雄っぱいの日
とある秘密クラブでの雄っぱいナイトでチップを弾むと、ステージに上げられて特別サービスを受けられるらしいし、さらにチップを積むともっとすごいサービスを受けられるらしい……。
とある秘密クラブでの雄っぱいナイトでチップを弾むと、ステージに上げられて特別サービスを受けられるらしいし、さらにチップを積むともっとすごいサービスを受けられるらしい……。
おっ、いい体したヤツが寝たまま勃起してやがる……そう思ってじっくりと監視していたライフセイバーだったが、その勃起が激しすぎて中身が水着から出てくる瞬間をバッチリ目撃してしまうのだった。
ん?ニンゲンが俺たちオークの隠し湯に来るなんて……な。
よう兄さん、ちっとこっち来てオレと酒でも飲まねえか?
秘密の介抱(https://genta-iwayama.fanbox.cc/posts/7295431)の続きです。
熊部長は酔って寝てしまうと翌朝まで絶対に途中で起きないし、呑んでいる最中の事は全く記憶が無くなる。
その事をよく理解した俺は、どんどんと大胆になっていった。何度も呑みに誘っては部長のとんでもないデカマラを何度も弄んでいたのだ。
そして今夜、ま...
2024-06-11 12:22:50 +0000 UTC View Post
気が付くと、暗闇の中にいた。
極めて異常な事態ではあったが、ナナカマド博士は努めて冷静であろうとした。
原因を探ればこの状況を打破できるのでは、と分析したからである。
しかし……謎の触手がナナカマドの肢体を撫でまわし始めた時、それが誤りだったと知ったのだった……。
全校朝礼で生徒が集まる中、ジンは転光日祝いにサモナーからプレゼントされたパンツを履いて教員列に並んでいた。そのパンツは一見するといつもジンが普段着として着用しているものと瓜二つだったが、とんでもない隠し機能がついていた。
蒲田ギルド謹製の、リモコンで遠距離から操作できる強制型性感パンツだったのだ……。
今回は...
2024-06-01 10:30:00 +0000 UTC View Post
惑星ベジータが崩壊し、仕方なしにとある宇宙地上げ屋に就職したナッパだったが、エリートであるという自負心と生来の性格から反抗的な態度ばかりを取り続けていた。
ある日上司に呼ばれたナッパは、入室するとすぐに手足を拘束されてしまった。これから雇い主じきじきの従業員教育が始まるのである……。
「大門さ~ん!滝行はそろそろ終わりにしてご飯ししませんか~!?」
僕は山奥で修行する大門さんに同行して、飯炊きなど身の回りの世話をさせてもらっていた。いわゆる押しかけ弟子だ。
電気も水道も通ってない場所で生活を送るのは大変だったが、憧れの大門さんと寝食を共にできるだけで僕は満足なのである。
大門さんは僕から...
2024-05-10 10:46:36 +0000 UTC View Post
ポケモン研究家としてフィールドワークを欠かさないオダマキ博士。
しかし彼には人には言えない密やかな趣味があった。
そう……野外露出オナニーである。
森の奥で誰もいない事を確認し、彼は一枚一枚衣類を脱ぎ捨てる。
脱ぐごとにどんどんと気持ちがたかぶり、一糸まとわぬ姿になるころにはガチガチに勃起しきっていた。
あら...
2024-05-04 12:13:28 +0000 UTC View Post
敵対組織に囚われてしまい怪しげな薬を盛られてしまったアルスラーン。カメラで監視下にもかかわらず、薬の影響で火照る体を持て余してしまう。
なんとか我慢していたのだが、つい軽く乳首を触ってしまうともう自制など出来るはず無かった。アルスラーンは獣としての本能を発揮し、欲望の赴くままにその劣情を発散させるのであった……。
...
「アマツマラのじっちゃ~ん!転光日おめでとう!はいプレゼント!」
「おうサモナーすまんのう。どれどれプレゼントとな……エ、エロ本じゃね~か!」
一発ゲンコツ食らわせてサモナーを追い返したものの、捨てる前にちょっと見てみるか……と読んでみたら、案外好みドンピシャな本だったため、
ムラムラしてついついせんずりこいてしま...
2024-04-30 15:00:15 +0000 UTC View Post
仕事人間な部長は激務で毎日遅くまで残業しているので、
「そんなに働いてたらストレス発散する時間なんて無いのではないですか?」
と僕が聞くと、
「いや何、近所の公園で散歩したりすると案外スッキリするもんだよ」
と何故か目をそらしながら言われた。
公園に何かあるのかなあ……?
プロ〇アのバリスさんが夜な夜な自室で行っている消火活動です。
本当はTRIG〇ERらしいケレン味あふれる変態構図にようかとも思ったんですが、さすがにやめておきましたw
自室で一心不乱に己自身をしごくリグルド。彼の主人から与えられる強大な魔力を発散させるには、一度や二度の絶頂では足りなかったからだ。
しとどに濡れそぼった成人男性の腕ほどもある巨大な男根を握りしめ、ゴブリンロードはその晩何度目かになる雄の咆哮をあげるのだった。
オークの集落にいつものように野菜を売りに来たセンシだったが、雄オーク達に倉庫に連れ込まれてしまった。
「な……何をするんじゃ!?」
「野菜売りにちゃんと報酬を払ってやらねぇといけないからな」
そう好色な表情を浮かべるオーク達。
その時センシは辺りにただよう香りに気づいた。
発情草と呼ばれる危険な魔草の強力な匂いに……
... 2024-04-13 10:37:40 +0000 UTC View Post
『ナイショのマッサージサービス』
https://genta-iwayama.fanbox.cc/posts/5800899
の続きです
修行修行でグッタリしていたジンだったが、それをオイゲンに相談した所
「いろいろな意味ですげぇスッキリするから」
とバルツの健康センターのマッサージを勧められた。
そんなによく効くマッサージなのかと赴いてみるのだったが……。
<...
「おいアカオニ」
緊張する声でテツギュウは呼びかける。
他の人には聞かせられないような頼み事をするため、その視線はひどく落ち着きがなかった。
二言三言話すと、ようやく理解したアカオニがテツギュウの背を優しく包み、
薄く興奮を孕んだその声がテツギュウの耳をくすぐる。
「いいことしてやる。ふたりきりになるか」
...
2024-03-20 10:49:37 +0000 UTC View Post
闇に飲み込まれてしまった一郎彦に続き、その父親である猪王山も深い闇に囚われてしまった。
いま猪王山は、一郎彦が闇落ちした原因の九太とその父親代わりの熊徹を徹底的に辱める事以外考えられなくなっていた。
熊徹を縛り上げ丸裸にした猪王山は、自らが欲す事を成すただのバケモノとなっていた……。
俺は冒険者のおっさんと酒場で待ち合わせしていた。
おっさんはガラは悪いが腕が立つと評判だが、押しに弱く、無茶な依頼によく振り回されていた。
そこで俺は今回のクエストの報酬に、金以外のものを要求しようと考えていた……。
「お前の主人を返してほしくば何でも言う事を聞け」
サモナーが敵対ギルドにさらわれた時点でこういう要求が来ることは予想していた。
「……わかった」
サモナーのためならどんな無理難題でも絶対に聞く覚悟でここまで来たのだ。
しかし、続けて相手が言った事を聞いた時、思わず聞き返してしまった。
「よし、全裸になってここでセルフ...
2024-03-05 10:37:51 +0000 UTC View Post
新羅カンパニーの宝条は苦悩していた。
そこそこ満足できる実験体が完成の日の目を浴びようとしていたが、
それを繁殖させる手だてが見つからなかったのだ。
丈夫で頑健な体躯を持ち、雄として成熟しきった『畑』が大至急必要だ、
と結論付けた時、兵士からの報告資料が目に入った。
「ほう……この者なら我が実験体との交配にも耐えられ...
2024-03-01 09:39:47 +0000 UTC View Post
本官の転光日祝いに下着をプレゼントしてくれる?あ……ありがとうございます!
え?……その代わり着替えるところを寝そべって撮影したい……??
ええ~……べ、別に構わないでありますが……。
ん?随分と布面積が小さい下着でありますね?
よいしょ、っと……あ、ああ~!?
ぜ、全部納まりきらないであります~……。