おもらしが治らないJCの矢川友梨ちゃんは、おむつをはいたまま、おうちに帰ってきました。 「ただいま~。はぁ、今日もママ居ないのかぁ、、」 「いつもおうちで一人で寂しいなぁ、、」 友梨ちゃんのパパは単身赴任中、ママは毎日お仕事で帰りが遅く、学校から帰ってくると友梨ちゃんはいつも一人です。 (保健室で先生によしよしされて甘えられるのは嬉しいけど、、、本当は、、パパやママにもっと甘えたいのに。。。) 「パパ、、ママ、、ゆうり、、さみしいよぅ。。ゆうりをだっこして、、いっぱいぎゅってしてよぅ、、」 そう言いながらベッドに横になると、友梨ちゃんは大好きなぬいぐるみのうさちゃんを抱きしめながら、ちゅうちゅうと指しゃぶりをし始めてしまいました。 「うぅ、、おもらしなおらないのだって、、、パパやママが、、ゆうりをさみしくするからだもん、、、」 「ゆうり、、ちゅうがくせいだけど、、さみしいんだよ?。。。むかしみたいにだっこして、よしよししてよぉ。。」 パパとママに甘えられない寂しさのあまり、どんどん幼児退行していってしまう友梨ちゃん。 「ゆうりね、、、さんしゃい。。。さんしゃいなってね、、、おもらししゃんだから、、おむちゅなの」 「パパ、、ママ、、、おもらちおむちゅとりかえて。。。よちよちって、ゆうりをなでなでして、、」 幼児退行して赤ちゃん気分になりながら、すっかり甘えんぼさんになってしまったJCの矢川友梨ちゃんです。