家には誰も居ない、お隣のよつばちゃんと一緒に出掛けている
参考書を眺めながらゴロゴロしていたはずなんだけど、いつの間にか
恥ずかしい事をしてる
こんな自分は嫌だなぁと思いつつ、胸を揉む手は止まらない、股間に差し入れた指の動きは止まらない
誰も居ないので少し激しい
「小岩井さん…だめぇ」
お隣の年上の人の事を思ってしちゃってる
でも、この妄想が一番興奮する
いやらしい声がいっぱい出てる、足を開いて腰をグルグル動かしてる
嗚呼!いやらしい
こんな姿誰にも見せられない
しまうーが冗談でくれた「おもちゃ」
最初の頃は怖かったけど、今は自分で奥まで押し込んで何度も絶頂に達してる
「小岩井さぁん」
彼に力ずくで足を広げられ、大事な所を激しく舐められる
大きな手で両方の乳房を激しく揉みしだかれる
そしていきり立った彼自身が私の…
風香は気が付いていない、その彼が隣の窓から一連の行為を見ちゃってる事を
「オカズ俺なの?」
続くかもしれない
工場長
2019-08-09 13:23:24 +0000 UTCちゃい
2019-08-08 13:01:47 +0000 UTC