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工場長
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眼鏡委員長シリーズ1~3

先の中間テスト

俺の席の左斜め前に座る学級委員長

真面目でクールな美人だ

俺なんか落ちこぼれ気味の生徒からは、まさに高嶺の花

眺めるぐらいが精一杯だ


今もテストが解けず、委員長のサラサラの髪の毛や時々見える横顔に

見とれていると、俺はある事に気が付いた

彼女は時々セーターの右袖をめくっている?

「?」

なにをしているんだ?

俺はテストそっちのけで委員長の動きを注視した

その袖の下には肌色の紙

何かが書き込まれて…


「カンニング!?」


それに気付いた俺は委員長から目が離せなくなった

そんな視線に気づいたのか、委員長が振り返り

ビクッと体を震わす

目が完全に合ってしまった!


見てしまった!



放課後…

委員長に呼び止められた

深刻な、泣きそうな顔で上目気味に見つめられた

こんな顔なのに綺麗だった


「お願いします…誰にも言わないで」

とても小さな声で委員長は懇願した

「え?」

なんの事かなんて解っていたが、きょどってしまい思わず

不器用なとぼけ方になってしまった

それに俺は、カンニングの件に関しては誰にも言う気は無いのだ

彼女が窮地に立つ姿なんて見たくない

だけどカンニングはしてはいけないと注意をするべきだったので

上手い言い回しを必死に考えていたその時

「あなたの言うことならなんでも聞くから」

怯えて潤んだ目で俺を見つめる

こんな顔もできるんだ

「ええ?!」

いやいや!何を言い出すんだ委員長

なんでもって?何でも?ナンデモ?


頭の中は大パニックだったが言葉がでない

自分は今どんな顔をしているだろうか?

ただ委員長を見つめている時間が過ぎた


その時、委員長は目を伏せながら言った

「エ、エッチな…ことでも…いいよ」

俺はどうやらそんな顔をしていたらしい…


俺は憧れの人を一人暮らしのアパートへと連れ込んだ

エッチな事をしても良いと言っている憧れの人だ


はじめて俺の部屋にきた女子がまさか委員長とは、もう心拍がやばい

玄関で靴を脱ぎ、きちっと靴を並べてる委員長の顔は見えないが、ちらっと見えた耳は

真っ赤に染まっていた

俺はどうしていいか解らなかったが、委員長はゆっくりと立ち上がり鞄を床に置く

背を向けたままだったが、委員長の手の動きは…

(服のボタンをはずしている?)

布の音だけが聞こえる

「ふ、振り向きます」

本当に小さな声で委員長は言った

「ふぁ!ふぁい!」


振り向いた委員長はYシャツとセーターの前を自ら開いて、俺が何度も妄想した胸を露わにした姿で立っている

俺の妄想なんかよりもずっと綺麗で大きな胸がぷるんとゆれる

俺はもう我慢が出来なかった



委員長は嫌がる素振りがなく、俺のする事を何でも受け入れてくれた

余りにも柔らかくていい匂いで、綺麗でエロい委員長が俺の意のままにできる!

触って舐めて揉んだが、際限のない欲望が湧き出してくる

もう止まらない


俺の股間を枕にする形で仰向けに寝かせた委員長の

美しい乳房を捏ねるように揉みながら

この美しい姿を動画に収めなくては!

というか収めるべき!

そう思った俺は早速スマホを取り出して

動画撮影を始める

「いやっ!それは恥ずかしいです」

赤面涙目で抵抗する委員長を

「言うこと聞くんだよね?」の一言で沈黙させ

委員長の裸体を隅々まで撮影する

普段は、友達の暑苦しいニキビ面か野良猫くらいしか

撮影してなかったスマホは遂に本領を発揮したw

あらかた撮影した俺は、スマホを委員長の足の先

1メートルの所に立てかけ

「今度は、足を開いて」

「え?」

「できるだけ大きく開いてね」


その4に続く



この漫画は、1枚目の単発イラストからでっち上げた落書き集なので、毎回描き方の手法が変わります

そして現時点では未完です(おい)



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Comments

ですね、続きは… 描き~~~ま… ま~~ままま~

工場長

いよいよ…というところで中断しちゃったんですよね~ これを機に続きが…来るといいなぁ!

ちゃい

少しテキストを書き直しました

工場長


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