ガチムチラグビー選手 中村幸平 時間停止編
中村幸平。ガチムチマッチョの年上の後輩と銭湯に行った帰りに俺に奇跡が起こった。 自分以外のありとあらゆる時間が止まったのだ。俺の隣を歩く中村も、塀に座っている猫も全てがピタリと動かなくなっていた。 どうなってるんだ… そう思った瞬間、俺の目に止まったのは月明かりに照らされて道端に落ちているストップウォッチだった。 パッケージに入ったスト...
2022-02-18 08:55:13 +0000 UTC View Post
中村幸平。ガチムチマッチョの年上の後輩と銭湯に行った帰りに俺に奇跡が起こった。 自分以外のありとあらゆる時間が止まったのだ。俺の隣を歩く中村も、塀に座っている猫も全てがピタリと動かなくなっていた。 どうなってるんだ… そう思った瞬間、俺の目に止まったのは月明かりに照らされて道端に落ちているストップウォッチだった。 パッケージに入ったスト...
2022-02-18 08:55:13 +0000 UTC View Post中村幸平。35歳。 元ラグビー選手の彼は今年で現役を引退した。 彼の顔は、凛々しい眉毛とキリッとした目をしていて濃いめの顔をしていた。鼻はぷくっと膨れ顎髭と口髭がラグビー選手によくある形に整えられている。 濃い顔でゲイが好みそうな顔をもち体は、ムチムチの肉体と鍛えてガチガチの筋肉を持っていたためゲイの間では有名な男だった。 シャツを脱ぐと...
2022-02-18 08:53:12 +0000 UTC View Post1 『今日もかっこいいなぁー健太君!』 俺は、ヒマン星というデブの星に生まれた。この星では、よりふくよか…いやデブがモテる変わった星だ。その中でも俺はとびきりのデブでこの星ではモテモテなのだが、俺はもっとスリムで細マッチョの男が好みだった。 チキュウという惑星を見つけたのは何かの運命だったのか。俺はチキュウの男の姿に惚れてこの惑星へと...
2022-02-14 07:27:25 +0000 UTC View Post「ゴロー久しぶりだなっ!」 スポーツジムで体を鍛えていると話しかけてきたのは、彼がラグビー現役時代の先輩の広瀬で、皆からはヒロと呼ばれていた。今も日課の筋トレは欠かさず行っているようだ。 「ヒロさん!久しぶりです。元気にしてましたか?」 「おぅ!そっちはどうだ?」 「元気ですよっ!今タケと二人暮らししてるんすよ。あっ…立ち話もなんですし...
2022-02-04 10:01:58 +0000 UTC View Postお正月過ぎてしまいました汗
本当はもっと早く出す予定だったのですが…
妄想が膨らみ気づけば1月も終了…
まぁ、そのぶんボリュームがあるので楽しんで下さい。
さて、今回の話は餅怪人という怪人の話です。
正月といえば餅。餅といえば正月。
全身が餅で出来た怪人が男たちを体に吸収していく物語となっています。
全...
2022-01-19 10:37:35 +0000 UTC View Postこの作品は続編となりますので、餅怪人(全体公開)をみてからお楽しみください! 餅怪人は、ソファーの上に座ると、三人の姿を眺めた。三人は顔だけを出して必死に助けを求めていた。 「ふふふ。君達三人折角同じ境遇になったんだからもっともっと仲良しにさせてあげようかなぁ」 餅怪人は、そう言いながら腹のなかで三人の体をぐるぐると回し始めた。 「やめ...
2022-01-19 10:31:16 +0000 UTC View Post川辺沿いの道を早朝走る若者が一人。寒空のなか黒いパーカーを着てフードをかぶり息を切らして走っている。 『次は、彼をコレクションにしてやる…』 ニヤリと笑う怪しい影が一つ。 黒いパーカーの男は、熱くなってきたのかパーカーのフードを脱ぎ始めた。くりっとした可愛らしい瞳に凛々しい顔だち。年齢は20代後半くらいにみえる。パーカー越しからは鍛えた...
2022-01-19 10:28:31 +0000 UTC View Post昨年は私の小説…妄想エロ話にお付き合い下さりありがとうございます。
12月は、投稿数が減り申し訳なかったです。気持ちが乗らなかったり、毎回同じようなシチュエーションになってしまったり、自分の中で萌えない一種のスランプのような状態になっていました。
今年は、心機一転!様々な人間模様や新たな表現を模索しもっと皆さん…自分自身も楽し...
2021-12-31 15:28:52 +0000 UTC View Post俺は、ゴローに小人にされやつの玩具にされた。 毎日毎日、巨大な体に弄ばれるように男の悪臭を体感させられた。 俺は毎晩毎晩夜寝る度にいつか復讐してやると心に強く念じながら眠りについた。 いつもやつの体にくっつけられて一夜を過ごさなければならない。 意識はぼーっとしながらもゴローの過激な臭いと男のたくましい体に挟まれるのでいつも浅い眠りにな...
2021-12-08 09:08:18 +0000 UTC View Post俺はタケの事が好きだった。生意気で、お調子者で、はにかんだ笑顔、そしてたくましい肉体。俺と同じかそれ以上の肉体をもつタケのたくましい腕の筋肉やぶっとい足の筋肉、毛むくじゃらの体に、むちむちの胸襟。顔も勇ましいゴリラのような顔立ちをしていてゲイうけもかなり良い。ただ本人はもっとやさ男で可愛い系が好きらしく俺らガチムチごりマッチョには...
2021-11-25 12:46:00 +0000 UTC View Post謎の男性行方不明事件。未だに解決されないまま20年の月日が流れやがて人々の間では都市伝説となっていた。 この事件をきっかけに世界の男性の年齢比率が変わり、20代から30代の男性が少しずつ減少していっていた。 秘密組織CADは捜査官が行方不明になってしまうことから、男性から女性の捜査官に切り替えての捜査を行い始めたがが未だに敵の出どころがつかめて...
2021-11-21 13:51:16 +0000 UTC View Post前回までのあらすじ ゴローには後輩のタケがおり、彼には何度も勝負を挑み負け続けていた。 そして、今回フェラでいきあい勝負にも負けたゴローはタケによってアナルを開拓され犯されてしまう。 タケはそのまま小人のマサトを連れて持ち帰ってしまった。 それからひと月がたった。あの後、ゴローさんからは連絡が来なくなった。ちょっとやり過ぎちゃったかなぁ...
2021-11-06 14:03:42 +0000 UTC View Post子供の頃からこの体型に悩んでいた。良い言い方とふくよかだが悪い言い方ではデブ。運動神経も悪い僕は、クラスの皆からいじめにあっていた。中学、高校と入っていってもそれは変わらなかった。ダイエットをして少しでも痩せようと努力もしたが、全く効果がなく、体だけはブクブクと太っていった。 高校を卒業する頃には、僕の体は真ん丸に膨れ普通に立っても...
2021-10-28 12:01:04 +0000 UTC View Post毛深い体に、たくましい肉体。凛々しい顔つきが小人達を覗いてにたりと笑う。 「俺に捕まるなんてお前らついてるなぁー」 小人3人を見つめながらニタニタと笑いながら、分厚い掌で遊んでいる。 「ゴロー様!もっと…もっとほしいです!」 「そうかっ(笑)なら俺の玉裏でも味わうか(笑)」 そう言いながら、たくましくぶっとい腕を下へと移した。ギャランドゥが生い...
2021-10-20 11:20:11 +0000 UTC View Postバイバイマンはあらゆるものの数字や物事を倍に増やしたり減らしたり出来る能力をもつ改造人間のお話です。身長を倍に増やしたり減らしたり、臭いを倍にしたり、体重を倍にしたり、ありとあらゆる可能性をもつ能力だなと思ってそれを小説にしてみました。結構お気に入りの能力なので続編作りたいなと思ってますが、またそれは先のお話。
そして、この話...
2021-10-18 11:25:31 +0000 UTC View Post「おい!なんだよ!お前ら!俺をどうしよっていうんだ!?」 「君はこれからバイバイマンになるんだよ」 「バイバイマン!?」 「ふふふ。僕たちバイバイ怪人の力を注ぎ込むことで君をバイバイマンにしてあげるんだ。地球人の第一号は君だよ」 「なんだよ!それ!いやだっ!いやだあああ!」 武藤力也。25歳。小中高大学とずっと柔道を続けてきて、体つきも...
2021-10-18 11:15:16 +0000 UTC View Post「貴方実に凛々しくてカッコいい顔をしていますね」 不意に問いかけてくる謎の男。帰宅途中の人気のいない路地で急に話しかけてきた。 「なんなんですか?」 「いえ、ちょっと素材を探していましてね…貴方実に素晴らしいですよ」 「ありがとうございます。じゃあ僕行きますね…」 不信感でその場をすぐに立ち去ろうとした。 「決めましたよ…貴方を捕まえます...
2021-10-06 11:54:38 +0000 UTC View Postあ『アナルをひろげ、またをひろげ、ちんこの裏までまるみえ変態柔道家』 い『イク寸前で固められたアヘ顔かわいい強面ヤンキー』 う『ウォシュレットの変わりに舐める小人ちゃん』 え『エロい裸をポーズ決め、固められたボディービルダー』 お『お父さん助けてと叫ぶ大学生』 か『壁に埋め込まれた売れっ子俳優の苦悩』 き『金たまに押し潰される小人ちゃん』 ...
2021-10-01 13:45:28 +0000 UTC View Post-全国行方不明事件55件- しかも男性だけが行方不明になっている。彼らに共通点しているものは特になく出身地も全てがバラバラ。俺ら警察もこの難解な事件に足止めをくらっていた。 ところが、ある事件をきっかけについに尻尾を掴んだ。 それは俺の上司の失踪だった。先輩は、俺とバディを組んで潜入捜査をしてきた。尊敬出来る先輩だ。その先輩の息子が突然行...
2021-10-01 13:41:05 +0000 UTC View Post『1回1万円でカルタ勝負!勝てば10万円!負ければ地獄』 とある街の路地裏の片隅に一軒建っていた。随分自信があるな…カルタのチャンピオンなのか?でも負けてもどうせ1万円だけだろっ!地獄ってのはちょっと気になるけど、まぁどうせ大したことない。何かあっても、力ずくで何とかしてやる! 俺は、昔、柔道をやっており今でも子供達に柔道教えたりアマチュ...
2021-09-28 11:03:44 +0000 UTC View Post「祐司!俺が筋トレしている間、お前は俺の脇毛に閉じ込めてやるっ!いっつも汗だらだらになるからなっ!脇毛もさらに濃厚になるよ!これでも俺のフェロモンにやられず耐えられるかなー?」 ゴローの信じられない言葉が頭の上から聞こえてくる。 「いやだっ!やめてぇ!助けてくれっ!」 暴れる俺を楽しむように無理やり脇毛へと近づけてきた。キュウが出した...
2021-09-27 10:14:45 +0000 UTC View Postとある一室。辺りは真っ暗闇で何も見えない。そんななか男達のうめき声だけがか細く聞こえる。すると、部屋からガチャッという音が聞こえてくるドスドスと廊下を歩く音が響く。そして先ほどより大きな扉を開く音共に明かりが照らされる。後ろの廊下の光で男のシルエットが浮かぶ。肩幅が広く、大きなシルエットは後ろにあるボタンを押した。部屋は一瞬にして...
2021-09-15 10:19:52 +0000 UTC View Post工藤彰25歳。彼の青春は最悪だった。身長も小さく、貧弱な体型をしていたためいじめのターゲットにされていた。小学校、中学校と身長が小さいことでいじめを受けてきたが、高校は離れた場所に決めていじめを受けてきた町を離れて新規一転そこでの生活を始めた。 元々引っ込み思案の彰だったが、高校生にもなると背が小さいというだけでいじめにあうことはなく...
2021-09-10 11:36:16 +0000 UTC View Post強制射精製造機。白い肌をしピエロのような格好をした、別の惑星から来た宇宙人達はがたいのよい男性達を捕まえて無理やり射精をさせてその精子を集めていた。その精子は彼らのエネルギー資源に使われており、半永久的に射精を繰り返させられていた。 そして、行方不明になっていった男性達の捜索に政府は秘密組織CADに依頼していた。潜入に成功したCADの捜査員...
2021-09-07 10:44:25 +0000 UTC View Post片思いの友達“木津谷裕也”を小人にさせることを成功した俺は、きっつんの体を玩具の体に変えた。手足が自由に動かせるフィギュアに変えられたきっつんを俺は自分のちんちんに掴ませかけた状態でちんこに紐でくくりつけた。身動き出来ず叫ぶことも出来ないきっつんはきっと俺の逸物から逃れたくて叫んでいるのだろうと想像したら勃起をしてしまいさらに木津...
2021-09-07 10:42:36 +0000 UTC View Post