小学校5年生までおねしょが治らなかったJDの桜井絵里奈ちゃん。 小6の冬のとても寒い日に、もう治ったと思っていたおねしょが再発してしまいました。 (はぁっ、はぁっ、、おしっこ漏れちゃいそう、、、もうすぐおうちだから我慢しないと、、、) 「ただいまー!、、トイレトイレ!」 「ふぅ~、、間に合った~♪」 ”シャァァァァァ………” 学校帰り、なんとかトイレに間に合った絵里奈ちゃん。 しかし、安心して思いっきりおしっこをした次の瞬間。。。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ”ガバッ!!” 「えっ?!!、、あっ、、う、、うそぉ!?」 「ああっ、、おねしょしちゃったぁ、、、ふぇぇ、、おしっこ止まらないよぉ。。」 なんとトイレに間に合ったと思ったのは夢の中。 現実では飛び起きてかけ布団をどけてみると、絵里奈ちゃんの 真っ白のパンツから黄色いおしっこが勢いよく溢れて お布団におねしょの恥ずかしい水たまりを作ってしまっていました。 「あぁぁ、、、どうしよう、、お布団びっしょり、、」 「ふぇぇん、、もうおねしょしないと思ったのに。。。うわーん!」 悲しくて情けなくて目から涙が溢れてきてしまった絵里奈ちゃん。 おねしょ布団の上でわんわん泣き出してしまいました。 「絵里奈ー?どうしたのー?、、、あらあら、、」 「あっ、、ママぁー、、おねしょしちゃったぁ、、ふぇぇん。。」 「夢でね、ひっぐ、、、おしっこしたくてね、、、ひっ、、トイレでおしっこしたって思ったのにね。。ひっぐ。。」 「うんうん、泣かなくても大丈夫よ。おトイレの夢見て出ちゃったのね」 お布団の上で泣きじゃくる絵里奈ちゃんをよしよししながら、ママは優しくなだめてあげます。 「ひっ、、ひっぐ、、絵里奈、、6年生なのに、、もうすぐ中学生なのに、、、おねしょなんて恥ずかしいよぉ。。うええええん。。」 「よしよし、泣かないで大丈夫よ。今朝はとっても寒いしきっとたまたま失敗しちゃっただけだから、さぁママがお布団はきれいにしておくから、風邪ひかないようにはやくお着替えしちゃいなさい」 優しいママにぎゅーっと抱きしめられながらよしよしされて、ようやく落ち着きを取り戻した絵里奈ちゃん。 なんとか泣き止んでおねしょパンツとおしっこでびっしょりのパジャマを脱いで、シャワーを浴びに行くことができました。