XaiJu
げんゆー
げんゆー

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あのアグライア様が夫である穹くんにローションガーゼで啼かされてるわけが⋯⋯

投稿が遅くなってしまい申し訳ありません!!!


――――――――――――――――――――


 ──その日、織っていたのは、薄くて柔らかい一枚の布。


 金糸は極細で、撚りも浅く、肌に触れたとき、わずかに吸いつくような質感を持たせています。あまりに軽く、頼りないほどの布ですが、触れた瞬間に熱を帯びていくその性質は、特定の用途において極めて理に適っていると判断しました。


 けれど、理屈では割り切れない部分もあります。


 私は、これを誰のために織っているのかを自覚しており、そして、どこに触れさせるのかを想像しながら、こうして手を動かしていたのです。



「アグライア様、こんにちは」



 その声を聞いたとき、私は心のどこかで一瞬だけ動揺いたしました。



「……キャスが来るとは珍しいですね。なにか用でも?」


「いえ。たまたま近くを通る用事があったので、久々に顔を見せようかなと……」



 彼女は遠慮なく足を踏み入れ、まっすぐに私のもとへと歩いてきました。


 私は織りかけの布から目を離さず、作業を止めずに彼女を迎えます。



「何を織っているのですか……? すごく細かい……。これは、金糸でできている布……ですよね?」


「ええ。用途が少し特殊でして、通常よりも繊細な織り方にしています」


「……触ってもいいですか?」



 私はうなずきました。


 断る理由などありません。……断ったら、怪しまれるかもしれませんから。



「ありがとうございます。じゃあ、少しだけ……」



 キャストリスの指先が、私の織った布に触れました。


 その瞬間、体の芯にひやりとした感覚が走ります。思わず呼吸を整え直しましたが、動揺は隠しきれなかったかもしれません。



「……すごい。やわらかいです……。触れた場所が溶けていくような……気持ちよさがありますね……」



 彼女の言葉はいつも率直で、悪気がないぶんだけ刺さります。


 なにせ彼女が触れているのは──今夜、私の恥丘を擦る布なのです……❤


 彼が……私の夫が手にして、私の恥ずかしい場所を擦る。 そのためだけに織らされている、おまんこ磨きの布……っ❤



「こんなの、初めてです。……どういうふうに使うんですか?」


「……は、ハンカチ、にでも、しようかなと……」



 少しだけ間を置いて、そう答えると、キャストリスは目を丸くして、もう一度布をなでました。



「ふふ……こんなに素晴らしい布でできたハンカチなら、少し触れただけでも心地良さそうですね」



 その表現に、私の心臓がドキリと跳ねます。


 わかっていない。彼女は何も知らずに言っているのです。

 私がどんな想いでこの布を織ったのかも、これがどのように使われるのかも。



「でも、どうしていきなりこのような布を……?」


「……秘密です」



 思わず視線をそらしてしまいました。


 彼女は小さく笑って、布の縁を両手で包み込むように撫でていました。頬に当てて、目を閉じて、恍惚としたように。



「これは……ほんとに気持ちいいですね。この布に包まれたら何も考えられなくなりそうです」



 それは、まさしく私が思い描いた感触で。けれどそれが今、私の恥部に擦られる予定の布が、キャスに触れている。


 その事実だけで、私は秘部を濡らしてしまうのです……❤



「……申し訳ございません、アグライア様。お邪魔でしたよね。穹さんにも、よろしくお伝え下さい」


「……い、いえ。キャスを邪魔などと思うはずがありません。いつでも来ていいのですよ」



 私の言葉に笑顔を浮かべ、キャスは去っていきました。


 そして、それと入れ違う形で彼が──私の夫が、部屋に入ってきたのです。



「なんだ、正直に言ってあげればよかったのに。『この布は今夜、私のおまんこを磨いてもらうために織っています』って」


「穹……っ❤ そ、そんなこと、言えるわけがないでしょう……っ❤❤」



 私の夫──穹は、とんでもないサディストで……❤❤ すっかり躾けられてしまった私は、完全に夫に逆らえないマゾ妻にされてしまったのです……❤❤



「で、今夜に間に合いそう?」


「そ、そのことなのですが……❤ あの、えっと……❤ こ、この布、キャスが触ったので……❤」


「ふーん。で?」


「そ、その……❤ さ、流石に恥ずかしいといいますか……っ❤ 間接的に、キャスの手にも触れてしまうといいますか……っ❤」



 ま、まずいです……❤ 穹、どんどん不機嫌になってます……っ❤ で、ですが……っ❤ 私にも譲れないものが……っ❤❤



「いいから早く作れよ。あと、俺に意見した罰として、今日は朝までその布でアグライアのまんこを磨いてやるからな」


「ぴぃぃ…………っ❤?!❤❤」



 穹が私のおまんこを擦るジェスチャーをしただけで、私の躾けられきった身体は白旗を上げてしまうのです……っ❤❤ 恐怖に負け、その場にぺたんと座り込み、反射的に股間を両手で覆い隠してしまいます……❤❤


 しかし、それでも“旦那様”への恐怖と期待は薄まらず……❤❤



「ひ、ぁ…………っ❤❤」


 ──しょわぁぁぁぁぁぁ…………❤❤❤



 あろうことか、失禁までしてしまったのです……❤ 小水の匂いと、発情した雌の匂いが充満して……❤  私を呆れた目で見下す夫に、さらに興奮してしまったのです……❤❤



「……あ〜あ。また漏らして。いい歳してお漏らし癖ついちゃったな? 毎回掃除させられる俺の身にもなれよ」


「も、もうしわけ……ございません……❤」



 ま、まだお漏らしが止まりません……っ❤❤ 夫に呆れられて、人としての尊厳を貶められているというのに……っ❤ 私は、それが気持ちいいのです……っ❤❤❤


「ほら。床は俺が掃除しておくから、早く続きを織れよ。その布でアグライアのまんこを磨くんだからな? わかったのならさっさと完成させろ」



 あ、ぅ……っ❤❤ そんな言い方されたら、私はもう逆らえないではないですか……っ❤❤❤ もうすっかりマゾ雌の思考回路になってしまった私の頭では、そんな命令に逆らうという選択肢は浮かびませんでした……❤❤



「……は、はいっ❤」



 その言葉を聞いただけで甘イキしてしまうような身体にされてしまっているくせに❤ 私はいそいそと立ち上がり、小水と発情汁を垂れ流しながら、再び作業に戻ったのです……❤❤❤ 



――――――――――――――――――――



 ──その日の晩。


 私は、ベッドに座る穹の足元で、全裸土下座を披露しながら、おまんこ磨き専用のガーゼを差し出します……❤❤ もちろん、万が一にでも誰かに見られないために、カーテンは締め切って内鍵も締めた部屋で……❤❤



「旦那様……❤❤ ほ、本日はこのような粗末なものを献上して申し訳ございません……っ❤❤ どうぞ、この布で私のおまんこを磨いてくださいませ……」



 形式ばった私の献上劇など、穹にとってはどうでもいいことで……❤ このあとのガーゼ磨きこそが重要なのですから……❤



「ん、ありがと。アグライア」



 けれども彼は“夫”として礼儀正しく接し、優しく私を労うと、その瞳の奥に燃え滾る欲望を隠そうともしませんでした……❤


 今からこの布でおまんこをゴシゴシ磨いてもらえる……❤ そう考えるだけで私は軽く甘イキしてしまい、土下座をしながら、尻ごと腰をへこへこと振ってしまうのです……❤❤


 そんな無様な私を見下ろしていた穹が、ふと何かを思い出したかのように言います……❤



「……あ、そうだ。アグライアにプレゼントがあるんだ」



 そう言って彼が取り出したのは、瓶に詰められた液体でした……❤❤ その中身が何なのかはわかりませんが、それがろくでもないものであることだけはわかります……❤ だって、穹がそういう目をしていますから……❤❤



「な、なんですか……?❤」


「これ? 媚薬ローションだよ」


「びやく……?」



 穹の言っていることがわからず、私は首をかしげました……❤ ……いえ、本当はわかっています。ただ理解したくないだけです❤❤ 理解してしまったら、また漏らしてしまいますから……❤❤



「俺も今日一日かけて作ったんだ。天外で取引されている違法スレスレの媚薬を、さらに凝縮した特製媚薬ローションだぞ?」



 とんでもないことを言っておきながら、穹はいつも通り淡々としていました……❤ まるでそれが普通かのような顔で……っ❤❤ そ、そんなものを私に使うつもりなのですか……っ❤❤



「あ、媚薬ってわかるか? 簡単に言えば興奮剤みたいなものなんだけどさ」



 彼は私の目の前にその液体を見せつけながら、話を続けます……❤❤



「……っ❤」


「この媚薬ローションを使えば、いつもみたいにガーゼで磨くより何倍も気持ちいいぞ。それこそ頭おかしくなるくらいな」



 それはつまり……っ❤ いつもよりずっと気持ちよくなれるということでしょうか……?❤❤ そんなの……そんなの……っ❤❤❤



「え、えへっ……❤ えへへっ……❤❤」



 もう笑いしか出てきません……っ❤❤❤ だって、そんなもの使われたら、絶対におまんこが“終わって”しまいますから……っ❤❤❤



「じゃあ早速やるか。まんこ出せよ」


「は、はいっ……❤ かしこまりました……っ❤ どうぞ、私のマゾ妻まんこ磨きでお楽しみくださいませ……っ❤」



 もう逆らう気力もありません……❤ 私は立ち上がり、脇見せガニ股になっておまんこを突き出すと、穹はそのローションを丁寧に私の蜜穴に塗り込んでいきます❤ 媚薬の効果がどんなものかは知りませんが──❤❤❤



「──ほひぃぃんっ❤?!❤❤」



 媚薬が塗られたその瞬間から、もうすでにおかしくなってしまいそうで……っ❤

 その証拠に……❤ もうすでに私の子宮が疼いてたまらないのです……❤❤


 ──早く犯されたい❤ 早く子作りしたい❤ 今すぐイかせてほしい❤


 その一心で、私は彼のペニスを求めるように腰をヘコつかせていました❤❤ ですが、穹はそんな無様な交尾アピールをしている私になど興味もないといった風に、淡々と作業を続けるのですっ❤❤

 


「じゃあ次はまんこ磨くからな」


 ──ぬちゅり❤❤


「……おほっ?❤」



 それはたった一瞬。ほんの一瞬の出来事でした❤ 彼によって私のおまんこにガーゼが押し当てられた、次の瞬間──❤❤

 


「んぉ゛ぉおぉ゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜ッッッ❤❤?!❤❤❤」



 私は背中を弓なりに反らし、声にならない悲鳴をあげながら絶頂を迎えてしまったのです……❤❤❤



「んー? どうしたー?」



 穹は不思議そうに首を傾げます……❤ しかしその表情には確信めいたものが見えました……❤ 彼は私の反応を見て楽しんでいるのです……っ❤



「ほら、もっかい擦るぞー?」


「んぉ゛っぎゃぁぁ゛ぁぁぁぁーーーッ❤❤?!❤❤❤」



 またガーゼが一往復しただけで私はイってしまいます❤ たった一往復でこの有様なのに……❤❤ このまま何度も往復されてしまったら……っ❤❤



「ほーら、もう一回」


「んぎょぴぃぃ゛ぃぃいぃぃぃ〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤」



 ガーゼが三往復目に入る頃には、私の意識はもう半分以上飛んでいました❤ 目の前が真っ白になり、何も考えられなくなってしまいます❤❤



「はははっ! やっぱり媚薬の効きがいいな! ほら、もっと無様に鳴け?」


 ──ぬぢゅっ❤ ぬぢゅっ❤ ぬぢゅぅぅ〜〜〜っ❤❤❤


「ぉ゛ひっ❤ んぉ゛っ❤❤ ぷぎょへぇぇぇえぇぇぇ〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤❤」



 私はもう、彼の言葉に抗うことなどできないのです……❤ もう完全に敗北してしまった私のおまんこは、ガーゼに擦られるたびに潮を撒き散らしてしまいます❤❤



「ぅお゛ッッ❤❤ それダメっ❤ それダメでしゅッッ❤❤ ゆるぢてっ❤❤ おまんこ許してくださいぃぃーーーっ❤❤❤」


「だーめ。そう簡単に終わらせるわけないだろ?」  



 穹は意地悪く微笑むと、手を緩めるどころか、さらにおまんこを磨く速度を上げるのです……❤



「お゛ぉーーーっ!?❤❤ そこぉ゛ぉっ❤❤ いまおまんこダメですからぁぁーーっ❤❤ イってるおまんこ弱いのぉぉーーーっ❤❤❤」


「知ってるよ。だから虐めてるんだろ」



 あぁ……っ❤ やっぱり私の旦那様はとんでもないサディストです……っ❤❤ こんな風に、妻のおまんこを一方的に磨いて楽しんでいるなんて……っ❤❤



「あ゛っ❤ ん゛ほぉぉっ❤❤ イグっ❤❤ イグイグイグぅぅっ❤❤❤ おまんこ磨かれてアクメしますぅぅ゛ぅぅぅーーーーッッッ❤❤❤❤❤」


「ははっ。俺の奥さんは本当に可愛いなぁ。いいぞ、好きなだけアクメしろー?」



 そう言って穹がガーゼでおまんこを擦る速度をさらに上げると、私の脳天に電撃のような快感が駆け巡ってっ❤ あまりの衝撃に全身が激しく痙攣し、舌を突き出しアヘ顔を晒してしまうのですっ❤❤❤



「ん゛ぉぉぉぉぉーーっ❤❤ イッッぐぅぅぅぅぅ〜〜〜ッ❤❤❤ またアクメしますぅぅぅーーーッッッ❤❤❤❤」



 なんど私がアクメ宣言をして潮を吹いても、穹はまったく手を止めてくれません……っ❤ それどころか、媚薬ローションをさらに増やしながら私のおまんこを磨くのですっっ❤❤


 ですから、私はせめてはやくこの地獄が終わるようにと、あえて旦那様に媚びへつらっておねだりをするしかありませんっ❤❤❤



「だ、旦那様ぁっ❤ もっとぉっ❤ もっとお願いしますぅっ❤❤ もっとおまんこ磨いてくださいッッ❤❤ 私の雑魚まんこ、もっと媚薬ローションガーゼで終わらせてぇぇ゛ぇぇーーーッッッ❤❤❤❤」



 私がそう懇願すると、穹は満足げに笑いながらガーゼでおまんこを擦り切るように押し潰してきたのですっ❤ 当然、その瞬間に私は目の前が真っ白になり……❤



「──ぅお゛ぎゃっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」



 盛大に潮を噴き、昼のように小水まで漏らしてしまいましたっ❤ 失禁と同時に頭の中でバチバチッと火花が散り、意識が飛びかけるほど深いアクメを迎えてしまったのですっっ❤❤



「お゛っ……❤ ぉ゛っ……❤ ぉ゛ひぃ゛ぃぃ〜〜〜っ……❤❤」



 そのままブサイクで下品なアクメ顔を晒しながら、放心状態でベッドに崩れ落ちた私……❤ そんな私を、穹は優しく抱きとめ、膝枕してくれました……❤❤



「はぁ……っ❤ はぁ……っ❤ もう……限界でしゅ……っ❤ これ以上は、死んじゃいましゅう……っ❤」



 涎と涙と汗でぐしゃぐしゃになった顔を仰向けに晒し、全身の力が抜けていきます……❤❤ おまんこからは潮をぷしゅりぷしゅりと噴き続け、指一本動かす気力もなく、ただ呼吸をするのが精一杯でした……❤


 よ、よかった……❤ 作戦通り、自分からおねだりしたことで許してもらえました……❤❤


 ……って、あれ?❤



「よしよし……じゃあ、メインディッシュにしようか?」


「…………ほぇ?❤❤」



 穹の手が、媚薬ローションと私のおまんこ汁をたっぷり含んだガーゼが私の内腿を滑り、膨らんだまま戻らないクリトリスへと辿り着きます……❤


 今や勃起して皮から飛び出ている敏感クソ雑魚マゾ肉豆……❤


  そこに触れるか触れないかの距離でガーゼを遊ばせながら囁かれてしまいました……❤



「今からアグライアの、この恥ずかしいお豆ちゃんを綺麗に磨いてやるからな」


「お……っ❤ お゛っ……?❤ ひぃぃぃ……っ❤❤❤」



 その瞬間、ゾクゾクした快感が背筋を這い上がります❤ らこれから始まるであろう淫獄の予感に、膣口から新たな蜜が溢れ出してしまうのです……❤



「ほら、ちゃんとクリに意識を集中させろよ?」



 穹の指がクリトリスの裏筋をなぞり、ガーゼがゆっくりと下から上へ……❤ 剥き出しになった敏感すぎる肉豆に触れようとしているのです……❤❤❤



「ひぃっ❤?!❤❤ ひぃぃぃ〜〜っ❤❤❤ だ、旦那様ぁぁっ……❤❤ ダメっ……❤ そこはダメですっ……❤❤ お願いしますっ❤ そこだけは許してくださいぃぃっ❤❤❤」



 もちろん懇願しても意味はありません❤ そもそも私の肉体はもう抵抗する気力さえ残っておらず……❤❤ 肉体のすべてが、次の快楽に備えて震えているのです❤❤



「……じゃあ、イくぞ?」


「だめっ❤ ダメですっっ❤❤ お許しをッッ❤❤ マゾ妻の雑魚クリトリス許ぢてください゛ッッ❤ まんこ許ぢてッッ❤❤ クリトリス見逃してください゛ッッッ❤❤❤ ……ぁ゛❤ だめ❤ こないでッッ❤ 媚薬ローションガーゼ嫌ですっ❤❤ やだやだやだやだやだぁぁーーーッッッ❤❤❤❤」



 私がイヤイヤと頭を左右に振っても穹がやめてくれるわけもなく……❤ ぬちゅり……❤❤❤ と、卑猥な音を立て、ガーゼの摩擦が勃起クリトリスを撫で上げた瞬間……❤



「んぉ゛ほぉぉぉぉーーーーーッッッ❤❤❤❤❤」



 これまでで一番大きな絶叫が喉から出てしまいました……❤❤❤ 私のクリトリスは、この瞬間に終わってしまったのです……❤❤



「イ゛ッぐぅ゛ぅゥぅぅぅぅぅーーーーッッッ❤❤❤ ダメですダメですダメですダメですッッッ❤❤ クリトリス溶けるぅぅーーーッッッ❤❤❤❤❤ クリトリス終わっちゃいますからぁぁぁぁーーーーーッッッ❤❤❤」



 脳を直接殴られるような激しいアクメが全身を貫き、子宮が痙攣しながら大量の愛液を分泌し始めます……❤❤❤


 今の私にできることは、おまんこ汁を撒き散らしながら情けなく旦那様に許しを乞うことのみ……❤❤❤



「んぎぃぃっ❤❤❤ イぐッ❤❤ またイぐぅぅぅぅーーっ❤❤ アクメ止まりませんッッ❤❤ おまんこ壊れてしまいますぅぅぅーーッッッ❤❤❤❤」



 ガーゼが上下して、クリトリスが媚薬ローションガーゼに擦り上げられるたびに潮が噴き上がり、背骨が折れるのではないかと思うほど激しく反り返ります……❤❤❤



「あははっ! すごいなアグライアっ! でも、まだまだ始まったばかりだぞ〜?」


「だめっ❤❤ だめぇっ❤❤ 死ぬっ❤❤ クリトリスアクメで死んでしまいますからッッ❤❤ 旦那様っ❤ クリトリス許してくだちゃい゛っ❤❤ マゾ雌妻を許してくだちゃい゛ぃぃぃーーーーっ❤❤❤」


 必死に哀願しても穹の動きは止まりません……❤ それどころかどんどん勢いを増していきます……❤❤❤



「んぉ゛っ❤❤❤ ぉ゛っぎゃぁ゛ぁあぁぁぁぁぁーーーーッ❤❤❤ 連続アクメ止まりませんっ❤❤❤ クリトリス擦られてイキ死んでしまいますぅぅーーーーーッッ!!❤❤❤❤❤」


「ははは。大丈夫大丈夫。こんなので死ぬわけ無いだろ?」



 私の気も知らずに、笑顔でガーゼでクリトリスを磨くスピードがさらに速まります……ッッ❤❤❤



「むり゛ッッッ❤❤ これ無理ですッッッ❤❤ クリ磨き辛いッッ❤❤ どうかお許しをッッッ❤❤ 私のクリトリス終わるッ❤❤ クリトリス終わってしまいますぅぅぅ゛ーーッッッ❤❤❤❤」



 狂ったように叫びながら何度も何度も絶頂を繰り返します……❤❤❤ アクメの波が途切れることなく押し寄せ、脳細胞が焼き切れそうなほどの快感に全身が痙攣しっぱなしです……❤❤❤



「んぉ゛ぉおぉーーーーッッ❤❤❤ クリトリス死ぬッ❤❤ クリトリスアクメ止まらないですッッ❤❤ 媚薬ローションガーゼでクリトリス磨かれて死ぬぅぅーーーーッッ❤❤❤❤❤」


「もー、アグライアは大げさだなぁ。死ぬわけないって言ってるのになぁ」


「んひぃぃっ❤❤❤ お゛ぉぉっ❤❤❤❤ イぐぅぅーーっっ❤❤ おまんこイっでるッ❤❤❤ クリトリスイっでますからぁぁぁーーーッッ❤❤❤❤❤」



 あまりの刺激に意識が飛びそうになりながらも、身体は正直に反応してしまいます……❤❤❤ 子宮が収縮し、膣壁がぎゅうぅっと締め付けられ、子宮口がぱっくり開いて媚びへつらうように雄を求めています……❤❤❤ でも今はそれどころではありません……❤❤❤ クリトリスが灼けるように熱く、激しく痙攣し続けています……❤❤❤



「はなぢてッッ❤❤ クリトリス離してくだざいッッ❤❤ アクメ辛い゛ッ❤❤ クリトリス辛いぃぃぃーーーッッッ❤❤❤」


「んー、どうしようかなぁ〜?」



 ガーゼを素早く動かすたびに泡立った愛液が飛び散り、絶頂に達するたびに全身が大きく跳ね上がります……❤❤❤ もはや自分が何を言っているのかもわからない……❤❤ そんな中、ついにパニックに陥ってしまった私は……❤



「も、もうイヤぁぁぁぁーーーッッッ❤❤❤」


「あ、ちょっと!」



 恥も外聞もなく、穹を押し退けて惨めに逃走を図ってしまったのです……っ❤❤



「もー。別に逃げてもいいけど、捕まえたらもっと酷いことするからな?」


「ひっ❤ ひっ❤ ひぃっ❤ ひぃっ❤ ひぃぃ〜〜っ❤❤」



 に、逃げなくては……っ❤ 最愛の夫であり、私のご主人様でもある穹を押し退けてまで逃げたのですっ❤❤ 重力に従って長く伸びた乳を揺らしながら四つん這いで逃げるしかないのです……っ❤❤


 捕まったら、今度こそ終わってしまいます……っ❤ 二度と穹に逆らえない、従順な奴隷おまんこ妻に堕とされてしまいます……っ❤❤



「ほ〜ら。アグライアー? はやく逃げないと捕まえちゃうぞ〜?」


「へっ❤ へっ❤ へっ❤ へっ❤ へっ❤」



 も、もう少しでドアに辿り着きますっ❤❤ ドアにまで辿り着けば助けが呼べるはずっ❤❤ もうこの際、師匠でもキャスでもセファリアでもかまいませんっ❤❤ 穹にクリトリスを壊されるよりかは幾分かマシですっ❤❤❤


 ほら、もうドアノブに手が届いて──❤❤❤



「…………あれっ?❤」



 ぇ……?❤ なんで、鍵が、掛かって…………❤?❤❤

 

 ……ぁ?❤ そういえば、誰にも見られないように鍵を自分で掛けて……❤❤❤



「はい、捕まえた」


「………………ぁ❤❤❤」



 つ、捕まってしまいましたっ……❤ 私の柔らかい尻肉を『ぐにぃぃぃ……っ♡』って掴んで、とても怒っているのが分かってしまいます……っ❤

 

 ……ぁ❤ ぁ❤ やめてっ❤ 許してっ❤ そのまま私の脚を掴まないでくださいっ❤❤ いやですっ❤ 誰か助けてくださいっ❤❤❤



「ほら、ベッドに行くぞ。二度と逃げようなんて思わないように、しっかり躾けてやるからな。手始めに、全身媚薬漬けにして乳首もクリトリスも擦った後にガチハメベロチュー交尾漬けにしてやる」


「ひぃぃ……っ❤❤❤」



 ま、待ってくださいっ❤ 連れて行かないでっ❤❤ 妻である私の言うことをどうか聞いて下さいっ❤❤ ……あっ❤ あっ❤ あっ❤ どんどんドアが遠ざかってっ❤❤


 私の身体、引きずられてフローリングに後が残ってしまっています……っ❤❤ 汗と雌蜜のせいで、惨めな雌が無意味な抵抗しながら引きずられている無様な跡が残ってしまっています……っ❤❤❤



「よいしょっと……うわ、アグライア軽いな。もっと食べないとダメだぞ?」


「ほぇ…………❤❤❤」



 そのままお姫様だっこで抱き上げられて、ベッドに寝かされてしまいました……っ❤❤ 言葉は優しいですが、今からされることは全く優しくないのです……っ❤❤

 

 

「ま、待ってください、穹っ❤ そ、そうですっ❤ ヒアンシーを……っ❤ ヒアンシーを差し出しますからっ❤ あの子は優しくて素直で……っ❤ あなたの手のひらで転がされるような娘ですから……っ❤❤」


「………………」


「そ、それならっ❤ キャスもっ❤ キャスも差し出しますっ❤ 穢れを知らぬ生娘ですよ……っ❤ 私が言えば、疑われることなく連れてこれますから……っ❤❤」


「………………」


「そ、それでも満たされないというのなら……っ❤ せ、セファリアはどうですか……っ❤❤ あの子は奔放に見えて、あなたには懐いてますから……っ❤❤」


「あのさぁ」

 


 お、怒ってる……っ❤ 私の旦那さまが、今日一番怒ってます……っ❤ ど、どうしてですか……っ❤ 穹にとっても悪くない提案ではないですか……っ❤❤❤



「俺はアグライアの夫で、アグライアを愛してるんだけど。悪いけど、アグライア以外の女性は眼中にないから。むしろ、浮気してこいって言われてるみたいで腹立つんだけど」


「へ、ぁ………………❤❤❤」


 ──ちょろろ……❤❤ しょわぁぁぁぁ〜〜〜っ……❤❤❤


「あーあ。またお漏らしして……。嬉ション? それとも怖ション? まあどっちにしても、夫婦共有のベッドにマーキングおしっこした罰も追加しなきゃな」



 ぁ……❤ ぁ……❤ 私、こんなに穹に愛されていて……❤ これほど一途に愛してくれる夫から逃げようとしてしまうだなんて、どうかしていました……っ❤❤❤


 ……でも、やっぱり、クリトリス終わってしまうのは怖くて……っ❤❤❤ な、なんとか許していただけはしませんか……?❤❤



「じゃあ、逃げようとした罰、仲間を売って俺に浮気させようとした罰、お漏らしした罰……ぜ〜んぶ躾として、アグライアに返してやるからな」


「え、えへへっ……❤ わ、わかりましたっ……❤❤ 罰も躾も、ぜんぶ受けますから……っ❤❤ ですから、その……っ❤❤ 私のおまんこが終わって、アクメ中毒バカマゾ雌になっても、愛してくだしゃい……っ❤❤❤」


「当たり前だろ? アグライアは俺の奥さんなんだから、何があっても一生愛し続ける。……ま、それとこれとは話が別だけど」



 ──どろぉ……っ❤❤ ごしごしぐちゅぐちゅぞりゅぞりぃぃ〜〜〜ッッッッ❤❤❤❤❤❤❤



「ぅお゛んッぎゃあ゛ぁあぁぁぁぁあぁぁぁぁぁーーーーーッッッ❤❤?!❤❤❤ ぢぬッッッ❤❤ まんこ死ぬッッッ❤❤❤ 媚薬ローションガーゼで終わるッッッ❤❤ おまんこイ゛っぐぅぅぅぅぅーーーーーッッッ❤❤❤❤ 助けてっ❤❤❤ 旦那さま助けてくださいッッッ❤❤❤❤❤ 弱っちい従順な奴隷まんこ雌の妻をお許しくだちゃい゛ぃぃぃーーーーーッッッ❤❤❤❤❤❤ んほぉ゛ぉおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤❤❤❤」



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