ギリギリの投稿となり申し訳ないです。 新規絵として、何度顔を合わせようとも部屋の入口の前に立つたびに例の件が思い出され、呼び鈴を押す指を躊躇してしまうラビアタ(なおこのあとめちゃくちゃ愛される)概念を描きました。 それとは別にパイズリ絵をひたすら修正してました。 決して淡泊ではなく、かといってがっつきすぎないようなパイズリを描ければと思っていたのですが、やっぱり難しいですね。
MCD
2025-08-31 10:35:05 +0000 UTCすけさん
2025-08-31 06:03:11 +0000 UTC