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全身タイツ理論


白忍のアナザーフォームは見返すとちょっとなあ~ってなるので登場のたびに変わっていきそうです。


はてさて、これまで改造後のゴー〇イピンクの肌色はすべて「ピンク」で描写しておりました。


一応、肌がピンク色なのは

・改造されてしまった感の強調(異種肌?)

・鼻フックをよく装着するので豚の一般的なイメージカラーとして

・そもそもア〇ムさんのモチーフカラーがピンク

→紫の戦闘員マスクと合わせて、顔のカラーリングをゴー〇イピンクのヘルメット(ピンク+黒)に寄せたかった


という理由付けがあったりしたんですが…

なかなかに肌色も捨てがたいんですよね。



肌色のなにが良いっていうと

・全頭マスクや戦闘員タイツを「着せられている」感の強調(ギャップ)

・元ネタに近づく(肌の色以外は無様なのでやっぱりギャップ)


100%元の戦隊ヒロイン感からのギャップ強調に尽きるんですが、

こと無様エロにおいては、元の要素(清廉な戦隊ヒロイン)がこんな無様な姿に~

ってなギャップがとってもえっちなので、

(肌ピンク) 元の要素:0 無様度:100 = えっち度:100

(肌ノーマル)元の要素:20 無様度:90 = えっち度:110

という計算式が成り立つはずなんです!


でてくるたびに白目剥いてたり、だらしなく口あけたりしてるせいで

元ネタ要素が薄まりまくってるゴー〇イピンクさんの改造後。

せめて肌の色くらいはノーマルにしたほうが良いか…

いやけど改造されて後戻りできない肌の色になっちゃってるのもえっちだな…


と悩んだので、よろしければ下のアンケートにご協力いただけると幸いです。








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Comments

ま、まさか。清楚アイムさんの「ぐぬぬぬ」が本当に見れるとは・・・。ありがたや!ありがたや!

浅間稜兵

やられた・・・。 先頭に改造前の清楚ヒロイン持ってきて、スクロールするたびにより無様さが増すとは・・・大好物です、こういうの。 個人的には改造前のアイムにも清楚な顔で、同じスクワットポーズ取ってもらって「ぐぬぬぬ」してもらうと、改造後の落差がより際立つと思うのだけれども・・・。

浅間稜兵

肌色考察、ありがとうございます! 肌色が初期フォーム、なんやかんやあって異色肌になるのが(我々にとっての)最終フォームというのはとっても納得。 仰る通り、肌色だから映える表現(濃い化粧や潜入作戦等々)ってまだまだありそうなので、肌色の状態でア○ムさんを色々弄って、散々無様晒してもらったあとに完全に人間辞めてもらうのがえっちだなあと思いました☺️

高分子

異色肌についての考察、ありがとうございます! 自分も顔面ペインティング、異色肌が好きなので、そっち方面に行きたかったんですが肌色によるギャップの補助輪が優秀すぎて…今の記号的(アニメ的)な絵柄から、より写実的に描写できれば、原作の要素を損なわずギャップを出せるのかなあと思いました。 なので未来の自分に期待しつつ、現状は肌色に塗ってギャップブーストをかけるのがえっち度的に効率良さそうだなと言うのが一旦の結論です! ゴーカイ服の表現はなんとなく透過させてみたらえっちだったので載せた完全ノープランな一品でございます… 戦闘員化後のア○ムさんは常時戦闘員スーツ(肌と一体化してるイメージ)なので、ゴーカイ服やら普段着を身につけている場合、基本的に遊びで着せられていたり他のヒーローへの工作用変装だったりな設定です。

高分子

肌色への考察、ありがとうございます! 毎度毎度、なんとなく感じている部分を言語化してもらえるので大助かりです。 特に「色が増えることでの見栄えの良化」について、言われてみればそうかあ〜っと腑に落ちたから、普段やらない色塗りを試すことができました😭 ディルドについてはノープランでございます… 差分でなくなってる理由はイラスト的には洗脳済の札とかぶってしまうから、作中的には戦闘員に自由意志は許されないのでひり出せと命令されたのでしょう☺️

高分子

おぉ、この段階変化は! 今まではスーツを脱いで畳んで決別を表現されていたのが、ヒーローとしてのスーツの色が変態戦闘員としてのテカったスーツもしくは体色に変わっていっているということで、変化吸収され取り込まれているように受け取れました そこが下品顔の目元の段階と相まって素晴らしいですね

瀬谷(アイコンは渦巻トグロウ様)

アナルディルドちんぽが尻尾みたいで低能なお猿さん感があって素敵ですね!テカテカに”濃い”感じな光沢塗りもメチャ刺さります! 戦闘員化完了と共にしっぽディルドが無くなった(体内に収納された?)のを見ると、もしかしてこれはいつぞやお話しされていた戦闘員へのお下劣変身アイテム...?!🧐 下品なポーズ、下品なゲスエロ笑顔、最高です✨

tokyonezumi

難しいね。どっちもアリなんだけど・・・ 青肌やピンク肌などの人間としてあり得ない色素ってのは、 やっぱり不可逆…取り戻しのつかなさがあって、無様さ・不気味さが増すし、 インパクト強いんだけど、こうなったらバッドエンディング一直線で終了間近なんですよ。 下手すると、ヒーロー側も迷い振り切って、止めを刺しに来るし。(「今・・・楽にしてやる・・・号泣」) 一方で肌色や日焼けした褐色肌ってのは、インパクトは薄くなるけど、 まだ人間として見れるので、清廉な戦隊ヒロインがこんなイヤらしい格好を!感が凄い。 そして、話数的にはまだまだ先が長く、分岐があるのが強みだ。 ここから救出されて洗脳解除や、ふたなりのままで戦う戦隊ピンクを好奇の視線で見る野次馬、 風評や後遺症に苦しんだり、実は洗脳解除できておらず突如として味方に牙をむく、再改造・・・などのバリエーション豊富。 稀に手術で元に戻れてハッピーエンドになる作品があるように、 人間と怪人の間の中途半端な存在だからこその良さってあると思う。 私はこのシリーズもっと長く見ていたいから、肌色推しですね。

浅間稜兵

これは深い・・・ 個人的には異色肌やペインティングが好きで無様ともマッチングすると思っていますが、それも実は元の肌色があってこそという部分もあります 肌色から異色肌になる変化の瞬間こそが1番のツボだと思ってます しかし、今回例で挙げられた2つを見比べると、確かに普通の肌色の顔の方が弛緩した無様さ、もしくは恥辱感が強いような これはやはり元ネタに近づかせる効果なんでしょうね もし実写化したら、という妄想・脳内ビジョンが刺激されるのかもしれませんね 一応普遍的にはとした上でピンクを推せていただきますが、元キャラ固定で意識すればするほど肌色によるギャップが高まるというのは同意です

瀬谷(アイコンは渦巻トグロウ様)

んん~!甲乙付けがたいですね…! 確かに肌色が見えるとタイツを着ている感や色の種類も増えて見栄え的には勝るような気がします。 こんな無様な雑魚戦闘員してるのはおまえらと同じ人間なんだぞって尊厳破壊感も強く伝わってくる気がします。 ピンク肌は不可逆的な要素としても優秀だしモンスター化的な異形化の要素も併せ持つ部分もあってそういった面もあるのは強いと思います。一見で敵の手に堕ちたんだなって分かり易いですし。(ここは高分子さんのゲス笑顔や下品アホ顔のおかげて肌色状態のでもすぐわかりますけどね!それに雑魚戦闘員服着てる時点でもう...)あとは視覚的に色が統一されてるって要素も無個性化に一役買ってて良いですよね。 個人的な見解ですが、肌色だとそれこそ最下層の即席使い捨てモデルの底辺雑魚戦闘員。 ピンク肌だとそこから一段階上のエリートみたいな(それでも雑魚戦闘員であることには変わりませんが...)ちょっとした強化個体って印象を抱きます。 ですのであくまで名有りキャラの無様な尊厳破壊と雑魚戦闘員化という部分で考えたら個人的には肌色を推していきたいですね。🤔 拙い文章でスミマセン、長文失礼しました💦

tokyonezumi


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