■2023/01/24
YOUTUBEでグラビア動画を見ながらスケッチ♡
■2023/01/13 銀英伝とワクチン
銀河英雄伝説「我が征くは星の大海」の上映が昨日までだったのですが、愚かにも直前にワクチンを打ち、副反応で38度で寝込んでいた日が最終日だったという・・トホホ。
今までもう何回観たんだ?ってくらいアマプラでは観たのですが、映画館で観ておきたかった。
13日からは「新たなる戦いの序曲」が入れ替えで2週間限定でかかってるんですが、「戦いの序曲」の方は色んな要素が絡んで見てて辛い内容なので劇場には行かないかな・・
「星の大海」は石黒監督の独特の雰囲気と、キャラデザ+作画監督の奥田万つ里さんのキャラの細かい表情変化が映えて、話も必要な部分のみのコンパクトさで見やすい。
奥田さんは天空戦記シュラトのキャラデザもされていらっしゃるのですな。
画面レイアウト、キャラを映すカメラの遠近の付け方がうまい。
引き気味においたカメラの画が多く、劇場の大画面を意識して無駄に顔面ドアップのカットが少ないのがいい。
うーん、残念。
もっと早くワクチン打っておけばよかった・・
高熱が出ても平気な体質の人と違い、自分は37度ちょっと超えるだけでもカラダがフワフワしてきて、38度なんて人生で数回レベルでしか経験してないので、まぁキツい。
オミクロン対応の最新版を打ててよかったと思う反面、海外ではまた変異株が出てきてるとか、勘弁してくれ〜って感じです。
みんなコレを耐えてウィルス耐性をつけてるんですなぁ。
ワクチンは一晩でウソみたいに熱が引いたので、部屋の掃除してました。
なんか体調悪くて寝込んでる時って精神的にドツボになるのか、この先このままの生活だったらどうしようって陰鬱な気持ちになっちゃって、住んでる空間が物凄く荒れてるように感じる。
まるで魔女宅のキキが寝込んでる時のような落ち込みっぷり。
体調悪い=死を感じる=人生を物凄く短縮視して見てしまうのか。
体調悪くない時は「同人耳舐め音声」でも聴いて妄想しながら寝るか〜!ってなるんですけど、体調悪いと自分がいかに現実で孤独なのかを痛感します。
なんなんでしょうね、風邪で鼻が詰まって熱で頭がぐわんぐわんして寝てる時のあの独特の心境。
鼻水のにおいが幼少期同じように風邪で寝込んでいた時の虚無感を思い出させるというか・・
コレじゃイカン!となって、回復したら即掃除になったわけです。
「ジパング」で、人間は身近に死を感じた時、逆に生きようとすると言うのを地でいく行動(たかがワクチン一本、ちょっと熱出た程度でここまで飛躍できるのが我ながらメンタルが弱すぎる証拠!
去年の11月くらいから手入れしてなかった気がする空気清浄機、フィルターを試しに三分の一掃除機で吸ったら面白いくらい埃が溜まってました。
こう言うの見ると、古い家に住むって言うのは対策しないとアレルギーになる時限性の戦いだなって思います。
THE無限に沸くハウスダスト。
掃除機のダイソンくんも毎回ヤバいくらいホコリがたまります。
フィルターの日付が2021年2月なので、1年交換のフィルターはもうとっくに取り替え期限切れ。流石にもう交換しないと。
何事も早め早めに。生きるって何かと物入りです。
■2023/01/11
桐灰のレッグウォーマー導入しました♡
そこそこ良いお値段するんですが、今や首のネックウォーマーをかかせないくらい愛用してるので、こういう暮らし向上のものは果敢に取り入れたい所存。
昔はこう言うモコモコしたのっておじーちゃんおばーちゃんの着るモノだって勝手に思っていて、「ダサい・・」と凄い抵抗があったんですけど、今では逆にこのモコモコは命を守る装具と言う認識になり、エモみすらあります。
機能的なもの・・好きぃ・・♡
夜寝る時、足が冷える対策に靴下履くのですが、足って結構汗かくので「ふくらはぎ」を温めるのが良いらしく、レッグウォーマーに替えました。
スネ毛が抑えられて巻いてチリチリするのに慣れれば結構良いかんじです。
血は全身の機能維持係なので、血行が悪くなる=いずれ故障(病気)になっちゃう。
特に今冬は電気・ガスが高騰してるので、身近な暖め対策は必須ですな!
■2023/01/09
去年から引き続き、ちょびちょび61式戦車を筆塗りしています。
シタデルカラーは塗っただけでマットに仕上がり、耐水になった後にシェイドカラーというスミ入れカラーでバシャバシャ汚すのが爽快♡
シェイドカラーを幾つか塗り重ねる事で、良い感じの奥行きのある汚れ感を演出できるのがとにかく楽しい。
モータリオングライムは黄色っぽい茶色、タルゴールレイジシェイドは赤色に近い焦茶で、汚れや印影の質感に幅が出ます。
限りなく黒に近い焦茶のナルンオイルだけだと、印影が浮き上がるだけなので塗装に面白みがでない。
コクが生まれないと言うか…
塗りミスも味になる戦車プラモは、シタデルカラーに慣れるには好適だと思う。
シタデルカラーはかつてラッカー塗料で恐怖症になった、筆塗りのあの半乾きで「ヌト〜」っと筆ムラが出まくる事がほぼないので、まるで絵を描くみたいにペタペタ塗れるのが素晴らしい♡
今妄想してる11センチ4頭身美プラRPGシリーズの「リペアナイツ」
装備類を塗るのにシタデルカラーときっと相性抜群。
「リペアナイツ」の世界観を作るにあたってヴィルガストやゴッドメディスンの雰囲気を復習してます。
多感な時期を思い返すと、女の子はもちろんかわいくえっちであるほど嬉しいんだけど、好きだった要素ってそれだけじゃなかった。
この、絵をずっと見てられる楽しい感じ。今の商品にはこの感じがあんまり無い(画像は拾い物
自分だけのノスタルジーかもしれないけど、90年代のこの雰囲気は何歳になっても魅力的に見えます。
男・女・獣人の配役バランスと装備品のデザインが本当に80〜90年代ファンタジーはお見事。
先日ブルマ剣道漫画で師範(忍のおじーちゃん)を出して感じたのですが、異性で歳の離れたキャラを主役に絡ませないと、メインキャラの色んな面を引き出せない。
加齢する程に、世界観の空気を整えて後々にまた見直せるものにするには、男女比率が大事だなって痛感します。
ある意味で男性キャラも清涼剤。
パトレイバーの後藤さんを嫌いな人居ないです。
Gガンでも東方不敗がドモンの色んな面を引き出していたように、引っ掻き回し役や仮面を剥がす役が居る事でメインキャラもサブキャラも魅力的に見えてくる。
90年代に憧れたあのさまざまな輝きをもう一度・・・多感な時期に好きだったものの輝きを人はずっと追っかけるのですなぁ。
■2023/01/04
半額セール宣伝用に描いたアクアバレット♡
競泳だけでなくビキニも今年は攻めたい所!
数年前、30代後半にさしかかり始めるにあたって、40歳になるとどうなるのか知りたくて買って読んでいた2冊をまた読み直してます。
こう言う時紙の本っていいですね。
思考と体力をフルに使う仕事をされてるお二方。
羽生さん・葛西さんの著書に共通しているのは、40歳は若い時のような戦い方はできないという事。
どんなに10・20・30代で技術を積み重ねても、精神的な部分で悩みや思考で頭がいっぱいになってカラダがついてこなくなったら、結局今まで何もやってこなかったのと同じになってしまう。
今のSNS時代、大事なのは脳を情報で疲れさせない事と、それまでの蓄積を活かすメンタル面の持ち方。
羽生さんの本は脳を使う戦い方を変えて行くのに役立ちます。
それから体の柔軟性の保ち方。
日々実践できる具体的な方法と言う点で、葛西さんの本は参考になります。
単純な話、野菜食べる・ストレッチ・下半身の筋肉衰えさせないようにランニング、そしてとにかく汗かきましょうって言う事に尽きるんですが、具体的な柔軟性維持の指南になるのでいい感じです。
できるだけ毎食に野菜をプラス。最近はキャベツとお友達です。
野菜を食べてから白米食べる事で血糖値の上昇を抑えられていいらしいです。
糖尿病こわい!
とか言いつつ我ながら白飯食べすぎですね。
40代に必要なものは、緑色をしている♡
先日のにくよくラジコン、女の子RCドライバーにドライビングスーツ型スカートレオタード♡
走るレースクィーン♡
マシンと同じように女の子も走る場所に応じてフリフリ勝負服やチームウェアをデコれたら割と面白そうなジャンルになりそう♡
rondo bell
2023-01-07 06:36:59 +0000 UTCあーりえ
2023-01-06 15:27:11 +0000 UTC