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先日の鰯メヌエット「うるみ」に続くメヌエット、鰻の「ゆうな」です。
アーネリスの「ユィナ」と語感が近いので迷ったんですが、「うな」をつかった可愛い名前をアレコレ考えて、結果「ゆうな」になりました。
魚怪(魚介)系の鵺人は作りやすいです。
どこか妖しい和風な島の奇習・奇祭・因習交尾。
あまり「推し」って言う言葉は好きじゃないのですが、女の子をお鮨に例えて、押し鮨ならぬ「推し鮨」と言う具合に、旬のネタの「一姦」(一貫)を美味しく楽しめたらいいなという感じです♡
↑全すし連とミツカンの寿司の歴史
なんでも現代の常識だけで見ちゃダメなのが歴史の面白い所。
古くは神饌として「どじょうのすし」を奉納していて、江戸期には鮮度の問題から酢締めにしたネタが多く、いまの2〜3倍の大サイズのシャリで赤酢を使っていたとか。
それを考えると2025年の現在、「くら寿司」でレールの上を「ぶぃーん」と寿司が流れてくるのは、テクノロジーの有効活用なのか無駄遣いなのか、原始的なのか未来的なのか、とにかくこの実用一辺倒でカタチだけが継承されるヘンテコさが最高に日本だなって感じがします。
なんかくら寿司食べたくなってきちゃった♡