あれからアイシャはスライムに責められ続けていた。
スライム自体の拘束力以外にも
スライムに内包された快感を合わせた電気を発する生命体
との合わせ技が非常に厄介で、逃れられずにいた・・・
スライム編後編になります、
なんだかスライムには色々と詰め込みたくなりますね。
さて今年のスライム君の運命や如何に!w
今回はこのリターンズ・スライムアタック!の前日譚エピソードを
書いてみました。
リターンズ・スライムアタック! プロローグ
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10210880
非エロですが、今回のエピソードと併せて楽しんでいただければ
と思います~。