荒い息を整えながら、相手を見下ろしました。
会場は大きな歓声に包まれていますが、どこか別の世界のように遠くに聞こえました。
最後のアッパーが脳を揺らしたのでしょう、マットの上、男の子は苦しい息をしながら天井を見上げるだけです。
もう勝敗は決したと言ってもいい状況でした。
ロープに手をかけ、ゆっくりと腰を落としてゆきます。
この瞬間はドキドキが止まりません。ボコボコになった男の子の顔に、私の大きいお尻が覆いかぶさってゆきます。
相手の男の子の血と愛液が混ざり合い、じゅくじゅくと湿っぽい音がしました。
苦しげな鼻息が、充血して敏感な私の陰部をくすぐり、思わずため息が溢れます。
「あは、、ごめんね。我慢できなくなっちゃって。」
腰が自然に、前後にグラインドしてしまいます。
私が潰した彼の鼻が、敏感な粘膜を擦り上げます。快感が迸り、腰の動きが早くなってしまいました。
「〜〜っ!!」
試合中から既に出来上がっていた私は、すぐに絶頂に達してしまいました。腰が跳ね上がり、激しく痙攣します。
苦しかったのでしょう、お尻が持ち上がると、相手の男の子は酸素を取り込もうと必死に呼吸をします。
でも、それがまた私の嗜虐心に火をつけるのです。
「君が弱っちいのがいけないんだからね・・・♡」
私は再び、ゆっくりとお尻を下ろしていきました。
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いつもご支援ありがとうございます
ちょっとした練習絵みたいな感じですみません
ボクメビのカスタムキャラが流行ってますね!
自分も何かあげたいのですが、全年齢のオリジナルキャラが居ない悲しみ。。。
何かいいキャラが思いついたら!描きたいですね
ちなみに、今長編を手がけています。
思うように手が進まないものですが、今月中に最初の話を投稿したいと考えています
masterhavik
2022-02-09 07:33:28 +0000 UTCtarupo789
2022-02-03 13:12:17 +0000 UTCmyles210
2022-02-02 18:55:19 +0000 UTC