクメポイントを的確に責めてくるっ❤ 私の身体、全部把握されてるみたいですぅ〜〜〜ッッ❤❤❤
「イぐっ❤ イぐイぐイぎましゅっ❤ おまんごいじられてイキましゅっ❤ んぉ゛ーーーッ❤❤❤」
「どんどんイっていいぞー? キャス先生が俺の手マンに耐えれると思ってないし、たくさんアクメして俺専用の手遅れ雑魚マゾまんこに改造してやるからなー」
堕ちるっ❤ 堕ちちゃいますっ❤ おまんこ終わるッ❤ 穹さんのお手軽おまんこにされちゃいますっっ❤❤ オナニーじゃ満足できない我儘おまんこにされてっ❤ 二度と穹さんに逆らえない言いなりマゾ女になっちゃいますっ❤❤
「ま、負けませんっ……❤ 私のおまんこは、穹さんのような卑怯者には負けないのですっ……❤ こんなことをしないと女性に相手にされない人に、堕とされなんか──❤」
「はいうるさーい」
──ぺちぃぃんっ❤❤
「ぉ゛ひぃぃぃ〜〜〜ッッッ❤?!❤❤❤」
「まんこブッ叩かれて喜ぶような変態マゾ女が偉そうにするなよ(笑) お前みたいな豚は、俺にまんこ差し出してるのがお似合いだよ」
ひ、酷いっ❤ おまんこビンタ酷いですっ❤❤ 無防備な女性のおまんこに平手打ちっ❤ こんなの許されるわけがっ❤❤
「ほ〜ら、まんこブッ叩かれるの気持ちいいだろ? とっくに変態まんこになってるくせに、今さら良い子ちゃん振るなよな〜」
──ぺちんっ❤ ぺちんっ❤ ぺちぃんっ❤ ぺっちんっ❤
「ぉ゛ッ❤ ぉおぉ゛ぉぉ〜〜〜ッ❤ ぁ゛っ❤ や、やめっ……❤ ……ぁ゛〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」
む、無理ですっ❤ 勝てませんっ❤ 女性がこんなことをされたら、誰だって負けちゃうに決まっているじゃないですかっ❤ 女性の弱点を知り尽くしている強い雄様に本気で堕としにかかられたら、私みたいなザコ雌が逆らえるわけありませんーッ❤❤
「わ、わかりましたっ❤ 今ならまだ許して差し上げますっ❤ 今すぐ私を解放して、荷物も動画も渡してくれたら、警察だけはやめてあげますっ❤ ど、どうですかっ❤」
「いやで〜す(笑) お前が警察に行く気すら起きなくなるまで犯して、脳みそまんこに乗っ取らせて俺のちんぽ中毒にするから関係ありませ〜ん(笑)」
「なっ……❤ ……ほぎゃんッッッ❤❤?!❤」
た、助けてっ❤ 助けてくださいっ❤ 本当に壊されちゃいますっ❤ 誰か助けてぇっ❤ 私の人生、穹さんの手でめちゃくちゃにされちゃいますーーッ❤❤❤
「ゆ、ゆるしてっ❤ 許してくだしゃいっ❤ 私が悪かったですからっ❤ これ以上おまんこ壊さないでっ❤ もう見逃してくださいっ❤」
「ダメだってば。もうおまんこの準備もできてるみたいだし、お待ちかねの生ハメタイムだぞー(笑)」
「あぎゅっ……❤❤!?❤」
ぁ❤ ぁ❤ 簡単に押し倒されちゃいましたっ❤ 私のおまんこの入り口に、穹さんのおちんぽが当たってっ❤ い、今入れられたら確実に堕ちるっ❤ 同人作家から同人AV女優になってしまいますっ❤❤
「だ、ダメッ❤ セックスだけはどうかっ……❤ エッチだけは許してくださいっ……❤」
「……ボリュシア」
「へっ……?❤」
……な、なんで、妹の名前を……?❤
「キャス先生がダメなら、妹であるボリュシアちゃんに代わりを務めてもらわなきゃダメだよな?」
「そ、そんなっ❤ そんなのダメですっ❤ どうかっ❤ どうか妹だけはっ❤」
「それじゃ、どうすればいいかわかるよな? カメラに向かって言ってごらん?」
う、うぅ……っ❤ どうしてこんなっ……❤ 私はただ、ちょっと顔のいいイケメンコスプレイヤーさんに持ち上げられてお酒を飲んだだけなのにっ……❤
「お、お願いしますっ……❤ 穹さんのおちんぽ、入れてくださいっ……❤ 私のおまんこ、穹さんに捧げますからッ……❤ 私のおまんこ、いっぱいパコパコシてっ……❤ おまんこ終わらせて、穹さん専用の手遅れ雑魚マゾオナホールにしてくださいっ……❤」
「はい合意いただきました〜(笑) それじゃあ、同人作家キャストリス先生の生おまんこ、いただいちゃいま〜す(笑)」
──ずぷっ……❤ ぬぷぷぅぅぅぅ〜〜っ❤❤
「ほぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」
「ぅお……っ! キャス先生の膣内あったけぇ〜」
入ってきてるっ❤ 穹さんの生おちんぽ入ってきてますぅ〜っ❤ 私の弱っちい肉壁をゾリゾリ削ってッ❤❤ 我が物顔で侵入してきてますぅぅ〜〜ッ❤❤
「全体的に柔らかいけど程よく締まって、まんこヒダもいい感じに絡みついてくる……キャス先生のまんこは名器だなぁ」
「ぉ゛ッ❤ ぁ゛ッ❤ ぁ゛ッ❤ んぉ゛ッ❤ んぐぃいぃぃぃぃ〜〜ッ❤❤」
これっ❤ おちんぽ気持ち良すぎますッ❤ きっとこうやって何人もの女性を堕としてきたんですっ❤ 女性慣れしてる淫水焼けおちんぽ凄すぎますッ❤❤ 女性の堕とし方を知ってるおちんぽ格好よすぎますぅぅぅーーッッッ❤❤
「お、早速弱いところ発見〜っと。一気に子宮潰すのもいいけど、たまにはじっくりと陥落させるのもいいなぁ」
「ぉ゛ーーーッ❤ そこっ❤ そこどこっ❤ どこ突かれてるのッ❤❤ 私のおまんこ今なにされてるのぉぉぉーーーッ❤❤」
私のおまんこなのに、私よりも詳しくなってるんですっ❤ 弱いところ次々バレてしまって、おまんこが「イジメないでくださ〜い❤」って穹さんに媚び出してしまいましたっ❤
こ、こんなおちんぽに従ってはダメですっ❤ 私のおまんこなんですから言うこと聞いてくださいーッ❤
「ほら、こことか、こことか、あとここも……キャス先生のまんこ弱点だらけじゃん(笑) 全部見つけて、あとでキャス先生のおまんこ弱点解説も撮るか〜(笑)」
「お゛っ❤ ぉ゛ッ❤ ぁ゛んっ❤ あっ❤ あっ❤ ぁ〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤」
こんなの勝てるわけなかったんですっ❤ こんなに長いおちんぽで弱いところばかりを執拗に潰されて躾けられるセックスっ❤ バカでチョロい産廃マゾ雌まんこじゃ相手にもならないんですっ❤❤ 私はザコ雌らしく、穹さんのオナホールになるしかないんですぅぅ〜っ❤❤❤
「……ん? キャス先生、電話だぞ〜」
「えっ、えっ……?❤」
こ、こんな時に誰から……って、ぼ、ボリュシア……っ!?❤ どうしてこんなタイミングでっ……❤
「妹だろ? 出てやれよ。……出ないと分かってるな?」
「は、はひっ……❤ わかりましたぁ……❤」
こんな時に電話に出させられるなんてっ……❤ でも、従わないとなにされるかっ……❤
『もしもし? お姉ちゃん?』
「な、なんですか?」
『いや、なんか帰りが遅いなーって思って……』
「あ、あぁ……❤ はぁっ……❤ そ、それはぁっ……❤ はぁっ……❤」
あぅ……っ❤ おまんこにおちんぽ入ってるのバレちゃうっ……❤ こんな状態で妹と会話なんてっ❤ 穹さんは鬼畜ですっ……❤
『……? お姉ちゃん、なんか息上がってない?』
「い、いえ……❤ ぜ、全然……❤ 気の所為ですっ……❤」
『そう? 体調悪いなら無理しないでね』
「は、はいっ❤ すみません、忙しいのでもう切りま──」
──コツンッ❤❤
「ぉ゛んッッッ❤❤❤❤❤」
『……? お、お姉ちゃん?』
な、なんでっ❤ なんでおちんぽで子宮ノックなんてするんですかぁっ❤ 今妹と電話してるのにぃっ❤ 絶対バレちゃいますからぁッ❤
『お姉ちゃん!? どうしたの!?』
「な、なんでもないですよっ❤ だから──ぁんっ❤ も、もう切って──ぉ゛っ❤ くほぉぉぉぉ〜〜〜ッッッ❤❤」
『お、お姉ちゃんっ!? 本当に大丈夫なのっ!?』
私の子宮がおちんぽに媚びて、おちんぽにキスしちゃってますぅっ❤ 妹と電話してるのにっ❤ 絶対にバレちゃうのにぃッ❤ そんなのわかってるはずなのにっ、なんでポルチオとんとんするんですかぁぁっ❤
「ほォ゛〜〜〜ッッ❤ そ、そこぉ゛っ❤ 穹さんっ❤ そこダメっ❤ そこ許ぢでッ……❤ たちゅけてぇッ❤ ……ぉ゛ひぃぃ゛ぃぃ〜〜ッッ❤❤❤❤」
「ちょ、キャスっ……!?」
…………あっ。ついうっかり、穹さんの名前を……
『……ん? え? あー、そういうこと……? はぁ……お義兄さんもそこにいるんだね。別にそういう特殊なプレイをするなとは言わないけど、あたしを巻き込まないでくれるかなぁ? ……二人とも、帰ったらお説教だから。覚悟してて』
──プツッ。ツー、ツー……
「「…………………………」」
き、気まずいですッ……! 妹にあんなイキ声聞かせちゃうなんてっ……! 絶対怒ってましたし、帰ったらお説教間違いなしですっ……! 雰囲気も地獄みたいになってしまいましたっ……!
「……も、元はと言えば穹さんが悪いんですよっ! 穹さんが電話に出ろなんて言うからっ!」
「お、俺っ!? 確かに俺も悪かったけど、我慢できないキャスも悪いだろ!」
そ、それはそうですけどっ……❤ も、もういいですっ❤ どうせ帰ったら夫婦揃ってお説教確定なんですから、帰るまでは遊んじゃいますもんねっ❤
「ごほんっ! ……こ、これで満足ですかっ……❤ 私の妹には、手を出さないでくださいっ……❤」
「あ、ああ……し、仕方ないから許してやるか〜(笑) じゃあ妹ちゃんの分、キャス先生が頑張らないと……なっ!」
──どちゅんッッッ❤❤❤❤
「んほぉおぉぉぉぉ〜〜ッッッ❤❤❤」
お、奥っ❤ いきなりおまんこの奥潰されちゃいましたッ❤❤さっき言った通り、私のおまんこを本気で堕としにきてるんですぅーーっ❤❤
「堕ちかけまんこのくせに生意気だぞー? そんな生意気な膣内にはお仕置きだな」
──どちゅっ❤ どちゅんっ❤ どっちゅんっ❤ どちゅぅんっ❤❤
「んぉ゛ぉぉお〜〜〜〜ッッッ❤❤ そこぉ゛っ❤ そこダメでしゅぅぅ〜っ❤❤❤ 穹さんのつよつよおちんぽで子宮イジメないでくだしゃいぃぃぃ〜〜〜〜ッッ❤❤」
「はははっ。そう言う割には子宮が降りきってるぞ〜? 俺のおちんぽに屈服して、孕ませてくださいって媚びてるんだよな(笑)」
ち、違いましゅっ❤ 子宮が勝手に媚びちゃうんですっ❤ おまんこが私の意思を無視して穹さんに完全降伏してっ❤ 強いおちんぽ様に卵さん差し出そうとしてるんですぅーーッ❤❤
「ゆるしてっ❤ 許してくだしゃいっ❤❤ もう帰らせてぇっ❤ おまんこイヤですッ❤ これ以上おちんぽ覚えさせないでくださいっ❤ お願いですからおうちに帰らせてくだしゃいぃぃ〜っ❤❤」
「ダメだって言ってるだろ。もうお前のまんこは俺のものなんだから、諦めてまんこ締めとけ。ほら、子宮潰し〜(笑)」
「ほぎょぉ゛ぉおぉぉぉぉ〜〜ッッッ❤❤❤❤❤❤」
遊ばないでっ❤ 私の子宮で遊ばないでくださいぃぃ〜〜ッッ❤❤❤ 女性の子宮は玩具じゃないんですよっ❤ 女性の一番大切な部分を好き放題しないでぇぇぇーーーッ❤❤
「はぁ〜、それにしてもキャス先生のまんこは柔らかいな(笑) どれだけ俺のおちんぽ好きなんだよ」
──ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤
「あっ❤ ぁっ❤ あっ❤ ぁんっ❤ あぁんっ❤❤❤」
腰浮くっ❤ おまんこ噴くッ❤ 穹さんセックス上手すぎますッ❤ 私の弱いところを削りながら子宮を潰してっ❤ こんな男らしいセックス覚えちゃったら、戻れなくなっちゃいますっ❤❤❤
「ほら、キャス先生。ベロ出せ。キスするぞ」
「だ、ダメっ……❤ キスはダメですっ……❤ 初めてなんですからっ……❤ ファーストキスは、好きな人とぉっ……❤」
「うるさいなぁ……んむっ」
「んぐぅーーーーーッ❤?!❤❤」
ぁ❤ ぁ❤ 酷い❤ 私のファーストキスまで奪ってっ❤ いやっ❤ 離れてっ❤ キスしながらおまんこパンパンだめぇっ❤❤
「んちゅっ……ちゅ、ちゅぅっ……! じゅるるぅっ……!」
「ちゅぅぅっ❤ じゅるぅ❤ じゅぱっ❤ ちゅぷぷぅぅっ❤」
キス上手い❤❤ 力抜ける❤❤ 穹さんなんて嫌いなのに❤ こんな酷いことをする最低な人なのに❤❤ キスもセックスも上手すぎて堕ちちゃいます❤❤
「ぷはっ……! キャス先生、かわいい顔するじゃん。それにエロいし、いい女だな?」
「やぁぁぁ……❤ そんなこと、言わないでくださいっ……❤」
嫌い……っ❤ 嫌いっ……❤ 好きじゃないっ……❤ 穹さんなんて嫌いですっ……❤❤
「かわいい♡ かわいい♡ 好き♡ 大好き♡ 愛してる♡ かわいい♡ 好き♡ 愛してる♡」
──ぬちゅっ……❤ ぬちゅっ……❤ ぬちゅっ……❤ ぬちゅっ……❤
「おっへぇ゛えぇぇぇ゛ぇ゛ぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜ッッッ…………❤❤❤」
み、耳元でそんなこと囁かないでくださいっ❤ ゆっくりピストンされながらそんなことされたら、おかしくなっちゃいますからっ❤ おまんこも子宮も脳みそも、み〜んな堕ちてしまいますっ❤❤
「キャス♡ かわいい♡ 好き♡ 愛してるぞ♡ 好き好き好き好き好き♡♡ とってもかわいい♡ 愛してる♡♡」
──ぬちゅっ……❤ ぬちゅっ……❤ ぬちゅっ……❤ ぬちゅっ……❤
「ぉ゛っ……❤ お゛っ……❤ んぉ゛っ……❤ ぉ゛ーっ……❤」
溶けるっ❤❤ 脳みそもおまんこも溶けてしまいますっ❤❤ 口先だけの甘い言葉を囁きながらおまんこレイプ❤❤ きっと私を嘘の告白で洗脳しようとしているつもりなのですっ❤ 穹さんにとって都合のいいオナホ女子にしようとしているのですぅぅ〜〜ッッ❤❤❤
「キャスも俺のこと好きだろ? キャスのおまんこ、俺のおちんぽにちゅーちゅー吸い付いてきてるもんな。身体は正直だぞー♡」
「ぅお゛ぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッッ……❤❤❤」
うそっ❤ 好きじゃないっ❤ おまんこが勝手に媚びてるだけですっ……❤ 穹さんのことなんて、好きじゃないですからっ……❤❤
「俺たち身体の相性バッチリだし……どうだ? 俺のセフレにならない?」
「な、なるわけないでしょうっ……❤ セフレなんて、そんなのっ……❤」
「そっかぁ。セフレになったら、こうやって毎日おまんこシてやるのにな〜」
「ふぉ゛おぉぉぉ゛ぉ゛ぉぉぉッッッ……❤❤」
ま、毎日っ……❤ こんなに気持ちいいセックスを毎日だなんてっ……❤ そんなことになっては、終わってしまいますっ……❤ 筆よりもおちんぽを握る、変態セックス女になってしまいますからぁっ……❤❤
「ほ〜ら、こつ、こつ、こつ、こつ、こつんっ♡」
「お゛ッ❤ お゛ッ❤ お゛ッ❤ お゛ッ❤ お゛ぉンッ❤」
堕ちるっ❤ 堕とされるっ❤ 脳もおまんこも穹さんのモノになってしまいますっ❤ 女を堕とすのが上手すぎるんですっ❤ こんなことされて堕ちない女なんていませんーーッ❤❤
「仕方ないな。それじゃあ……キャスがセフレになるなら、ボリュシアちゃんには手を出さないでやるよ」
「ぁ…………❤」
し、仕方ありません……❤ これはボリュシアのため……❤ ボリュシアを守るためなのですから……❤ 決して、私の望みではないのですっ……❤
「な、なりますっ……❤ セフレに……❤ 穹さんのセックスフレンドになりますからっ……❤ もっとっ……❤ もっと激しくしてくださいっ……❤ 私のおまんこ、ハメ潰してくださいっ❤❤」
だから、こうやっておねだりしてしまうのも……❤ おちんぽに媚びて誘惑してしまうのも……❤ すべて、ボリュシアのためですからっ……❤
「よくできまし……たっ!」
──どッッッちゅ〜〜〜んっっっ❤❤❤❤❤
「んぉ゛ぉぉおぉぉぉおぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」
あはっ❤ おちんぽきたぁッッ❤ 子宮潰されちゃいましたッ❤ 私のおまんこ、完全に穹さんのモノになってしまいましたぁ〜〜っ❤❤
「ほらキャスっ! セフレになったんだから、もっと媚びろ!」
「はひぃぃっ❤ わ、私のマゾまんこっ❤ 変態セフレおまんこ穴っ❤ どうぞ穹さんの好きなようにお使いくださいっ❤」
もう逆らえませんっ……❤ 堕ちるとこまで堕とされて、もうこのおちんぽに服従するしかなくなってしまいましたぁっ❤❤
「あたりまえだろ。キャスこそ覚悟しろよ? 今日は朝まで生ハメレイプしてやるからなッ!」
「んぉ゛ぉぉおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」
そんなのダメですっ❤ ダメなのにぃっ❤ 逆らえないぃぃ〜〜っっ❤ おちんぽ様強すぎましゅっ❤ 私のセフレおまんこ、完全に負けちゃいましたぁぁ〜〜ッ……❤❤❤
「ふ〜、俺専用のセフレまんこ気持ちいい〜。……ほら、もっとまんこ締めろー?」
──ぺちっ❤ ぺちっ❤ ぺちっ❤
「はひっ❤ 締めましゅっ❤ おまんこ締めましゅからっ❤ おっぱいビンタしないでくださいっ❤ おっぱいビンタされて喜ぶマゾ女に躾けないでくださいぃぃーーッッッ❤❤❤」
酷いっ❤ 酷いでしゅっ❤ おまんこ締めさせるためにおっぱいをビンタしてっ❤ こんなの強姦ですっ❤ レイプですっ❤ セフレとは名ばかりの、都合と良いオナホまんこ穴ではないですかぁーーッッッ❤❤❤
に、逃げなければっ❤ おまんこ逃がさないとおまんこ穴にされてしまいますっ❤ おまんこに人間の身体がくっついた高機能オナホールに堕とされてしますーっ❤❤
「こら、逃げるなっ!」
──どちゅっ❤ ぐりぐりぃぃぃ〜〜ッッッ❤❤❤
「ぉ゛おぉぉ゛ぉぉ゛ぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」
深いっ❤ おちんぽ深いぃっ❤ ちょっと腰を逃がそうとしただけなのに、すぐに掴まれて引き戻されちゃいましたぁっ❤ これではおまんこ逃がせませんっ❤ 穹さんのつよつよセフレおちんぽさんから逃げれませんーーッッ❤❤❤
「生意気だぞっ! セフレオナホの分際でっ! キャスは黙ってまんこ締めてればいいんだよっ!」
──どちゅっ❤ どちゅんっ❤ どっちゅぅぅ〜〜〜ッッッ❤❤❤
「ぉ゛ッ❤❤ も、申し訳ございませんっ❤ おまんこ締めますっ❤ 子宮差し出しますっ❤❤ 穹さん専用のオナホまんこになりますから許してくださいぃぃ〜〜ッッッ❤❤❤」
「……はぁー。まったく、仕方ないなぁ。次はないぞー?」
さ、最低ですっ❤ 女性の身体をなんだと思っているのですかっ❤ おちんぽを扱く道具としか思っていないのでしょうっ❤ それなのに、どうしてこんなに気持ちいいのですかぁっ❤
「よーし、そろそろ出すぞっ! 中に出すからなっ!」
「ぁ゛っ❤ ま、待ってくださいっ❤ 中はっ❤ 中だけはっ❤ 今日は危ない日なのですっ❤ ですからどうか中出しだけはぁっ❤」
「…………は?」
「ひっ……❤?!❤❤」
こ、こわいっ……❤ 底辺セフレおまんこが生意気にも抵抗してきたから怒っているんですっ……❤ 私のような弱っちい雌が、穹さんのような強い雄様に逆らっていいわけがなかったのですっ……❤❤
「あのさぁ。セフレオナホの分際で、なに俺に命令してんの? 本格的にキャスのおまんこブッ壊してやってもいいんだぞ?」
「ひぃぃっ……❤ も、申し訳ございませんっ❤ 間違えましたっ❤ どうぞっ❤ どうぞ私の雑魚マゾまんこ穴にお射精してくださいませっ❤❤穹さん専用のセフレまんこにっ❤ 無責任中出しで種付けしてくださいませぇぇ〜〜〜ッッ❤❤」
こ、こんなの逆らえるわけありませんっ❤ 雄様に脅されたら雑魚マゾ雌は従うしかないんですっ❤ 身も心も差し出して種付け懇願するしかないんですぅぅ〜〜っ❤❤
「よーし。そこまで言うなら中に出してやるからな! ちゃんとまんこ締めとけよっ!」
「ぉ゛っ❤ ぅお゛ッ❤❤ ぁ゛いっ❤ 締めましゅッ❤ おまんこ締めましゅからぁっ❤ 子宮にぴったりおちんぽくっついてっ……❤ ほぎゃっ❤❤❤」
ぁ❤ 穹さんのおちんぽビクビクしてるっ❤ 中出しされてしまうんですっ❤ 危険日おまんこに無責任射精されてしまいますぅぅーーッッッ❤❤❤❤
「キャスっ……! 出すぞっ……!!」
──どびゅるるるるっ❤❤ ぶびゅるるるぅぅっ❤❤❤ どっぷぅぅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤
「ほぉ゛ぉおぉぉ゛ぉ゛ぉぉぉおおぉ〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」
ぁ❤ 終わりましたっ❤ 私のおまんこ完全に終了しちゃいましたぁ❤❤ 穹さんの強い雄様精子でマーキングされて❤ 穹さんのおちんぽなしでは生きていけないマゾおまんこになってしまいましたぁぁぁ〜〜ッッッ❤❤
「ふ〜っ、出した出した。ほら、わかるかー? キャスの中で俺の精子が泳いでるんだぞー?」
「ぉ゛ほぉ゛っ……❤ ほへっ……❤ んほぉ゛ぉ〜っ……❤❤」
孕むっ……❤ これ絶対孕んでしまいますっ……❤ 私の卵がいくら抵抗したところで、呆気なく精子さんに捕まって受精させられちゃうに決まっています……ッ❤❤
「じゃあ、カメラに向かって挨拶しようか」
「え、えへへぇっ……❤ こ、この度は……っ❤ 私のおまんこに、お射精していただきありがとうございましたぁ……っ❤ これを見ている皆さんも、私のザコ雌アクメでいっぱいシコシコしていただけると嬉しいで〜す……❤」
私の人生終わりですっ……❤ おまんこも子宮も、社会的地位も、全部終わらせられちゃいましたぁ……❤ 名実共に穹さんに逆らえない言いなりおまんこ雌として生きていくしかないんですっ……❤❤
「じゃあ、今日のうちにあと三本は撮るからな〜。今日は帰れると思うなよ?」
「……へ?」
さ、三本……?❤ そんなの聞いてませんよ……?❤ だいたい、無理に決まっていますっ……❤ そんなことされてしまったら、もうイメージプレイどころではありませんっ……❤ 本当に、現実でも穹さんに逆らえない弱々お嫁さん奴隷に堕ちてしまいますからぁっ……❤❤
に、逃げないと……❤ 現実の私まで堕とされる前に逃げなくては……っ❤ このままでは、本当に手遅れになってしまいます……っ❤
「こら、どこに行くつもりだ?」
「あっ❤ やっ❤ お、おわりっ❤ オフパコおわりですっ❤ もう無理っ❤ おまんこ限界ですからっ❤❤ 返してっ❤ お家に返してくださいっ❤ やだっ❤ 連れて行かないでっ❤ ベッドに引き戻さないでくださいっ❤ いやぁぁぁ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」
お、オフパコイメプなんてするんじゃありませんでしたっ❤❤ ここまで全部穹さんの計画だったんですっ❤ 最初からオフパコイメプで私をマゾ堕ちさせて、その後本当にお嫁さんレイプするつもりだったんですーーっ❤❤
「ほ、ほらっ❤ ボリュシアも待ってますからっ❤ 一緒に怒られましょうっ?❤ ねっ?❤」
「もう遅いだろ? だったら、徹底的にキャスを堕として、全部キャスのせいにしてやるからな」
「そ、そんにゃっ❤ 許してっ❤ 許してくださいっ❤ おまんこ助けてっ❤ DVレイプやめてくださ──ぁ゛っ❤ ぉ゛〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」
だ、だれかっ❤ 誰か助けてくださいーーーっ❤❤