雑記 来週以降の投稿予定 2020/11/01
毎度お世話になっています。
今年ももう残り僅かですね。本格的に寒くなってきましたが頑張っていきましょう。
来週はFGOの小説一本投稿予定です。よろしくお願いします。
2020-11-06 21:47:02 +0000 UTC View Post
毎度お世話になっています。
今年ももう残り僅かですね。本格的に寒くなってきましたが頑張っていきましょう。
来週はFGOの小説一本投稿予定です。よろしくお願いします。
2020-11-06 21:47:02 +0000 UTC View Post
「天龍、よくやった。今回の任務MVPの活躍だったな」
「へへん、俺にかかれば楽勝だぜ!」
「そうね~、今日の天龍ちゃんはえらく張り切ってたわね~」
提督の執務室に、二人の艦娘が任務の報告に来ていた。
軽巡洋艦の天龍と龍田である。特に任務達成に大きな役割を果たした天龍は、見事なまでのドヤ顔で提督の前に立ってい...
2020-11-06 09:03:38 +0000 UTC View Postそれはある日の朝の出来事。
「んんっ……」
寝ていた立香は、股間に違和感を覚え目を覚ます。
下半身が異常に重い。筋肉痛だろうか。連日の疲れが溜まっているのだろうか。
目を擦りながら起き上がろうとすると、股間部分の掛け布団が異様に膨れ上がってるのに気づく。
それは朝勃ちなんてレベルの盛り上がり...
2020-11-03 11:49:24 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
ファンサイトに結構小説を投稿したので段々とネタに困ってきました。
オリジナルの小説はシリーズ全体公開で行こうか迷っています。
来週はFGOと艦これの小説を投稿予定です。
よろしくお願いします。
2020-10-31 11:00:27 +0000 UTC View Post「ここ……」
校舎裏で協力関係を結んだ涼士郎は、智香に連れられある場所へとやってきた。
涼士郎たちが辿り着いたのは、部室棟の一番奥にある部屋だった。
『文芸部』という表札が掲げられた部室が目的の場所なのだろう。
部室の前で立ち止まった智香に涼士郎は問いかける。
「丙さんは文芸部だったのか?」
<... 2020-10-28 15:45:04 +0000 UTC View Post遠野涼士郎(とおのりょうしろう)は、丙智香(ひのえともか)という少女について詳しく知らない。
涼士郎と智香は一年の時からクラスメイトであるが、一度も言葉を交わした経験がない。
二人とも協調性に乏しく大人しい性格のため、何の理由もなく異性に話しかける勇気がなかったからだ。
智香はクラスでは物静かな少女...
2020-10-28 15:42:52 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
最近満足に眠れていないような気がしますが私は元気です。
来週はオリジナル小説の第一話を投稿しようと思います。
前後編に分けて全体公開にする予定です。よろしくお願いします。
2020-10-24 10:39:09 +0000 UTC View Post紅魔館の門番、紅美鈴の仕事は紅魔館の門扉を守ることである。
その職業柄、彼女は一日中門の前で突っ立ってることになる。
正直、暇な仕事である。普段訪問者などほとんど来ないし、紅魔館に喧嘩を売るような命知らずは更にいない。だからこうして、一日のほとんどは何事もなく立ってるだけで終わる。
さりとて、不必要な仕事では決し...
2020-10-22 09:57:33 +0000 UTC View Postそれはとある特異点で任務に励んでいたときのこと。
「……マスターくん、なんでこういうことになったのかな?」
「ごめんなさい……」
正座して頭を下げる立香の前に、ぷんすかと怒りを見せるダ・ヴィンチの姿があった。
なぜこんなことになったかというと、特異点での野営についてのことである。
「それで...
2020-10-21 10:38:40 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
原神の七七が欲しいんですが、ピックアップが来るまで歯を食いしばってガチャを我慢しております。
来週はFGOと東方の二本の小説を投稿予定です。
よろしくお願いします。
2020-10-16 22:05:36 +0000 UTC View Postこの鎮守府には外部に知られていない、提督しか受けられないサービスが存在した。
それは業務を終えた夜に、とある一室で行われる性奉仕である。
「提督さん、今日は鹿島がたっぷりとご奉仕いたしますね♡」
「あぁ、よろしく頼む」
提督の眼前には鹿島が居る。一糸まとわぬ裸体で提督のことを待っていた。
そこ...
2020-10-16 11:04:38 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
原神にドハマリしましたが私は元気です。
来週は艦これの小説を一本投稿予定です。
よろしくお願いします。
2020-10-09 22:23:45 +0000 UTC View Post前回のあらすじ
ルルハワで二人のジャンヌとセックスをすることになった立香。
「それじゃあ二人とも、そろそろチンポを挿れてもいいかな?」
「はい、マスターのおちんぽをくださいっ♡」
「挿れるならさっさと挿れなさいよねっ♡」
目の前には、発情しきった二人の尻が並んでいる。
膣口からは止めどなく愛...
2020-10-09 10:55:48 +0000 UTC View Post巨根と指とでは比較にならないものの、それでもジャンヌは気持ちよさそうに喘いだ。
発情して感度が極まっているのだろう。たかが手マンと思うことなかれ。今の彼女には陰茎に匹敵するほどの効果を秘めているはずだ。
「あっ、くくっ、んんっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ マスターの指がおまんこの中にいぃっ♡♡ ひあっ、くぅっ、んはあ...
2020-10-07 10:26:03 +0000 UTC View Post毎度お世話になってます。
pixivにリクエスト機能が追加されましたが、利用しようか迷ってます。
下限が三千円でそれ以上下げられないんですよね。
それだったらファンサイトのコメント欄等でリクエストを募ったほうが良いかも知れません。
来週はFGOの小説を前後編で二本上げる予定です。よろしくお願いします。
2020-10-02 23:21:59 +0000 UTC View Post「ここは……」
男は気がつくと、見慣れない部屋に居た。
男の生活圏では見たことのない洋風な作りの部屋だった。
部屋のベッドで目を覚ました男は、直前の記憶を掘り返す。
「確か人里を歩いてて、それで……」
何度試みてもその先が思い出せない。
突然の出来事に困惑する男の前に、一人の女性が...
2020-09-30 09:21:51 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
予定通りオリジナルの一話を投稿しましたが、第一話の前にプロローグがあったのでそれを投稿しました。本当の一話もそのうち投稿すると思います。
一応シリーズ物ですが続くかは不明です。プロット自体は最終話まで出来てるんですが、いかんせん時間が…。
来週は東方の小説を一本上げる予定です。今...
2020-09-25 16:29:37 +0000 UTC View Postそれは今まで観たどんなAVやエロ漫画よりも鮮烈な光景だった。
「んっ、んんっ、んくっ……ふぅっ、あぅっ、んあっ、あぁあっ……!」
人気のない図書室の隅で響く、少女の必死に押し殺したか細い喘ぎ声。
耳を澄まさねば聞こえてこない嬌声は、正に天から降り注ぐ福音だった。
「あぁっ、んぐっ、んくぅっ…...
2020-09-25 09:38:16 +0000 UTC View Post「ほら、マスター! もっと足をばたつかせて! はい、いちにーさんし、ごーろくしちはちっ!」
ある余暇の日。立香と武蔵はカジノにあるプールで遊んでいた。
今は立香が武蔵に泳ぎを教わっている最中だ。彼女に手を引かれてバタ足をする様は小学生に戻ったかのようで気恥ずかしくもあった。というか、なんで彼女に泳ぎを教わっている...
2020-09-23 10:19:31 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
FGOでボックスガチャが始まり忙しくなってきました。
来週はFGOの小説一本と、試験的にオリジナルの作品をあげようと思います。
オリジナルは一本前後編に分けて投稿する予定です。
とりあえず一話は無料公開になると思います。続きは状況を見てですね。
そんな感じで来週もよろしくお願い...
2020-09-18 19:38:39 +0000 UTC View Post「ま・す・た・ぁ♡ お帰りなさいませ」
「あ、清姫」
その日特異点から帰ってきてマイルームに戻ると、清姫がベッドの上で正座して待っていた。
あまりにも居て当然とばかりに自然と迎え入れてくれたので、立香も普通に受け入れてしまった。
しかしその幻術も一瞬で現実に戻る。清姫は別にマイルームに住み着いているわけで...
2020-09-16 09:37:43 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
今週は調子が悪く思ったほど書けませんでした。来週以降取り戻していきたいです。
来週はFGOの小説一本投稿の予定です。
それから再来週は試験的に眠らせていたオリジナルの作品を投稿してみようと思います。
以下駄文。
FGOで巴御前書きたい!書きたい!ってなったんですが、義仲様いるし...
2020-09-11 17:36:38 +0000 UTC View Post加賀とケッコンカッコカリして数ヶ月。
出会った当初はぎこちなかった二人の関係も、相手の一挙手一投足で何を言いたいのか分かるようになった。
「提督。本日の任務、お疲れ様でした」
「ふー。加賀もお疲れ」
今日の業務も終わり、後は風呂に入って寝るだけとなった。
しかし提督の一日はこれで終わりではない...
2020-09-11 11:18:44 +0000 UTC View Post「え……俺とセックスしたい」
ある日マイルームにやってきた虞美人が立香に信じられないことを言った。
そのあまりにもありえない発言に、立香は目を白黒させて聞き返す。
「先輩が俺とセックスを……?」
「何度も言うなバカっ……私だって言ってて死ぬほど恥ずかしいんだからっ!」
虞美人の顔が羞恥心で...
2020-09-09 11:30:48 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
FGOの人妻鯖とどうやって情事に入るか悩んでいます。
来週はFGOと艦これの小説を投稿予定です。
9月も頑張っていきたいです。
2020-09-04 21:56:23 +0000 UTC View Postそれはある日の出来事。
立香とマシュは順調に仲を深め日々肉体を重ねていた。
しかしどれだけ仲のいいカップルでも、同じプレイの繰り返しでは飽きてしまうものだ。
マンネリを打破するためには、新鮮な刺激が必要になる。
ことセックスにおいてはシチュエーションを変えること、そして新しいプレイに挑戦することが肝要である。<...
2020-09-02 11:54:57 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
8月も終わりですね。
今週は調子が悪かったので来週以降頑張りたいです。
来週はFGOの小説を一本投稿予定です。
それからもしかしたら、来月にオリジナルの小説を上げるかもしれません。
あくまでかもですが。
2020-08-28 20:26:44 +0000 UTC View Postこれは幻想卿の守矢神社で密かに行われている淫靡な儀式の記録である。
「あ、巫女様……」
「ようこそ、守矢神社へ。今夜は貴方が青年の儀を迎えるのですね」
神社の一室で、東風谷早苗は10歳かそこらの少年を迎え入れていた。
これから行われるのは、青年の儀と呼ばれる早苗と少年の性交である。
精通を迎え...
2020-08-28 10:36:05 +0000 UTC View Post「オルタ、俺の部屋で何をしているの?」
「何って、部屋の掃除に決まっているだろう。私は見ての通りメイドだぞ?」
ある日の午後、マイルームには立香とアルトリア・オルタの姿があった。
オルタはビキニのメイド衣装を着ているので、肌色が多くて目の保養に……いや目のやり場に困る。
彼女は現在、モップ片手に床掃除をし...
2020-08-26 11:45:42 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
先週末腰痛で死にそうになりましたが辛うじて生きてます。
来週はFGOと東方、小説二本の投稿を予定しております。
暑い日が続きますが体調管理に気をつけていきたいと思います。
2020-08-21 15:30:08 +0000 UTC View Post