放課後に保健室に来た中学生の矢川友梨ちゃん。
今日も先生と一緒に秘密のあまあまお世話タイムです。
「先生、、あの、、また先生に、、よしよしお世話してほしくて。。。」
「あら矢川さん。また甘えんぼさんになりたくて来ちゃったのかしら?」
「はい。。。」
「うふふ♡お勉強疲れちゃったのね。
じゃああちらのベッドのところに行って待っててね」
そう言われて、友梨ちゃんがベッドの上で先生を待っている間に
先生は何やら準備しているようです。
「お待たせ♡、、友梨ちゃんの大好きな、、、?」
「わぁぁ♡みゆくー!!せんせぇ、ゆうり、みゆくのむぅ♪」
「はぁい、じゃあ先生が持っていてあげるから、哺乳瓶ちゅうちゅうしていいわよ♡」
「はむぅ、、んくんく、、ちゅっ、、ちゅうちゅう♡、、せんせぇ、みゆくおいちいー!」
先生にミルクを飲ませてもらって、すっかり赤ちゃん気分の友梨ちゃん。
無心で哺乳瓶をちゅうちゅう吸ってとっても幸せそうです。
「ちゅっ、ちゅうぅぅ、、ごくごく、、、ぷはっ、、ちゅっちゅぅ、、、、けほんけほん!」
「あらあら、一気にたくさん飲んだからむせちゃったのね。
お口からミルク溢れさせちゃって、、友梨ちゃんは本当に赤ちゃんなんだから♡」
「あぅぅ、、せんせぇ、、みゆく、、こぼちたったぁ。。ごめんなしゃい。。」
「あらあら♡じゃあミルクで汚れないように上のお洋服ぬぎぬぎしましょうね。
先生が脱がせてあげますからね♡」
先生に制服のジャンパースカートを脱がせてもらった友梨ちゃん。
可愛い幼児用紙オムツに包まれたお尻が丸見えの赤ちゃんスタイルに
なってしまいました。
「ミルクいっぱいごくごくしてこぼしちゃう子のお口には、、
これ付けないとダメみたいね♡はい、友梨ちゃん、あーんしてごらん?」
「あーー、、はむっ。。ちゅっ、、ちゅうちゅう♡
せんせぇ、、ゆうり、、あかちゃんだからね、、おしゃぶりなの。。」
「よしよし♡友梨ちゃんは、おしゃぶりつけて
可愛い赤ちゃんなんだもんね♡いいこいいこ~なでなで~♡」
「わぁい!せんせぇのなでなでだいしゅきぃ~♡♡」
「あっ、、せんせぇ、、ゆうり、、たくしゃんみゆくごくごくしたから、、
おむちゅにちぃち、、でちゃいそぉ。。
せんせぇ、、おもらちしていいでしゅか?」
「友梨ちゃんは甘えんぼの可愛い赤ちゃんなんだから
思いっきりおしっこお漏らしてオムツ汚しちゃって良いんだからね~♡
いっぱいお漏らしして気持ちよくなっちゃいましょうね~♡」
「あいっ、、あ、、で、、でちゃったぁ、、、♡」
”しぃぃぃぃぃ、、、、しょわわぁぁぁ♡”
放課後の静かな保健室に、友梨ちゃんのオムツの中から
恥ずかしい赤ちゃんお漏らしのせせらぎが響き渡ってしまいました。
「ちぃち、、いっぱいでたぁ。。」
「友梨ちゃんミルクいっぱい飲んだから、たくさん出たね~♡
じゃあ、お漏らしおむちゅ、、かえかえするかな?」
「やーや!、、ゆうり、、またみゆくごくごくすゆのー!」
「あらあら、友梨ちゃんまだまだ甘えんぼさんの赤ちゃんでいたいのかな?
じゃあ、残りのミルクごくごくしたら、おむちゅかえかえですよ~?♡」
「はぁい♡、、んっんっ、、ちゅっ、、ちゅうちゅう♡」
オムツを変えて先生のお世話タイムが終わってしまうのが嫌で
まだまだ甘えんぼの赤ちゃんのままで哺乳瓶でミルクをごくごくしていたい
矢川友梨ちゃんなのでした。
===以下セリフなし差分です===