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ミルフィーユ体内洗浄ギア [R-18 ss]

顔面洗浄ギアが好評だったので描きました(^ω^)b フェイスハガーだとまんまだったので、頭部・体内・胎内洗浄をまるごとするギアです♡ それはもうどうしようないいやらしい妄想の産物なので、あくまでフィクションとしてお楽しみください♡ ◾︎敵性体に捕らえられた72、その捜索部隊 バイトに出て行方不明になっていた72が見つかったのは3日後。 発見された時は懸念されていた通り敵性体の巣で苗床になる一歩手前だった。 捜索部隊のjsの1人が狭い通風孔内を探索し、地下に連れ込まれていた72をその身を危険に晒しながら発見したのが幸いだった。 ■繁殖牢獄 辺り一面に漂うむせ返るような生の臭い。 夥しい量、蜘蛛の巣と見まごうほどにあたり一面に糸を引く白濁の体液の量が三日三晩休まずに72を蹂躙していた激しさを物語った。 72を捕獲し、輪姦していたのはドロイドと同じくらいの背丈のオーガタイプ1体とそれより小さな小鬼・ゴブリンタイプ2体。 ゴブリンは小さいが狡猾で、オーガは力が強く、どちらも精力旺盛で、気の抜けない相手だった。 72や一緒に戦ったドロイドも奮闘したのであろう傷跡がオーガやゴブリンには見られたが、なまじかなりのダメージを与えてしまったために、怒りも加わり蹂躙の激しさを苛烈にしていた。 jsは空気孔をつたい、お尻をツンとあげ、スク水インナー越しにその可愛らしいお尻のむちむちとした丸みに挟まれるように乗っかった背面パネルフレームのアイボールセンサーで後方視界を確保しつつ、しっぽで器用にカラダを固定しながらやっと72を見つけた。 しかし非力なjsでは囚われている72を単身で救い出す事は出来ず、空気孔から72の辱めを忸怩たる思いで見ながら、地上で捜索しているjk達にSOSの通信を飛ばした。 「ごめんね、72おねえちゃん・・・」 物音を立てないようにじっとしながら、jk達の到着を待つjs。 下品な笑い声を立て、まるで道具のように72を犯す3体。 72はもう抵抗する体力も気力もないのは明白で、ただただ突き立てられ機械的に喘ぎ声をあげている。 敵性体の目的は共通しており、ヤークトシリーズをしとめる事ではなく、その身を苗床して使う事なので、どんなに酷い事をしても生命までは取ることはあまりなかった。 そのかわり、苗床にさえしてしまえばその後の衰弱は御構い無しの残忍さがあった。 72の意識が朦朧として、締め上げが弱くなるのが気に入らないのか、その度にツメを柔肉に食い込ませ、短い悲鳴をあげさせているのをjsは耳を塞ぎたくなる気持ちで身を隠しつつ見守る。 「!」 jsのいる場所が分かっているのかのように、72をjsの隠れている壁まで引っ張ってきて、ドンと背中から壁に叩きつける。 ぐったりとそのまま背中を壁に預けて女の子座りでへたり込む72。 その髪をぐいっと引っ張ると、「いっ あ」と72が髪を引っ張られる痛みで口を開け、そこにゴブリンタイプの肉棒がねじ込まれる。 いやらしく反り返った、メスを鳴かせるためだけに形作られた禍々しい生殖器。 くぐもった声、相手のことなど微塵も考えないピストン。 「んっ んっ んっ んっ」 72が抵抗せずに舌を突き出し、顎を開き、ゴブリンのカリ首で上顎をぞるぞるとひたすらピストンされ、口元から粘りのある唾液がひたすら垂れ落ちる。 72の呼吸音と、カリが出入りするたびにクポクポと水っぽい音が鳴るのがいやらしい。 ゴブリンはひたすらに72の口を使うと、絶頂の間際にゆっくりと引き抜き、もうひとりのゴブリンが今度は72を立ちバックでひたすら腰を突き入れ始める。小ぶりな72の胸がピストンの度にぷるんぷるんと揺れる。 それからしばらくしてまたしてもゴブリンは絶頂間際で引き抜く。 遊んでいるの、jsは歯噛みする。 ゴブリン2体は射精する直前のペニスの硬度を保つために自らの指でクチクチ音を立てながら いやらしく反り返ったモノを断続的に刺激する。 2体の小鬼のようなゴブリンの責めの手から解放され、壁にすがりつきそのまま膝から崩れ落ち、尻を突き上げるようにして肩で小さく息をする虫の息の72。 自分たちに楯突いてきたjkをここまで追い込んだという自分たちの行為そのものをオカズにするように。 jsは自分の隠れる通風孔付近に72の顔がどさっと来て思わず身を奥に隠し、同時に声をかけたくなる。 ひゅー ひゅーとかすれるように息をしながら72の舌が水分を求めて蠢く。 「水、水もろくに飲んでないんだ・・・72おねえちゃん・・・」 jsの輝度を落としたバイザーに表示されるjsの大きなLEDアイが心配そうに歪む。 そんな弱った72に向かって、小鬼の一匹が手コキでザー汁をコキ捨てる。 びゅーびゅっ びゅっ びゅっ びちゃ ぴゅ びゅ ぶびゅ ぴゅー どこにそんなに溜まってるんだというほどのネットリとした白濁の体液が壁に、72の尻や背中にかかる。 最初に手元が狂って勢いよく出た数発が、通風孔に入ってきてjsが生臭さに嫌悪感を顕にする。 「こんな汚いのいっぱい・・・この3日間、72おねえちゃんずっと・・・」 水分を求める72は顔の周辺に溜まった小鬼のザー汁を舌で舐めようとする。 jsのLEDアイがキッと怒りの表情を作る。 射精した小鬼が72の髪を掴み、今まさに白濁溜まりを舐めようとしていた72の整った小さな顔をぐいと引き上げると、掃除させるように72の口にペニスを押し込む。 小鬼は何度かじゅぽじゅぽとストロークさせ、背中を丸めると、残っていたものを72の口内に吐精する。 ドクンドクンと小鬼の太い尿道から72の口内へと送り込まれるのがjsの視点からだと丸見えだった。 72は ごくっ ごくっ と喉を機械的に鳴らして飲み込むが、程なくすべて嘔吐しまう。 オェ、オッ ゲェェ びちゃびちゃと床に落ちる酸っぱい臭いの胃液にまじり、まるでオタマジャクシの鞭毛の動きが分かるかのようにプルプルしている。 敵性体の100%の精液は生命体としてあまりにもjkにとって濃厚すぎ、胃が受け付けない。 痙攣するように胃の内容物をすべて吐き出す72。 口の端から胃液と唾液、小鬼の精液を垂らし、肩でひゅー ひゅー と息をするのを見て満足げな小鬼。 今まで後ろでニヤニヤと小鬼の陵辱を見ていたオーガが、しこたま出してダラリと萎えたペニスを揺らしながら72に近づく。 72の髪の毛を引っ張り起き上がらさせ、オーガは両手を壁につくと馬のような姿勢で、へたり込む72の口元にホースのようなペニスの先端を近づける。 「何を・・・?」 jsがそっと行為を見守る。 72はすんすんとペニスの先端を嗅ぐと、その鈴口を舌先でほじるように舐め始める。 このオーガの精液は強力で粘性がありすぎ、尿道の中で詰まってしまうという欠陥があった。 72は奉仕するようにオーガの鈴口から舌を少しねじ込み、チロチロと動かし、指でオーガの睾丸と尿道をマッサージし、口をすぼめて尿道内にこびりついた精液を嚥下する。 これが72のこの3日の間の生命を繋ぐ貴重な食事だった。 ナマの敵性体の精液は強力すぎて、胃を掻き回されてすぐに吐いてしまう。 細胞という細胞に着床しようと、無作為に噛み付くような生命力旺盛な精液は、普段PETで濾過されたものが甘いジュースに感じられてしまうほど、生臭くひどいものだった。 初日、散々に犯された後、口からも下半身の両穴からも白濁液を垂れ流す72が空腹と疲れで倒れ込んだ時、オーガが痛みを訴えた。 痛みに怒り出すオーガに72は訳が分からず、ついに自分は殺されると感じた時に、72の口の中にオーガはペニスをねじり込んだ。 72はそのまま首が千切れんばかりに犯されて私は死ぬんだと覚悟したが、一向に想像するような行為は行われなかった。 恐る恐る見上げると、どうやら舌で何かしろという事らしい。 72は舌先で亀頭を舐めると、そこにこびりついている白濁のとろりとしたゼリーのようなものに気がついた。 散々に私を犯して、私の体液と混ざった自身の精液を舐めとれという事? jkはPETのお世話やドロイドを受け入れてるため、こういう行為は初めてではない。 ただ、お世話と殺される前の辱めとではまったく性質が異なる。 72は今自分は後者だと感じていたため、敵性体がどうやらお世話を求めているという事に何か少し懐かしいような、嫌悪感の中に少しの母性が芽生える。 適性体の精液を生で飲み込むのは胃が受け付けず、吐いてしまう。 その嫌な感覚を抑えながら、72はオーガを怒らせないように、少し媚びるようにいやらしく舌を亀頭に這わし、ゼリー状のものを舐めとり、んく・・・と意を決して飲み込む。 ゼリーの中には小さく砕いたラムネの破片のようなものがコリコリと感じられた。 このとろりとしたゼリーは食べても胃が受け付けず吐く事がなく、自分の唾液でラムネの破片も溶けていくのが分かった。 味も・・・ちょっと生臭いが、いつも飲んでるPETのゴム出し廃液に近く感じた。 これは・・・今食べられる唯一の食料。 そう感じたら、72は空腹も手伝ってオーガの竿にこびりつくゼリーを夢中で舐めとり始めた。 不機嫌だったオーガもこれを望んでいたようで、途端におとなしくなった。 積極的に奉仕し始める72の様子を2匹の小鬼はニヤニヤしながら眺める。 72は横目で小鬼たちの下半身に力が戻っている事、この後に待つ事を恐怖したが、今は貴重な食事を貪るように舌で味わった。 食事を取りながら、72はふと鈴口や竿周辺にこれだけ食べられるゼリー状のモノがあるのだから、、もしかしたらと恐る恐る指でペニスの付け根を撫でてみた。 オーガはこれが当たりだったらしく、悦びの声をあげる。 ぷっくり膨らんでいるのがいつもの事だと思っていたが、どうやらこの尿道の膨らみは・・・ゼリーが残留している・・・? 72はゴクリと喉を鳴らして、怒らせないように力加減を調整しながら尿道を指の腹でクイと押し上げてみる。 ブリュッ ププッ!オーガの鈴口が押し広がり、ゼリーのような精液が排出される。 口の中にとろりと広がる精液ゼリーに72は内心喜びを覚える。 この長い竿の中に、私を生かすモノがまだ詰まってる・・・! +++ どうやら、jkの唾液と膣内の粘膜に含まれるナノ物質が、敵性体のペニスの細胞内に浸透し、jkのカラダに馴染む性質のものに精液を分解して作り変えるらしい。 そのためjkが摂取できるものはエナジーゼリー状に発酵し、竿の中で徐々に詰まってしまう。 できたて生搾りの精液は毒だが、出来てから時間が立ち、連続でjkを犯していた場合、jk体液の逆流でペニスと精管の中に残っていたものは化学反応を起こし、数時間で詰まりを起こすというものだった。 流石の敵性体も秒で射精連射できるわけではないので、jkに挿入している間、自身も多少の侵食を受け、数時間置きに手入れが必要という寸法の様子。 +++ 全て一気に飲み干してしまいたいが、いくら長い竿と言ってもこれだけでは72が1日に使うカロリーをいくらも賄えない。 72はもしかしたらと、ずっしりとぶら下がる睾丸に指を這わせ、くいくいと柔らかく揉んで見る。 予想は的中し、ビクビクとオーガの尿道の付け根が銃器の弾丸をリロードするようにボコりと新たな膨らみを発生させる。 72は指で根元からシゴくように尿道に残留したザー汁ゼリーの食事を胃に流し込んで行く。 一度手順が分かってしまえば、利害関係が一致し、まるで機械のように淡々とこなしていく。 敵性体は生命体としてオスの単純な本能しかなく、機械的に搾られるのは不満のようで、72が手慣れて淡々としはじめると機嫌が悪くなった。 常に自分が優位に立ち、メスをマウントしないと気が済まないらしい。 72は精一杯の媚びを演じ、オーガをオスとして悦ばせつつ、体力の回復に努めた。 揉みほぐす内に、睾丸の袋の張りが取れて行き、尿道の膨らみも無くなっていった。 オーガはぶるると震えると、jkの口内にねじり込んだままのダラリとしたペニスから放尿を始める。 尿道の中に残ったものを押し流し、また生殖器としての機能を取り戻す最後の掃除のようなものらしかった。 「!?」 jkは不意の口内放尿に思わず口を外そうとするが、小鬼2人に頭を固定されて んくっ んくっ と注ぎ込まれる。 72のドロイドはノーマルで、PETも比較的おとなしい個体だったのでこんな事をされたのを初めてだった。 72はびちゃびちゃと胃に直接流し込まれるようにオーガの排尿を喉を鳴らしながら飲み込む。 流し込まれながら、鼻から上がってくる臭いは自分たちの小水とは成分が異なるようで、臭いもそこまでキツくなく、水分が不足していた72は嫌悪しながらも飲み干す。 飲み干した後、少し自分の体が変化しているような、じんわりと芯が疼き、ふわふわするような感覚が芽生える。 その後も行為は続いたが、最初に感じた痛みはもう無く、むしろカラダの中を抉られ、強い精子で蹂躙される事にほんの少しの気持ちよさを感じるようになっていった。 相変わらず精液を口から流し込まれると吐いてしまったが、また数時間後同じようにタマ詰まりを起こしたオーガから食事を受け取り、またすぐに繁殖行為を繰り返すというサイクルが出来上がっていた。 今jsの目の前で展開しているのはその数時間に一度の食事だった。 オスの体内で作られたものを、女の子座りで媚び服従するように味わう72。 細く綺麗な指で睾丸を片方づつ包み、マッサージをする。 ダラリと長いペニスの先端を舌先でほじり、艶めかしく背中を反らせ、舌をスプーンのようにすぼめて、乳搾りのような手つきで竿の根元、ぷっくりとした尿道を濾し取るように先端へとゆっくりシゴく。 ブピュッと音がしてぷっくりと固形のザー汁ゼリーが尿道を擦り上げ鈴口から糸を引きながらとろりとろりと半固形になって72の舌の上でプルプルとだまを作り、ごっくんする。 喉を鳴らし、んっ んっ・・・ん・・・と嚥下しながら、またいやらしい手つきで牛の乳搾りをするように竿に残る残留物の食事を取るところを、オーガによく見えるように72は媚び演じる。 3日目にしてこの媚びは演じるものではなく、半ばカラダの衝動のようになっていた。 舌を伸ばし、オーガペニスを口内へと導く舌のレールを作り んあ♡ と口と喉を開く72。 オーガは次にすることが分かっている72に満足げな薄気味悪い声をどこからともなく発すると、 ダラリと蠢く芋虫のような、ホースのような長いペニスを72の舌をガイドにして、その形の整った小さな口の中に挿入していく。 まるで膣内のように72の喉の中をナメクジのようにプリプリとした生殖器が奥深くへと侵入する。 鼻で息をし、カラダの防衛反応の嘔吐感を抑える72は痙攣するようにビクビクと震え、短くゴホッと咳をするが、それでもオスの体内への侵入を自ら求めるようにやめない。 喉全体をオナホのように使い、ゆっくりいやらしく腰を上下するオーガ。 72の口の端からトロトロとまるで井戸から水が溢れるように白濁の糸がぷりゅっ ぷぷっと吹き出し、胸元を汚し、豊かなフトモモの間に白い水たまりを作る。 そして、傍目にもハッキリわかるジョロロという音がして、トクントクンとオーガのペニスの尿道管がポンプのように蠢き、72の食道へと直接排尿を始める。 「あの敵性体・・・72おねえちゃんに・・・お、おしっこ飲ませてる・・・!? 72おねえちゃん・・・全然嫌そうじゃない・・・こくん、こくんって、きれいなお腹うねらせて・・・・・すごく・・・えっち・・・」 jsは、一滴も残さずに喉を鳴らしながら排尿を飲み込んでいく72の、敵性体に対してメスアピールするような奉仕に衝撃を受け、頬を赤らめて股にモジッと熱いものを感じてしまう。 まるで人の形をした便器に当然のように用を足すというまったく悪びれるそぶりはなく、むしろほどこしをあたえてるとでも言いたげなオーガの尿道ポンプ蠢く放尿と72が嚥下する喉の艶めかしい動きは止まらない。 びちゃびちゃと72のきれいなメスの体内、ピンクのあたたかな臓物の中に糸をひきながら流し込まれるオスの排泄液。 マウントする大きなオスが、小さなメスに注ぎ込む、いやらしい動物の動き・・・ その時ー 「!?」 jsは両脚に何かが絡みつき、お尻と股関に何かが触れ圧される感触にゾワっとする。 jsの尻穴と股間は直接身につけるPETがモーフィングして防壁になっている。 薄皮一枚のカーボン装甲の処女膜、それが今強い圧力でメリメリと音を上げ、その下のやわらかでぴっちりと一本のスジになった局部にカーボン装甲が少しめり込む。 「ひゃうっ」 狭い通風孔の中でドギースタイルになっていたjsは、突然のバックアタックに思わず声を上げてしまい、すぐにハッとして口を手で塞ぐ。 お尻についていたPETでも感知できなかった、配管内を蠢くアメーバのような敵性体が、jsがここに到着した時に発したSOSの信号の微弱な電波に反応し、ゆっくりと集まっていたのだった。 72達の行為がピタリと止まる。 短く発せられた可愛らしい声の元を探している。 jsはハッとしてすぐに腰につけたg19カスタムに手を伸ばす。武器を取られたらおしまいだ。 ドギースタイルでは後方の敵に撃てないので、jsは音が出るのも構わずその場で前に向かって倒れようとする。 同時に触手に両足を引っ張られたので都合よく通風孔を滑り、背中を地面につけた背面撃ちの姿勢になる。両足をハの字に無理やり開かれ、白いふとももの間、PETのカーボンでガードされた股間部分に殺到する太い触手でカーボンの上から局部をググググと押し上げられながら、冷静にコアを射抜くために狙いを定める。 ふとももを閉じたくて仕方がないが、局部の一点集中でくる分かりやすい単細胞だと分かったので、釘付けにしている間にコアを2発で射抜く。 触手はその場で力なく溶け落ちる。 次の瞬間、さっきまでいた所にオーガの巨大な腕が壁を貫き、その穴からjsと同じくらいの背丈の小鬼が頭をめり込まし、体を押し入れようとしている。 jsは退路を断たれ、1番近い通風孔の出口に滑る。 しかし、先回りしていた小鬼に脚を掴まれ、そのまま引っ張り出されてしまう。 小鬼は意外と腕力があり、小柄なjsの足をひっ摑んだままその勢いで壁に叩きつける。 壁にjsのカラダが少しめり込み、その衝撃で手からG19が滑り落ちその場でぐったりと倒れ込んでしまう。 突然の小さな侵入者に小鬼は狂喜すると、オーガにお楽しみターンをとられていたのもあり、それまでひたすらに犯していた72からjsへとターゲットを変える。 オーガはそれを横目で見るが、72の方がオモチャとして好みなのか、尿道に残ったゼリーでの栄養提供を終えると、繁殖モードに切り替わり72の喉を使い、再び生殖器としての硬度を取り戻し、72をつま先立ちの立ちバック姿勢にするとまたパンパンと突き上げ始める。 ぐぽっ ぐぷぷっ と小鬼たちのザー汁を掻き出し上書きするように。 72の小ぶりながら張りのある胸がその振動でたぷたぷと揺れ、だらりと突き出た舌、口の端からゼリー状の粘っこい糸が揺れ落ち地面と壁にたぱたぱと落ちる。 ぐったりと横たわるjsの小さなカラダ。 華奢な肩に細めのボディ体型に似つかわしくない白く太めの太ももがむっちりと艶めかしくすこしアンバランス。 72を犯していた時に寸前で留めていた小鬼にとって、丁度いい新しい便器が来たとばかりに群がる。 股を押し広げ、股間にあてがい、一思いにjsを貫こうとするが、局部を覆う前貼り状のカーボンの処女膜でぬるん!ぬるん!と小鬼のペニスが弾かれる。 何度か弾かれ、偶然スク水型インナーの水抜き部分にペニスが侵入する。 ぴっちりとしたjsのインナースク水、汗と体温で暖かく湿ったインナーと、jsの下腹部の柔らかさに小鬼は悦びの声を上げる。 ヘソの窪みを犯すように小鬼はjsのインナーの中でペニスを動かす。 白スク水インナーの下腹部に蛇が這うようにぽっこりと浮き上がる。 72で十分に性感が高まっていた小鬼はすぐにjsのインナーの中でビクビクと射精する。 小鬼はすぐに次のに交代すると、同じようにスク水の水抜きに突っ込み腰を動かし始める。 こちらの小鬼は72にぶっかけした個体だったので、時間が稼げそう。 jsは腹の上を這い回る気持ち悪さに耐え、72の無事を確認し、少しだけ好きに使わせる。 今はとにかく時間がほしい。 性感が高まってきたのか、腹の上で狂ったように動く小鬼のペニス。 これが72は胎内で受けていたのかと思うとjsはぞっとする。 小さなjsのカラダでは、横隔膜まで達してしまいそうな凶暴なオスペニス。 ブリュウウッ ビチビチビチ!と胸まで達する射精が始まり、スク水インナーの中でぱつぱつに収まった小さなjsの胸が少し膨らんだかのように錯覚する程、ドクドクと溜まっていく。 それを小鬼は舌を出しながら鷲掴みにすると、ブチュウウ・・と腋や鎖骨に精液が噴き出す。 小鬼は意地悪くjsの左胸、心臓を抉るかのように小さな胸の上から指を突き立てる。 その時、jsの肩に回るランドセルベルトにひっついた卵型の装置に気がつく。 jsはもうこれ以上時間稼ぎできないと判断し、ベルトに付けていた卵型緊急ブザーの安全装置を思い切り引っ張って高周波を出す。 敵性体の嫌う音波で、jk達仲間に自分の居場所を伝えるものでもあるが、距離が限定されるためjsにとっては最後の切り札の賭けだった。 もし、最初のSOSの信号をキャッチしてくれていなければ、jk達は近くにも来ていないから、このブザーもキャッチできない。 文字通りただの一瞬の時間稼ぎで終わってしまい、自分も72と同じようにされてしまう。 jsは震えながら待ったが、期待していたjk達がドアを蹴破って入っては来なかった。 jsは絶望感を味わい呆然とすると、高周波から回復して、びっくりさせられて興を削がれたゴブリン2匹の苛立ちにカラダを揉みくちゃにされる。 一匹に舌をねじ込まれ、もう一匹に後ろから舌で耳をほじくられながら、慎ましやかな胸の膨らみを乱暴に揉み摘まれる。 「ひっ 痛い! やだ! 摘まないでよ!やだ!やだよ! やだやだやだ!! んっ んん・・・」 耐性の無いjsは取り乱し、はじめて遭遇する敵性体の剥き出しのオスの本能と、自分を組み伏せる圧倒的な体力の違いに恐怖する。 インナーの中、胸まで達し腹の上で出された熱い精液溜まりがネバネバぐっちょりして気持ち悪い。 舌をねじ込まれて鼻で息をしながら、まるでおもちゃのように胸や太ももをもみくちゃにする自分と同じくらいの体型の小鬼。 ぎゅうと小鬼が指を立てると、ふとももと小さな胸の肉が小鬼の指の間からむにゅうと溢れる。 「ひっ いたぁい・・・いたぁい・・!!  やめて!! いやっ いやぁ・・・んっ・・れぉ・・・れぅ・・・ やだぁ・・・」 小鬼はjsの鎖骨から背中、背骨を守るようにひっついているインナーに気がつくと、鎖骨部分からグィィと剥がし、そのまま背骨部分のパネルを剥がそうとする。 jsは最後のあがきにインナーのしっぽを使って小鬼を叩こうとするが、抵抗虚しくしっぽを掴まれて、背面パネルとしっぽを力任せにカラダから剥がされ、背骨パネルからそのまま尻を通り、尻穴と局部を守っていたインナーパーツがズルりと引き剥かれてしまう。 ギィィ・・・ビリ・・・ビチ!ビチビチィ!!! 悲鳴のような音を立て、今までjsを守っていたインナーパーツのしっぽは引き千切られ、背骨のパネルは異様な力に曲がらない方向に醜くひしゃげ、PET内部の液体と回路が臓物のように内部から噴き出し、グチャ!グチャ!と小鬼に執拗に踏まれ、原型を留めない無残な状態になった。 まるで返り血のようにjsのインナーパーツに使われていたパーツに含まれた冷却液などの様々な液体を浴びる小鬼。 そしてjsのカラダにも自分を守っていたインナーパーツの液体が跳ね、頬やカラダを汚す。 「やだ・・・やだ・・・たすけて・・・カラダ・・・グチャグチャにされちゃう・・・あんなの無理・・・絶対入んない・・・裂けてしんじゃう・・・」 自分の生殺与奪は小鬼にある、jsは自分に抵抗の術はなく、助かる可能性が潰えた事に腰が抜けて崩れ落ちる。 オイルの返り血を浴びて近寄ってくる小鬼には生命体ではなく機械のような冷酷さを感じ、jsは恐怖のあまり尻を擦るように壁際へと逃げようとする。 「おねがい・・・ころさないで・・・やだ・・・いたいのやぁ・・・」 壁に追い込まれ、もうダメだと観念したその時、2人のjkと1体のドロイドが壁を突き破って転がり込み、ブレードを携えたjkが小鬼1匹の首を鞭で絡め取ると、そのまま壁に叩きつけブレードで深々と小鬼の中枢を抉るように斬り込む。骨が砕け、臓物を撒き散らしピクピクと痙攣する小鬼を容赦なく壁ごと抉るようにjkは深々と貫く。 小鬼が絶命する間際、jkは小鬼のイキりたったペニスと睾丸を、PETで強化された脚パーツのヒールで思い切り蹴り付けグシャア!と潰す。 その痛みで小鬼は叫びをあげ事切れるが、ブレードで壁に釘付けにしたまま、もう一体の小鬼を鞭で絡めとり引き寄せると、今度は短いブレードで喉元を串刺しにし、そのまま地面に叩きつけ、全体重を乗せ鈍い音をたてながら頭部と胴体が泣き別れにし、小鬼は体液を噴水のように噴出し絶命する。 もう一体のjkは全力で72をバックから犯すオーガに脇腹から体当たりすると、ズルリとペニスが引き抜かれ、その場で崩れ去る72を庇うように抱き、飛びのく。 突然のことでよろけるオーガに向かって、オーガと同じくらいの身長のあるドロイドが人工筋肉を唸らせオーガの頭を鷲掴みにし、思い切りオーガの頭を壁にめり込ませる。 壁全体に亀裂が入る勢いでめり込み、土手っ腹を思い切り蹴り上げる。 壁に固定されたオーガの頭付近から鈍い音がして、オーガの脊椎が折れ、蹴り上げられた内臓もいくつかが内部で破裂する。 「どいてっ!」 72を抱いて飛び退いたjkが、72を横たえると、ドロイドに合図を送る。 ドロイドはオーガに1発強烈に上から下に垂直にエルボーをかまし、鎖骨から肩甲骨を砕くと、人工筋肉の全身バネのようなカラダに力を入れ後ろにズゥン・・・と飛びのく。 合図を送ったjkは、尻穴をこちらに向けて未だに絶命せずに壁から頭を引き抜き立ち上がろうとする、ゾンビのようなオーガを後ろからM4をフルオートにして、膝、尻穴、背骨と蜂の巣にしていく。 肉片が飛び散り、骨が砕け、膝が砕かれ崩れ落ちていくオーガ、幾人のjkを鳴かせたペニスも玉袋ごと銃弾で引き裂かれ、ミンチのように消し飛ぶ。足元から生命体としての存在が消えていくオーガに、jkは容赦なくマガジンをリロードして弾を撃ちこんでいく。 壁にめり込んだ頭と、そこから無残に残る背骨と神経系だけになったオーガにすら、入り込んできたjkたちは容赦せず背骨を引きむしり、オーガの頭をドロイドがフルパワーで踏みつけ叩き割り、当たり一面に飛び散る脳漿と肉片。 長く地獄のような3日間が終わったあっという間の出来事。 ブレードを携えたjkはビンの中に小鬼・ゴブリンとオーガの肉片のサンプルを取り、 「ごめんね・・・」 というと、72とjsの体に付着したオーガと小鬼の体液のサンプルも取る。 「ちょっと・・・チクっとするからね」 鬼のように執拗にM4でオーガを蜂の巣にしたjkは、一転して穏やかになり72とjsの指から血を一滴採取して、血中の数値を取ると、救急キットから錠剤カプセルをいくつか取り、2人の舌の上に乗せる。 72の肌は少し青紫に変色している。 「jsのSOSがあって、あのタイミングでブザーの信号がキャッチできてよかった。血液も・・・まだ2人とも大丈夫・・・すぐにこれ飲んで! 今からラボで・・・全部キレイに洗浄してあげるから・・・」 72とjsのカラダについた体液をキレイに拭き取りながら、jkが申し訳無さそうに言う。 地下の牢獄のような部屋から出た後、ナパームで瞬間的に数千度で部屋ごと焼き尽くし敵性体を完全に灰にして、72とjsは症状の進行を遅らせる搬送用のケアシートに包まれ、ドロイドに抱きかかえられjk2人に護衛されながら辛くも救出されたのであった。 ◾︎72の洗浄 jk(ヤークトカッツェ)は戦闘行為(バイト)において、外骨格として装着するPETという敵性体が「戦闘体として理想的なjkを苗床にしたい」という無尽蔵に発生する繁殖エネルギーを転用して外骨格の駆動力にしており、長時間の戦闘を可能にしている。 その過程で外骨格内に発生し溜ってしまう廃液(敵性体の精液。それを分解し変換したjkのエネルギー源。子宮内で受ける事でjkの敵性体への免疫になる)を、戦闘の代償として定期的にその身で受けないといけない。 jkは体内にPETの廃液を取り込む事で敵性体への抗体をつける事ができ、バイト中に孤立し、敵性体に捕らえられてしまっても、数日はカラダにある抗体によって種付け陵辱を耐えることができる。 その間に救出されれば、体内を洗浄中和する事が可能。 もしすぐに洗浄できなくても、カプセル状の経口中和剤(アフターピル)でも対処できるが、後に本格的な洗浄をする必要がある。 不幸にしてバイト中に孤立し、敵性体に連れ去られてしまったjkは、敵性体に精神面・肉体面様々に苦痛を受け汚染されており、多くの場合「猫の発情期」と呼ばれるいわゆるストレスから精神を守るために盛っている時と似た状態で発見される。 その状態は水分の代わりに敵性体の排尿を経口で摂取させられるのも原因とされている。 敵性体の排尿の成分はヒトとは異なり、jkに対して一種の興奮幻覚作用とjkの体内細胞をわずかに変化させる可能性があるらしい。 孤立した寂しさや、PETとドロイドと違い、敵性体に苗床として長時間に渡りひたすらに犯される恐怖と快楽に限界の状態になっており、jkの個性を司る感情の中枢は自衛のためカラダから切り離し殻に入った状態になっている。 洗浄ギアはjkの発情状態のカラダと、排尿を経口して汚染された細胞をラバースーツで包みカラダの汚染に対処、脳の汚染に対処するためにフルフェイスのヘルメットを装着する。 首輪状のパーツは、ヘルメットの固定・カラダからの痛覚をブロックするための薬剤投与に使われる。 これによってカラダの中に薬剤を流し込み、膨張させる痛みに耐えることができる。 敵性体に捕獲されていた個体は、汚染度に関わらず全身洗浄を施すため、口内から胃を犯されていた時のために猿ぐつわのようなパーツを口に咥えさせて、ここから浄化液で口内から食道、胃までを洗い、尻から挿入したしっぽ上のカテーテルで腸を洗い、溢れ出る汚物を吸飲浄化する。 この猿ぐつわのようなパーツは、気道に直接チューブを送り込んで呼吸の手助けをする事も可能。 膣・子宮内も同様に洗浄するが、普段PETから受ける濾過された弱い廃液と違い、濃厚で強い敵性体の100%の精液のため、胎内での残存性が高く、また、敵性体のタイプも多岐に渡り、新種である可能性も非常に高いため、JDら後方支援の研究機関の今後の対策のため、幾つかの薬剤を組み合わせて洗浄効果の違いを見るための実験も平行して行われる。 そのため、子宮内洗浄は妊娠したかのように子宮内を薬液で満たし、卵管・卵巣の中まで入っているかもしれない敵性体の精子を掻き出すため、強制的にお腹を抑え、振動させた後、ポンプのように洗浄液を逆流させる。 サンプルは特殊な機器の中でゴムの中に噴き出すように溜まり、jkのフトモモに薬液のサンプルのゴムが括り付けられる。 カラダの内外が洗浄される頃には、脳のスキャニングも完了しており、自己防衛のために隔離していたjkの個体の自我が徐々に戻り始める。 ミルフィーユは戦闘体のため高度な回復力を備えるが、心は複雑なため復調にはダメージの度合いに応じて相応の時間が必要になる。 *あくまでも裏設定です 個人の範疇でお楽しみください*

ミルフィーユ体内洗浄ギア [R-18 ss] ミルフィーユ体内洗浄ギア [R-18 ss] ミルフィーユ体内洗浄ギア [R-18 ss] ミルフィーユ体内洗浄ギア [R-18 ss] ミルフィーユ体内洗浄ギア [R-18 ss] ミルフィーユ体内洗浄ギア [R-18 ss]

Comments

お気遣いすみませんです。 どんなものでも描くこと自体はネタの弾数になっていくのでいいのですが、怖いのは1方向にエスカレートして方向性が傾き過ぎ、その上で場に自浄作用が無くなってしまい収集がつかなくなることなので、こうして振り返ってニュートラルに立ち戻れる場だと分かり自分としても有り難いです。 自分も人間なので、やはり反応が良い方向に流れてしまいがちなので、目指す方向性を自戒しております。 R18の記事は今後分かりやすく ♡R18♡ 表記をしようと思いますので、その時は「おっ♡ ヤってるね?」と、ノって頂けると嬉しいです。 1人でやってると妄想の幅も広がりがないので(゚∀゚) 基本的にかつてあったサイバーコミック的なメカ有り女の子ありの健全SFを展開する事を主軸に、マジメとえっち、生活お役立ちはメリハリつけてバランス良くやっていきたいと考えております。 ともあれ、皆さんから頂きましたネタで、自分もかなり妄想が膨らみまして、jsというロリっ子にいけない事をする描写テクニックも身につきましたw 人間ではないドロイドをjkのパートナーとして出しているので、共闘時の戦闘シーンもかなりアクション激しめに描けるのも分かったので、今後盛り込んでいきたいと思います。 かなりアレな性癖の描写も多く、ドロリ濃厚なものをブリ出してしまいましたが、お愉しみ頂けますと幸いです(´∀`)ノ 重ねましてお気遣い頂きありがとうございました!

rondo bell

「なんか力作出来てるー⁉」と喜び一気読み、 そしてコメ欄見て「そういえばそうだ」と一転賢者モードに。 やっぱりそういうところ分別付けないとだめですよね、すみませんでした。 それはそれとして、ssの濃密な描写に感動しました。 敗北凌辱、救援隊(一人)の危機、間一髪駆けつける頼もしい味方 、と王道な構成で読後の満足感も十分(そういえばjsのピンチ描写は今回が初でしたっけ?)。 そして救助後の洗浄パート…全編通して設定に裏付けされた説得力ある描写で、情景が想像しやすいのがとても良いです。 洗顔の話からまさかの体内洗浄ギアイラスト爆誕に戦慄しながらも、ありがたい物を拝ませてもらった、と手を合わせながら画像保存させていただきましたありがとうございます。

G2

ボンテージや戦隊ヒロインスーツにムラッとくる感じを意識しました(´∀`)b 元々バイザーが目の代わりになっているので、ちょうどヘルメットにすっぽり収まるデザインにしました(゚∀゚)

rondo bell

お気遣いありがとうございますm(_ _)m 今回は自分でも以外な所からの発想で、かつ自分でも面白いと思ったので描きましたが、記事として全年齢とR18内容は分けた方が自分も良いと思うので、意識して頂けますと反応もしやすく、有り難いです。 一応一ヶ月の間に全年齢とR18ネタはバランス良く展開して行こうと意識しております。 ネット個人書店のスタイルを守りつつ、色んな意味でお役立ちコンテンツになれれば嬉しいです。 お気に病まれず、ともあれ楽しんで頂けますと幸いです(´∀`)ノ

rondo bell

フルフェイスと猿ぐつわで顔全く見えないのエッチすぎる…!

松平マツノブ

絵もシチュも大変好みな内容でした。腹が膨らむのは大好物です!。しかし前回は18禁ネタを催促してしまったようなコメントをしてしまい反省しました。すいませんです。 以後はなるべく一般向けと18禁むけの内容を混合しないよう意識してコメントします。

とらいおん!


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