学校から帰ってきたJKの田中結衣ちゃん。 お部屋には行かずにそのままお風呂に向かいます。 制服を脱ぐと、お風呂場でおまたをぎゅーっと押さえて何やらもじもじ。 (おしっこ、、、駅からずっと我慢しててそろそろ漏れちゃいそう。。。) 「おしっこ、、もう出ちゃいそう。。。ママ、、お願い、、おトイレに行かせてください。。。」 「ダメよ。結衣ちゃんはおしっこが近いんだから。ちょっとは我慢できるようになりなさい。」 ママにおしっこを我慢させられている妄想をしながら独り言を呟いていると恥ずかしい気持ちが高まってきます。 迫りくる尿意と恥ずかしさで、結衣ちゃんの大事なところがどんどん熱くなってきてしまいました。 「ああんっ、もう出ちゃう~!!結衣、、お、、おしっこ、、漏れちゃうよぉ。。」 「そうやって、いつも我慢が足りないからすぐおもらししちゃうのよ!今日はおもらししたら、ママ、許しませんからね!」 「んっ!、、ほ、、ほんとに、、、もう、、限界、な、の、、、、、あっ。。。」 限界までおしっこを我慢しておしがまの快感に酔いしれるJKの田中結衣ちゃんです。