XaiJu
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俺、1泊目(二言目)

視線合わせ、精飲、追い射精の折り重なり…

俺の射精が止まると彼女はすぐに精飲を始めようと視線をこちらに向ける。きらりと光る瞳に吸い込まれる。ドロドロ大量の精子を飲ませてくださいと言ってる。ああ、これまた出るやつだ。俺の表情が射精感で曇るのを察知し、さらに見つめてくる、ああ、おかわり射精、あああああっ、ああっ出る出るっ。

ぴゅぴゅっ、ぴゅぴゅっ……

ぴゅっ、ぴゅっ……

口内射精、先ほどとは違う勢いだが、尿道の快感が鋭い。再開した射精に合わせ、彼女は俺の精子を飲みだす。ああ、これすごい。ごくごくと聞こえてくる音に反応し射精が追いかける。見られながら射精、見られながら精飲、うぐうううぅっ...出る出るっ

おおっまたすっごでるううう


ああっ全部飲んで!!


はっ


はっ


は……


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ふう…



お掃除か……


うん??


え?


ずっと無言のまま任せっきりで、やっと出た二言目も「飲んで」


2連続口内射精を全て飲み干した彼女は、お掃除に取り掛かろうとするが、俺の陰茎がふやけていないことに気づき

「お掃除、しますのでこちらへ…」

と後ろ向きになりおまんこを広げ見せてきたのだ…


勃起が止まらないこその提案。全裸での奉仕は挿入なども当然想定内なのだろう。その感触に興味を持った俺はそのまま彼女の中に陰茎を差し込む。

ぬるりとした肌触り、すんなり一番奥まで入る。2回の精飲でも敏感さを失っていない俺の表面。ぬるぬるに包まれる心地よさ。根元の締め付けが良く、おまんこならではの刺激だ。

「そのまま、動かなくて大丈夫ですよ❤」

そう、彼女自身が動き、俺は停止したままなのだ。

ああこれいい。独特の動きに陰茎が喜んでいるのが分かる。

俺は腰を動かすことなく、子宮口の方向に亀頭を向けると、彼女の腰の動きがダイレクトにぬめる快感を与えてくれる。これで、陰茎の快感が溜まっていくのが分かる。しばらく、これがいい………


そして刺激を変えるために、少しだけ俺が腰を突き上げると、膣と陰茎の擦れて方が変わり、ブリブリ、ブリュブリュと膣が音を奏でる。とても下品な音が部屋に響くが彼女はそれがさも当たり前のように腰を動かし続けさらに根元を締め付けてくる。素晴らしい仕事ぶりだ。俺は亀頭をいろいろな方向に動かし音の変化と刺激の変化を堪能する。


彼女が少し汗ばんできている。腰から、背中から、首筋から、女性特有の匂いが放たれ俺の鼻腔に侵入する。それを嗅ぎ、脳を焼き、勃起に還元する。髪の匂いも、たまらない。汚れの無い、濁りの無い良い香り。その素晴らしい香りに彼女の吐息が混じる。俺の精子ですっかり汚れた吐息。2回分。いっぱい精子飲ませた証拠。彼女の甘い香りに混じる獣の跡。ああ、これだよ、これ、もっと汚したい。もっと俺を分からせたい、精子で。ああ、いい、射精で汚すっ、もっと飲ませるっ!!


ああ、ダメだ、これ、お掃除じゃなくてセックスだよ。


ああっ

あれほど出したのに、あれほど飲んでもらったのに、また来る。

出せちゃうこれ。射精しちゃう。あああっのっ

飲ませたい、俺の精子。

ああっ



「飲んでっ」




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続く

俺、1泊目(4回)

快感で育て上げられた金玉から上がってくる精子を、もう止められないポイントでおまんこから引き抜く。人肌の温度で守られていた陰茎が外気を感じるが、射精感が冷えることは無い。俺は後ろに手を組み腰を突き出す。彼女が舐りやすいように。ああ出るっ。その瞬間、ぐっぽりと咥えられる。俺は息みを解き、股間のなすが...

前回

俺、1泊目(一言)

系列ホテルでの宿泊で、チェックインする時にロイヤルカスタマー向けのモーニングサービスをお付けしますがいかがなさいますか?と聞かれて、まあ断らない。 特別だからね…… 俺は天井を見上げ、昨日の夜は明るく感じたダウンライトが、部屋に日が入るとこんなに暗いんだな、なんてことが頭をよぎらせながら快感の上昇に...


俺、1泊目(二言目) 俺、1泊目(二言目) 俺、1泊目(二言目)

Comments

ですね

kawakit

左様でございます

kawakit

CAさん貧乳なのも清楚でよいです

れいぢ

まさかのお掃除マ◯コ!?

山田


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