XaiJu
げんゆー
げんゆー

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ケリュドラ様が天外の英雄なんかに負けるはずないだろ!!

途中までpixivに投稿したものと同じ内容です。



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 ──事の始まりは、穹が僕のプライベートルトロに天外のボードゲームを持ってきてくれた日……❤❤  夜まで穹と天外のボードゲームに興じた僕は、ふと穹がコートを忘れて帰ってしまったことに気がついて……❤❤ そして、ほんの気の迷いでコート抱きしめて、つい匂いを嗅いでしまったんだ……❤❤  いや、勘違いするな……っ❤ 決して僕が穹のことを好いているとか、そういうわけじゃないからな……っ❤ ただちょっと、その、い、いい匂いがしただけだ……っ❤❤  と、とにかくっ❤ その頃の僕は執務が忙しくて、ストレスも性欲も高まっていて……っ❤❤ だからつい、そのままベッドに倒れ込んで……っ❤ そのまま、穹のコートに顔を埋めてオナニーを始めてしまったんだ……っ❤❤ 「穹……っ❤ 穹……っ❤ 好き……っ❤ もっと……っ❤ もっと僕のおまんこをほじくってくれ……っ❤❤ もっと激しく……っ❤ 僕のおまんこ、たくさんイジメてぇ……っ❤❤」  ち、違うからなっ……❤ これは……❤ そ、そうっ❤ 少しいつもとは違う妄想をしただけで……っ❤❤ 僕が普段から穹にイジメられる妄想をしながら、おまんこを慰めているような穹好き好き変態マゾなわけがないだろう……っ❤❤❤ 「イぐっ……❤ ごめんなさい……ッ❤ ケリュドラ、雑魚アクメします……っ❤ 穹様……っ❤ アクメ許可をください……っ❤ マゾまんこイきます……っ❤ んぉ゛……ッ❤ あ、アクメ許可ありがとうございます……ッ❤❤ あなた様のマゾ豚奴隷ケリュドラっ❤ マゾまんこほじられて潮吹きアクメします……っ❤❤」  穹のコートの匂いを嗅ぎながら、腰を浮かせて脚をピンと伸ばし、膣肉が痙攣して……っ❤❤ そしてそのまま……っ❤❤ 「穹様っ❤ 好きっ❤ 愛してますっ❤ 穹様専用のおちんぽケース、アクメいたしますっ❤❤❤」  そして、一際身体大きく跳ねて本気アクメをしようとした、その瞬間……❤❤ 「…………ケリュドラ?」 「…………へぁ?❤」  コートを忘れた事に気がついた穹が、僕のプライベートルトロにノックもせずに入ってきて……っ❤❤ でも、もう身体はアクメを始めていて、もう止めることなどできるはずもなく……っ❤❤ 「や、ぁッ❤ みるなっ❤ 僕を見るなぁっ❤ イぐイぐイぐっ……❤❤ 穹様に見られながらマゾ雑魚アクメしますーーーッッ❤❤❤」  ──ぴゅっ❤ ぴゅぅっ❤ ぷしゅぅぅ〜っ❤❤❤ 「ぉ゛おおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」  穹に見られながら、ブサイクなマゾアクメ顔を晒して潮吹きアクメ……ッ❤❤ パニックになってしまった僕は、妄想と現実が混ざってしまい、穹に媚びるようなセリフで情けなくイってしまったんだ……ッ❤❤ 「へーっ……❤ へーっ……❤ ほへぇーっ……❤❤」 「け、ケリュドラ……? 俺のコートで、何をしてるんだ……? それに、俺を穹様って……」  頭の中が真っ白になってしまうほど深すぎるアクメの余韻に浸っていると、穹にそんなことを言われてしまい……❤ 僕は慌てて否定したんだ……❤❤ 「な、なにもしてないっ❤ お前は何も見ていない、そうだろう!?❤」 「え、あ、いや…………」  確かに無理があったのは認めるが……っ❤ それでも、穹が僕の言い訳を聞いてくれればよかったんだ……っ❤❤ それなのに、穹ときたら……っ❤❤ 「流石に無理があるだろ……ケリュドラの潮吹き、俺にもかかったんだけど?」 「ひっ…………!?❤」  あろうことか、僕に怖い雄の顔をしながら近づいてきたんだ……っ❤❤ いくら僕が本気アクメしたばかりのザコ雌とはいえ、僕はカイザーなんだぞっ……❤❤ 「く、来るなっ❤ それ以上近づいたら酷いぞっ❤ しょ、処刑するからなっ❤❤ 分かったら早く出ていけっ❤ ……な、なんで止まってくれないんだっ❤ こっちに来ないでっ……❤ こ、来ないでくださいっ❤❤」  その僕がこんなに頼んでいるというのに、穹はズカズカとこちらに近づいてきて……っ❤ そして、僕の目の前まで来た穹は、僕の耳元で……っ❤❤ 「黙れよ、このマゾ豚」  ──ぴゅぅっ……❤❤❤ 「ひぅっ……?!❤」  そんな不敬なことを囁いたんだ……ッ❤❤ 不意打ちで、妄想の穹と同じような酷いことを言われてしまったら、残っていた潮を噴いてしまうのもしかたないだろう……ッ❤❤ 「ケリュドラはあんなに偉ぶってたのに、実際は俺にいじめられたがってる変態マゾ女だったんだな?」 「ち、ちがっ……❤ そんなわけ……っ❤」  そうやって、僕の素肌を撫でながら言ってきたんだ……っ❤❤ 違うと言っているのに、穹は認めてくれずに、それどころか……っ❤❤ 「言い訳するなよ、マゾ豚。こんな長いザコ勃起乳首をぶら下げておいて、言い訳できるわけ無いだろ」  ──ぎゅぅぅぅぅ〜〜〜ッッ❤❤❤ 「ぉ゛おぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッ…………❤❤❤」  ぼ、僕の乳首を思い切り引っ張ってきたんだ……ッ❤ 穹にイジメられる妄想をして、毎日引っ掻いたり抓ったり、伸ばしたり潰していた僕の乳首をだぞ……ッ❤❤ そんなことをされたら、僕が抵抗できるわけないじゃないか……ッ❤❤❤ 「こんな敏感乳首で、皇帝なんて務まるわけ無いだろ?」 「ぉ゛❤ ぉ゛❤ ぉ゛❤ や、やめりょっ❤ それやめりょぉっ❤❤ 乳首シコシコするにゃっ❤❤❤ 僕の乳首引っ掻くなぁぁぁーーーっ❤❤❤」  片方の乳首をシコシコと扱かれ、もう片方の乳首は指先でカリカリと引っ掻かれて……ッ❤❤ 一度アクメしたばかりの僕は、情けなく舌を出しだから穹の腕に弱々しく手を置いて、止めるように懇願することしかできない……ッッ❤❤❤ 「やめろ。じゃないだろ? それに、そんなにまんこをヒクつかせてたら説得力もないぞ?」 「ぉ゛〜〜〜〜〜ッ❤❤ や、やめてくださいっ❤ 乳首許してくださいッ❤❤ お願いしますッ❤❤ 僕のマゾ乳首、これ以上マゾ悪化させないでくださいぃぃーーーッッ❤❤❤」  この僕にこんな事を言わせるなんて……ッ❤❤ 屈辱以外の何者でもない……ッ❤❤ しかも、しかもだぞ……っ❤❤ 僕にこんな事を言わせておいて、穹はもっと酷いことを僕にしてきたんだ……ッ❤❤ 「じゃあ、やめてやる代わりにケリュドラが自分で乳首でオナニーしろ」 「なっ……❤ そ、そんなこと、できるわけっ……❤」 「俺は"しろ"って言ってるんだが? いいから従えよ。どうせ毎日やってるんだろ?」 「ひぃぃっ……❤?!❤❤ わ、わかった……っ❤ するっ……❤ 乳首オナニーすればいいんだろうっ……❤ す、するからその声やめろ……っ❤ 怖くてカッコよくて男らしい声出すなぁ……っ❤❤❤」  そんな事を言われたら、従うことしかできないじゃないか……っ❤❤ こうして僕は、穹の前で乳首オナニーをするハメになったんだ……ッ❤❤ しかもだぞっ……❤❤ 穹ときたら……っ❤ 「──な、なんで撮るんだっ❤ 記録するのはやめろっ❤」  僕の乳首オナニーを撮影し始めたんだ……ッ❤❤ 天外の伝言の石板を取り出して、僕の恥態をだぞ……ッ❤❤ 勿論抗議したさ……ッ❤ だがしかし……ッ❤❤ 「うるせえよ」 「ひぃぃっ……❤❤ ごめんなさいっ❤ ごめんなさいっ❤ 撮影許可しますっ❤ 僕の乳首オナニー撮ってくださぁいっ❤❤」  またあの雄っぽい声で怒鳴られた僕は、情けなくも謝りながら撮影許可を出してしまった……ッ❤❤❤  そのまま抵抗もできるわけなく、撮影されながら穹のまえで惨めな乳首オナニーし続けさせられて……ッ❤❤ 「ほら、ちゃんとオナニーしないと終わらないぞ?」 「わ、わかってるっ……❤ するから……❤ 僕のザコ勃起乳首弄るからっ……❤ ちゃんと撮るといい……っ❤❤」  この時はまだ余裕が残っていたからな……❤❤ 撫でたり、爪先で優しく刺激したりする程度の緩い乳首オナニーで済ませていた……ッ❤❤ 「なにやってんだ。もっと本気でやらなかったらダメだろ」 「っ……❤ だ、だからやってるだろうっ……❤ これで十分だろう……っ❤」 「全然ダメ。ケリュドラはこんな弱いオナニーなんかじゃ満足しないだろ? 常日頃から自分のマゾ乳首を鍛え抜いてるんだろ? ほら、両手の爪を立てて、自分の乳首を掻き毟るようにオナニーしろ」 「っ……❤❤」  だけど、穹に命令されてからは本気で乳首オナニーをしてしまった……っ❤❤ 自分のザコ勃起乳首を傷つけるくらい強く引っ掻いて……っ❤❤ 「おーおー。ケリュドラのまんこ、ヒクつきが激しくなってきたな? もうイきそうなのか?」 「イ゛、ぐっ……❤ イ゛ぎます……ッ❤ ケリュドラ、乳首オナニーでアクメします……ッ❤ 穹様……ッ❤ 許可を……ッ❤ ケリュドラに潮吹きマゾアクメの許可をください……ッ❤❤」 「あははっ。誰もそこまで言ってないのに、自分からアクメ許可を求めれてケリュドラは偉いマゾ豚だなー?」 「っ……❤❤❤」  その状態でアクメ許可を求めるくらい、僕は情けなく堕ちてしまっていて……ッ❤❤ 穹の嘲笑に耐えながら、潮吹きアクメの許可が降りるのを待っていると……っ❤❤ 「よし。アクメしていいぞ、ケリュドラ」 「っあ……ッ❤ あ、ありがとうございましゅぅーーッッ❤❤❤」  ──ぴゅぴゅぴゅぅっ……❤❤ ぴゅっ❤ ぴゅぅぅ〜〜っ❤❤ 「ほひぃーっ……❤ ほひぃーっ……❤ ほひぃーっ……❤」  許可が降りた瞬間、僕は膝を曲げて腰を突き上げるような格好でアクメしたんだ……ッ❤❤ この格好は、穹に犯されてる妄想でやってしまうポーズで……ッ❤❤ マゾ丸出しの恥ずかしい格好だが……ッ❤❤ アクメ中は制御できずに、そのままの姿勢でしばらく悶えていたんだ……ッ❤❤❤ 「うわー。ケリュドラのまんこ、凄いことになってるぞ? 腰突き上げて、こんなにドロドロなザコ雌まん汁垂れ流して……。ケリュドラって、どれだけザコ雌なんだろうな?」 「ぉ゛っ……❤ おぉ゛っ……❤ ぉ゛〜っ……❤❤」  穹に言われた通り、僕のおまんこはビチャビチャで……ッ❤ 出したくないアクメ声と潮を漏らしながら、腰をヘコヘコさせて、絶頂の快楽を味わうしかない状態になっていて……ッ❤❤ 「こんなにまん汁を垂れ流すなんて……。これはお仕置きが必要だな、ケリュドラ?」 「へぁ……?❤ ほぇ……?❤❤ お゛っ……❤ ぉ゛〜っ❤ ぉ゛〜っ❤ ぉ゛〜っ❤?❤❤」  人生で一番気持ちいいアクメをした直後の僕は何が起きているのか分からなかった……❤ 分かっていたら、穹様……じゃなくて、穹の雌殺しおちんぽ様……おちんぽを、僕のおまんこに押し付けられていることに気がつけたというのに……っ❤❤   「それじゃあケリュドラのおまんこ、いただきま〜す(笑)」 「…………ぷぇ?❤?❤?❤?❤?❤」  当時の僕が気づいた時にはもう遅く、腰をガッチリと掴まれて……❤ そのまま、無防備な僕のアクメ余韻おまんこに……❤❤ 「よいしょっ……と」  ──ずぷぷっ……❤❤ ぬっぷぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤ ……ぷつんっ❤❤❤ 「ほぉ゛ぉお゛ぉぉぉ゛お゛ぉぉぉ゛ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤?!❤❤❤」  僕の許可もなしに、雌殺しおちんぽを挿入して……っ❤❤ 僕の初めてを、あっさり奪ったんだ……ッ❤❤ 「あー、さすがカイザーのまんこだな。きゅうきゅう締め付けてきて、まんこ自身は雌としての自覚はあるんだな?」 「ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ な、なにをしてるんだっ❤ 抜けっ❤ おちんぽ抜けっ❤❤ 勝手に僕のおまんこ使うなぁっ❤❤」  僕の腰を掴んでいる穹の腕を押しのけようとしても、穹の腕はビクともしなくて……っ❤❤ その時に、分かってしまったんだ……っ❤❤ 今の僕は皇帝ではなく、目の前の強大な雄に喰われる貧弱なザコ雌だと……っ❤❤❤ 「そんなこと言って、ケリュドラのまんこは喜んでるみたいだけどな?」  ──こつんっ……❤ こつんっ……❤ 「んぉ゛おぉぉ゛ぉ゛ぉぉ……ッ❤❤ や、やめろっ……❤ 一番奥っ……❤ 僕の子宮、こつこつするなぁ……ッ❤ お前のおちんぽ、長すぎるからぁ……ッ❤❤」  穹のおちんぽは、僕にとっては長くて、太くて、硬くて、熱くて……ッ❤❤ 僕ごときでは勝てないって、一瞬でおまんこが勝手に諦めたんだ……ッ❤❤  抵抗するのを諦めて、自らおちんぽを子宮に誘導するように動き始めて……ッ❤❤ これじゃあ、僕の身体は穹に負けてしまって、僕の一番大切な部位を穹に差し出してるみたいだった……ッ❤❤ 「あ〜、ケリュドラのまんこ気持ちいい〜。キツいけどふわトロだし、オナホにぴったりだな?」 「ふ、ふざけるなっ❤ 僕はカイザーだぞっ❤❤ そんな僕を、僕のおまんこをオナホール呼ばわりするなんて言語道断だっ❤❤ お、お前なんて今すぐ不敬罪で処刑してやる──」 「はい、うるさーい」  ──どちゅんッッ❤❤❤❤ 「ぉおお゛ぉぉぉ゛ぉぉぉーーーーーーーッッ❤❤?!❤❤❤」  くそっ……❤ なんであんなに穹のおちんぽは気持ちいいんだ……ッ❤❤ 穹のおちんぽ長過ぎる……ッ❤❤ 僕のおまんこの弱いところ全てにカリが引っ掛かって……ッ❤❤ 一突きされるごとに、おまんこアクメしてしまうんだ……ッ❤❤❤ 「どうだー? ケリュドラ、さっきからイきっぱなしみたいだけど、まんこ気持ちいいかー?」  ──ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ 「あ゛っ❤ あ゛っ❤ あ゛っ❤ あ゛っ❤ あ゛っ❤ あ゛っ❤」  セックス上手すぎるッ❤❤ 女の堕とし方を知ってるッ❤❤ セックスの経験がない僕に勝てる相手じゃないッ❤❤ 一突きされるごとに、おまんこの弱点がバレてしまってっ❤❤ 僕ですら知らないおまんこの弱いところを、教え込まれてしまった……ッ❤❤ 「なあケリュドラ。俺のオナホになれよ」 「ふ、ふざけるなっ❤ なるわけないだろうっ❤ この僕がお前のオナホールになんて……ッ❤ 身を弁えろっ……❤ お前は臣下で、僕はカイザーなんだぞ……ッ❤❤」 「いいから早くなるって言えよ」  ──どちゅんっっ❤❤❤❤ 「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」  少なくともこの場では、完全に立場が逆転してしまい……っ❤❤ 僕のカイザーなんていう立場は、なんの価値もなくなってしまったんだ……ッ❤❤  今の僕は子宮を人質に取られて鳴かされる弱っちい雌で、穹は僕を征服しようとしている強い雄……ッ❤❤ それを理解してからはもう、ダメだった……ッ❤❤ 「ほらほら、俺とオナホになったら、このおちんぽを毎日使わせてやるぞ〜? ケリュドラのまんこを気持ちよくしてくれるおちんぽ様、欲しいだろ〜? ならないならおちんぽお預けするけど、どうするんだ〜?」  ──こつっ❤ こつっ❤ こつんっ❤❤❤ 「ぉ゛っ❤ お゛っ❤ ぉ゛っ❤ お゛っ❤ ぉお゛っ❤❤」  わざと弱く短いストロークで子宮をねちっこく叩きながら、そんな誘惑してくるなんて……っ❤❤❤ こんなの、耐えられるわけないじゃないか……ッ❤❤ それに……ッ❤❤ 「わ、わかった……っ❤ なるっ……❤ オナホールになるからっ……❤ だからっ……❤ もっと奥っ……❤ もっと強く叩いてくれっ❤❤ お前のおちんぽで、僕の雑魚まんこ躾けてくれぇ……ッ❤❤」  このまま断ったら、本当に穹は止めてしまうと思ったんだ……ッ❤ もっと気持ちよくなりたくて、その一心でセフレになることを宣言してしまった……ッ❤❤ 「よーし。良い子だ、ケリュドラ。それじゃあ最後は──」 ──どちゅんっっ❤❤ どちゅんっっ❤❤ どちゅんっっ❤❤❤ 「あ゛っ❤ あ゛っ❤ あ゛っ❤」 「──ケリュドラの膣内に、たっぷり射精してやるからな?」  耳元でそう囁かれて、子宮からキュンと堕ちた音がして……ッ❤❤ 『このままじゃ負ける❤』、『おまんこ征服される❤』、『射精されたら戻れなくなる❤』……と、本能で理解したんだっ❤ 「お゛っ❤ お゛っ❤ やめろっ❤ それは話が違うだろうッ❤❤ しゃ、射精しないでくれっ❤ 僕はまだ孕みたくないっ❤❤ 射精禁止だっ❤❤」 「いいや、射精する。ケリュドラのおまんこに中出しして、完全に支配してやるからな」 「やめろぉっ❤ 中出しはダメだっ❤ 子供を作るのはダメだっ❤❤ 私はカイザーなんだぞっ❤ カイザーに許可なく妊娠させるのはダメだっ❤❤❤ ダメったらダメぇっ❤❤❤」  僕がこんなに頼んでいるというのに、穹はまったく聞き入れずに……❤ それどころか、さらにピストンを激しくして……ッッッ❤❤❤ 「──黙れよ。ケリュドラはもうカイザーなんかじゃなくて、俺のマゾオナホなんだから、おちんぽ様が好きに射精して良いに決まってるだろ? なんでいちいちオナホの許可を取らなきゃいけないんだ? いいから黙ってまんこ差し出せよ」 「ほぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜ッッ❤?!❤❤ お、オナホールの分際で口答えしてしまい申し訳ございませんっ❤❤ どうぞお射精してくださいっ❤❤ ケリュドラの穹様専用オナホールにっ❤❤ たくさん射精して僕のおまんこを征服してくださいーーーーッッッ❤❤❤」  ──どぴゅっ❤ どぴゅるるッッッ❤❤❤ どぴゅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤❤ 「ぉ゛ッッ❤ お゛っ❤❤ んぉ゛ぉぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」  そして、とうとう僕は穹に、中出しされてしまったんだ……ッ❤❤ 子宮に種を注がれる度に、子宮がキュンキュンして……❤ おまんこが勝手に射精をおねだりするように締めつけてしまう……ッ❤❤❤ 「ぐっ……! ケリュドラのまんこ、全部搾り取ってくるっ……! ケリュドラのまんこ、気持ちいいな……っ!」 ──ぴゅっ❤❤ ぴゅるっ❤❤ ぴゅるるっ……❤❤ 「お゛ッッ❤❤ ぅお゛ッッ❤❤ んぉ゛ぉ〜〜〜〜〜ッッ❤❤❤」  穹が子宮に濃厚なザーメンを流し込んでくる度に、脳味噌が痺れるような深いアクメを迎えてしまって……❤ 身体はビクビクと震えて、舌を出して仰け反りながら潮吹きアクメを繰り返すしかない……ッ❤❤ 「ケリュドラ、大丈夫か?」 「ぉ゛〜〜〜〜ッ❤❤ お゛〜〜ッ❤❤ へぁ……?❤ へぁ……?❤❤」  穹に名前を呼ばれたが、余りにも気持ちよすぎて何も考えられない……ッ❤❤ カイザーなんていう肩書きも、今はどこかに行ってしまっていて……❤ クソザコ雌である僕は、穹に与えられる快楽を受け入れることしかできなくて……❤❤  そんな僕にしびれを切らした穹は、そのままおちんぽをおまんこから引き抜いて、僕の顔に穹の精子と僕のおまんこ汁でベトベトになったおちんぽを乗せてきたんだ……ッ❤❤ 「ほら、ケリュドラ。お掃除フェラしろ」 「はひぃ……っ❤ おちんぽ、お掃除させていただきます……っ❤ んぢゅっ❤ ぢゅるるるっ❤ ぢゅっぽっ❤ ぢゅっぽっ❤ ぶぢゅるるぅぅ〜〜〜ッッ❤❤」  頭を撫でられながら、そう命令されて……っ❤❤ その時の僕は考えることすらせずに、言いなりお掃除フェラをしてしまったんだ……ッ❤❤  気持ちよく射精してくださったおちんぽ様に感謝を込めて……❤❤ 穹の味を記憶しながら舐め回して、喉奥まで咥え込んでしまってしまい……ッ❤❤  そんな僕の恥態に気を良くした穹は、僕の許可もなくまた天外の伝言の石板で僕を撮りだしたんだ……❤ 「よしよし。良い子だ、ケリュドラ。これからもしっかり奉仕するんだぞ? 俺が呼び出したら、いつでもどこでも駆けつけて、口もまんこも尻穴も差し出すんだぞ?」 「んぶぅ……❤ んぼっ❤ んぶぅ……❤ ふぁい……❤ わかりまひたぁ……っ❤ えへへぇ……っ❤」  すっかりマゾ雌としておまんこを躾けられた僕が、オナホールにしてくださった雄様に頭撫でられながら褒められたら、幸せのあまり小水まで漏らしてしまうのも仕方ないじゃないか……ッ❤  だが、こんな恥ずかしい姿と宣言を映像に撮られてしまい……っ❤ 僕は完全に穹に逆らえなくなってしまったんだ……❤❤  そのせいで……❤❤ 僕は今も、表はオクヘイマのカイザーとして、裏では穹の言いなり奴隷オナホールとして生活することを強いられている……っ❤❤  例えば、昨日だってそうだ……❤❤ 「は、早くしろっ……❤ 早くしないと、剣旗卿に怪しまれてしまうだろう……っ❤ 今だって会議を抜け出してきてるんだ……っ❤ するならさっさとしろ……っ❤❤」  オクヘイマの政策に関する会議をしているというのに、穹はそんなことはお構い無しに『むらむらするから』と、薄汚い路地裏に僕のことを呼び出して……っ❤   逆らおうにも、メッセージに僕がガニ股ダブルピースをしながら笑顔を浮かべ、おまんこをほじられてる動画を付けられてしまっては逆らうことなどできるはずがないだろう……っ❤❤ 「は? 早くしろってなんだ? オナホの分際でご主人様に命令するつもりか?」 「ひっ……❤ も、申し訳ございませんっ……❤ ど、どうぞケリュドラの穹様専用オナホールおまんこをお使いくださいませっ……❤ いつでも穹様のおちんぽを気持ちよくできるように、すでにおまんこの準備はできておりますっ……❤❤」  すこし強気に出ても、穹に怖い顔をされればたちまち媚び媚びのまんこ顔をしてしまう……❤ ヘラヘラ笑いながら壁に手をついて、穹に尻を突き出しておまんこを差し出してしまうんだ……❤ 「ど、どうぞっ……❤ ケリュドラの、ほかほかふわとろオナホール……っ❤ 穹様の逞しいおちんぽで、卑しいマゾ豚まんこを躾けてください……っ❤❤」  そのままお尻を左右に振って、従順なまんこ雌アピールっ……❤❤ ち、違うぞ……っ❤ 僕だってこんなことがしたいわけじゃない……っ❤❤ これは脅されているだけで、僕が本当にマゾ雌堕ちしてしまい、穹に屈服したわけではないんだ……っっ❤❤❤   「まったく、いい加減オナホールとしての自覚を持ってくれよな」  ──にゅぷぅ……っ❤❤ ずぷぷぅぅぅ……っっ❤❤❤ 「ぉ゛うぉ゛……ッ❤ んぉ゛……ッ❤ ふぉ゛ぎゃっ……ッ❤❤」  僕のおまんこ、すっかり穹のカタチに整えられて……ッ❤ 名実ともに、穹専用のオナホールになってしまったじゃないか……ッ❤❤  結局この日は三度も使われて……❤ 会議にも戻れず、そのまま穹のプライベートルトロで朝までハメ潰されたんだぞ……っ❤❤  これじゃあ、本当に僕が道具みたいじゃないか……っ❤ こんなの認めない……っ❤ 僕はいずれ天外をも征服するカイザーなんだぞ……っ❤❤ いつか絶対に僕の恥態のデータを削除して、復讐してやるんだ……っ❤❤❤  ──そんなことを考えていたら、伝言の石板にメッセージが届いてっ……❤❤❤ 『おいマゾ豚。今ちょうど近くにいるし、ムラムラするからまんこ使いに行くぞ。一分で着くから、居なかったり準備できてなかったらどうなるか分かっているんだろうな?』 「ぁ…………❤❤❤❤」  い、一分で準備なんて無理に決まっている……っ❤❤ でも言う通りにしないと、また恥ずかしい写真を撮られて……っ❤❤ 前みたいに、キメラの真似をさせられながら夜のオクヘイマを散歩させられるかも……っ❤❤  い、いやっ❤ 心で負けるな、ケリュドラ……っ❤ 今度こそ、今度こそ絶対に穹に復讐して、逆に僕の肉ディルドにしてやるんだ……っ❤❤ 『承知致しましたっ❤ 親愛なる穹様の従順なまんこ穴オナホール、しっかり準備してお待ちしておりますっ❤』  ま、まだ僕は堕ちてない……っ❤❤ こんな卑怯な男に、カイザーが負けるわけないだろう……っ❤❤  だからまずは──❤❤ 一分だけお手洗いに行ってオナニーしてから、ここに戻ってきてやる……っ❤❤  ま、間違っても、わざと一分遅れるわけじゃないぞっ……❤ ちょっとだけ、お手洗いでオナニーしたいだけだっ……❤ そうでなければ、僕が穹にわざとお仕置きされたがっている救いようないマゾということになってしまうではないかっ……❤❤  そんなことはないっ……❤ そう、絶対にないんだ……っ❤❤  ……そ、それはそうと……❤ 早く来てくれ、穹…………❤❤❤


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 ──結局、お手洗いオナニーに夢中になり穹を待たせてしまった僕は、お仕置きとして全自動オナホール奴隷として穹のおちんぽに奉仕することになってしまった……っ❤❤❤ 「──んぉ゛ッ❤❤ ぉ゛ッッ❤❤ ぉおぉ゛ぉぉッ❤❤ ぅお゛おぉ゛ぉぉぉぉ……ッッ❤❤❤」  僕のベッドに我が物顔で寝ている穹の上で、全裸になった僕が腰を振っている……っ❤❤ ガッシリしていて男らしい穹の胸板に手をつき、騎乗位でセックスしているんだ……ッッ❤❤❤ 「あーあ。へっぴり腰で情けないな。それがカイザーのセックスなのか?」 「う、うるさい……ッ❤ お前は肉棒を勃てて寝ていればいいんだ……ッ❤❤」  この僕が、臣下に対してこんなことをさせられるなんて……っ❤❤  ど、どれもこれも、穹が悪いんだ……っ❤❤❤ 僕が強がっても、穹はニヤニヤしながら伝言の石板を僕の方へと向けて、情けないヘッピリ腰の騎乗位セックスを撮影していて……っ❤❤ 今すぐ止めさせなければいけないのに、おまんこ気持ちよすぎて腰が止まらないんだ……ッ❤❤❤ 「……おい、また生意気な態度を取ったよな? いい加減にオナホールの自覚を持てって昨日も言ったはずだけど?」 「ひっ……❤ ……い、いやっ……❤ ちょ、調子に乗るなよ……っ❤ 僕はカイザーなんだぞ……っ❤ その程度の脅しに屈するわけがないだろう……ッ❤ 僕はお前のオナホールなんかじゃない……っ❤ さっきのメッセージも、遅刻したのも、お前を油断させる罠だっ……❤ このままお前を搾り取って、逆に僕だけの肉ディルドにしてや──」 「ながい」  ──どちゅんッッ❤❤❤❤❤❤ 「ほぎゃぁ゛んッッッ❤❤❤❤❤」  ひ、酷いッ❤ 僕が喋っているのに、長いと言うだけで聞き流して子宮を突き潰すなんてッッ❤❤❤  だ、だがっ……❤ ここで負けるわけにはいかないっ……❤ このままでは、一生穹のおちんぽケースだ……っ❤ 「や、やめろっ……❤ 動くなっ……❤ 今日は僕が動く……ッ❤❤ お前は黙って僕に犯されろ……ッ❤❤」 「そうか。じゃあ頑張れよ。でも、いつまでもヘッピリ腰だったらお仕置きだからな?」 「言われなくても分かっている……ッ❤ いいから寝ていろ……ッ❤❤」  こ、これ以上、穹にお仕置きされてたまるものか……ッ❤❤ 今日こそは僕が主導権を握るんだ……っ❤ こうやって、こうすれば……っ❤❤ ──にゅっぽ……っ❤❤ ぬっぽ……っ❤❤ ぬぽぉ……っ❤❤ ぬっぽ……っ❤❤❤ 「んぉ゛っ❤❤ ぉ゛ッ❤❤ ぉおぉ゛ぉッ❤❤ んぉ゛ッ❤❤」 ゆっくりと腰を上げてから落としていく……っ❤❤ ……う、ぐぅ❤ 穹のおちんぽカリがおまんこの敏感な部分を擦っていくのが気持ち良すぎる……ッ❤❤ これじゃあダメだっ……❤❤ こうじゃなくてっ……❤ ──にゅっぽぉ……っ❤❤ ぬっぷぅ……っ❤❤ ぬぷぷぅ……っ❤❤❤ 「んぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ んぉ゛ぉ゛ッ❤ うぉ゛ぉ゛ッ❤」  おまんこに力を入れて、穹のおちんぽを締めつけながら腰を上下に動かしていく……っ❤❤ ……よし、耐えれる……っ❤ これなら……ッ❤ ──ぬっぽぉ……っ❤❤ ぬっぷぅ……っ❤❤ ぬぷぷぅ……っ❤❤ 「ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤」  次第にペースを早めて……ッ❤❤ 僕が穹を気持ちよくしてるんだと、そう思わせなければならない……ッ❤❤ 「ど、どうだっ……❤ これが僕のっ❤ カイザーの騎乗位だっ❤❤ 気持ちいいだろうっ❤❤」 「うーん、正直微妙かなぁ。やっぱりケリュドラのまんこは俺が動かないと気持ちよくないな」  ………………へっ?❤ 「ぉ゛ッ❤ んぉ゛ッ❤ そ、そんなわけないだろう……っ❤ お前だって、僕のまんこで気持ちよくなっているはずだ……っ❤❤」 「まあ、まったく気持ちよくないってわけでもないけど……。でも、ケリュドラは自分が気持ちよくならないようにまんこを逃がしてるだけだし、そんなので俺が満足できるはずがないよな?」  ば、バレてる……っ❤ 僕のおまんこが雑魚アクメしないように、おまんこ逃がしながら騎乗位しているのバレてるじゃないか……ッ❤❤ 「はぁ……ケリュドラはカイザーだけど、まんこはこんなもんか……」 「なっ……!?❤」  い、今なんて言ったんだ……っ?!❤ カイザーである僕が『こんなもん』だとっ……?!❤ なんて愚かなことを……っ…❤❤ 「そ、そんなわけがないだろう……っ❤ 僕はカイザーなんだぞっ❤❤ もう一度言ってみろっ❤ 言うに事欠いてこんなもんだとっ❤❤❤ 今の言葉は訂正させてやろうっ❤❤」  穹の言葉に怒りが湧いてきた……っ❤❤ そのような言葉を吐いた穹は、絶対に許してはならない……っ❤ 僕はカイザーなんだ……っ❤❤ この程度で負けるわけがないんだ……っ❤ 「ふーん? それなら本気を出してみろよ。本当にケリュドラがカイザーに相応しいおまんこだったらできるよな?」 「当然だろうっ……❤ 見せてやるっ❤❤ 僕の、カイザーのおまんこをなめるなよ……ッッ❤❤❤」  穹の挑発に乗った僕は、そのまま腰を思いっきり振り上げて── 「──ふんッッッ❤❤❤」  ──ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ 「んぉ゛ッッッ❤❤ ぅおおぉぉぉぉぉ~ッッッ❤❤ おぎゅッ❤❤ んぎゅいぃぃぃ〜〜ッ❤❤」  くそっ❤ くそぉ゛ぅっ❤ なんでこんなに穹のおちんぽ気持ちいいんだッ❤❤ ちょっと強くてカッコよくて頭も良くてっ❤ 意地悪だけど普段は優しくて、僕たちを救ってくれた救世主様なだけのくせにッ❤❤ なんで僕のおまんこをこんなにも気持ちよくできるんだッ❤❤ 「あっはっはっ。ケリュドラって案外可愛らしいところもあるんだな? いつも威張り散らかしているくせに、おちんぽ入れられると即堕ちしちゃうんだもんな〜。ほらほら、どうしたんだ? もう限界なのか? やっぱりケリュドラは『こんなもん』だったってことか〜?」  く、くそぉ゛ぉ……ッ❤❤ 言わせておけばっ❤ 僕のプライドをこんなに貶めて……っ❤ 僕のこんな恥ずかしい姿を映像に残しながら、僕をオナホールとして扱うなんて……ッ❤❤ 「うぉ゛ッッ❤❤ ぉ゛ぉおお゛ぉ〜〜ッ❤❤ や、やめろぉっ❤ 観察するなぁっ❤ 今すぐやめろぉっ❤❤ 僕の恥ずかしい姿を撮らないでくれっ❤❤」  僕の無様な腰振りピストンを穹は眺め回して……っ❤❤ 天外の伝言の石板で撮影されながら観察されることに耐えられず……っ❤❤ 恥ずかしさで僕の顔が赤く染まりながらも……っ❤❤ 僕は必死に腰を振ったんだぞ……ッ❤❤ 「お゛っ❤ ぉ゛っ❤ んぉ゛ぅ❤ ふぎょぉ゛お゛ぉぉぉぉ〜〜〜ッッッ❤❤❤」   ──ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ 「ほらほら。そんなんじゃ俺は射精しないぞ? ケリュドラは本当にカイザーなのか? もっとまんこ締めて頑張れよ」 「う、うるさいっ❤❤ 僕はカイザーなんだぞっ❤❤❤ すぐにイかせてやるっ❤❤ もっとおまんこ締めてやるからなっ❤ 僕のことをバカにしてッ❤ 絶対に後悔させてやるッ❤ 僕のおまんこ以外で射精できない僕専用のおちんぽにしてやろうッッ❤❤❤」  お腹に力を入れて、雑魚アクメしないように必死に耐えながら本気騎乗位ピストン……ッ❤❤ 僕のおまんこ、どんどん穹のおちんぽ専用のおまんこ肉に変わっていってるのが分かってしまう……ッッ❤❤  だが、ここで負けてはカイザーの名折れ……ッ❤ どんな代償を払ってでも、必ず穹を射精させてやるッ❤ 「ど、どうだ穹っ❤ 僕のカイザーおまんこは気持ちいいだろうッ❤❤ 後悔したところで、もう遅いからなッッ❤❤❤」 ──ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ 「ぐっ……! ケリュドラのまんこ、やっぱり気持ちいいな……っ!」  や、やったッ❤❤ 穹が喘いだ……ッ❤❤❤ あと少しっ❤❤ あと少しで穹を射精させられるッ❤❤❤ 僕の本気カイザー騎乗位でッッ❤❤❤ 「ふんっ❤ ふんッッッ❤ ほらっ❤ 僕のおまんこでイけッ❤❤ カイザーのおまんこで負けイキしろッ❤❤ 僕のおまんこに勝てないことを理解して、永遠の負け犬ザコ雄になれッッ❤❤❤」  ──ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ ぱんッ❤ 「……………………ぐぁっ! ケリュドラのまんこが吸い付いてくるっ……! 気持ちよすぎて頭おかしくなりそうだ……っ!」  よ、よしっ❤ これは勝ったッ❤❤❤ 僕の勝ちだッッ❤❤ 穹が負けイキするッ❤ カイザーのまんこに勝てないって認めさせてやるッッ❤❤❤ 「こ、このままお前は僕に負けるんだっ❤❤ もう二度と僕を馬鹿にすることは許さないっ❤❤ 僕のおまんこで射精しろっ❤❤❤ 全て搾り取ってやるからなっ❤❤」  だんだんと穹のおちんぽが膨らんでいく……っ❤❤ 先端が亀頭がぷっくり大きくなって……ッッ❤❤ 僕の子宮をノックし始めている……ッ❤❤ イくッ❤❤❤ これで終わりッッ❤❤ 僕の勝ちっ❤❤ 二度とこのカイザーに勝てると思うなよっ❤❤ 「ケリュドラ……っ! もう、出る……ッ!!」  ──どぴゅっ❤ どぴゅるるるッッ❤❤ どぷどぷぅぅ〜〜ッッ❤❤❤❤ 「ふぉ゛ッッ❤❤ あ゛ッ❤ あぎゅぃ゛ッ❤❤ んぉ゛おぉ゛ぉ〜〜ッッ❤❤」  ふ、ふはははっ……❤❤ 僕の子宮に、穹の精子が注がれている……っ❤❤ 僕の勝利の証……ッ❤❤❤ 僕が勝者だっ❤❤ これからは一生、穹が僕の奴隷で──❤❤❤ 「……なんちゃって」  ──ぷちゅっ❤❤❤ 「ほにゃっ?❤?❤?❤??」  ──ごぷっ❤ ごぷっ❤ ごぷっ❤ 「ぁ゛……?❤ ぉ゛……?❤」  な、なに、が……ッ❤ 穹のおちんぽが下から突き上げてきて、僕の子宮を、潰して……ッ❤❤ 僕の頭が真っ白になって……っ❤❤ 僕のおまんこ……❤ 内側から征服されているのか……っ❤❤❤ 「なに勝った気になってんだ? ちょっと演技して、無理やり射精してやっただけでいい気になって……ケリュドラは俺の手のひらの上で踊ってるだけなんだよ。……ほら」  ──どちゅんッッ❤❤❤ 「ほぉ゛おお゛おおぉ゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉぉぉ〜〜〜ッッ❤?!❤❤」  穹のおちんぽが突然跳ね上がって……っ❤❤ 無防備な僕の子宮を殴りつけてくる……っ❤❤ それだけで僕は全身の力が抜けて……っ❤❤ 勝ちを確信して油断していた無防備おまんこの隙を突かれてしまったんだッッ……❤❤❤ 「ケリュドラはカイザーのくせに頭悪いよな? 俺の演技を簡単に信じちゃって……。だからお前は『こんなもん』なんだよ。俺にパコられたら一瞬で従順な雌犬になるんだからなー」  ──どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ 「ぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ おぎゅっ❤ んぎゅぅ゛ぅ゛❤ おぉ゛ぉ゛おおぉ゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉぉ〜〜〜ッッ❤❤❤❤」  そ、そんなっ❤❤ 油断したとはいえ、僕がこんなにあっさり敗北するなんて……っ❤❤ 穹は僕が勝ったと思い込ませて遊んでいたんだ……ッッ❤❤❤ 「どうした? ケリュドラはカイザーなのに、カイザーの言う負け犬ザコ雄にすら負けるのか? あんなに威張っていたくせに、結局は俺に負けるようなド底辺マゾ雌ってことだよな?」 「ふぅ゛ぉ゛ッッ❤❤ んぎゅぅ゛ぅぅうぅ゛ぅ〜ッ❤❤ ふぉ゛ッ❤ ぉ゛ッ❤ んぉ゛ぉお゛ぉぉ゛おぉ゛ぉぉ〜ッ❤❤❤❤」  だ、ダメだッ❤❤ 勝ったと思ったのにッ❤❤ もう勝てないっ❤ 僕は、完全に穹に敗北してッッ❤❤❤ 穹のおちんぽには絶対に敵わないって心も身体も理解してしまったんだっ❤❤ 僕の心と身体は、完全に穹に征服されてしまったッッ❤❤❤ 「ほらほら。もっとまんこ締めろよ。ケリュドラのまんこはもっと俺を気持ちよくできるんだろ? 俺に勝つんじゃなかったのか?」  ──どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ 「ぅ゛ぉ゛お゛ぉおぉ゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉ〜〜〜ッッッッ❤❤❤❤」  むりっ❤ 勝てないっ❤ 完全に理解してしまったっ❤ 僕はこの雄の所有物なんだって自覚してっ❤❤ 自らおまんこを差し出して子宮を押し付けているッ❤❤ こんなの勝てないっ❤❤ 僕自身の体すら屈服しているのに勝てるわけがないだろぉぉぉぉーーーッッッ❤❤❤ 「まあでも、オナホールにしては頑張ったんじゃないか? そんなケリュドラの健闘を称えて、ケリュドラにチャンスをあげようかな」 「ちゃ、チャンス……っ?❤」 「そ。ケリュドラが5分間イかなかったら、ケリュドラの恥ずかしい動画を全部消してやる。その代わり、5分以内にイったらケリュドラから俺が前もって提示した"権利"を貰うからな」  ご、5分……っ❤ 5分間イかないだけで、僕は自由になれる……っ❤❤ 完全敗北したザコ雌ボディでも、元のカイザーに戻れるんだ……っ❤❤ 「ほ、ほう……❤ 面白い……❤ ……だが、権利とはなんだっ……?❤」 「例えばご飯を食べる権利とか、言葉を喋る権利とか……生きていく上で必要な権利を賭けてもらう」 「なっ……!?❤ そ、そんなこと、できるわけがないだろう……ッ❤❤」 「嫌ならいいぞ? それなら、これからもこれまで通りに俺のオナホとして生きていくだけだからな。こんなふうに」 ──どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ どちゅっ❤ 「ふぎょぉ゛おぉ゛ぉぉ〜〜ッッ❤❤❤ わ、わかったっ❤❤ やるっ❤❤ やるからっ❤ やればいいんだろうっ❤❤ 受けるから早くおちんぽを抜けっ❤ 僕をイかせるなぁぁーーッッ❤❤」  今の僕は穹の専用オナホール……ッ❤ このままではどの道、人として生きていくことなんて不可能……ッッ❤❤❤ ここはもう、このチャンスに賭けるしかない……っ❤❤  大丈夫、大丈夫だっ……❤ 5分間だけアクメに耐えればいいんだ……っ❤ その程度、本気を出せばこのカイザーにはどうということはないはず……っ❤❤ 「わ、わかった……っ❤ その勝負、受けてやるっ……❤」 「そうこなくっちゃな〜? じゃあ手始めに、オナニーする権利なんてどうだ?」 「ふんっ……❤ どうせ初回で終わるんだ……❤ 何を賭けようが関係ないだろう……?❤」  大丈夫、大丈夫だ……❤ 落ち着けケリュドラ……❤ 僕ならできるっ……❤ 僕を舐め腐った穹をわからせるんだ……っ❤❤ 「あ、ずっと騎乗位ってのも芸が無いし、ちょっと体位を変えるか」 「…………へっ?❤」 ―――――――――――――――――――― 「──な、なんだ、この体位は……っ❤❤」  ベッドに寝かせられた僕に、穹が覆いかぶさるように押さえつけてきて……っ❤❤ これじゃあ、おまんこも身体も逃がせる場所がない……っ❤❤ というか、穹の顔も近すぎるだろう……ッ❤❤ 「これは種付けプレスって言ってな。文字通り、ケリュドラを俺の身体で潰して種付けする体位なんだぞ?」 「ひっ…………❤?!❤❤」  ぼ、僕の身体を潰して、種付けする体位だって……?❤❤ たしかに、この姿勢なら穹のおちんぽが僕の奥まで届いて……ッ❤❤ 僕は穹とベッドに挟まれて、逃げることもできずに穹に潰されることしかできないな…………❤❤❤  だがっ❤ 所詮は姿勢を変えただけだろう……っ❤ 騎乗位とは大差ないはずだっ……❤ なんだか穹に支配されている気がして高揚してしまう気がしなくもないが、そんなの気の所為に決まっている……ッ❤❤❤ 「それじゃあ、始めるぞ?」 「こ、こいっ……❤ 言っておくが、僕を征服できなくても泣かないことだなっ……❤ 今までは僕が仕方なく、仕方な〜くお前のオナホールになっていてやっただけだからなっ……❤ 今日という今日は、僕の凄さをお前に教え込んでやる──❤❤」 「──ケリュドラってかわいいよな♡」 「…………ほぇっ?♡?♡?♡?♡?♡」  い、いきなりなにを言ってっ……?❤ そ、そんな甘言に、僕が騙されるわけが……っ❤❤ 「かわいい、かわいい、かわいい……♡」  ──にゅぷぅぅぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤ 「ぉ゛ッ❤ ぉ゛おぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜ッ❤❤❤」  ぁ❤ ぁ❤ ま、待てっ❤ これダメっ❤ これダメだっ❤❤ 僕の身体、勘違いしてしまうッ❤❤ 穹に愛されているかわいい僕だと誤認して、弱っちい雌を演じようと自ら膣肉を動かしているんだっ❤❤ 「かわいい俺のケリュドラ。……イけ♡」 「ぁ゛っ❤ ぉ゛っ❤ イ゛、ぐぅぅっ…………❤❤❤」  ──がくがくがくがくっ……❤ ぷしゅっ❤ ぷしょぉぉっ❤❤❤ 「んぉ゛おぉ゛ぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」  うそっ❤ 嘘だっ❤❤ こんな、呆気なくアクメするなんてっっ❤❤ 僕が本気でアクメしないようにしていたのに、こうもあっさりイかされるなんてッ……❤❤❤ 「あ〜あ。まだ挿入してる途中でイっちゃったな? じゃあルール通り、ケリュドラは今後オナニーする時に俺から許可を取ってオナニーするんだぞ?」 「ぁ゛、お゛……っ❤ ま、待て……ッ❤ これ、おかしい……ッ❤❤ ちょ、止めっ……❤❤❤」    僕が必死に待つようにお願いしているというのに、穹は僕の言葉を無視して……ッ❤❤ それどころか、僕の静止も聞かずに……っ❤❤ 「じゃあ次は、ケリュドラが排泄する権利を賭けようか。ケリュドラがアクメしたら、トイレに行くことすら俺の許可が要るようになるからな?」 「ふ、ふじゃけるなぁっ……❤ やめろっ……❤ とまれっ……❤❤ 一旦おちんぽ入れるの中止しろ……ッ❤❤」 「やめるわけないだろ。かわいいかわいいケリュドラちゃんは、無様にアクメして俺に排泄する権利を差し出してくれるよなー?」  ──ぶしゅっ❤ ぷしょっ❤❤ ぷしゃぁぁ〜〜っっ❤❤❤ 「ぉ゛っ❤ ぉ゛っ❤ ふぎょぉ゛っ❤ んぎゃぁぁ〜〜〜ッッ……❤❤❤」 「はははっ。ケリュドラは"かわいい"って言われるだけでおまんこ締まってアクメしちゃう雑魚雌だもんな? このままじゃ、ケリュドラの権利を全部貰っちゃうぞ?」  こ、こんなの卑怯だっ❤❤ かわいいなんて耳元で囁きながらおちんぽを挿入してっ……❤ こんなことをされて、僕の完堕ち済みおまんこが勝てるわけ無いっ……❤❤ 「それじゃあ次は、服を着る権利にしようか。俺が許可しなかったら、これからケリュドラは全裸でオクヘイマを歩くことになっちゃうぞー?」 「ぁ❤ ぁ❤ や、やめろっ……❤ 一回とまれっ❤ すとっぷっ……❤ ……ぁ❤ あぁっ……❤ ゆ、許してっ…………❤❤」 「許すわけ無いだろ、マゾ豚」  ──どちゅんッッ❤❤❤❤ 「ぷぎょおぉ゛おおぉぉ゛ぉぉぉぉぉぉーーーーッッッ❤❤❤❤」  勝てない゛っ❤ アクメ我慢できるわけがないッ❤❤ 騎乗位とは全然違うじゃないかっ❤❤ 穹のおちんぽの形がはっきりと分かってっ❤❤ 僕のおまんこの弱いところに、全部当てられてしまってるんだッッ❤❤❤ 「ほら、どんどんいくぞー? 次は二足歩行する権利にしようか」 「ま、せ、せめてっ……❤ せめて休ませてくれ……っ❤」 「むり」  ──どちゅんッ❤ どちゅんッ❤ どちゅんッ❤❤❤ 「ぉ゛おぉぉ゛ぉぉおぉぉぉぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」  堕ちるッ❤❤ 征服されるッッ❤❤❤ 僕の権利、全部取られてしまうっっ❤❤❤ 人としての尊厳も、生命としての機能も全部奪われるッ❤❤❤ 穹の奴隷にっ……❤ いや、奴隷未満のヒトモドキになってしまうーーーッ❤❤❤ 「あはは、もうイきっぱなしになってるな(笑)。これじゃあ5分どころか5秒も我慢できないだろ。それじゃ、どんどんケリュドラの権利を貰っていくぞー?」  も、もうあの手しかないっ❤ 卑怯なのは分かっているが、僕が僕であるために仕方がないんだっ❤❤ も、元はと言えば穹が悪いんだからなっ……❤❤ これは自分を守るための、正当な主張だっ……❤❤ 「い、イ゛ってないっ❤❤❤」 「…………は?」 「だ、だからっ❤ 僕はそもそもイってないと言っているんだっ❤ だから権利も渡さないっ❤ 残念だったなっ❤ 僕がイっていると勘違いしたんだろうっ?❤ くすくす……❤ 僕の演技に、まんまと引っかかったようだな……っ❤❤ と、とにかくっ❤ 僕の権利は僕のものだからなっ❤❤❤」 「……………………」  む、無理があるのは僕も分かっているっ❤ でも、穹には僕がイったと証明なんてできないだろうっ❤❤ 僕が認めない限り、僕がアクメしたという事実はないっ❤❤ この方法を使えば、僕は自分の権利を守り通すことができるはず……ッッ❤❤ 「ほ、ほらっ❤ 好きにするといいっ❤ あと3分ほどで僕はアクメせず5分耐えたということになるっ❤ この程度の挑戦は僕にとって造作もないんだっ❤ 僕はカイザーなんだぞっ❤ 僕は絶対に負けないッ❤ 負けたことなんてないッ❤ これまでも、これからも絶対に負けたりなんかするものかッッ❤❤❤」 「……………………はぁ」 「ひぃっ…………❤?!❤❤」  お、怒っている……ッ❤❤ 溜息をついて、呆れた目で僕を見下ろしているんだ……ッ❤ でも仕方ないだろうっ❤ 僕にはこれしか手段がないんだっ❤❤ 「……じゃあ最後まで続けていくか。次の権利は、ケリュドラが自分の意思を持つ権利だな。俺の命令に絶対服従させてやるからな?」 「ふ、ふんっ……❤ 好きにしろと言っているだろうっ❤ どれだけ挑戦しても、僕が勝つことは揺るがないっ……❤ だから何をしようと無駄だっ❤」 「無駄でもいいさ。ケリュドラには諦めてもらうまで何度でもやるだけだからな」 「へっ……?❤」  諦めるまで何度もするって……?❤ どういうことなんだっ……?❤ そ、そんなことをされても僕は負けないんだぞっ……❤❤ と、とにかく、僕の勝ちだっ……❤ 勝負で僕に勝とうなんて、百年……いや、千年早いんだからなっ……❤❤ ―――――――――――――――――――― 「──イ゛っだっ❤ イ゛ぎまぢたっ❤❤ ケリュドラはアクメしまぢたっ❤❤ 穹様にアクメ敗北したのを認めるので許ぢてくだちゃいぃ゛ぃ゛ぃーーーッッッ❤❤」 「んー? それもケリュドラの演技かもしれないだろ。たくさんおまんこパコって徹底的にぶっ壊してやるからな」  ──どちゅんッ❤ どちゅんッ❤ どちゅんッ❤ 「ぅ゛ぉ゛ぉおぉ゛ぉぉ゛ぉおぉ゛ぉ゛ぉぉ〜〜〜〜ッッ❤❤❤❤」    イ゛っでるッッ❤❤ おまんこイ゛っでるからッッ❤❤ まんこ死ぬッッ❤❤ おまんこ壊れてしまうッッッ❤❤❤ アクメから降りてこれないッッ❤❤❤ このままじゃ終わるッッ❤❤ アクメ中毒になって人生終わってしまうぅぅぅーーーーッッッ❤❤❤❤ 「負けだっ❤ 僕の負けだと認めるがらぁ゛ッッ❤❤ まんこ殺さないでください゛ッッ❤❤❤ 僕をアクメ中毒にしないでくだちゃい゛ッッ❤❤❤ お願いだから僕の敗北を認めてください゛ッッ❤❤❤ なんでもするので負けさせてくださいぃ゛ぃ゛ぃーーーーーーッッッ❤❤❤」 「まったく、雑魚雌の分際で歯向かうなよな。罰として、ケリュドラの持ってる人権とか、思考する権利とか呼吸する権利も全部貰うからな」 「はい゛っ❤ どうぞ貰ってください゛ッ❤❤ 僕のような救いようのない生意気なクソ雑魚マゾまんこ穴の権利を貰ってくださりありがとうございますッ❤❤❤ これからは穹様のオナホールまんこ穴としての自覚を持ちますからッ❤❤ 負け犬底辺雌だと認めますからおちんぽお許しをぉぉぉぉぉーーーッッッ❤❤❤」 「よしよし。素直で従順なまんこは嫌いじゃないぞー? ご褒美に、一時的にケリュドラの権利を全部返してやるから、カメラに向かって正式に敗北宣言しような? オクヘイマの人たちに誤解なく伝わるように、情けなく惨めで、下品で無様に敗北宣言しろよ?」  そう言って僕からおちんぽを引き抜いた穹は、ベッドの側でこちらを見つめている穹の伝言の石板に向けて、僕を無理やり正座させて……っ❤❤ もちろん僕は逆らうことなどできるはずもなく、そのまま土下座して声高らかに宣言したんだっ……❤❤ 「ぼ、僕っ❤ カイザー、ケリュドラはっ❤❤ 穹様のおちんぽに完全敗北いたしましたッ❤❤ おまんこを見逃していただく代わりに、財産も人権も、思考する権利や生きる権利に至るまでっ❤ 僕を構成する全てを穹様に譲渡することをここに宣言させていただきますッッ❤❤❤」 「あははっ。ほら、もっと大声で言いな?」  ──びたんっ! 「ひんっ……!❤❤」  お、お尻を叩かれてっ❤ もう僕は何が何だかわからなくなってしまってっ……❤❤ だから、穹が望むがままに……っ❤ ただ全力で、敗北宣言するしかないんだっ……❤❤❤   「ぼ、僕っ❤ ケリュドラはっ❤❤ 今まで僕が築き上げた全ての財産や権力を穹様に捧げますっ❤❤❤ そして僕自身の身体や権利すらも穹様に差し出しますっ❤❤ だからもう虐めないでくださいっ❤❤ 脳みそもおまんこも、ぜーんぶお譲りいたしますのでッッ❤❤❤ どうか命だけは許してくださいッッ❤❤❤ おまんこをアクメで殺さないでくださいッ❤❤ どうか僕を許してくださいぃぃ〜〜〜ッッ❤❤❤❤」 「……はーい。よくできました」  ──びたんっ!! 「ひぃぃんっ……!❤❤❤」  よ、良かった……っ❤ 許してもらえたっ……❤❤ これで死なずにすむっ……❤ おまんこ、壊されずにすむっ……❤ 穹様やさしいっ……❤ こんな僕を許してくれたっ……❤ 雑魚まんこである僕を貰ってくれたっ❤ 優しいっ……❤ 好きっ……❤ 愛してるっ……❤❤ 「それじゃ、俺のものになったケリュドラのおまんこを使わせて貰おうかな」 「…………へっ?❤」  い、今なんて……っ?❤ 僕のおまんこを、使うだって……っ?❤ 「穹、様……っ❤ あ、あのっ……❤ 話が違うじゃないですかっ……❤ 僕が全てを差し出す代わりに、おまんこを許してくれるって……❤❤」 「あー、まあ許したけど、ケリュドラはもう俺のものだろ? さっきも言ってたじゃん。『脳みそもおまんこも全部お譲りいたします』って」 「あ、ぁ…………❤❤」  そ、そんなっ……❤❤ う、嘘つきっ……❤ 穹の嘘つきぃ……っっ❤❤ そんなことされたら、僕が全てを差し出した意味がないじゃないかっ……❤❤ 「ひっ……❤ く、くるなっ……❤ あっち行けっ……❤ ぁ❤ や、やだっ……❤ ゆるしてっ……❤ 来ないでくださいっ……❤ イヤだイヤだイヤだ……っ❤ おまんこヤダぁっ……❤ た、助けてくれ剣旗卿っ❤ 金織卿でもいいっ❤ だれか僕を助けてぇっ……❤❤」 「違うだろケリュドラ。お前は俺のなんだ?」 「ぁ………………❤❤❤」  …………あはっ❤ 僕はもう、とっくに穹に……❤ ご主人様の所有物として、堕とされて……❤❤ 「え、えへへっ❤ ど、どうぞっ……❤ 僕のおまんこを、お好きなようにパコパコしてくださいっ……❤ 穹様専用のオナホール未満まんこ、たくさんお使いくださいませっ……❤❤」 「よしよし。一生使い潰して、二度とカイザーなんて名乗れないようにしてやるからな」 「ぁ❤ や、やっぱり待ってくれ……❤ ……んぉ゛おぉ゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」 ―――――――――――――――――――― 「……おい、なにか言うことはあるか?」 「ご、ごめん……やりすぎた……」 「ふん、まったくだ。最後の方は台本にないことばかりだったぞ」  重い体を起こしてベッドに座る僕と、目の前で土下座している情けない穹──僕の恋人だ。  ……まあ、なんだ。今までのは“いめーじぷれい”というやつだ。僕が頼んだ。皇帝であるこの僕がな。 「……でも、ケリュドラがこんな破滅願望持ちだったなんてな。台本というか、シナリオもけっこう凝ってたし……」 「う、うるさいぞっ……♡ それ以上言うな……っ♡」  自分でも異常だということくらいは分かっている……。  ……だが、こんな僕を、カイザーではないケリュドラを曝け出せるのはお前の前だけなんだ、穹……♡ 「それでは、続きは3日後だ。それまでに、今日のことを反省しておけ」 「えっ、またやるの!?」 「当たり前だろう。……なあ、ご主人様?♡」 「…………っ!」  ……ほらみろ。僕がこうやって煽ってやれば救世主様もすぐに雄の顔になる……♡ だが、好きな男に求められるというのも、悪くないな……♡  それに……♡ 跡継ぎを作るのも、皇帝の立派な仕事だろう?♡ 「期待してるぞ、ぱーぱ……♡」

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ケリュドラにパパなんて言われたら普通に射精する

げんゆー

ぱーぱ❤の破壊力えぐい

んまんま


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