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玉森いずな

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狼の胃袋の中

被食者:ロジィ・スカーレット 魔力切れを起こし、ウェアウルフにあっけなく捕まり丸呑みされてしまう。 そして狭い胃袋の中で、なすすべなく溶かされてしまうのであった……

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ファンボックスのプランについて

みなさんこんにちは。玉森いずなです。

今回はプランについてお話しさせていただきます。


というのもいきなり変えると何!? ってなるかと思いますので、前もってお伝えさせたいただこうかなと。


完結に述べますと、

550円プランの方を廃止して、770円プランひとつに統合させていただきます。


理由としてはいくつかありますが、1番の理由は「他にもやることがあるから」です。


いわゆるわけてコンテンツを提供するという負荷が少し重かったので、全部770円プランに統合します! ということです。


なので今月中に550円プランは廃止となります。こちらの方で応援してくださった方々、ありがとうございます。

なのでコンテンツ的には770円プラン内に、えっち絵と丸呑み絵を投稿していく形になります。


どうかご了承ください。

これからも玉森いずなをよろしくお願いします……!

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「普通」を追い求めた人喰いの竜


ヴィーヴル。

それは上半身を人間とし、下半身を蛇とするラミアのような種族である。

ラミアと異なる点があるとすれば、翼を有していること。最も特徴的なのは額に埋め込まれた宝石と、宝石の瞳を持っていることである。


しかしこれは一般的に、という話だ。

物事には時にイレギュラーが存在する。


とある洞窟に、そのイレギュラーは存在した。

彼女はヴィーヴルだった。しかし普通のヴィーヴルではない。


彼女は上半身も下半身も竜のような姿をしていたのだ。

濃紫の鱗を身に纏い、額に紅の宝石が埋め込まれ、翠色に輝く瞳を有するヴィーヴル。

それが彼女——ヴィヴリアだった。


ヴィヴリアは住みやすいように整備された洞窟を蛇のような胴体で這い、檻の前に佇む。

その中には、完全に怯えきった女性がいた。

そんな彼女に対して、ヴィヴリアは口を開く。


「実験のお時間がやって参りました。次はあなたの番です」

彼女はそう言うと、檻の鍵を開けた。人間の女性は壁に背中を押し付け、無意味ながらもヴィヴリアと距離を取ろうとする。


「ひっ……! やめて……お願い……食べないで……っ!」

喉から絞り出すように発せられた声は、とてもか弱いものだった。

しかしそんな訴えはヴィヴリアには届かず、彼女は人間の女性に近づく。


「……それはできない相談ですね。あなたには私の実験に協力していただかないといけませんから」


ヴィヴリアの実験。

それは、「普通のヴィーヴルになる」ことだった。

上半身も下半身も竜である彼女は、同じヴィーヴルからも忌み嫌われていた。

醜い化け物だと忌避されていた。

故に彼女は、自分に何が足りないのかを考えた。

考えに考えて、たどり着いた答え。


それは『自分には人間の要素が足りない』とのことだった。

では、人間の要素を自身に取り入れるにはどうすれば良い?


答えは簡単だ。「人間を喰らえば良い」

とても都合が良いことに、ヴィーヴルの宝石を狙う人間は一定数いた。

つまりわざわざ狩りに行かなくとも、被検体から自分の元に来てくれるわけだ。


そして今捕えられている人間の女性も、ヴィーヴルの宝石を狙う狩人だった。


狩人は咽び泣く。

「どうして⁉︎ この前だって……! 私の……アランを食べたじゃない! 生きたまま、私の目の前で丸呑みにして……っ! 実験とか言って人間を食べてまわってるただの化け物よアンタは……!」

「アラン……ああ、あなたの相方でしたね。彼は完全に消化されて、私の身体の一部になりました。ですが、まだ普通のヴィーヴルになるには足りないようです。『人間』という成分が」

ゆっくりと彼女は狩人に迫る。


「あと、化け物に化け物という言葉を投げられても、少々反応に困ります。あなたも「人間」を罵倒の意味で使われたら、どう反応したら良いかわからないでしょう?」


狩人は部屋の隅にへばりつく。

逃げ場なんてない。この空間を支配しているのは、間違いなくヴィヴリアだった。


「確かあなたのお名前は……リリィ、でしたっけ? アランが言ってましたね。『俺を食べるならリリィを逃してやってくれ』と」

「そ、そうよ……なのにアンタはなんで……私を食べようとしてるの!? 『わかった』って頷いてたじゃない……」


「ああ、そのことですか」

ヴィヴリアは笑みを浮かべながら言う。


「私は彼の言い分に理解を示しただけです。その後実行に移すかどうかは、別の話ですよ?」

「そ、そんな……」


ヴィヴリアの尻尾が、ゆっくりと狩人の身体に巻き付いていく。


「い、嫌……っ! はなして……っ!」

「安心してください。今まで実験に協力してくれた方の名前は全て覚えています。もちろん、あなたのことも忘れるつもりはありません」

彼女は自由を奪われた狩人にそっと囁く。


「それに、私に加虐趣味はありません。痛くはしませんよ」

そう言うと、ヴィヴリアは大きな口を開けた。


唾液が糸を引き、青色の口内が狩人の視界に広がる。

狩人は必死に抵抗しようとするが、ヴィヴリアの力はとても強く、振りほどける気配はない。


そして——


ばくん。


彼女の上半身は、ヴィヴリアの口内に包まれた。


「ーーーー! ーーーーーーっ!!!」

言葉にならない悲鳴をあげながら、彼女は虚しい抵抗を試みる。

口内は熱苦しく、舌や唾液で呼吸を遮られ、まともに息をすることができない。

彼女の身体は徐々に徐々に、ヴィヴリアの喉に押し込まれてゆく。

頭が喉に到達する。狭くて暗くて、ただでさえ溢れていた恐怖が爆発する。

ヴィヴリアは蛇のように狩人を呑み込んでゆく。ずるり、ずるりと腰の近くまで呑み込んで、彼女の喉は人の形に膨らんでゆく。

呑み込まれまいと狩人は抵抗するが、柔らかい消化器官には全く効果がない。

ヴィヴリアは首をもたげ、重力で狩人を食道に押し込んでゆく。

狩人は自重で食道の奥へ肉壁を掻き分けていく。暴れれば暴れるほど奥に誘われていく。

そして——


ゴキュリ。


鈍い音と共に、狩人の身体は全てヴィヴリアに呑み込まれた。

ヴィヴリアの喉の膨らみがゆっくりと、胴体を掻き分けお腹のほうに降りてゆく。

狭い肉壁が狩人を揉み込み、暗闇の奥へと引き摺り込む。

未だ抵抗し続けるが、暴れる手足の衝撃をヴィヴリアの消化器官は容易く吸収してしまう。

ついにはヴィヴリアの胴体のある位置に、狩人の身体は収められてしまった。


そこはヴィヴリアの胃袋。幾多の人間をここに誘い、閉じ込め、消化してきた死の肉壁。


抵抗を無意味と悟ったのか、狩人は手足を動かすのをやめて、ただ咽び泣く。


「あつい……くるしい……どうして、どうしてこんな目にあわなきゃならないの……いや……死にたくない……っ」


ヴィヴリアは大きく膨れたお腹を撫でながら、そこから聞こえてくる声に耳を傾ける。

「——ふぅ、やはり生きたままというのは、呑み込む時に体力を使いますね。でも私の目的のためには、あなたがたがなるべく新鮮である必要があるのです。死に体よりも生者を食べた方が、より効果的だと思いましたので」

いとも容易く、残酷なことを腹の中の獲物に伝える。

獲物はか弱い声で助けを求める。


「死にたくない……助けて……ここから、出して……」

「できません。あなたには私の一部になってもらわないと困りますので」


腹の中からの訴えに、ヴィヴリアは律儀に返事をする。

胃袋の中の獲物は食べ物ではあるが、大切な協力者でもある。彼女は心の底から、狩人に感謝をしていた。

故に、獲物からの訴えには耳を傾ける。

故に、獲物の声を受け止める。

その上で彼女は人を喰らうのだ。


ついに、狩人にあの時がやってきた。

狩人は自分の肌に、ピリピリとした痛みを感じていた。それは徐々に強くなり、次第に焼けるような痛みへと変化して……


「……っ、いたい、いたいいたいいたいいたい……っ! や、だ……あづい……! あああああああっ‼︎」

今までで最も大きな声が、胃袋の中に響き渡る。


そう——消化が始まったのだ。

胃袋の壁から強力な胃酸が分泌され、狩人を、彼女の身体にまとわりついていく。

そして少しずつ、彼女の身体を溶かしてゆく。

まるで表面を少しずつ削るように——


あまりの痛みに彼女は暴れ狂う。しかし胃液から逃れることはできない。

ヴィヴリアの腹部は激しく変形していた。助けを求める獲物の、最後の断末魔である。


しかしそんな抵抗も虚しいもの。

ヴィヴリアが思うことはただ一つ。


『——今回の人間は元気ですね』


ただそれだけだ。

地獄の最中にいる狩人をよそに、彼女は優雅に本を読みながら、自身の研究への理解を深める。


しばらくすると、お腹の動きも静かになった。

疲れ果てたのか。抵抗するのをやめたのか。

それとも力尽きたのか。

まぁ、細かいことはどうでも良いのだ。

動かなくなったお腹に視線をちらりとむけると、再び本に目を落とす。


彼女は普通のヴィーヴルになるために、ただひたすらに人間を喰らい続ける。


本当に人間を喰い続ければ、普通のヴィーヴルになれるのか?

そんなの、やってみなければわからない。

故にヴィヴリアは人間をくらい続ける。

人間だけを喰らい続ける。


それが彼女の——目指した「夢」なのだから。

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Fox girl vore boy

Live2Dでつくりました! やっぱり丸呑みは動画が映える……Live2Dでつくりました! やっぱり丸呑みは動画が映える……
youtube post: HpiGAjXEozs

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恵方巻 人を包んで 腹膨れ

恵方巻に人をつつんで頑張って飲み込むの良い…… なにがあれってわざわざ大きなサイズにしてから吞み込むあたりのど越しを楽しんでそう…

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ロジィのガチオナ

魔術師のロジィちゃんがオナっていますが、オカズは何だと思います? なんと魔導書です。彼女は魔導書や魔術に性的興奮を覚えます。

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ゲーテのお話

皆さまこんばんは。

今回は人工ハーピィことゲーテちゃんのお話です。


「人工」というだけあって、彼女は純正のハーピィではありません。

猛禽類の遺伝子を無理やり結合させられ、身体改造を得たいわば「改造人間」です。


遺伝子を継ぎ接ぎされたことで身体構造の変化が起こりました。

・指が退化し、翼を得る。

・目がかなりよくなり、遠くの獲物を目視することができる。

・身体の軽量化。具体的には彼女の体重は20程度しかない。

・脚力の強化

・総排泄孔

・卵生

などです。

まぁ全体的「鳥」の特徴を得たわけです。


さて、ここまでは身体の話ですがこれからは性格のお話。

彼女自身はかなり頭が硬く、柔軟に物事を考えるのが難しい人です。

予定外のことが起こると不機嫌になりますし、酷い時には頭の中真っ白になって固まってしまう。

こだわりが強くて、いつも定位置にいたり同じものを食べたりします。

誰もいないところでは独り言が多かったり鼻歌を歌ったりしますが、人が来るとスンと黙ります。恥ずかしがり屋です。


遺伝子手術を受けてからは食の好みが変化して、魚や野生動物、虫などを生きたまま食べることに抵抗がなくなりました。

手が退化してるため、人間のようにモノを使うことができない彼女は、食べ物を呑み込む癖がついてしまったのです。

誰かが食べさせる、という手段をとれば普通の人間と変わらない食事を喜んで食べます。


今回丸呑みプランの方でアップしてるのは、空腹の彼女がひとりでどうやって食事を取ってるか……というシーンです。


「鳥のように自由かと思えばそうでもない。ただ人でもなく鳥でもない、半端な生き物には枷が多すぎる」

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ハーピィがお腹がすいたので野兎を丸呑みに

今年はウサギ年なのでそれにちなんで… ハーピィの少女はゲーテちゃんと言います。猛禽類の遺伝子を無理やりくっつけられた後天性の人造ハーピィです。 鳥っぽくいったん喉にためてからごくりとへへへ…

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妖狐が瓶ごと少年を呑む漫画

今回はより漫画らしくチャレンジしてみました。 ウチの妖怪ことウツロちゃんが悪い子を丸呑みにしてしまうお話です。 興奮しながら書いてました……

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クロコちゃんの話

皆さまこんばんは。

今回はエロティックプランの方で先陣を切ってくれたクロコちゃんのお話です。


この子はモデルなどは特になく、ウチの創作の原点になってくれたような看板娘みたいな子ですね! なるべく簡単に色々お伝えできたらいいなと思います。



クロコは人間でも獣人でもございません。

種族としては「キメラ」となっております。天然で生まれたものではなく、人工的に造られた生き物なのです。

ありとあらゆる動物の遺伝子が奇跡的にバランスを取って、人型の身体に詰め込まれているので遺伝子構造としてはわりと不安定なのです。

この不安定さを利用して、必要な時に翼を出したり、尻尾を出したり、鉤爪を出したりとできるので本人は便利〜とくらいしか思ってませんね!

ちなみに毒にかなり弱く、少量でも全身の免疫が暴走してショートしてしまいます。


さて、そんなクロコちゃんですが人工生命というだけあって、数え年齢は5歳くらいですね。既に身体も心も大人ですが、人工生命ですので。一応雌型の身体を持ってますが、生やすこともできるため両性具有でもあります。


クロコちゃんは生まれて一年ちょっとくらいから、いろんな実験を受けてます。そのうちの一つに「交配実験」というものがあり、いわゆる他の生き物を妊娠できるかどうか、というものでした。

結果としては懐妊率がかなり低い身体だったらしく、一度も成功することがありませんでした。

この実験を機に、彼女が大好きになったものがあります。

それが「交尾」です。

数多の生き物と交配してきた彼女はそれが大好きになりました。好きになりすぎて、施設の研究員を襲って腹上死させることもしばしば……

交尾大好きになった彼女には、一つの座右の銘ができました。


「チンチンが大きいのはいい奴。小さいのはクソ」


アレが大きければどんなやつでもまぁ許せるってことですね。これは彼女が馬などの大きい生き物と交配してきたためです。

小さいのが相手だったら、挿れられても気持ちよくないので挿れる側にまわる……ってこともあります。


クロコちゃんは良くも悪くも純粋で、獣です。

楽しいことが好き。

縛られるのが嫌。

誰の味方でもなく、自分の味方。

楽しませてくれる人なら、たとえ敵だったとしてもついていってしまいます。

逆にいえば、彼女に気に入られたらどのような立場でも肩入れしてくれてたりとトリックスターのような立ち位置ですね。


今日も彼女はどこかで誰かと交わり、楽しい日々を過ごしていることでしょう。

設定的にも可能ですので、いつか丸呑みプランの方でも顔を出すかもしれませんね。


それでは今回はこの辺で幕引きといたしましょう。

それでは!

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メドゥーサ のおはなし

皆さまこんばんは。

今回は丸呑みプランの方で先陣を切ったメドゥーサ という子のお話です。


この子もモチーフは名前を見たらわかると思いますが、ゴルゴン三姉妹の末っ子メドゥーサ がモデルとなっております。

もちろん色々設定いじくりまわしてるので、全く同じではない……ということを頭に置いて読んでいただければ幸いです!


うちのメドゥーサ は【蛇の魔女】です。ステンノ、エウリュアレも同様ですが、蛇の要素が最も強いのがこの子でございます。

支配の魔法を使うことができるので、相手の網膜や聴覚を通して脳神経を操り、身体を麻痺させて動けなくできたりします。

これが相手を石にする「魔眼」と同じわけなのです。


さて、そんな彼女ですがかなりの悪食。

口に入るものならなんでも食べます。

まぁ味にはうるさいのでわざわざ美味しくないものを食べに行くようなことはしませんが、それでも普通の人が食べないようなものも口にしたりします。

量もかなり食べるので、食費はすごいです。

いっぱい食べる子はかわいいね!


身長140cmちょっとと小柄ですが、人間の大人1人を丸呑みにすることができます。

どうやって??? と思うかも知れませんが、この子はそもそも人間と同じ骨格をしていないのです。蛇の体を持たないラミアのようなものなのです。


彼女にとって人間は、牛や豚と何も変わりません。食べ物のひとつとして見ています。

でも愛着の湧いた相手には親切に振る舞ったり、友人関係になったりと結構不思議な価値観を持っています。

「人喰い」ではありますが「悪人」ではないのです。


こんなメドゥーサちゃんは今、ヒーローが大活躍する世界にいます。

そこで彼女は『イーヴィルアイ』というヒーロー名を用いて、ダークヒーローとして活躍しております。

その世界での物語も紡げたらなと、いつも思ってます!


それではまた、次の投稿でお会いしましょう!

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フェンリルくんのおはなし

皆様こんばんは。玉森いずなです。


さてさて、せっかくファンボックスというものを開いているので、こういったものを書いていくのも乙かなぁと思いました。


今回はフェンリル君の設定について、です。

モデルは名前を見たらわかると思いますが、北欧神話に登場するフェンリルという獣です。

あくまで神話のフェンリルとは別の存在ですので、それを踏まえて読んでくださいまし。



まず、ウチのフェンリル 君は神獣オーディンによって生み出された『対神獣兵器』です。

神獣には派閥があります。これは北欧神、ギリシャ神などのグループ分けと同じと思ってください。

神獣オーディンは他の神獣を駆逐すべく、ルーン魔術を駆使して他の神獣と協力し、対神獣兵器フェンリルを創り出そうとします。


姿形についてはフレイヤという神獣が「ケモ耳のショタがいい」と希望を出したため、その案がそのまま通りました。

フレイヤは「同じ兵器なら性欲も満たせるものがいいから」という考えを持っていたのです。つまりは彼女の趣味ですね!


そしてフェンリルの能力は「神喰い」。神獣の核を喰らうことで、己の力に吸収することができます。ただ殺してしまっては力を奪えないので、フェンリルは「生きたまま神獣を丸呑みにできる」ようになっています。

そのまま行けそうならそのまま。無理そうなら核を引っこ抜いてそれを呑み込む。そんなイメージです。


フェンリルは周りが自分のことを道具のように扱い、欲のために身体をいじられることに恨みを抱いていました。

しかし、反撃しようにもグレイプニルと呼ばれた枷によって一切抵抗ができません。

彼の中で怒りがどんどん膨らんでいきます。


ある日、何者かが彼の枷を外しました。

フェンリルは待ってましたと言わんばかりに、最優先でオーディンを組み伏せて呑み込み、ルーン魔術の叡智を獲得したのです。

神獣の力はフェンリルには効かないようにできています。なぜなら対神獣兵器として作られたからです。

そしてフェンリルは周りの神獣を全て殺し、研究所を出て自由を手にしました。


これがフェンリル君の簡単な過去話でございます。


まともな教育を受けてないため無知で、教養がなく。道具のように扱われていたため人間不信で、自分の身を守るために虚勢を張り、荒々しく振る舞う。

好きな肉を食らい、嫌いな野菜を食わない。

結構子供っぽい子なのです。

かわいいですね。


そんな感じの子のえっちな絵が、今回550円プランの方に投稿されております。

この情報を持って目を通すと、少しだけ感じらものが違うかもしれませんね!

普通のpixivの方でもフェンリル君の絵はありますので、そちらもご覧ください!

それでは、ごきげんよう!

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搾り取られるフェンリル君

男の子のエッチな絵も描く人です! ということでフェンリル君がお口で絞られるものをば…… フェンくんはかわいいですね……

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クランちゃんのズリ

低身長のクランちゃんが大きな胸で……

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ヴィヴリアさんの食事

人食いヴィーヴルのヴィヴリアさん。 大きく広がる喉と胴体に人間をごくりと納めちゃいます……

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メドゥちゃん samevore

小さな体にぐっぽりと飲み込まれて…… 英語の綴りはニュアンスが伝わると嬉しいなァ……

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クロコちゃんの騎乗位

狐耳人造キメラ娘ことクロコちゃんのエッチです。 一番手は交尾好きなクロコちゃんが適任かなと思いましたね…… いやえろいな……うん、えっちだ……

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ファンボックス始めました。

どうしようかなー、どうしようかなーと長年悩んできましたが、ついにファンボックスを開設しました。イェイ!


きっかけは些細なことです。


生きたい!!!!!!


というのも、職業に適応しきれずにお仕事がなくなっちゃったわけなんですよ……

なのでこの際、ちょっと非現実的かな? と思っていたクリエイターとして頑張ってみようかなと思いまして!!


一応開設したプランは三つです。


・Main Vore Plan 500円(丸呑み絵を投稿するプラン)

・Erotic Orgasm Plan 550円(エロ絵を投稿するプラン)

・Mix Plan 800円(上記二つのお得セット)


丸呑みしかいらないよって人は一番上!

エロ絵は見たいけど丸呑みはいいかな……って人は真ん中!

どっちも見てえけど二つは高いな!って思った人は一番下!

といったものになっております。

投稿頻度に関しては支援者の数が増えるほど上がるかもしれませんね……!

今後とも玉森いずなをよろしくお願いします! がんばるます!!

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