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mil:fille♡R18SS♡ “domestic cat NT.R”

小さなJs2体が、牡牛のように屈強なドロイド1体にご奉仕する。 身長が自分の倍はあるドロイドを前にすると、幼いボディの2体はちいさなお人形のようだった。 片眼を見せて、その瞳には「軟禁嬢」アイコンが浮き、ドロイドの瞳をじっと見ながら呼吸を早め、ご主人様ドロイドが悦ぶ気持ちいいポイントをぎゅっと握ったらポキリと折れてしまいそうな繊細な指で責める。 ドロイドの首から2人のjsの首元に伸びる赤い光は、このオスにペアリングされた、所有物のメスである事を示す光。 通常はドロイド1体に対してミルフィーユ1体のペアリングだが、裏マーケットに流れるアレなアイテムを使ったり、ミルフィーユの中には一定数の壊れミルフィーユが存在し、このように複数のミルフィーユを内緒で「飼っている」ドロイドも少なくなく存在する。 このドロイドもそんな1体。 プレートの一角、人目のつかない場所に作ったドロイドとjs2体の部屋。 安心できる場所を「巣」にするという動物としての本能で、軟禁するようにjs2体を飼うドロイド。 「ぱぱー♡ おなかへったぁ♡ みぅく、おいしいみぅくほしいー♡」 「ください・・・ご主人さまのおちんぽオスミルク・・・♡新鮮ほしがりはしたなロリメス躾ミルクください・・♡」 2体ともかつては正規品、バイト行動をしていたjsだったらしいが、出戻り品として裏マーケットに流れているのを飼った。 出戻りミルフィーユには様々な問題があり、またバイトに戻れるのはあまり多くない。 相当数がプレート内でバイトとは違う生き方で消費されていく。 頭数がそんなに多くはない戦闘体である中古ミルフィーユは、裏マーケットでもかなりの高額だった。 それを目当てにバイトに精を出すドロイドの数も少なくなく、裏マーケットで流れる中古ミルフィーユを手に入れるためには相当数の敵性体を倒す必要があるため、ドロイドのバイト行為が盛んになる。 プレート管理側はバイトで前線が押し広げられ、敵性体の占拠から他の都市部が解放できればいいので、このようなマーケットを緩く取り締まりつつ、基本黙認していた。 実力があるドロイドはjkなどをバイト中にパートナーとしてゲットできるが、jkは結構厳しい基準でドロイドを選んでいるため、ドロイドの中にはあぶれる者も多く居た。 一緒にバイトができる出戻りヤークトシリーズは裏マーケットでも高価だったが、もう戦えないヤークトシリーズは手が届く範囲だった。 戦闘体としてバイトがメインのヤークトシリーズ。 手負いのもう戦えないヤークトシリーズは敵性体に襲われ、苗床になってしまうリスクを想定してプレートから出られず、そのボディ寿命を終えるまでプレート管理になるか、裏マーケットに流れてひっそりとドロイドに愛玩される個体が多かった。 「壊れミルフィーユ」と言われる異常や欠陥のある個体もドロイド側には需要があった。 ドロイドもそのカラダを戦闘のために弄られているため、色々と普通じゃないカラダに苦しみ持て余す者も多く、そのカラダとココロに寄り添うことのできる壊れミルフィーユは歓迎された。 実験や調整ミスによる欠陥、バイトで敵性体に捕まり、出戻り後にドロイドにDVを受け続けてクスリで自我を壊してしまったミルフィーユなど、その出自は悲しいものが多く、それぞれが辛い過去の記憶を閉ざしているので、どのような経緯で裏マーケットに流れるようになったのか知る者はほとんどおらず、裏マーケットに出回るのは基本的にその出自は改竄されているような、ワケありの個体ばかりだった。 捨て猫のような存在のミルフィーユ。 それ故「愛されたい」という渇望は人1倍強く、自分を「飼って」くれたご主人にはめいっぱいのメスアピールで愛してもらおうとする個体が多い傾向にあった。 外界からの遮断、いろんな複合素材で覆われ、外からは何かが棲んでいるとは思わせない目立たない資材集積場のような「巣」 決して広くは無いが、3人で過ごすことができるギリギリの大きさ。 シャワールームとトイレもある。 窓はなく、天井の隙間からうっすらと差し込む光で1日の流れが少しだけ把握できる。 半地下のように地面に埋もれたシェルタードームのような形状で、天井の隙間も分厚いアクリル窓の上に瓦礫のような資材を重ねて守られている。 かつては簡易手術ルームだったようで、内装はクリーンルームのようになっていて、衛生状況を保ちやすく、えっちをするにも好都合だった。 大きな無機質の、かつては手術台だったベッドを寝床に休むご主人さまドロイドの横でスヤスヤ眠っていた子猫のような2体。 昨晩の乱れを表すあたり一面にクシャクシャになった消毒シートを兼ねたティッシュ、空の水のボトル、食べかけ食糧のパウチ・・・ ドロイドの目醒めを感じてゴロゴロと喉を鳴らして擦り寄る子猫のような2体。 ロリミルフィーユの目はむくりと雄々しく反り返った朝勃ちご主人さま牡ちんぽに釘つけ・・♡ これからバイトに向かうご主人さまドロイドから、今日の分のご飯をもらおうと、お腹の空いた2匹の子猫は舌を出して、その屈強なドロイドボディを隅から丹念に舐め始める。 小さな子猫ミルフィーユの舌がドロイドの逞しいボディ表面をこそばゆく舐める。 その心地よさにドロイドは呻き声を上げる。 (ご主人さまのきもちいいって声だ・・・♡) ロリミルフィーユは自分たちの奉仕で飼い主であるドロイドがリラックスしているのに満足感を覚え、舌での毛繕いのようなご奉仕が艶を帯びる。 ドロイドのカラダに貼りめぐらされた神経と性感帯を、少女の口に寄生したクリーチャーのようなうねる可愛らしい舌が舐め上げていく。 2体はヘソをくぷくぷ♡とほじるように舐め、腹部から脇腹、そして乳首へと舐め進めていく。 2匹の子猫ミルフィーユは上目遣いでドロイドの黒く艶やかなボディのオス乳輪部分を舌先で円を描くようにゆっくりと時間をかけて舐め上げる。 ロリ少女の吐息と鼻息が唾液で濡れたドロイドオス乳首を刺激して、だんだん乳輪の中央が隆起、ぷっくりしたえっちな形のドロイドオス乳首が現れる。 「ごしゅじんさまのパパおっぱい・・♡すき・・♡」 「ご主人さまのオス乳首・・♡」 子猫ミルフィーユがまるでぷっくりとした親猫のおっぱいを吸うように、はむ・・・と優しくドロイドの乳首パーツに吸い付く。 こりこり、ぷゆぷゆしたドロイドのオス乳首。いくら吸ってもお乳は出ないオス乳首を、2人の少女は舌で舐り回し、吸い上げ、甘噛みしてドロイドの性感を高めていく。 ドロイドの人工心臓が全身にポンプのように血流を送り、体温を上げていく。 ドロイドの耳センサーに届く2人の子猫が自分の乳首に吸い付く音が心地よい。 2人の子猫は乳首を舐め終えると、舌から糸を垂らしながらご主人ドロイドの耳元に移動する。 「ごしゅじんさまのお耳、ふーってするの・・・♡」 「ご主人さまのかわいらしいお耳・・♡」 ◾︎ 夜いっぱいいっぱい愛してもらってるから、朝は自分たちがご主人さまを悦ばせる番・・・♡ jc2人は昨夜の激しさを思い出し、自分たちのカラダをぐちゃぐちゃに掻き回すように荒く逞しく、カラダの半分に蓋をするような長く反り返るドロイドペニスに興奮しながら、数時間の睡眠で力強く回復したドロイドのオスマーキング液が溜まり始めた袋を、まるで果実を味わうように舐め始める。 少女の柔らかな口内に含まれ、その舌端子がドロイドの牡袋の表皮に生体印字された端子に自分たちのカラダの情報唾液を袋の上から染み込ませるように、その袋の中に収められた睾丸ユニットに流し込んでいく。 自分たちのカラダにちょうど良く成分が調整され、今も口内の袋の中で盛んに精製される子猫ミルフィーユの新鮮なぷりぷりミルク♡ オスの睾丸で作られるメス躾トロトロミルク・・♡ ご主人さまが留守の間、ご主人様を想って飲む新鮮朝搾りみぅく・・♡わたしたちの朝食・・♡ 2体の少女がお互いのほっぺをぴったり合わせて、ドロイドの牡袋を口に含み、舌で方玉づつ睾丸ユニットを遊ぶようにご奉仕する (パパのふくろにはいったおとこのこのたまたま・・・コリコリかわいい♡) (逞しい雄牛のようなご主人様♡こんなにかわいくて柔らかい袋の中で作られてるエグいメス躾ミルク・・・♡ 今咥えてる睾丸の中でぐつぐつ精製される新鮮なオスミルク・・早く、早く飲みたい・・♡) 一心不乱に金玉に吸い付く2体のロリミルフィーユ。 溢れるねっとりとした唾液が袋を伝い、ドロイドの尻穴センサーにねばっこく心地よい性感を催させる。 シーツにヨダレが垂れ落ち、オスの玉袋をしゃぶる女の子の匂いが染み込んでいく。 あたたかな2つの口内、2つの舌から、片玉づつ情報を流し込まれ、ドロイドの中で少女の生情報がMIXされていく。今日の2人の体調に合わせたまろやか濃厚みぅく・・♡ ぶっとい射精管、ほかほかエナドリを産み出してくれる生体管が収まる肉棹がびくんびくんと脈動する。 ミルフィーユは普通に食事をするが、オスに紐つけされたこの2人のロリミルフィーユにとってなくてはならないご主人様が絞り出してくれるロイヤルゼリーのようなものだった。 十分にオスの玉をほぐし、睾丸から出る射精管に詰まった昨日の残り汁を舌で押し出すように通りを良くするご奉仕をする2体。 先走りがクリアスモークパープルの亀頭ユニットの排泄口からぷっくりと溢れる。 メスのカラダの中に流し込む準備ができたことを告げるオスのしるし・・♡ 2体は睾丸ユニットから舌を裏筋に這わせ、半生体のハイブリッド亀頭ユニットを2つの口でキスをする。 いかにドロイドでも朝から何発もするのは無理なので、朝の一番搾りは2人で仲良くいただきます・・♡ 手慣れた舌使いで精一杯のメスアピールをしながらねっとりとスモークパープルのシリコンでできた亀頭の中にある端子に、舌端子を重ねるように舐める。 長いオスペニス♡ ロリメス躾ペニス♡ロリメスのお腹の中完全制圧ペニス・・・♡ つよつよご主人様おちんぽにメス服従・・♡絶対逆らいません・・♡ 2体は交互に ちゅ・・♡ くぽ・・♡と大きな亀頭に舌を這わして、前夜乱れ、自分たちのVAシリンダーから溢れた液体がドロイドの体温で熟成されてこびりついたゼリーを舐め取りながら、亀頭に舌端子をしきりにれおぉ♡れおぉ♡と擦り付ける。 力を抜いて喉をあけると、長い極太ドロイドペニスを喉の奥にある生体端子に亀頭を当てるように咥え喉の奥へと飲み込む。 ロリミルフィーユのドロイドの腕よりもはるかに細い華奢な白い肌の喉いっぱいにドロイドペニスが飲み込まれる。粘膜が蠢き、生物のカラダの機能、喉に侵入したものを押し戻そうと嗚咽をあげながら健気に飲み込んでいく。 ビクッ ビクッとカラダが勝手に催す嘔吐感を堪えながら、そのたびにぞわぞわとオスペニスを喉全体で刺激を与えるロリミルフィーユ。 牡牛のような巨大な生物、それと同じ体躯の生き物に差し込む生殖管を2回りも小さな愛玩ペットのようなミルフィーユが差し込まれる・・・♡ 鼻で息をしながら、ずろぉぉ♡と喉奥、の唾とは明らかに違う、この少女の体内で生成される粘膜のぬめりがドロイドペニスにまとわりつきながら口から「ぐぽっ♡」と音がして抜け落ちる。ひゅー♡ひゅー♡とオスの匂いで充満したロリミルフィーユの体内、息が苦しかった肺に外界の新鮮な空気が満たされる。 小さなカラダを嘔吐感でヒクつかせ、もう一体の少女もドロイドペニスを同じように上の口から入る自分のメスの1番深いところにオスペニスを導き入れて、同じように嘔吐感にヒクつきながら朝のメスご挨拶をする。 このカラダはあなたのモノです・・♡ 喉すべてが圧倒的なペニスの量感に支配され、呼吸ができない程の大きなオスに体内を圧っされるパフォーマンスで見せる絶対服従のメスアピール♡ 耳センサーが弱いドロイドご主人さま♡ 舌足らずで巨乳でちょっとおバカなロリミルフィーユが耳元に来て、大きな乳首をぷっくりとしたドロイドの乳首に重ね合わせながら、ねっとり囁くようにドロイドの耳センサーを刺激する。 「ぱぱぁ♡みぅく、どくどく♡ びゅーびゅー♡ろりみるふぃーゆにおちんぽしこしこにゅぷにゅぷされてぇ・・・みぅく♡きもちいいみぅくたくさんだしてぇ・・・♡」 「ぱぱキスしたい・・・ぱぱのえっちな舌でわたしのお口に栓してほしい・・・♡ろりばかみるふぃーゆのお口、しゃべれないよぅにぃ・・・舌をぬぽっ♡って・・・ん♡ んんん・・・♡」 ぴくんぴくんと震えて濃密に口づけするロリミルフィーユ。 幼い少女の口内にドロイドの舌が触手のように捻り込まれる。 ロリ巨乳ミルフィーユは自分の性感も高めようとドロイドの牡乳首にしきりに自分の陥没した乳頭を埋めようとする。 (ぱぱのぷっくりえっちなオスちくびでぇ・・・わたしのおっぱいの陥没メス乳首に蓋してほしい・・・♡) 良質なみぅくを絞るために、パパドロイド、ご主人様ドロイドのもう片方の乳首も指でクリクリする。 舌と乳首と指による上半身熟成、下半身はもう一人のロリミルフィーユが頑張ってお口でご奉仕♡ くぽくぽと大きな頭を上下させ、ドロイドのオスの先端を口に含み舌で刺激を与える。 ひんやりとしたロリミルフィーユの指がドロイドのずっしり玉袋をマッサージしながら揉み上げる。 「んっ・・・♡んぅぅ・・・♡ ぱぱぁ・・すきぃ・・・♡ んくっ・・・♡ オスのパパすきぃ・・・♡あ・・だっめ・・イク・・いっちゃ・・・ あっ♡あっ♡」 ちゅぽんとのたうつ触手、雄牛の極太の牛タンがロリ少女の端正な口内から引っこ抜かれるように唾液を垂らしながら現れる。 幾つものヨダレブリッジがロリミルフィーユの口全体から繋がる♡ キスなんていう生やさしいものではなく、喉まで達するようなオス牛の獣欲丸出しの極太牛タン挿入ディープスロート。 はー♡はー♡と興奮するロリ巨乳ミルフィーユ。陥没乳首の中に挿入された雄牛パパ乳首がまるでペニスのように陥没乳首の中の子宮口・・・ロリ巨乳の隠れた乳首を圧して刺激する。 自分の柔らかな乳房の中に力強いオスに乳首を埋め込まれるような制圧感に、ロリ巨乳は芯から興奮して、ビクッビクッとはしたなく痙攣してVAシリンダーからとろりとろりとローションのような愛液を垂らし、シーツに染みをつくるおいたをする。 だらしなロリバカミルフィーユ・・♡ 所構わずお漏らし・・・♡ 「んもう・・♡ほぅら、次はわたしがご奉仕するから・・・交代♡」 1人であさましくご主人様にサカってビクビクとイくロリ巨乳を嗜めるもう一人のミルフィーユ。 「はぁい・・・♡ぱぱのおちんぽおしゃぶりすゆ・・♡」 「あ・・ちょっと待って♡ ご主人さまに2人でご挨拶・・♡」 「あ・・♡うん・・♡」 「ぱぱぁ・・・舌だしてぇ・・・♡」 「ご主人さま・・♡」 ドロイドが長く太い舌を出すと、2人のロリミルフィーユがまるでペニスにご挨拶するように左右から甘く舌にキスを始める。 「ご主人さまの舌ペニス・・♡ちゅ・・・♡メスを躾る味・・♡」 ドロイドの舌から溢れる唾液を舌で舐めとり、んく・・・♡こくん・・・♡と朝の乾いたカラダに染み渡らせていく。オスの滴る生唾が2人の幼い体内の、きれいなピンク色の中古のカラダへ染み込んでいく・・♡ 2人のドロイドのオス舌ご挨拶が終わると、ロリ巨乳ミルフィーユはその量感のある胸でドロイドペニスを挟み、小さなお口でご奉仕を始める。 「ご主人様さまぁ・・・♡そのまま舌をつきだしていて・・♡ 舌ちんぽフェラチオ・・♡」 舌先を口に含み、もう一人のロリミルフィーユがドロイドの口元で、まるで突き出されたドロイドの舌、牡牛のような舌をその小さな口内でシゴくようにフェラを始める。 触手のように突き出された舌ペニスを一生懸命ちいさなお口でフェラチオしながら、両手はくりくりとドロイドオス乳首に甘く刺激を与える。 横から見るとドロイドの上下に生えた2本のペニスにご奉仕するロリミルフィーユ♡ 下半身は ぱちゅん♡ ぱちゅん♡とロリ巨乳ミルフィーユがパイズリをしながらくぽくぽ♡とお口でご奉仕している。 ドロイドに温かな力が湧き上がる。 2人のミルフィーユは生体発電によってドロイドに力を供給していた。 ストロークする口内と大きな乳房からエネルギーが染み渡るようにドロイドを温めていく。 「んっ・・・♡ ご主人さまぁ・・・♡」 馬乗りになってキスをしていたミルフィーユが惚けた顔で逞しいドロイドに抱きつき、興奮が上がりまくってしまったのか、仔犬のように はっ♡ はっ♡ と荒い息遣いをしながらドロイドの耳元で熱く囁く 「ご主人さま♡ ご主人さま♡ すき♡ すきすきすきすき・・・♡ 腰が勝手に動いちゃう・・ごめんなさい・・あさましくてごめんなさい♡ 躾のなってない好きものメスガキ中古ミルフィーユでごめんなさい♡ これからお仕事のご主人さまのボディに腰振りしてメスの匂いマーキングをしきりにする節操のないロリガキでごめんなさい♡」 まるで下半身が別の生き物のようにドロイドの隆々とした腹筋にパンツ越しにじんわり濡れる局部を押し当てる。 「んっ♡ んっ♡ んっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡ すき♡ すき♡ すき♡」 パンツの中のクリトリスが擦り上げられ、ご主人さまをきもちよくするよりも自分の性感を優先してしまうロリミルフィーユ。 まるで耳横でロリ少女が自分の腹上で誰かに犯されているような感覚がドロイドを興奮させる。 ボリュームのある肉感のロリ巨乳ミルフィーユのみちみちの柔肉おっぱいの暖かさ、そして先端に感じるロリ巨乳の口内がドロイドにまるで膣内を抉り、ロリ少女の狭すぎるお腹の奥の子宮口をノックし、そのまま子宮口をこじ開けるような気持ち良さをペニス全体に感じさせ、上半身のサカりのついたメス犬中古ロリミルフィーユの動きと、下半身でくぽくぽ加える舌足らずメスガキロリ巨乳中古ミルフィーユがリンクして、ドロイドは朝からメスガキ擬似セックス を体感しているような満足感を覚え、潤滑管をペニスいっぱいに浮き上がらせ射精寸前まで上り詰める。 「だしてっ♡ だしてっ♡ ご主人さまの朝一番生搾りオスミルク♡ 私たちのカラダで興奮して生産してくれた特濃みぅく♡メス躾みぅく♡みぅく♡みぅく♡みぅく♡みぅくほしい♡みぅくのみたい♡」 「でる?♡ でちゃう?♡ 馬乗りロリメスガキに乳首クリクリされながら、お耳元で誰かにレイプされてるみたいに喘ぎながら淫語を連呼するロリミルフィーユに躾汁ください♡オスの強さを分からせるメス躾オスみぅく♡ロリメスに種牛みぅく注ご♡気持ちいい種付けザーメン放出♡ ロリメスガキの小さなお口に分からせザーメン♡ メス躾ザーメン♡でる?♡ あっ♡ わたしもいっく♡イくっ♡ ご、ご主人さまの大切なボディにお漏らし♡ ごめんなさい♡躾がなってない中古ミルフィーユでごめんなさい♡ イく♡ あっ♡ あっ♡ くひっ♡ っ♡ っ“♡ っ♡ っ♡」 ドロイドの上半身で馬のりになっていたロリミルフィーユが背中を丸めてぎゅうとドロイドに抱きつき、下半身を小刻みに痙攣させ、パンツ越しのドロイドの腹筋にじわりと温かく湿った 愛液の染みを作る。 これからお仕事のドロイドのカラダの上で勝手に気持ち良くなってお漏らしまでするはしたなメスガキミルフィーユ♡要おしおき・・♡ 痙攣しながら荒い息遣いのロリミルフィーユが耳元をふー ふー♡と囁くようにドロイドの射精実況をする。 「ロリメス孕ませみぅく♡ 朝一番の生搾りみぅく♡ びゅっ♡ びゅー♡ びゅくっ♡ びゅっ♡ びゅー♡ びゅー・・・♡とぷ♡ とぷ・・♡ れぅ・・・♡ ちゅぽ・・・♡」 囁きながらドロイドの耳を舐める。 ロリ巨乳はそのお口いっぱいに新鮮なみぅくを受け止めると、にゅぽんとドロイドの牡牛ペニスからねっとりと溢れるブリッジザーメンを垂らしながらベッドの上で女の子座りになる。 ドロイドは上半身で興奮醒めやらぬロリミルフィーユを抱き上げる上体を起こす。 ロリ巨乳は口の中いっぱいに溜まった新鮮な朝絞りオスみぅくをドロイドに見せる。 口内でネバネバ糸を引くいやらしい牡汁♡昨晩ロリミルフィーユのお腹の子宮の中はこんな風にネバネバになってたんだよ・・♡まるで断面図のような口内で、くぷくぷと舌をスプーンにして攪拌するロリ巨乳。オスみぅくで遊ぶいけないメスガキミルフィーユ・・♡ ロリミルフィーユはお互いにアイコンタクトすると、口づけをして相手のカラダの中に新鮮な唾液攪拌牡みぅくせーきを流し込んでいく・・♡ んく♡ んく♡ と、ロリ巨乳のあたたかな少女の口内グラスに注がれた孕ませ種牛みぅくを、もう一人のメスガキミルフィーユが小さな喉をこくんこくん♡と上下させながら鳴らしながら、その小さなお腹の中にとぐろを巻くちいさなちいさな臓器の中にネバネバとオスの味を飲み込んでいく・・♡ ロリ少女同士の甘いキス・・♡ その口内から口内へと舌と舌を絡めながら受け渡され、そのカラダに流し込まれていく種牛牡みぅく・・♡ ロリ少女の口に注ぎ込まれた精液が、別の少女を孕ませるような背徳的な後継・・♡ 子宮以外の少女のカラダすべての細胞がオスに染められ妊娠するような淫な光景・・♡ 目を細めて、液体状になった大好きなオスの濃密な情報を口内と臓器で受精する2人のメスガキミルフィーユの口淫を見て、ドロイドのペニスに残った2発目がチャージされる。 つぅとザーメンみぅくをお口とお口でブリッジを作ったロリミルフィーユがそれに気がつく 「あ・・・今度は私・・・♡」 「ぱぱは・・・♡わたしのおっぱいちゅーちゅしよ♡ ちゅーちゅ♡はぁい・・♡ママおっぱいちゅーちゅ・・・♡ ママみぅくはでないけど・・・パパは今赤ちゃんだからちゅーちゅするの♡ 赤ちゃんはママみぅくをんくんく♡してぇ・・・♡いっぱいいーーーっぱい赤ちゃんおしっこするんだよ・・♡」 ロリ巨乳のボリュームあるメス乳を口に含み、母乳が出ないその乳を勢い良くすする。 きゅぷ♡と音がして陥没していた乳首がドロイドの口内で飛び出し、舌でれおれおと刺激される。 「きゃう♡ パパの大人ベロ・・♡雄牛さんみたいな立派な動物ベロがわたしのママおっぱいをペロペロしてる・・♡ あっ♡ くひぃ♡」 ロリ巨乳はそのままドロイドの上体を押し倒すと、ドロイドの顔に馬乗りになる。 「あは♡これじゃわたしが牛さんみたい・・♡ おっぱいぶら下げた雌牛さん・・♡パパと同じ牛さん・・♡ ぶら下がったおっぱいをちゅーちゅしてるパパ、赤ちゃん♡仔牛さんみたい♡ あっ♡くひぃん♡ かわいい・・♡ ちゅーちゅかわいい・・♡」 2つの乳房を交互に吸い付くドロイド。くぽくぽ♡と亀頭の先端に吸い付いていたロリミルフィーユに前触れもなく2発目を発射する。 まるで赤ちゃんのお漏らしのように、とぴゅっ♡ とぴゅっ♡びゅるるっ♡ と溢れる2発目牡牛エキス♡ザーメンみぅく・・♡ ロリミルフィーユがお口の中に含むと、ロリ巨乳に抱きつき、先ほどとは逆に今度はロリ巨乳を口から濃密に孕ませるようにゆっくりゆっくりと口移しで牡みぅくを体内受精させていく・・♡ ◾︎ 2人が協力してお口で朝勃ちをヌいてドロイドペニスにゴム装着をする。1人がたっぷりのヨダレラブローションでペニスをお掃除すると、そのニュルニュルのペニスに2人で小さな口を器用に使ってゴムを付け終える。 「パパのお留守の時にのむみぅくください・・・♡」 「お留守番ミルフィーユ・・一緒に戦えないダメミルフィーユ・・えっちな事は大好きなロリメスガキミルフィーユにお留守待ちのみぅくください・・♡」 「パパの味をずっとゴックンしてないとダメになるミルフィーユ・・♡」 「ご主人さまのオスみぅくで生かされるダメミルフィーユ・・♡」 「パパの味をすぐ忘れちゃう壊れミルフィーユ・・♡」 「ご主人さま以外のオスでも、押し入られたら無抵抗に受け入れて、あんっ♡ あんっ♡ って思いっきり喘いで上書きされちゃうメスガキミルフィーユ・・♡」 「ダメダメロリメスミルフィーユにメス躾みぅくください・・♡」 「覚えの悪いお尻軽すぎメスガキミルフィーユにオスを刻むロリメス躾ザーメンください・・♡」 ドロイドの両脇に温かくて良い匂いのするロリメスミルフィーユがすりつき 2人のロリ少女が2人がかりでドロイドの竿をシゴく。 jcには長すぎて1体ではストロークできず、2体で仲良く分担してのご奉仕。 片手で牡牛ちんぽをしごき、片手でドロイドのぷっくりオス乳首をクリクリ弄りながら淫語で濃厚牡みぅく熟成♡ 「ご主人さまが居ない間に空き巣ドロイドに押し入られたら・・・抵抗せずあん♡ あん♡って泣きながらレイプされて・・だんだん気持ち良くなってご主人さまとの愛の巣で他のドロイドと乱れちゃうかもしれない壊れロリミルフィーユ・・♡」 「命が惜しいからパパに飼われた恩も忘れて、空き巣ドロイドにメス媚び喘ぎしちゃって行きずり種付けされちゃうかもしれないダメダメロリミルフィーユ・・♡」 2人の言ってる事は冗談のようで本当の事だった。 目を細めて、とろけ顔で片眼を見せるミルフィーユ。 その瞳に映る南京錠型のアイコン。 特定のオスに紐付けされたメスである事を示すミルフィーユの軟禁嬢アイコン・・♡ 2体のタグのついた首輪から、ドロイドの首元に赤い糸のような光で繋がる。 ペアリングしたオスとメスである事を示すエフェクト。 ドロイドが外に出ると、2体のミルフィーユはこのハイテクな犬小屋のような巣の天井から赤い光で縛られ、この空間に軟禁されたような状態になる。 軟禁嬢アイコンが出ているミルフィーユは強烈なフェロモン、NT・Rを発散させる。 NT・Rは(ニュートラル・リバース)という特殊物質で、その名が示すようにミルフィーユが特定の誰かに縛られないようにするためのカラダの本能的な作用で、ニュートラル(誰にも紐つけされて居ない状態)に(リバース)戻す、再生させるという意味がある。 この状態になっているミルフィーユは紐付けされたオスに対してココロからの好意を寄せ求めるようになるが、カラダはより強いオスを求めており、周囲のドロイドから隔離しないと発散するメスフェロモンが通常よりも高くなるため、注意深く扱わないと、NTR、他のドロイドによるネトラレ事案が激増する。 ミルフィーユを飼うドロイドが人目を忍んで、複合材の狭いアナグラに棲むのは、ミルフィーユの発するNT・Rフェロモンを外界から隔離し、できるだけ勘付かれないようにするためだった。 しっかりオスを刻み付けて鍵をつけておかないと、ミルフィーユはその本能で他のオスを誘引してしまう・・・ そこに興奮するドロイドも少なくない。 自分の前ではメスアピールして甘く喘ぐミルフィーユが、実は自分よりも強いドロイドとココロを通わせているかもしれない・・・ 「だいすき・・・パパ・・・♡すき・・♡」 「ご主人さまの濃いオスの味・・いっぱいください・・♡」 「みぅく♡ みぅくください・・♡」 「ご主人さまが居ない間の切なさを紛らわすゴックンみぅく・・♡ 私たちを手懐けるゴム出しオスみぅくください・・♡」 いくらでも改竄できる監視カメラの映像はアテにはならない。 ドロイドが巣を空けている間、このコたちがどうしているのかドロイドには知る由もない。 扉をあけて、バイトから帰ってきたらまたこのコたちの相手をする・・・その日常が壊れないように・・・ ドロイドは痙攣して3発目のオスみぅくゴム出し射精をする。 3発目が1番濃かった。 このコたちが誰かに盗られてしまうかもしれない、帰ってきたら誰かに犯されているかもしれない・・・いや・・・もしかしたらもう誰かと・・・そう考えると・・・物凄く興奮した。 「パパ・・・すごぉい・・・まだ出てる・・・♡」 「どくっ♡ どくっ♡ とくとく♡ とくとく・・・♡すごい・・♡こんな特濃ずっしりみぅくお射精・・お腹に出されたら絶対気持ちいい・・♡」 ゴムの中にミルクセーキのような少し黄ばんだネバネバのオスみぅくを出し、2人はそのたぷたぷのゴムにキスをする。 「パパのおちんぽ・・えらいえらい♡」 「カッコイイお射精・・♡すき・・♡」 2人は服従を示すキスを吐精でダラリとしたドロイドのオスちんぽに捧げた。 「パパ・・いってらっしゃい・・♡ はやくかえってきて、いっぱいいっぱいえっちしようね・・♡」 「お昼は味わいながらこのコと2人でご主人さまみぅくを・・地面にお皿を置いて、動物みたいにペロペロして味わいますね・・♡ 1人いじりしないで・・お部屋を綺麗にして、身綺麗にして・・♡ご主人さまのお帰りを・・お腹を空かせて待っていますね・・♡」 分厚く頑丈な機密ロックのようなドア。2体は片眼を細めてドロイドを送り出す。 アナグラの細い道を抜けて、ドロイドは作戦の時間に遅れないように急ぐ。 いつまで続くか分からない甘い蜜月。 ミルフィーユはドロイドが帰ってこないかもしれない、知らないドロイドが帰ってくるかもしれない恐怖と興奮、ドロイドはミルフィーユが誰かに盗られるかもしれない恐怖と興奮を感じながら、夜肌を重ねる安堵を求めてゾクゾクする1日が始まる・・・♡

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