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工場長
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眼鏡委員長シリーズ1~3

先の中間テスト

俺の席の左斜め前に座る学級委員長

真面目でクールな美人だ

俺なんか落ちこぼれ気味の生徒からは、まさに高嶺の花

眺めるぐらいが精一杯だ


今もテストが解けず、委員長のサラサラの髪の毛や時々見える横顔に

見とれていると、俺はある事に気が付いた

彼女は時々セーターの右袖をめくっている?

「?」

なにをしているんだ?

俺はテストそっちのけで委員長の動きを注視した

その袖の下には肌色の紙

何かが書き込まれて…


「カンニング!?」


それに気付いた俺は委員長から目が離せなくなった

そんな視線に気づいたのか、委員長が振り返り

ビクッと体を震わす

目が完全に合ってしまった!


見てしまった!


◆


放課後…

委員長に呼び止められた

深刻な、泣きそうな顔で上目気味に見つめられた

こんな顔なのに綺麗だった


「お願いします…誰にも言わないで」

とても小さな声で委員長は懇願した

「え?」

なんの事かなんて解っていたが、きょどってしまい思わず

不器用なとぼけ方になってしまった

それに俺は、カンニングの件に関しては誰にも言う気は無いのだ

彼女が窮地に立つ姿なんて見たくない

だけどカンニングはしてはいけないと注意をするべきだったので

上手い言い回しを必死に考えていたその時

「あなたの言うことならなんでも聞くから」

怯えて潤んだ目で俺を見つめる

こんな顔もできるんだ

「ええ?!」

いやいや!何を言い出すんだ委員長

なんでもって?何でも?ナンデモ?


頭の中は大パニックだったが言葉がでない

自分は今どんな顔をしているだろうか?

ただ委員長を見つめている時間が過ぎた


その時、委員長は目を伏せながら言った

「エ、エッチな…ことでも…いいよ」

俺はどうやらそんな顔をしていたらしい…


◆

俺は憧れの人を一人暮らしのアパートへと連れ込んだ

エッチな事をしても良いと言っている憧れの人だ


はじめて俺の部屋にきた女子がまさか委員長とは、もう心拍がやばい

玄関で靴を脱ぎ、きちっと靴を並べてる委員長の顔は見えないが、ちらっと見えた耳は

真っ赤に染まっていた

俺はどうしていいか解らなかったが、委員長はゆっくりと立ち上がり鞄を床に置く

背を向けたままだったが、委員長の手の動きは…

(服のボタンをはずしている?)

布の音だけが聞こえる

「ふ、振り向きます」

本当に小さな声で委員長は言った

「ふぁ!ふぁい!」


振り向いた委員長はYシャツとセーターの前を自ら開いて、俺が何度も妄想した胸を露わにした姿で立っている

俺の妄想なんかよりもずっと綺麗で大きな胸がぷるんとゆれる

俺はもう我慢が出来なかった


◆


委員長は嫌がる素振りがなく、俺のする事を何でも受け入れてくれた

余りにも柔らかくていい匂いで、綺麗でエロい委員長が俺の意のままにできる!

触って舐めて揉んだが、際限のない欲望が湧き出してくる

もう止まらない


◆

俺の股間を枕にする形で仰向けに寝かせた委員長の

美しい乳房を捏ねるように揉みながら

この美しい姿を動画に収めなくては!

というか収めるべき!

そう思った俺は早速スマホを取り出して

動画撮影を始める

「いやっ!それは恥ずかしいです」

赤面涙目で抵抗する委員長を

「言うこと聞くんだよね?」の一言で沈黙させ

委員長の裸体を隅々まで撮影する

普段は、友達の暑苦しいニキビ面か野良猫くらいしか

撮影してなかったスマホは遂に本領を発揮したw

あらかた撮影した俺は、スマホを委員長の足の先

1メートルの所に立てかけ

「今度は、足を開いて」

「え?」

「できるだけ大きく開いてね」


その4に続く



この漫画は、1枚目の単発イラストからでっち上げた落書き集なので、毎回描き方の手法が変わります

そして現時点では未完です(おい)



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Comments

ですね、続きは… 描き~~~ま… ま~~ままま~

工場長

いよいよ…というところで中断しちゃったんですよね~ これを機に続きが…来るといいなぁ!

ちゃい

少しテキストを書き直しました

工場長


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