9月最初の悠閑手記です、
夏休みも終わり少し町の喧噪も
穏やかになった頃でしょうか?
私の夏は今回は特に無く、始めて噂の一蘭に
行ったことくらいですね。
後はいくつかの企画を同時進行するターンに
入りまして、そっちの作業が結構忙しかったです、
というか現在進行忙しいです。
こういった作業はまだ披露出来ないだけに
今は見てもらえるのか?
受け入れてもらえるのかで
心配な部分も多いわけですが、
こればかりは表に出してから
考えればいい事なので今は
魂込めて精一杯製作に勤しむのです。
というわけで今も色々裏で動いてますので
その時をお待ちいただければというお話でした、
そしてここから今月作品のお話、
先日投稿しました
アタドゥーラの外部ユニット祭壇形態
通常形態と違い戦闘力はありません、
あくまでこれから行われる代呪馬の儀式を
円滑に進める為のものです。
因みにこの意味深な代呪馬(だいじゅば)という
名称ですが造語です、
それが何を示すのは徐々に明らかになっていきます。
アタドゥーラの意味深触手
よ~く見てもらえば前も後も
突起やヒダに小さい穴まで余さずウネウネねとねと
ねちねちズブズブと刺激できそうな形をしていますが、
この触手は股間にな~んとガッチリと貼りつき・・・
貞操帯めいた何かになり、
そしてもう一つ”ある要因”が重なると・・・
なんだかとってもピンチな事になり・・・・
衣装が変わります。
超高性能なステルススーツでしたが、
性能が高すぎる故に防御面に隙があったようで
ラノニスに色々されてしまいました。
という所で今回の悠閑手記は終わります。
この後の話や見所はまた次回、
お楽しみに~。
稲きち
2025-09-09 06:01:01 +0000 UTC89式乙型
2025-09-08 11:09:43 +0000 UTC柑橘味真是好东西
2025-09-07 20:00:10 +0000 UTCモクシャ
2025-09-07 09:28:29 +0000 UTC