ハロウィンコスプレ宅飲み
マッチョな友達を作ってエッチなコスプレさせて・・・べろべろに飲ませて・・・ん゛ッ!!♥
2025-10-28 11:00:58 +0000 UTC View Post
堂々と隠さないのもいいですが、想定外のことでに見えてしまうモノも素敵ですよね・・・///// 余談ですが、風呂場とかで転んじゃうのって恥ずかしいですよね(笑)
2025-04-24 10:00:00 +0000 UTC View Post
ジムの脱衣所で何気ない会話からの・・・っていう妄想をいつもジムの近くを通るたび考えちゃいます!(ジム通ってない)
2025-03-26 12:07:07 +0000 UTC View Post
家では裸族な純粋無垢なおじさんに唐突にマッチョポーズさせて困らせたい。
僕「おじさん、マッチョポーズして」
おじ「こうか?」
おじ「あ、あのな・・・そんなに見られると・・・恥ずかしっていうか・・・」
おじ「ははは(汗) 勃っちゃったな・・・。変なの見せてごめんな~(汗)」
おまけ
田舎のおじさんとビデオ通話~
「おーい、みえてるか?」
「そんじゃ、今日はこれを見てもらおっか」
「ほら、太いのがはいってんのわかるか?」
「あー、きもち」
「あっ、ん。んあぁ、きもちいぜ。腰とまんねー!」
「あー、やべ、いきそ、いくいく・・・いくっ!」
「ん゛っ」
「はは、汁とまんねぇな・・・」
「あー気持ちよかったぜ。」
「ん?おまえもイったか?そりゃいい。」
「明日も通話できるよな?楽しみにしてるぜ」
ー終わりー
2024-09-30 08:00:00 +0000 UTC View Post
(夏の昼下がり)
ミーーーーーンミンミン
ミーーーーンミンミン
「あっ・・・うっ・・・うぁ・・・」
パンパン・・・パンパンパンパン
ヤ「あっ・・・やばっ・・・」
「そこ・・・やばいやばいやばい・・・ッ」
ヤ「俺そろそろ・・・やばいかも・・・っ・・ぅあッ!・・・・」
野「なんだ今日は早いな・・・俺も一回出すぞ。」
ヤ「ハァハァハァハァハァハァ・・・」
「あーダメだ、我慢できねぇ・・・イ・・・イグッ!!!!!!」
びゅっびゅびゅっーー
野「あー締まるッ・・・・出すぞ、中でいいよな?」
ヤ「ばっバカ、だから中はッ!ってあぁあぁぁ」
野「あー出る出るッ!!」
どくっどくっどくどく・・・
ヤ「あぁーーー中で出しやがって・・・」
野「でも嬉しいんだろ?」
ヤ「んなわけ!\\\\\\\」
ガララララ(玄関の開く音)
ヤ「今音しなかったか?」
弟「兄貴―いるー?」
弟「開いてんじゃん」
ガチャ
ヤ・野・弟「あ・・・」
野「おかえり」
弟「た、ただいま」
ヤ「ちょ!これやばいんじゃ・・・・」
野「大丈夫、こいつもゲイだから」
弟「ちょ!バラすなよ・・・ッ!?」
「ってか兄貴たち、な・・・何してんだよ!」
野「セッ○スだけど・・・」
「お前も混ざるか?」
ヤ「や、やるわけねぇぇぇだろ!?」
弟「えと・・・」
ヤ「え・・・・?」
おわり。
2024-08-26 11:41:50 +0000 UTC View Post
アパートの狭めのお風呂で体育教師に挑発されるの想像したらだいぶえっちじゃない?ってなり。描きたくなって・・・。いつもこんな妄想ばかりしてます(笑)
2024-07-10 09:30:21 +0000 UTC View Post
暑くなってきて、ちょっとあほっぽい絵が描きたくなって(笑) ちょっとだけたるんでる人もかわいいですよね。 陰毛ありとなしで分けてます。
2024-06-24 08:43:16 +0000 UTC View Post
晴天の午後
昔からお世話になっている漁師のおじさんに会いに誰もいない港に。
「おう、今日もこれ見に来たのか?」
おじさんはふんどしをグイっと下げて挑発してくる
ごくっと喉を鳴らす僕。
おじさんはニヤッと方眉を顰めると
褌の端からおおきなチンポを取り出した。
ぼろんと重量を感じるチンポに興奮を隠しきれなくなる僕。
「ほんじゃ、いつもみたいに相手になってくれよ」
僕は頬を赤らめながら無言で相槌を打つ。
「昼過ぎにはほかのやつらが来ちまうからなさっさと脱げよ」
そう言うとおじさんは僕の服を勢いよく脱がし、僕の脚をがばっと体に引き寄せた。
「ほんじゃ、いれるぞ。」
徐々に押し入ってくるおじさんの勃起チンポに興奮が収まらない。
圧迫される感覚と太陽の光で頭がくらくらしてきた。
「すまんな今日も我慢ききそうにない。」
そういうとおじさんは僕の好きな筋肉を誇示しながら
勢いよく腰を打ち付け始めた。
容赦ない打ち付けに男らしさを感じますます熱くなる体。
僕はおじさんのチンポを離さないようケツに力を入れる。
「おっ、わかってるじゃねぇか。」
「そろそろぶっぱなしてもいいか?」
おじさんは息を切らしながら聞いてくる。
僕は意識が飛びそうになりながらもおじさんに射精を促す。
「いくぞ!イクっ!」
おじさんのチンポから勢いよく飛び出す精液が僕の体に降り注ぐ。
引き抜かれたチンポはびくんびくんと痙攣しつつ
まだどくどくと精子を吐き出している。
僕のケツからはおじさんの精子がゆっくりと熱いアスファルトに落ちていく。
それを見なが満足そうな笑みを浮かべ、ゆっくりとおじさんが立ちあがる
「気持ちよかったぜ!またヤろうな!」
軽くウィンクをしながら悪戯気な笑顔見せるおじさん。
夏の匂いとセミの鳴き声が心に響く。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おまけです。ちょっと加湿しました。↓
新卒で入社した会社でのお花見
企業説明会の際に一目ぼれした人がいるというだけで入社したはいいが
その人は実は酔うと脱ぎはじめる困った人だった。
部長「新卒君飲んでるかい?」
そういいながらいきなり脱ぎ始める部長
僕 「ちょ、ぶ、部長!ここ外ですよ!!」
部長「ん~?」
部長はにこにこと僕の方に笑いかける。
上司1「びっくりしたでしょ?(笑) 部長は酔うと脱ぎ始めるんだよ。
脱ぎ上戸ってやつ。」
上司2「しかも褌っていう・・・ちん毛はみでてるし・・・」
上司1「悪いんだけど新卒君、部長の世話頼んだよ(笑)」
上司達は苦笑いしながら新米の僕に仕事を押し付けてきた。
僕 「は、はいっ!・・・」
僕は急いで部長に服を着なおさせる。
押し付けられた世話ではあったが憧れの人を前に
僕の心はドキドキでいっぱいだった。
そして盛り上がったのちにお花見はお開き
上司2「あー部長これはもうだめっすね。完全につぶれてる。」
上司1「新卒君、悪いけど部長を家まで送ってくれないか?確か家近かったよね。」
そういってほかの上司達は場を片付けみんな帰っていった。
僕は言われたとおりに部長を介抱しながら送り届けることにした。
部長から漂う酒の匂いとほのかな体臭のせいで僕は股間が膨らまないように
必死にだった。
僕 「部長、つきましたよ。」
部長「あれ、僕の家だね。連れてきてくれたんだ。ありがとうね。」
「せっかくだし、もうっちょと飲まないかい?」
そういうと部長は家の鍵を開け、半ば強引に僕を家の中へ案内した。
部長「適当なとこ座っていいから。」
部長はふらふらと冷蔵庫からビール缶を取り出し飲み始めた。
部長「君もどうだい?」
ビール缶を僕に一つ渡し、のちにゆっくりと服を脱ぎだす部長
僕 「えっ、ちょっとっ!部長っ!」
部長「どうしたんだい?外じゃなきゃいいんだろ?」
そう言うと褌をもゆるゆるとほどいていった。
部長はゆっくり目を開け僕の方を見つめる
ぼろんと大きなイチモツがあらわになる。
僕 「お、おおきいですね・・・」
部長の露出された下半身をみて思わず言葉が出る僕。
部長「はは、よく言われるよ。もっと見てみるかい?」
そういうと部長はいたずらに少し股間をぴくっと上下に反応させて見せた。
部長はゆっくりとベッドに倒れこむ。
僕 「ぶ、部長、それって・・・」
部長「ぐーzzz」
僕が言い終える前に聞こえてくる寝息の音。。。
僕「は、はぁ~・・・・」
これからの社会人生活、理性を保てるか不安になる僕だった。
「おう、まってたで。」 ってな感じで呼び出しくらいたいですね。 高い位の人が下の者を呼びつけて人が寄らない場所で行為に耽る感じ好きです。
2024-02-22 08:47:09 +0000 UTC View Post