■76とは対照的におとなしい黒髪ロングのjk type77のPETとのえっちSSです♡ ■ やる気満々のカラダとは対象的に、あまり行為に積極的ではない彼女は普段の充電なども為されるがまま。 PETの廃液を受ける作業も、PETに一方的にされてしまう。 また・・この前したばかりなのに・・・でも、これをしないと・・・ 77は自らの下腹部をさする。 彼女たちにとって最も怖い事の1つが、突然の襲撃で敵性体に捉えられ、犯され、敵の遺伝子を身籠ることだ。 仲間を危険に晒す因子を自らの腹から死ぬまで産み出し続ける苗床になってしまうかもしれない。 77は、生殖器デバイスを充血させ、早くしろと言わんばかりにわざとビクンビクンと痙攣させるPETを見て、人気のない所に行くと、雄犬を受け入れる雌犬のように自ら両脚を広げ、PETの生殖器デバイスを誘うように小声で言う。 ・・・いいよ・・・ほら・・・ その声を聞くよりも早く、77の子宮の口にぴったり合う形状のPETの生殖デバイスがぬるりと膣に挿入される。 深々と挿入され、77の下腹部が異物感で満たされる。 たっぷたっぷとリズムを刻むように揺れる白く大きな胸が、両脚で挟まれてまるでナメクジのように艶かしく上下する。 激しいPETのピストンに声を漏らさないように んっ ふっ んっ っ んぅ んっ あっ んっ と耐える77。 77の犬型のPETの生殖器デバイスが容赦なく77の膣全体を押し広げ、擦り上げる。 その度に77の膣で発生した生体電気が全身の表皮を走り、身につけているバイザーの瞳状のドットを映すディスプレイが青白い光を放って充電される。 77の白い尻がPETの激しいピストンのショックアブソーバーの役割を果たし、尻肉・フトモモが波打つように揺れ、衝撃を緩和する。 獣に貪られるいたいけな黒髪の少女。 あまりの激しさに呼吸が乱れ、いつしかPETのピストンで吐き・引き抜かれると吸うという、犬の呼吸のようになってしまう。 はっ はっ はっ はっ あっ んっ っ んっ はっ はっ はっ 自分の意思とは裏腹に漏れ出る声、自分の声門が空気でおされて出てしまう自分の声に、77は興奮しはじめる。 私・・・私今PETに使われてる・・・でもこのPETは私じゃなくてもいいんだ・・・たまたま私が装着者だから・・・このPETは私じゃなくてもこうする・・・ 自虐気味に自らの状況を分析して興奮をあおる。 私・・・道具みたい・・・PETの道具・・・サカリを抑えるための・・・道具・・・ ゾクゾクッと77はカラダの芯に疼きを覚える。 きゅうとPETの生殖器を77の膣がうねるように締め上げ、PETが敏感にそれを察知する。 PETの頭部についた丸いセンサーが77を覗き込むように動く。 今私、このコにスキャンされてる・・・体内の状況をモニターされてる・・・機械の監視下におかれてる・・・ 77は知能が高い分、自分の自由が奪われ、動物のようだと認識すると興奮する少々Mな性癖があった。 PETは口を開くと、そこから白く長い舌を77の小さな口からちろっと見える舌の先にくっつける。 んっ・・・ ダメ・・・ 舌は・・・ PETは根本まで挿入したまま、77の口内に長い舌を潜り込ませる。 口の中に侵入してきたPETの舌にもてあそばれるように77の小さな舌が交尾するナメクジのように唾液を撹拌しあいながらぐちゅぐちゅと交わる。 77は舌が弱かった。口を使われることに異様な興奮を覚える。 んーっ んっ ん・・・ ん ん・・・ 77の脳に火花が散るような快感が走る。胸の先も膣も感度が今までよりも上がるのを感じる。 PETはそれを冷静にモニターしながら、より77が乱れる方法を狡猾なまでに淡々とした手順で確実に実行する。 舌と舌を絡み合わせて、PETはピストンを再開する。 ゆっくり時間をかけて77をほぐし、メスにしていく作業。 77の最初は奥に引っ込めていた舌も、淡々と、しかししっかりとメスである事を刻みつけられるようなオス犬ピストンにあてられ、いやらしくPETの長い舌に巻き付くように絡み、溢れる唾液を口の端から垂らし、口内で撹拌されたものを喉を鳴らし飲み込んでいた。 ぐっぽ ぐっちゅ ぷっぽ ぐっぽ 周囲にぱんぱんと重量感のある肉が打ち付けられる音が響く。 77の膣がねっとりとPETの犬ペニスに絡みつき、吸い上げるような動作を始め、子宮が徐々に下がり始め、 どっちゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡ と子宮口とPETのペニスデバイスの先がまるで吸盤に吸い寄せされては離れるように、膣内でいやらしい糸を引きながら何度も、何度もどちゅどちゅとドッキングを繰り返す。 その度に77は大股を開く自らの脚のニーソに指を突き立てるようにカラダをビクンビクンとこわばらせる。 快感に耐え、早く終わらせてと願う77の意思とは裏腹に、たぷんたぷんと尻と局部はPETのオス犬ペニスをほおばり、味わうように絡みつき、たぷたぷと激しく上下に揺れる胸が、PETのモニターに蹂躙する対象、メスとして機械的に認識される。 ぐぃ~とPETは腰を沈み込ませて77の子宮の位置と具合を確かめる。77の現在のPETはそこまで長くない。 膣出ししても子宮に流れ込むが、子袋の中を満たし、確実に種付けするために狡猾に手順を重ねていく。 十分にほぐれたのをPETは感じると、突然77の喉奥まで舌を伸ばし、77の隠れた生体端子に自らの舌先を擦り付ける。 ・・・!!ゲホッ オエッ!! 77はえづきながらも脳に電撃が走るような快感を覚える。 ・・・んっ! おぇ おっ んっ・・! 一度では終わらないPETの長い舌の喉奥への侵入。 77は喉を開くと、為されるがままに突き入れられるPETの舌を受け入れる。 私今・・・上も下もオスを突き入れられてる・・・PETにカラダの中かき回されてる・・・脳以外、全部犯されてる・・・ううん・・・喉奥の生体端子も攻められて・・・脳も犯されてる・・・! ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ ちゅぽじゅぷじゅぼちゅぷ たっぷたっぷたっぷたっぷ ぱんぱんぱんぱんぱん ひたすらなオスとメスの生物の種付け作業。動物の交尾。 77の陥没した乳首からピンと隠れた乳首が隆起する。 私の喉・・・PETの長い舌で突かれて・・・まるで膣みたいに・・・喉・・・喉まんこ・・・私の喉まんこ、PETの舌ペニスで抉られてる・・・ 喉奥の生体端子クリ弄られて・・・脳にPETの強い信号流れ込んでくる・・・ 自分のメスにしようとしてる・・・私・・・このPETの・・・このオスのメス・・・ ワンちゃんのメス・・・ 私・・・雌犬・・・♡ そう思っていた時、PETの長い舌が77の喉奥からずるりと唾液にまみれてひきぬかれる。 ぴちゃぴちゃと糸を引く白濁のねっとりとした唾液が77の胸や顔を汚す。 鼻で呼吸をしていた77が栓が外れて空気を求めてあえぐように大きな口を開けると同時に、今まで抑えていた猫のような喘ぎ声が溢れてしまう。 あっ♡ あっ♡ んっ♡ はっ♡ あうっ♡ あんっ♡ 自分のメスの鳴き声に77は興奮が最高潮に達する。 周囲を憚らずに喘ぐ自分に、77の頭のネジは飛んで、ただひたすらにPETのピストンを受け入れ、腰をうねらせて応える。 今まで絡み合わせていた舌が寂しくて77は虚空に舌を這わせる。 あうっ♡ れおっ♡ れぅ♡ キス・・・キスしたい・・・して・・・キス・・・キスキスぅ・・・!♡ 懇願する77を見下ろすように、これが答えだと言わんばかりに挿入した腰をもちあげ、叩きつけるPET。 たぷん!たぷん!としろくやわらかな胸が77のほっぺを撫でる。 77は自らの乳房を吸い寄せると、乳首を吸い始める。 これ・・・これすごい・・んっ♡ んっ♡ んっ♡ 自分の・・・自分の吸ってる・・・♡ やわらかくて・・・コリコリして・・・♡ んっ んっ♡ あさましく快楽を貪るような77の豹変した姿をPETのモニターは機械的に見つめて更に突き上げる。 んっ♡ んっ♡ あっ あひっ♡ すっご、しゅご、だっめ、そんなにぐぽぐぽしたら こわれひゃう♡ 私あたまもアソコもこわれちゃう♡ コブが膨らんで・・・きたっ♡・・出そう?♡ 出る?♡出るんだね♡ んっ♡んっ♡んっ♡ いいよ・・・出してっ♡ 栓して♡種付けワンちゃんオスミルク、メス穴に流し込んで♡ お腹の中メスにして!♡ 完全にメスモードに切り替わった77を確認すると、PETは子宮口にピッタリと先端をねじ込むように深々と挿入し、生殖器デバイスの根本のコブを膨らませて栓をすると、とろみのある廃液を流し込み始める。 びゅーきたぁ♡びゅー♡ びゅ♡ びゅー♡ びゅくびゅく♡ びゅー♡ とぷ♡ とぷぷ♡ どくどく♡ ぴゅー♡ とぷ♡ とぷぅ・・・♡ とくとく♡ とくん♡ とぷぷぅ・・・♡ 77は舌を出しながら廃液がカラダの中に流し込まれていくのを口にする。 ペニスもコブもたっぷり膨らんで・・・♡ 膣に隙間無いの分かる・・・♡ 空気も入ってこれない・・・注がれてるのが全部せき止められる・・・♡ 私のカラダの中、今オスワンコ専用の遺伝子汁おトイレになってる・・・♡ すごい・・・♡ す・・・ごい・・・♡ これが動物のオス・・・♡ たくましい・・・絶対メスに生命植え付ける強さ・・・♡ 強い・・・♡ とまらない・・・♡ 私のおしっこより遥かに長い吐精・・・♡ うああ・・♡♡ 子宮が新鮮できたて搾りたてオス犬子種汁でマーキング・・・熱い・・・しあわせ・・・♡ 長い長い吐精。 77の下腹部が、中にちいさな果物が入ってるかのように膨らむ。 はー♡ はー♡ んっ ふぅ・・・♡ ふぅ・・・♡ おなかがふくらんでくるしくて、77は脱力のために呼吸を重ねる。 子宮から廃液が染み込み、子宮と膣がしっかりコーティングされるには十分な量が夥しく注がれ、コブも小さくなりぬぽっと引き抜かれる。 んっ・・・んうぅ♡ んあ♡ 抜きぬかれた瞬間、泡立ちながら勢いよく廃液が77の局部から溢れ出し、とぷ♡とぷぷ♡ととめどなく溢れ、お腹の中のものを吐き出していく。 はー♡ はー♡ んっ・・・ はー♡ ふー…♡ 77は脳がとろけるような快感に浸りながら、脱力した下半身から廃液が排泄されていく熱さと気持ちよさに舌なめずりをする。 終わったかに思えた行為。 PETが77のゆるみきった口元に先程引き抜き愛液でまだぬらぬらしている生殖器デバイスをおもむろに口にねじこむ。 お口でお掃除・・・?はい・・・♡ 77は従順にPETの生殖器デバイスに舌を這わし、先程まで散々自分をせめあげたモノをしゃぶり、舐め取っていく。 いじわるくPETは少し腰をあげ、77の口からちゅぽんと犬ペニスを引き抜く あ♡ あー♡ れお・・・♡ れぅ・・・♡ 77は舌を突き出し、口とペニスの間にブリッジを作る白い糸を舌で器用に舐め取り、ペニスの先端からぷるぷるとしたオス汁の残りが玉になって糸を伝うのを目を細めながら無心に舌をスプーンのように尖らせ、受け止め、味わうように喉をこく♡こく♡と動かし飲み込む。 んくっ♡ れぅ・・・れぉ・・・♡ 自分の上に仁王立ちするように4つ脚を突っ張ってペニスを無言でぶら下げるPET。 そのPETのモノを、奉仕するように77の端正な形の唇と舌がナメクジのベリーダンスのように艶っぽい水音を立てて舐め上げる。 短いが太く、自分を体の芯からメスに変えるえげつないオスのカタチをした白いPET犬ペニスにまとわりつく粘っこいトロトロを77は丁寧に舌先で絡めては飲み込み、先っぽをちゅっぽんと吸い込み、排泄管の中に残るものを舌先でほじり、頬をすぼめてすすり、飲み込もうとする。 睾丸デバイスを指で撫で、内部に詰まりがないようにマッサージもする。 すると、突然PETが腰を深く沈み込ませ、77の喉奥にペニスをねじり込むと、ブルッと震えて二度目の吐精を始まる。 !!・・・・・・・んっ・・・んっ・・・♡んっ・・・♡んっ♡・・・こく・・・♡ こくん♡ 口内でビュルルと脈打つ犬ペニス。 ビチャビチャと77の食道に直接注ぎ込まれ、喉奥の生体端子にもビュルルっとへばりつく。 んっ♡ ん・・♡ 私の喉奥生体端子・・・今オス汁受精してる・・・喉奥でPETの情報着床してる・・・♡ 脳にメス刻みつけられる・・・ 脳が妊娠・・・♡ 別に私じゃなくてもいい・・・私じゃなくてもこんなことする、このオスのモノにされてる・・・こんなの・・こんなの動物・・・本当に私動物になっちゃう・・・交尾・・・オスと交尾する動物のメス・・・♡ 77はゾクゾクと興奮しながらずしりと重いオス犬汁を嚥下し胃にねっとりと落とし込む。 口元からネバ汁がトロトロと溢れ、77はひたすらに喉を鳴らして注ぎ込まれるものを飲み込む。 PETはひとしきり出すと、生殖器デバイスを喉奥まで深々と入れ、77の生体端子に念入りにペニスの先を擦り付ける。 77は喉の粘膜を使われてPETのものを掃除する。 舌でPETの生殖器デバイス付け根の睾丸ユニットを舐め上げる。 77の喉にメスである事を刷り込むかのようにPETは数度ストロークさせ、ぬぽっと喉から引き抜く。 んっ・・・ っ♡ ゲェプ♡ ・・・♡♡ 満足に呼吸もできなかった77の喉が、胃から上がってきた生臭い廃液のゲップで下品に鳴る。 ・・・ほんとうはこれ・・・・・あまりすきじゃないけど・・・でもしてる時は・・・気持ちいい・・・♡ 脱力しながら口の周囲にまとわりつくオス汁をぺろりと舌で集め、あむ・・・んっ・・・♡とくちゅくちゅと咀嚼する。 ひとしきりお腹のものが排泄され、つーっと糸を引く局部を、PETが長い舌を使って舐め上げ、膣内に残ったものも舌を少し入れ舐め取ろうとする。 このコのこれは優しさじゃない・・・ただ肉穴が長く使えるようにプログラムで綺麗にしてるだけ・・・感染症にならないように、次もすぐに使えるように掃除してるだけ・・・ でも・・・それでも・・・こうして優しくされるのは・・・すき・・・♡ オス、ホントにズルい・・・♡ すき・・・♡ 自分の股間を舐めるPETに母性を覚えながら、カラダに満たされたこのオスの出した残り汁を味わい恍惚とする77。 その後ー 一部始終を影から見ていたパートナードロイドにも求められ、断りきれなかった77はなし崩し的に腰が立たないほど責められ、子宮ジェネレーターを仕込まれて、根本から胸を揉みしだかれてバイト用にママ母乳ミルクを携帯タンクにリザーブさせられてしまうのでした♡ ♡♡設定は大きく変更があります。あくまで現時点の裏設定としてお楽しみください♡♡
rondo bell
2019-06-12 18:35:06 +0000 UTCフォンクレール
2019-06-12 12:54:06 +0000 UTC