お知らせ:新年の抱負
毎度お世話になっています。
当支援サイトをご覧いただき誠にありがとうございます。
当サイトは長らくFGO・東方・艦これの二次創作小説で回してきましたが、東方と艦これのネタを出すのがキツくなってきたので、来年からは不定期にして原神とゼンゼロの小説を追加しようと思っています。
それらのジャンル興味ないよという方には申し訳...
2024-12-28 10:39:51 +0000 UTC View Post
毎度お世話になっています。
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当サイトは長らくFGO・東方・艦これの二次創作小説で回してきましたが、東方と艦これのネタを出すのがキツくなってきたので、来年からは不定期にして原神とゼンゼロの小説を追加しようと思っています。
それらのジャンル興味ないよという方には申し訳...
2024-12-28 10:39:51 +0000 UTC View Postとある特異点でクエスト周回していた立香は、魔力供給を兼ねてジャックとエッチをすることに。
濃厚な前戯と本番セックスを終えた二人だが、性欲が治まることなく行為は続行。
立香は中出しした膣から男根を引き抜くと、ジャックを四つん這いにさせ彼女のアナルにペニスを突っ込んだ。
「あぁっ、んあぁっ、ふあぁあぁっ♡ お尻の...
2024-05-24 23:05:27 +0000 UTC View Post「おかあさんおかあさん! ここにいる魔物は全部倒したよ!」
「おぉ、よくやったな。偉いぞ、ジャックちゃん」
「えへへ~♪」
ある日のこと。立香はジャックとともに特異点で魔物を狩って素材収集をしていた。
ジャックは非常に協力的で、嫌な顔ひとつせず積極的に魔物を倒してくれた。
彼女の頑張りのおかげで、想定以...
2024-05-17 21:52:03 +0000 UTC View Postその日の夜。提督の寝室に加賀が訪れた。
「提督、失礼します」
「おぉ、加賀か。どうしたんだ?」
あえて用を聞く提督だったが、彼女が何をしに来たかは見た目で分かる。
加賀はほとんど裸みたいなスケスケのネグリジェを着ており、彼女の格好はどう見てもオスを誘惑する夜戦スタイルであった。
「あの、その...
2024-05-10 22:46:00 +0000 UTC View Post「加賀、いいだろ?」
「そんな……提督、まだ仕事中ですよ?」
ある日の執務室。提督が昼間から加賀に迫っていた。
だらしのない提督を前にして、加賀は困り顔でどうにか仕事をさせようと苦心しているようだった。
「一発だけ、一発だけだから。急にムラムラして仕事に集中できないんだ」
「……もう、仕方のない人...
2024-05-03 22:10:34 +0000 UTC View Post欲求不満で性欲が溜まりに溜まったアリスは、自分好みのラブドールを作ることにした。
結果実験は大成功。過去最高のアクメを体験したアリスだったが、彼女の好奇心は尽きていなかった。
ラブドールが一体でこれだけ気持ちよかったのだから、二体相手になったらどれほど気持ちいいのだろうか。
そんな単純な発想から、アリスは再びラブ...
2024-04-27 23:16:49 +0000 UTC View Post「はぁっ、んあっ……んんっ、あぁんっ……♡」
魔法の森、アリスの家にて、少女の艶やかな嬌声が響いていた。
喘ぎ声の主はアリスだ。彼女はベッドに横たわり自慰行為をしていた。
「あぁっ、んふぅっ、ふあぁっ、はあぁんっ♡」
彼女は左手で胸を揉みしだき、右手に持ったバイブで肉壺を攻めている。
そ...
2024-04-20 23:17:49 +0000 UTC View Post立香はある日、ダ・ヴィンチちゃんが開発した精力増強ペニス増大リンゴを誤って食べてしまう。
リンゴの効果で肥大化してしまった男根を元に戻すために、立香はダ・ヴィンチとエッチすることに。
濃厚すぎる前戯を終えた2人は、いよいよ本番セックスへと移行する。
ベッドに仰向けに寝るダ・ヴィンチの前にしゃがんだ立香は、濡れそぼ...
2024-04-13 01:03:38 +0000 UTC View Post「ダ・ヴィンチちゃん、いるー?」
「おやおや、マスターくんどうしたんだい?」
ある日のカルデア。ある日のダ・ヴィンチ工房。
とある要件で立香が訪れると、ダ・ヴィンチがとてとてと小走りで駆け寄ってきた。
「今日な何のようかな? アイテム交換? それともレアプリ? もしくは聖晶石を買いたいのかな?」
...
2024-04-05 21:19:26 +0000 UTC View Post山風と過ごすある日の休日。甘えてくる彼女の求めに応じて、提督は山風と日がな一日だらだらとエッチをしていた。
「うわ、もうこんな時間じゃないか」
「ん……」
セックスとごろごろを繰り返すこと数時間。
太陽が本日の営業を終了し、いつの間にか外はすっかり暗くなっていた。
時間を忘れるほどエッチに没頭...
2024-03-30 02:32:15 +0000 UTC View Post「ふあぁっ……もう朝か……」
ある日の休日。提督が目を覚ますと、右肩が異様に重かった。
何事だろうと右に頭を向けると、右腕に抱きついて寝ているひとりの少女がいた。
「おい、なんで山風が一緒に寝てるんだ……」
「ふあぁ、提督起きたの……おはよう」
提督に呼びかけられて起きたのか、山風は眠そう...
2024-03-22 23:10:55 +0000 UTC View Post突如として現れた怪しい訪問販売の手により膨大な精力と巨根を手に入れた男は、主犯である鈴仙やてゐに流されるままエッチをすることに。
濃厚すぎる前戯を終えて、いよいよ本番セックスの時間がやってきた。
2人の女体が折り重なったおまんこサンドイッチを前に、男の理性は雲散霧消。
男は気がつくと、上に乗るてゐの尻を掴み下に寝...
2024-03-15 23:24:56 +0000 UTC View Postある日の人里。ある男のところに薬の訪問販売がやってきた。
「新薬の試験販売に参りました。格安ですのでぜひどうぞ」
「今ならセット販売で通常のお値段から半額! 更に薬の効果がでなければ全額返金サービス付きウサ♪」
怪しいことこの上ない訪問販売だったが、うさ耳の販売員たちが口達者で可愛かったこともあり、男は...
2024-03-08 21:27:20 +0000 UTC View Postこたつでくつろいでいたところ、唐突に始まったWジャンヌとの情事。
マスターの精液を摂取し発情したジャンヌは、意気揚々と立香の腰にまたがり腰を下ろす。
愛液で濡れ濡れの膣内に、ギンギンに漲った巨根が吸い込まれた。
「んあっ、んんっ、んはあぁっ♡ おぉっ、おまんこにおちんぽ入ってきましたぁっ♡♡」
「おぉっ、...
2024-03-01 23:50:08 +0000 UTC View Post「アンタ、最近太ったんじゃない?」
冬のある日。立香が2人のジャンヌとこたつでくつろいでいると、ジャンヌオルタがジャンヌにポツリと言葉を投げかけた。
唐突に言葉の刃を向けられたジャンヌは、顔を真赤にして箸で掴んでいた餅をポトリと落とす。
「なななっ、何を言ってるんですか!? マスターの前で変なことを言わ...
2024-02-25 00:37:40 +0000 UTC View Postバレンタインの夜に始まった鈴谷との情事はいよいよ本番。
愛液でびしょ濡れの膣内に、勃起ペニスが勢いよく飛び込んだ。
「んあっ、ふあぁっ、はあぁんっ♡ おぉっ、膣内におちんぽきちゃあぁっ♡♡」
「うおっ、鈴谷のおまんこ熱いっ……!」
膣内に挿入した直後から、愚息にとてつもない快感が直撃する。
熱...
2024-02-16 23:30:55 +0000 UTC View Postバレンタイン。それは年に一度の乙女たちの戦場。それぞれが様々な気持ちを込めて想いびとにチョコを送る大切な日だ。
この日ばかりは鎮守府の空気もどこか浮つき、艦娘たちは皆落ち着かない様子だった。
それは提督も変わらない。彼だって男だ。女の子からチョコを貰えたら嬉しいに決まっている。
「提督?、ちーっす! 元気して...
2024-02-09 23:23:32 +0000 UTC View Post紅魔館の地下室で密かに行われる、パチュリーによる魔理沙のふたなり調教。
苛烈なまでの触手プレイはまだまだ続く。パチュリーの強制フェラチオを終えて、続いては触手のターンに入る。
「魔理沙ったら、おまんこから愛液をダラダラ垂れ流しちゃって♡ そろそろおちんぽだけじゃなくて、おまんこにも触手が欲しくなってきたんじゃない...
2024-02-02 23:33:53 +0000 UTC View Post「うぅっ、くぅっ、んんっ、ふあぁっ……♡」
ある日のこと。紅魔館の地下室に少女のくぐもったうめき声が響いていた。
薄暗い部屋の中心にいるのは、数多の触手に四肢を拘束された全裸の魔理沙だった。
彼女は大胆に股を開き陰部を晒した恥ずかしい格好で囚われており、股間には雄々しき男根がピンと屹立している。
「...
2024-01-26 20:53:31 +0000 UTC View Postサバフェスに出す漫画を描くため、立香はクロエとエッチすることになった。
濃厚すぎる前戯を終えて、待ちに待った本番セックスの時間。
正常位の体勢で、立香はビンビンに勃起したペニスを濡れそぼった膣へと挿入する。
「ああっ、んあっ、ふあぁっ♡ んあぁっ、お兄ちゃんのおちんぽがおまんこに入ってきたぁっ♡♡」
「く...
2024-01-19 19:29:10 +0000 UTC View Postサバフェス。それは夢とロマンに満ち溢れた創作者たちの晴れ舞台。
作家と編集者。それは切っても切れない絆で結ばれた運命の共有者。
そしてここはホテルの一室。編集者のクロエが立香を閉じ込めて原稿を書かせるための牢獄である。
「マスター、様子を見に来ましたよ~」
「クロエか……」
元気よく部屋に入っ...
2024-01-13 00:11:44 +0000 UTC View Postある日の休日。ラブホテルで鹿島とエッチすることにした提督は、浣腸プレイの後にアナルセックスを敢行した。
「んあっ、ふあぁっ、んあぁんっ♡ アナルにおちんぽが入ってきましたぁっ♡♡」
「くぅっ、鹿島のアナルキツいっ……!」
浣腸液がたっぷり詰まった腸内は凄まじい締まりであり、挿入した瞬間からとてつもない刺...
2024-01-05 21:54:11 +0000 UTC View Postある日の休日。提督と鹿島はラブホテルの一室にいた。
「提督さんったら、鎮守府でも散々エッチしてるのに休みの日もエッチしたいんですか? それにわざわざラブホテルに来るなんて、一体どんなエッチをする気なんでしょうね♡」
「そんなこと言って、鹿島だってノリノリじゃないか」
提督の眼前にいる鹿島は、とても外には...
2023-12-29 19:06:18 +0000 UTC View Post命蓮寺の一室で行われる深夜の密事。
濃厚すぎる前戯が終わり、いよいよ本番セックスの時間がやってきた。
修行僧の男にまたがった白蓮は、騎乗位の体勢で意気揚々と腰を振り始める。
「あぁっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ おぉっ、大きなおちんぽが入ってきましたぁっ♡♡」
「うおぉっ、白蓮様のおまんこキツいっ……!」
<...
2023-12-22 23:06:07 +0000 UTC View Postある日の命蓮寺に修行僧の男が参拝に訪れた。
幻想郷に名高き聖白蓮に教えを請いに来たそうだが、白蓮は彼を快く受け入れた。
命蓮寺には妖怪が多く住んでおり、見るもの全てが新鮮で驚きに満ち溢れていた。
これほど多様な種族を抱えて運営ができるのも、聖白蓮の人徳が為せる御業なのだろう。
様々な未知に触れて見識を広めるこ...
2023-12-15 20:29:56 +0000 UTC View Post「はぁっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ おぉっ、おちんぽがおまんこに入ってきましたぁっ♡♡」
「うおぉっ、締まるっ……!」
ふたなりになったアルトリアとの本番セックス。
まんぐり返しの状態になった彼女の膣を、立香の極太オスチンポが貫いた。
「あぐっ、んんっ、あぁっ、マスターのおちんぽすごいっ、大きくて逞しい...
2023-12-08 20:42:18 +0000 UTC View Postマスターとサーヴァントにとって一番大切なのは、互いに命を預ける信頼関係にある。
立香は以前キャスター・アルトリアとの絆を深めるために、彼女とエッチの特訓をすることにした。
その結果アルトリアとの仲を深めることに成功した立香だが、ひとつだけ予想外のことが起こった。
それはアルトリアが予想以上にエッチにドハマりしてし...
2023-12-01 19:52:41 +0000 UTC View Post夜半。激務から解放された提督は、重い足取りで寝室に向かう。
今日も今日とて職務に全力投球。その結果が名誉の疲労困憊。
箸を持つことすら億劫な状態だが、この後彼には癒やしの時間が待っていた。
「て・い・と・く♡ 本日も一日、大変お疲れ様でした♡ 明日に疲れを残さないように、今夜は私がご奉仕しますね♡♡」
「...
2023-11-24 20:35:36 +0000 UTC View Post霊夢との情事はいよいよ本番セックスへと突入する。
四つん這いになる彼女を背後から襲い、発情した肉壺にイキり勃つ肉棒を打ち込んだ。
愛液で満ちた膣内は巨根を難なく飲み込むと、熱烈な抱擁で陰茎を締め付けた。
「んあっ、ふあぁっ、あぁんっ♡ デカチンポがおまんこに入ってきたわぁっ♡♡」
「うおぉっ、締まるっ……...
2023-11-17 20:45:07 +0000 UTC View Postある日のこと。博麗神社の霊夢の部屋にて。
太陽が燦々と輝く真っ昼間から、男と霊夢が熱烈な抱擁を交わしていた。
「霊夢、昼間から部屋でこんなことしてていいのか?」
「構わないわ。どうせ参拝客なんてこないんだから」
「巫女の発言とは思えないな。でもまぁ、俺も人のことは言えないな」
男は霊夢の顎に指を...
2023-11-10 19:47:24 +0000 UTC View Post