[WIP]オイルマッサージホタル
Added 2025-06-28 12:46:26 +0000 UTC今月特に投稿するものがないのでwipを投げるという試みです。
本当はc105で頒布する予定だったけど没になったので、c106に間に合えばいいなーくらいの気持ちで書いてる超撃破パーティエッチオムニバスに収録予定のホタル挿入前までです。
事の発端は、あたしが穹の部屋でお家デートしていた時。
「んーーーっ……!!」
うぅ……。最近本当に肩がガチガチで辛い……。胸が重くて、肩にずっしり負担がかかってる感じがする。ちょっとでも楽になるようにと思って、あたしは両腕をゆっくりと頭の上に伸ばしてみる。
「ホタル? どうしたんだ?」
そうすると、横に座ってた恋人の穹が心配そうに見つめてくる。……元はと言えば、君がエッチする度におっぱいを揉んでくるのが悪いんじゃないかな……?
「最近また胸が大きくなっちゃって……肩が凝っちゃうんだよね。何とかならないかなぁ……」
「ああ…………付き合った時より二回りくらい大きくなったよな」
「……君が揉むからでしょ?」
そうやって呑気なことを言う穹に恨みがましく言ってみると、穹はちょっとだけ驚いた顔をした後に意地悪な顔をして、
「そりゃ、毎晩ホタルがエッチしたいって言ってくるからなぁ。ホタルがエッチでスケベな娘じゃなかったら俺も揉まないんだけどな?」
「なっ……?! あ、あたしはエッチじゃないし、スケベでもないからっ!!」
た、たしかに毎日あたしが誘ってるけど……っ! え、エッチなわけじゃないし、毎日エッチするのなんて恋人なら当たり前じゃないの……?
「まあ、そういうことなら俺がマッサージしてやろうか?」
「…………えっ?」
マッサージかぁ。なんかおばあちゃんっぽくて変な気もするけど、実際困ってるから仕方ないよね……。
「そ、それじゃあお願いしようかな……?」
「あ、でもちょっと待って。色々準備しなきゃいけないから、明日でもいいか?」
「いいけど……。なにか準備がいるの?」
「もちろん。お香とか、マッサージオイルとか」
そ、そんなに本格的なヤツなんだ……。でも、そこまでやってもらう程のことでもないし、なんだか悪いし……。
「そ、そこまではしなくていいよ? あたし、そんなに困ってないし……」
「いや、俺がホタルのためにやりたいんだ。ダメか?」
穹……。あたしのこと、そんなに大切に考えてくれてるんだ。……えへへ、ここまで言ってくれるなら、断るのも悪いよね。
「わかった。それじゃあお願いしちゃおうかな?」
「まかせろ!」
ふふっ……。穹のマッサージかぁ。楽しみだなぁ……。
──翌日。
「な、なんでこんな格好しなきゃいけないのっ!?」
昨日と同じように穹の部屋に行くと、彼はすでに準備万端の様子だった。けれど、穹に言われた通りに着替えさせられたらいつの間にか裸姿にバスタオルを一枚巻きつけただけの格好になってて。
「わ、わかった! マッサージって言ってあたしにエッチなことしようとしてるんでしょ! 穹の変態!!」
バスタオルをぎゅっと掴みながら抗議すると、穹は笑いをこらえながら首をかしげた。
「でも、ほら。マッサージ店の広告ってそういう格好してるのも多いだろ?」
た、たしかに……と、無意識に納得しかけた自分に慌てて首を振る。
「だからって! 家でそんな本格的な雰囲気いらないでしょ!? 普通に服着たままでいいよね?!」
「いやいや、ちゃんとした雰囲気でやらないとリラックスできないだろ? それに、ホタルの肩をほぐすには直接肌に触れたほうが効果的なんだって!」
「そ、そんなの適当な言い訳でしょ!?」
「まあまあ、ほら、試しにこの施術ベッドで横になってみろって。嫌だったらすぐやめるからさ。」
……まあ、確かに穹よりはあたしのほうが力もあるし、変なことされても抵抗すればいいよね。そう。あたしがエッチなことされるのを期待してるわけじゃないから。こんな格好になったのも、穹とエッチしたかったから気付かないフリしたわけじゃないもん……♡
「それじゃあ始めるぞ」
「う、うん…………」
いくら恋人とはいえ、裸になってマッサージされるなんて変な気分……。でも、穹はエッチなことじゃないっていうし、あたしが意識し過ぎなのかな……?
「ちょっとくすぐったいかもしれないけど、我慢してな」
「ぁ、ん……っ♡」
これがマッサージオイル……なのかな?粘度の高い液体をかけられて背中に塗り広げられてる……。ちょうど良い温度で、ちょっと気持ちいいかも……
「色々なところに塗っていくから、嫌だったら言ってくれ」
「わ、わかったよ……」
穹に触られて嫌なところなんてないし、むしろ嬉しい気持ちになっちゃうけど、やっぱり恥ずかしい……。でも、これはマッサージなんだから大丈夫だよね……? 恥ずかしいことじゃないんだよね……?
「背中に、腕に、脚に……お尻にも塗るぞ?」
「んぅ、ぅ…………っ♡♡」
す、少しくすぐったいかも……♡ でも、いやらしいことをしている感じじゃないし、エッチなことをされるって思ってた私のほうがエッチなのかな…………♡♡
「よいしょ、よいしょっと…………」
「ぁ、ふぅ…………♡♡」
穹に触られるの、気持ちいい……♡♡ エッチする時の気持ちよさじゃなくて、安心するような温かさがあって……♡♡ エッチするのも好きだけど、こういうのもいいなぁ……♡♡
「……よし。だいたい塗り終わったから、今から揉んでいくぞ。痛かったら言ってくれ」
「ふぁい…………♡♡♡」
ぁ…………♡♡ これ結構気持ちいいかも……っ♡ 肩こりなんてしないって思ってたけど、思ってたより凝ってたみたい……♡♡
「どうだ? 気持ちいいか?」
「ぅ、ん……っ♡ きも、ちぃ……っ♡♡」
凝ってた筋肉、穹に優しく解されて……♡♡ これ、癖になっちゃいそう……♡♡ 血行とかと良くなってるのかな?♡ 身体が火照って来てる気がする……♡♡
「は、ぁんっ……♡ んふっ……♡ や、ぁ……っ♡♡」
うぅ……♡ なんだかエッチな気持ちになってきちゃった……♡♡ これはただのマッサージで、エッチなことじゃないのに……♡♡ 身体の奥が熱くて、おまんこ疼いちゃってる……♡♡ や、やっぱりあたしってエッチなんだ……♡♡
「ぁ、ふぅ……っ♡ ふぅっ♡ ふぅ〜っ♡」
「ん? ホタル? 大丈夫か? ちょっと痛い?」
「だ、だいじょぉ……ぶぅっ……♡♡♡」
で、でも穹にはバレたくない……っ♡ マッサージでエッチな気分になってるのがバレたら絶対バカにされちゃう……っ♡♡ そんなのヤだ……っ♡♡
「そうか? まあ、何かあったら言ってくれよ」
「わ、わかってる……っ♡ てばぁ……っ♡♡」
な、なんでマッサージなのにこんな気持ちいいの……っ♡♡ 腕とか脚を揉まれてるだけなのに、子宮熱くなっちゃってる……っ♡♡ おまんこからお汁が溢れてきちゃって、身体が発情してるの分かっちゃうの……っ♡♡
「ほ、ぉお゛ぉぉぉ……っ♡ ぉ゛……っ♡ ぉう゛ぉ……っっ♡♡」
「ホタル? まるでエッチしてるときみたいな声出してるけど? まさかマッサージでエッチな気持ちになってるわけじゃないよな?」
「そ、そんなわけぇ……っ♡ ほ、ぉ゛う……っ♡ な、ないで、しょ……っ♡ これは、その……っ♡ ちょ、ちょっと、くすぐったいだけ……♡♡ ぁ゛あぉ゛……っっ♡♡」
さ、幸いうつ伏せだから乳首が勃起しちゃってるのも、おまんこ発情してエッチなお汁がとろとろ溢れちゃってるのもバレないはず……っ♡♡
「そうだよなー。まさかただのマッサージでエッチな気持ちになるわけないもんな」
「あ、当たり前でしょ……っ♡ ほ、ぐぅ……っ♡♡ こんな、身体の後ろを揉まれてるだけでぇ……っ♡♡ んぉ゛……っ♡♡ そんな、エッチな気持ちにだなん……てぇぇ……っ♡♡♡」
頭くらくらする……♡♡ このお香のせいなのかな……?♡ 脳みそ犯されて、理性を溶かされてるみたい……♡♡ たぶん、気のせいだよね……?♡
「はい。背中側は終わり。次は前をやるから仰向けになってくれるか?」
「へ…………♡♡」
ま、前……?♡ そ、それはダメ……っ♡ あたしがエッチな気分になってるってことバレちゃうもん……っ♡♡
「ま、前はいいかな……っ♡ もう、終わりにしないっ?♡」
「いやいや、ここまでしておいて何言ってるんだよ」
そ、そうだよね……♡ そうなっちゃうよね……♡ でも、なんとかして誤魔化さないと……っ♡ あたしがマッサージでエッチな気持ちになってるのバレちゃう……っ♡♡
「あ、あ〜、えーっと、その、きゅ、急用が…………♡♡」
「あるわけないよな? あ、もしかしてやっぱりエッチな気持ちになっちゃっててバレたくないとかか?」
ギクッ……♡♡ で、でも、認められるわけない……っ♡ 穹には悪いけど、嘘をついてでも誤魔化すしか……っ♡♡♡
「そ、そんなわけないよっ♡ エッチな気分になるわけ無いって言ってるでしょ……っ♡♡」
「ふーん…………」
よ、よかった……♡ 誤魔化せた……?♡ うぅ、ごめんね穹……♡ 嘘ついちゃったけど、絶対こんなのバレたくないの……っ♡♡
「嘘つくな」
「…………へっ?♡」
──ぺちぃぃぃぃぃぃんっっ♡♡♡
「ほぴょぉ゛ぉぉぉぉぉーーッッ♡♡?!♡♡♡」
な、なにっ♡ なにされたのっ♡♡ お尻熱いっ♡♡ まさかあたし、お尻を叩かれて────っ♡♡
「嘘をつく悪いホタルにはお仕置きだな」
──ぺちんっ♡ ぺちんっ♡ ぺちぃんっ♡♡♡♡
「や、やめてっ♡ お尻叩かないでっっ♡ ほひょっ♡ はひゃぁっっ♡♡♡♡」
うそっ♡ こんなの嘘ぉっ♡♡ あたし、なんでお尻を叩かれて気持ちよくなっちゃってるのっ♡♡ どうしてこんなことでおまんこ疼いちゃってるのぉーーーッッ♡♡♡
「ほら、早く仰向けになれ」
「わ、わかったっ♡ 分かったからっ♡♡ 仰向けになるからお尻叩かないでっ♡ お尻ペンペンやめてぇっっ♡♡♡」
こんなの酷いっ♡ お尻ペンペンで言う事聞かせるなんてっ♡♡ こんなことされたら逆らえないよっ♡ ぼ、暴力反対ぃっ♡♡♡
「最初からそうすればいいんだよ。このむっつりホタル」
「う、うぅ…………♡♡」
あ、仰向けになっちゃった……♡♡ で、でも、まだバレてないよね……?♡ 乳首が勃起しちゃってたり、おまんこ濡れちゃってるの、バスタオルで隠してるから見えてないよね……?♡
……あれ? でもさっき、嘘つきとかむっつりホタルって……?♡
「面倒くさいな。バスタオル取っちゃうか」
「へぁ…………♡♡」
──ぎゅっ♡♡
「……ホタル?」
「だ、ダメぇ……♡ バスタオル、取っちゃダメなのぉ……っ♡♡♡」
ぁ♡ ぁ♡ なんで♡ なんで力入らないの♡♡ あたしのほうが力が強いはずなのに♡♡ やだ♡ やめて♡ バスタオル取らないでっ♡♡ あたしのこと裸にしちゃダメっ♡♡
「よいしょっと」
「ぁ♡♡♡♡」
と、取られちゃった……♡ あたしの身体を隠してくれてたバスタオルを、穹に無理矢理……♡♡ あたしの無防備な裸姿、穹に晒しちゃってるぅ……♡♡ か、返してぇ……♡ あたしのバスタオル返してよぉ……♡♡
「うわっ、すごく雌臭いな。どれだけ発情してるんだ?」
「い、言わないでぇ……っ♡♡ や、やだぁ……♡ 嗅いじゃダメぇ……♡♡♡」
匂い嗅がれちゃってる……っ♡ エッチな気持ちが強くなって、汗とお汁の匂いが混ざった匂いなんて嗅いじゃダメぇ……っ♡♡
「乳首も勃起してるし、おまんこもこんなトロトロにして……。やっぱりエッチな気持ちになってたんだな?」
「ほぉ……っ♡ おっ♡ おっ……♡ や、ぁ……っ♡」
乳首とおまんこ、すりすりされてる……っ♡ 撫でるくらいの弱い力なのに、身体跳ねちゃう……っ♡ それやだ……っ♡ これ嫌い……っ♡♡
「ま、マッサージじゃないじゃん……っ♡ エッチなことじゃなくて、マッサージしてよ……っ♡♡」
「はははっ! もしかして、まだマッサージだと思ってたのか?」
「…………へ?♡」
ま、まさか…………♡♡
「ごめんな? 最初からマッサージするつもりなんてなかったんだよ。このマッサージオイルも本当は媚薬オイルだし、このお香も女の子には媚薬の効果がある特殊なお香なんだ」
「な、な、な……っ♡♡」
ひ、酷い……っ♡ そんなの酷いよっ♡♡
「あ、あたしを騙したんだっ♡ あたしが世間知らずだからってこんなことしてっ♡ ゆ、許さないからっ♡ 今日という今日は許さないからっ♡♡」
「ははっ、ごめんごめん。お詫びに────」
──ぺちんっ♡♡♡
「…………ほぇ?♡」
「俺のおちんぽの匂いを嗅ぎながらオナニーしていいぞ」
は、ぁ♡ え?♡ あたしの顔に、おちんぽ乗せられて……♡♡ あたしのおまんこを何度も何度もほじくって、すっかり淫水焼けしちゃってる穹のおちんぽ……っ♡♡ 味も、匂いも、形も、全部を覚えさせられたカッコいいおちんぽ様……♡♡♡
「どうした? ホタルの大好きな彼氏のおちんぽだぞー?」
「ふへーっ♡♡ ほへぇーーーっ♡♡♡」
だ、ダメ……っ♡ 今日は怒らなきゃ……っ♡ おちんぽをお顔に乗せられてオナニーなんてしないから……っ♡♡ そんなことしたら終わりっ♡ 女の子として終わりだもんっ♡♡ 顔をおちんぽ置き場にされてるんだからもっと怒らないとっ♡♡♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ふぅーーっ♡♡♡
「あれ、今日は頑張るなぁ。それじゃあ、ホタルの手をおまんこに持っていってあげるな」
「や、やだっ♡ やだっ♡ やめてっ♡ あたしの手掴まないでっ♡ おまんこに持っていっちゃヤだぁ♡♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ た、助けて──♡♡」
──くちゅっ♡♡♡
「お゛ほっ♡?♡♡??♡♡♡」
ぁ♡ これ♡ 我慢むり♡♡♡ 身体が勝手にオナニーしちゃうやつだ♡♡♡♡
「んぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
「はははっ。必死にオナニーしちゃって可愛いな〜」
気持ちいいっ♡♡ 穹のおちんぽオカズにしてオナニーするの気持ちいいよぉーーーッッ♡♡♡ 散々焦らされて熟成されちゃったあたしの発情おまんこっ♡♡ 力の抜けた手で弄るだけでも気持ちのぉーーーっ♡♡♡
「ほら、クリトリス引っ掻いて、乳首抓って、弾いて(笑)」
「ほぉぉぉぉっ♡♡ あ、あたしのオナニーに口出さないでっ♡♡ あたしのオナニー返してぇっ♡♡ こんな言いなりオナニーやだっ♡♡ あ゛っ♡ ぉ゛〜〜〜〜っっ♡♡」
なんであたし穹の言うことに逆らえないのっ♡♡ 言いなりオナニー気持ちいいっ♡♡ 悔しくて惨めなのにっ♡♡ 穹の言うことに従うだけで気持ちよくて幸せになっちゃうのなんでぇっっ♡♡♡♡
「ほら、ちゃんと匂いも嗅げー? 脳みそに彼氏のおちんぽ臭染み込ませろ」
「すぅぅぅぅーーーッッ♡♡♡ ふぅぅぅぅぅぅーーーッッ♡♡♡」
くさいっ♡ おちんぽ臭いっ♡♡ 臭いのに嗅ぐの止められないのっ♡ 穹のおちんぽだって思うともっと嗅ぎたくなっちゃうのぉっっ♡♡♡ あたしの身体バカになっちゃった♡♡ いつの間にかおちんぽに勝てない穹専用のドスケベ女の子になっちゃったぁっ♡♡♡
「じゃあカウントダウンしようか。5つ数えるから、0になぅたらイこうな?」
「ぉ゛っ♡ ぁ゛んっ♡ ぉ゛ーっ♡ ぉぉおぉ〜〜〜ッッ♡♡♡」
そ、そんなっ♡ そんなことされたら終わっちゃうっ♡♡ 絶頂する自由すら穹に取られちゃうっ♡♡♡ 穹に言われないと絶頂できない身体にまで堕とされちゃうよぉっっ♡♡♡
「ごー」
「ふぉ゛っ♡ ぉお゛っ♡♡ ひゅぅ゛ーっ♡♡」
は、早くイかなきゃっ♡♡ 穹の声に耳を貸しちゃダメ……っ♡♡
「よーん」
「あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛、んぅ゛ぅぅぅっ♡♡ は、ひゃぁ゛っ♡♡」
このままじゃ言いなりになっちゃうっ♡ 穹に0って言われる前にイかなきゃっ♡♡ じゃなきゃ一生穹に勝てないマゾ女にされちゃうっ♡♡ 穹の声でイく前に自分でイかなきゃ堕とされちゃうぅ……っっ♡♡♡
「さーん」
「ふぉ゛っ♡ ぉお゛ッッ♡♡ ぁ゛ふぅ゛っ♡♡ んぎぃ〜〜ッッ♡♡♡」
早く、早く、早く、早く……ッッ♡♡♡ はやくアクメしないとぉ……っ♡♡ 手遅れになっちゃう……っっ♡♡♡
「ぜろ」
「…………はぇ♡♡♡♡♡」
──ぷしゅっ♡ ぷしょっ♡♡ ぶしゅぅっ♡♡♡♡
「はひょっ?♡ ほへっ♡♡ ぉお゛っ♡?♡?」
「あははっ! なにが起きたか分かってない顔だな? でも身体は素直にイっちゃてるぞ?」
ぇ?♡ ぁ♡? あたしイってる?♡ なんで♡♡♡ だってまだ時間あったもん♡♡ なのになんで♡♡ なんでこんなっ♡♡♡♡ ぁ♡ ぁ♡ やだやだやだっ♡ 穹♡♡♡ 助けっ……♡♡♡♡♡
「ぜろ」
「ぉ゛お゛ぉぉーーーッッ♡?!♡♡」
ぁ♡ ぁ♡ やら♡ やらぁ♡♡ 声でっ♡♡ 穹の声だけでっ♡♡♡ オナニーすらしてないのにっ♡♡♡ 穹に「ぜろ」って言われただけでイってるのっ♡♡♡
「ぜーろ」
「ぁ゛〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
やめて♡ おねがいっ♡ これ以上は無理だからっ♡ おまんこ限界だからっ♡♡ これ以上囁かれたら手遅れになっちゃうからぁっっ♡♡♡
「ぜろぜろぜろぜろぜろぜろぜろ…………」
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
壊れるっ♡ おまんこ壊れるぅーーーっ♡♡ 連続で言うのだめっ♡♡ それ反則っ♡♡ 降りれないからっっ♡♡ アクメからおりてこれなくなっちゃってるからぁぁぁーーーッッ♡♡♡♡
「ぜ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜……」
「ぉ゛〜ー〜〜ーーー〜〜ー〜〜ー〜ーっっ♡?♡♡♡」
ぁ♡ ぁ♡ それやだ♡ やだやめてっ♡ 『ぜろ』伸ばさないでっ♡ 腰浮いちゃうっ♡♡ 子宮が『ぎゅー♡』ってなっちゃってるのっ♡♡♡ 降ろしてっ♡♡ 降ろしてぇっっ♡♡♡
「……ろっ」
「ほぎょぉッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
あーっ♡ こわれた♡ あたしの身体こわれちゃったぁ♡♡ 穹に壊されちゃったぁっ♡♡ 絶頂するタイミングすら穹に握られちゃったのぉ♡♡♡
「ほぉ……♡♡ ぉおぉぉ…………♡♡」
「あー、降りてこれなくなっちゃったか? よしよし、ゆっくり降りてこようなー」
「や、ぁぁ…………♡♡ お、ふぉ……っ♡」
あ、頭撫でないで……っ♡ 嬉しくなっちゃうから……っ♡♡ こんなにたくさん酷いことしておいて、頭撫でただけで許されると思ったら大間違いだからね……っ♡ ……あっ♡ やだぁっ♡ 頭から手を離しちゃダメっ♡ もっと撫でてよっ♡♡♡
「よしよし。大丈夫だぞー。俺が付いてるからなー?」
「ふ、ひっ……♡ へほっ……♡ おへぇ……っ♡♡」
へーっ♡ へーっ……♡ こ、これ、癖になるぅ……♡♡ 穹に頭撫でられながらアクメ余韻に浸るの、好きになっちゃう……っ♡♡♡
「どう? 落ち着いた?」
「う、うん…………♡」
き、気持ちよかったぁ……♡ でも、まだ満足できないよ……♡ お腹の奥、キュンキュン疼いて仕方ないの……♡ あたしの身体、穹のせいでエッチになっちゃった……♡ 穹のおちんぽで気持ちよくしてもらえないと満足できないエッチな女の子にされちゃったんだ……♡♡
「でも、ホタルはまだ満足してないよな?」
「ほぉ、ぉおぉぉぉ……ッッ♡♡♡」
な、なんで……っ♡ 落ち着いたかって聞いてくれたのに……っ♡ なんでまたあたしのおっぱい……っ♡ 乳首の周り、くるくるってぇ♡♡♡
「こんなスケベで救いようのない雑魚マゾおっぱいになって……俺以外の男だったらドン引きしちゃうぞ?」
「やぁぁぁぁ……っ♡ そんなこと言わないでぇ……っ♡ 君だけだから……っ♡ 君にしか触らせないからぁっ……♡♡」
意地悪っ♡ 穹の意地悪っ♡♡ あたしが穹専用のマゾ女だってわかってるくせにっ♡♡ あたしのおっぱいが弱っちいの分かってて先っぽ触ってくれないんだ♡ 乳輪をず〜っとくるくる指でなぞって乳首イジメてくれないんだ♡♡ あたしの乳首がピーンって勃起しながら『さわって♡ いぢめて♡ ひどいことして♡』って必死に泣き叫んでるのに無視するんだっ♡♡♡
「ふぅ、ぉ゛ッッ♡ おひっ♡ ふぅっ♡ ふぅ〜っ♡♡」
「おいおい、俺が弄ってるのはおっぱいだろ? なんで腰がヘコヘコ動いてるんだ?」
「だ、だってぇ〜〜〜っっ♡♡♡♡」
だってしかたないでしょっ♡ 穹が何度も何度もイジメてできたあたしの弱点乳首っ♡♡ もうちょっとでマゾアクメできそうなのにできないのっ♡♡ 君があたしの乳首イジメてくれないからイけなくておまんこイライラしちゃって腰がヘコヘコ動いちゃうのぉ♡♡♡
「はぁ……そんなに乳首触ってほしいのか?」
「触ってっ♡ お願いっ♡♡ あたしのマゾ乳首っ♡ 君にイジメられて負け癖付いちゃった弱々乳首っ♡♡♡ 早く触ってっ♡ 早く、早くっ──♡♡」
「えいっ」
──ぴんっ♡♡♡♡
「…………ほぇ゛♡?♡?♡♡??♡♡」
ぇ、あ゛っ♡♡ そんな、いきなり♡ あたしの乳首、ピンッ♡って弾かれて♡♡ あたしのおまんこ、プシュ♡ってしちゃう────♡♡♡
「──ぉおぉおぉぉおぉぉぉぉぉ〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
「おー、凄いイき方。ホタルの乳首をデコピンしただけなのに、腰浮かせながら潮吹いてるじゃん」
──ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡
「やめでっ♡ すとっぷっ♡♡ おっぱいヤだっ♡♡ 乳首イジメないでぇっっ♡♡♡ ぷぎゅぅぅぅ♡♡♡」
「イジメないでって、ホタルがイジメてほしいって言ったんだろ? 自分の言葉には責任を持てよ」
──ぎゅぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡
「んぎぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
そ、そうだけどぉぉーっ♡♡♡ あたしの乳首引っ張らないでっ♡ あたしのおっぱい伸ばさないでぇぇぇーーーッッ♡♡ ただでさえ君のせいでおっぱい大きくなっちゃってるのにっ♡♡ 銀狼に凄い目で見られちゃってるのにっっ♡♡♡ また穹におっぱい育てられちゃうぅぅぅーーーッッ♡♡♡♡
「ま、可愛い彼女の頼みだし許してあげるか」
「ほぉ゛ッッ♡ ぉ゛ーーッ♡♡ ぉおぉぉーーーッ♡♡♡」
噴くっ♡♡ お潮噴いちゃってるっっ♡♡♡ おっぱい許してもらえたのに脚ピン潮噴きアクメしちゃってるのっ♡♡ 気持ちよすぎて施術ベッドの上でお股ピッタリ閉じながら爪先までピーンって伸ばしてみっともなく噴水みたいに真上にお潮噴いちゃってるぅぅぅーーーッッ♡♡♡♡
「よしよし、気持ちよく潮噴きアクメできて偉いぞ〜?」
「ぉおおぉぉ〜〜〜〜っ♡♡ やめへっ♡ 今おまんこよしよしやめへぇぇ〜〜っ♡♡♡」
潮噴きアクメしてる女の子におまんこよしよししたらダメっ♡♡ 無防備に脚ピンアクメしてる弱々おまんこを穹の大きくてゴツゴツした手で優しく撫でられたら嬉しイきしちゃうでしょっ♡♡♡ 潮噴きアクメするのが幸せなことだって思い込んじゃうでしょおっ♡♡♡♡ これ以上おまんこ甘やかさないでぇっ♡♡♡
「あははっ。俺の手、ホタルの潮でビチャビチャになっちゃったな。オイルもすっかり流しちゃって……」
「やぁぁぁ……♡ み、見せなくていいからぁ……っ♡♡」
穹の手、あたしのお潮と本気汁で汚れちゃってる……っ♡♡ 指と指の間に糸なんて引いて、どれだけ気持ちよくなっちゃってるの、あたしっ……♡♡♡