♡55のカラダのヒミツ♡ 190408更新 両胸を拘束するような形の多目的バンジースリングとインナースーツ。 インナースーツは加圧機能があり、肋骨を抑え、内臓や子宮周辺、局部付近をサポートしている。 子宮の部分がまるまる空いているのは、ミルフィーユの下腹部は外殻の生殖器状のユニットの大きさや長さ、羊水ジェルの擬似妊娠時など形状に変化があり柔軟性を保つ必要があるため。 内側で乱暴に暴れまわられても、たぽたぽになってもしっかりとサポートする。 VAシリンダー(膣から子宮のストローク)を使った生体発電時、このインナーを着用していれば1ストロークも無駄にせず、カラダに装着したバイザーや制御服の生地に使われている人工筋肉レイヤーに充電される。 また、胎内に大量に流し込まれる廃液を速やかに排泄するために外圧で押し出したりもする。 その逆に、羊水ジェルを流し込まれて擬似妊娠した時は、入り口の封をしたりもできる。 外殻のケアを長期に渡り溜めすぎてしまった場合、ミルフィーユが気を失っても長時間に渡り行為が続く場合があり、その際も弛緩した下半身と背骨をしっかり締め付け固定し、外殻が満足するまでサポートするという、かなりアレなマルチぶりを発揮する。 外殻に使われている敵性体の中には、興奮しすぎてゴムを着ける事を拒む個体も多いため、普段は局部の目隠し生地が、生地の上からそのまま挿入されればゴムになると言う便利機能付き。 ここが入り口だよ♡ が分かりやすく、使いやすい♡ 190407 複数のドローンのコントロール、得た情報を処理する際にかなりカロリーと外殻の電力を消費し、肉体的にもストレスを感じるために他のjkよりも頻繁に外殻との行為に及ぶ。 普段のVAシリンダーでの肉体充電は理性が強く働いて、周囲に気がつかれないように口を手で押さえてやっているため、周囲に気がつく者はほとんどいない。 しかし外殻の廃液処理は、必要量が他のjkよりも多いため、本能的に一滴でも多く濃いものを絞り出そうと舌を突き出して異様に艶かしく喘ぐようになる。 外殻の排泄する廃液は、55のミルクを大量に摂取しているため、量も他のjkの外殻よりも多い。 外殻の好きにさせておくと、ドクドクとなみなみと出すだけ出し尽くして、逆流したのが地面に垂れ落ちて無駄撃ちになってしまうため、口内から腸内、そして胎内を廃液で充分にコーティングした後は、ゴムを装着して挿入させ、膣内でゴム出しさせてゴム廃液のストックを作る。 あまりに量が多いため、ゴム出ししたものを文字通り引きずり出す際に、まるで55の胎内からプルプルした白濁のジェルが詰まったゴムがずるりと産まれ落ちるように見える。 55の少し小柄でトランジスタグラマなカラダの理由はここにあり、元は線の細いカラダなものの、頻繁にVAシリンダーを使い電力を補い、羊水ジェルによる擬似妊娠期間が他のjkよりも継続的に、かつ長いため、乳房が常に大きく柔らかい。 外殻が他のjkのものよりも大量のミルクを消費するため、ミルクが出ている期間が長く、甘い匂いがするのも相まってフィールドでは狙われやすい。 ちょっとした事ですぐにミルクが滲みてしまうため、競泳インナーはあまり着たがらない。 頭は良くて理知的で、とってもムッツリという感じの個体♡
フォンクレール
2019-04-07 23:34:05 +0000 UTCrondo bell
2019-04-07 15:10:54 +0000 UTCG2
2019-04-07 02:09:45 +0000 UTC