【画像】膨張戦隊インフレイザー 幹部怪人①
片手間に幹部怪人たちの御姿でも。。。今後新しい幹部怪人も出る予定だったり。。
2025-10-25 00:52:34 +0000 UTC View Post
片手間に幹部怪人たちの御姿でも。。。今後新しい幹部怪人も出る予定だったり。。
2025-10-25 00:52:34 +0000 UTC View Post
みなさまこんにちは。 ジェニファーといいます。 最近は膨らむヒーローたちのお話をメインに更新を続けておりますが、タイトルにもありますとおり みなさまから怪人案を募集させていただきたく今回お知らせいたします。 今までも色々と怪人を考えてまいりましたが、膨らむことに特化した怪人と言うのもなかなか厳しいものがありまして…。 お話を普段読んでく...
2025-10-12 13:26:17 +0000 UTC View Post
たまにはインフレイザーのカッコいいお姿でも…。 今はかなり書きだめてまして、30話までも出来上がっております。 本来は未定ですが、今のところは月3本くらいのペースであげられるかなと思いますので、お楽しみに…!
2025-08-24 11:27:28 +0000 UTC View Postみなさんお久しぶりです、ジェニファーです♪ いつも読んでくださっている皆さん、本当にありがとうございます。 G O E第1部、30話+番外編を持ちまして完結となりまして…。 次は第2部をスタートさせようという運びとなりました。 あまりお話の流れも考えず、その場のノリで作ってきた物語でしたので、正直ストーリー性などは皆無でしたが、次の作品はそんなこ...
2023-12-30 17:37:21 +0000 UTC View Post皆さんこんにちは! ジェニファーです♪ 毎度ぎりぎりの更新で申し訳ないです…。 こちらのシリーズのお話も佳境を迎えておりまして、あと数回でおわるんじゃないかなぁ、と思っております。 じつは今更新中の25話では、リクエストでいただいたスーツの改造、という要素を盛り込んでおります。 本来ですと番外編としてお話を作ろうと思っていたのですが、ち...
2023-02-27 16:00:45 +0000 UTC View Post体が熱い。 手のひらから伝わる壁の冷たさは、まさに焼け石に水をかけるがごとく、何の意味もなさない。 時間がたつほど、熱は増していき、呼吸は荒くなる。 見慣れた風景。 歩き慣れた場所。 博士の研究室は、そこの角を曲がった先。 今まで幾度となく俺たちを助けてくれたスーツは、今ではこの身を凌辱するアイテムとなってしまった。 性器と臀部が露出さ...
2023-02-27 15:49:10 +0000 UTC View Post無人と化したGOEの基地内を我が物顔で歩くのは、二人の青年。 どちらも同じ顔をした、異様な状況ではあったが、その顔に湛えた凛々しさには差がある。 一方は不敵に笑みを浮かべ、一方は睨みつけるような目をしている。 どこから遠くから、若い男の喘ぎ声が聞こえるが、そんなものはお構いなしに決められた道を歩いている。 「おや…?」 二人の前に立ちはだ...
2023-01-27 18:00:15 +0000 UTC View Postヒーローになって良かったことは? なんて聞かれると、パッと思いつく答えは「豪華な施設を好きに使えること」だった。 スーツを着て怪人と戦う。 残念ながら俺はそこにロマンを感じたりはできない。 それよりも、最高級のマシンや設備がそろったジムを使えたり、基地に来ればいつでも最高にうまい飯が食えたり。 …まぁ、あとは、強いて言うなら。 良い仲間...
2022-12-29 15:24:52 +0000 UTC View Post腰掛ける玉座の硬さに慣れてきたのは、いつだっただろうか。 自分のために命を捨てた部下二人を失い 自分と同じ姿をした気にくわない奴がやってきて 一度外の世界に出てみたりもしたが、それも長続きはしなくて。 気づけば気にくわない奴もどこかへ消えて 俺はただ一人、このどうしようもなく鬱屈とした空間で 一人、ケツに玉座の硬さを感じながら座り続けて...
2022-11-27 14:53:49 +0000 UTC View Post*六日目* 廃工場に響く僅かな嬌声。 若い男たちの姿はなく、いつものようにクッションに深く座るマスターの前には、三人の男が膝をつき、腰を突き出している。 股間部分からそれぞれ伸びる肉棒は、てらてらと淫靡に濡れ、光沢を帯びている。 真ん中の男…蒼汰のものが誰よりも太く、長く、それ自体が意思を持っているかのように大きく跳ねる。そのたびに蒼...
2022-10-31 14:24:38 +0000 UTC View Post*四日目* マスターと呼ばれる怪人は、大きなクッションに深く座り込んでいた。彼の背後では魅了された多くの若い男たちが誰かれ構わず乱れあい、一心不乱に精を求める。 マスターの命令…いや、お願いを遂行しているのだ。 「それじゃあ、次は誰にしようかしらねぇ」 大きく開かれた足の間に、窮屈そうに身を寄せ合う二人の男。 蒼汰と涼は他の男たちと同...
2022-09-25 13:50:44 +0000 UTC View Post*二日目* 昨日、怪人に敗北した涼は、再び路地裏の廃工場へ訪れていた。 目的は言わずもがな…。 迷わず二階へ上がると、若い男たちの姿はなく、でっぷりと大きな背中だけがそこにあった。 「来たわねぇ、涼くん」 振り返った怪人は、にんまりと笑って一歩踏み出す。 涼はその場に立ち尽くしたままだ。 「こっちに来なさいな。ほら」 怪人は見た目にそぐわ...
2022-08-28 04:47:19 +0000 UTC View Post*一日目* 華金と呼ばれる週末の始まりには、多くの人が街中を闊歩する。 特に繁華街は、日ごろの疲れを癒すためにサラリーマンが大勢見受けられる。 …まあ、繁華街にいるのは社会人だけじゃない。 俺みたいな学生だって、そこかしこに見受けられる。 昨日まであった水泳合宿を終えて、健成と遊びに行こうと思ってたのに、急用が入ったとかで予定はおじゃん...
2022-07-31 13:46:41 +0000 UTC View Post空港に到着する頃には、事態は俺たちの想像よりもはるかに悪化していた。 GOEの職員だけでは事態はまだ収拾できておらず、怪人が暴れている現場から離れている空港ですら、緊張した空気が流れていた。 博士からきたメッセージはたった一言。 東京タワー、だった。 ・ ・ ・ ・ 「いやー、よく見えるねぇ」 展望フロアの下には何ら変わらない東京の街が...
2022-06-30 07:57:27 +0000 UTC View Post皆様こんにちは、ジェニファーです♪ 毎度ぎりぎりの更新になってしまい申し訳ありません…。 今後の更新予定としては、次回通常話で更新したあと、リクエストでいただいておりましたお話を、と考えております。 また、個人的にそろそろネタがつきてしまうかもしれないという不安もありまして…。 まぁネタといってもヒーローのみんなをどのように辱めるか、...
2022-05-31 14:22:06 +0000 UTC View Post蒼汰君と蓮君が大阪に旅立って数時間後、奏多君と基地内で時間を潰している時に、突如として警報が鳴り響いた。 慌てて物隙博士の研究室へ向かうと、巨大なモニターには都内の地図が大きく表示されていた。 博士は振り返り僕たちを認識すると、ちょうどよかった、と手招きした。近づくと、監視カメラの映像らしきものがいくつか、画面の隅に表示されている。 ...
2022-05-31 14:16:49 +0000 UTC View Post窓の外は、一面真っ白だった。 眼下に広がる光景は、普段なら絶対に見ることのできない絶景だ。 「飛行機は初めてか?」 「いや、修学旅行で乗ったことはあるんだけど、寝ちゃってさ」 「寝た?」 「前の日から飛行機に乗るのが楽しみで寝れなくてさあ、いざ当日になったらめちゃくちゃ眠くて、飛ぶ直前に寝ちゃって、起きたら着いてた」 「お前らしいな」 ...
2022-04-30 12:29:58 +0000 UTC View Post涼と奏多と連絡が取れなくなって十数分。 蓮は少し離れた所にいるらしく、駆け付けるのに時間がかかるとのことだったので、俺と育也だけで先に向かう事になった。 怪人が現れたとされる現場に近づくと、さすがに人の数も少なくなってくる。 ちょっとした野次馬もいそうなものだが、そこはGOEの仕事だ。 決して現場を見られないように、記憶に残らないように。 ...
2022-03-31 11:31:34 +0000 UTC View Post皆さんこんにちは! ジェニファーです! 前回番外編7を書いて、続編の公開をお知らせしていたと思うのですが、どうにも筆が進まず、急遽リクエストでいただいていた作品の更新に変更いたしました。 楽しみにしていられた方はすみません。 あくまでも私のペースでの更新となりますので、そちらはご了承ください。 タイトルを見て分かる通り、番外編8は続編へ...
2022-02-28 06:12:26 +0000 UTC View Post繁華街の路地裏に、その界隈には似つかわしくない姿の少女が横たわっていた。 ブレザー姿の制服で、スカートは明らかに想定よりも短く履かれているのだろう、少しでも動けばパンツが見えてしまいそうだ。 「んぅ……」 うめき声を漏らし、ゆっくりと目を開ける少女。 辺りを見回し、恐る恐る立ち上がる。 「何、ここ?」 制服をなんとなく手で払い、恐怖をそ...
2022-02-28 06:05:14 +0000 UTC View Post皆さんこんにちは、ジェニファーです! 今回のお話は(個人的には)いつもとは少し違う趣向で、どちらかといえば二人の幸せな感じをだせればいいなぁと思って作りました。 若干季節感を過ぎた内容になっていますが、そこは大目に見てもらえるとありがたいです(笑) 来月は今回のお話の続編として、何故蓮くんが蒼汰くんに対して発情してしまったのか、その原因...
2022-01-31 07:10:43 +0000 UTC View Post大学生になって迎えた最初の年越しは、確か家で1人きりだった。 友達と一緒に初詣に向かう予定は入れていたけど、テレビの中の人たちが大盛り上がりしているのを一人で何となく見ているのは、若干寂しかった。 大学2年生になってからも同じような感じで、ずっとこれが続くのかなぁ…って、何となく思っていたんだけど、今年の俺は違う。 扉が開いた音がして目...
2022-01-31 07:06:13 +0000 UTC View Post皆さんメリークリスマス! ジェニファーです! 今月は早めに更新しようと思っていたのですが、なかなか時間が取れず今日になってしまいました…。 結果的にはちょうどよくクリスマスプレゼントになったかなと思っております笑。 また文字数制限の関係上、キリの良い所でお話を分けてしまっているので読みずらい所もあったかと思いますが、何卒ご勘弁を…。 ...
2021-12-24 22:17:37 +0000 UTC View Post勝手も知らぬ建物の中を、育也と奏多は全力で走る。 どれだけ角を曲がっても、通路が途切れることはない。 あてもなく行動することがこれほどに怖いと感じたことはない。 それでも、もといた部屋から離れなければいけなかった。 蒼汰が身を挺して逃がしてくれたのだ。 この犠牲を無駄にするわけにはいかない。 もう何度目か分からない角を曲がった時、ついに...
2021-12-24 22:11:58 +0000 UTC View Post暖炉の暖かな炎に照らされた床に、赤い破片がそこかしこと散らばっている。 その破片の元は無残に破かれてしまっていた。 スーツを着ている男の体の全面は完全に露出されており、情けなく開かれた足やひくつくケツの穴、へそに伸びた巨根が晒されている。 その巨根に硬さはもう無く、周囲に飛び散った白い残骸からも、それが精を吐き出してすぐなのだと理解で...
2021-12-24 22:11:34 +0000 UTC View Post朧げな意識の中、何かが体に触れる感覚があった。 それは全身を、撫でるように、皮膚の中に溶けていくような……。 血液を巡り、体内を循環していく。 体温が上がり、呼吸が速くなるのが分かった。 それはとても心地よくて、夢見心地な意識にさらに拍車をかける。 広がる熱はある部分で集約され、筋肉が強張る。 股間にあるソレを、押さえ付ける物は何もない...
2021-12-24 10:38:50 +0000 UTC View Post皆さんこんにちは! ジェニファーです! 今回もリクエストいただいたテーマをもとに作らせていただきました! そのテーマとはカジノで物品化!(確かそうだったはず…) はじめて扱うシチュエーションだったので、チップにしたり、カードにしたり、どういうのがいいんだろう? と悩みながら作ったのですが書いてみたらあら不思議。 ヒーローたちが皆無様に...
2021-11-30 03:42:15 +0000 UTC View Post地面に横たわる育也。 虚ろな目はただ宙を見つめている。 未だに勃起したイチモツには先ほどよりも巨大化したコンドーム。 中は大量のザーメンで満たされている。 カジノマスターは彼の側にしゃがむと、中のザーメンを零さない様に器用にコンドームを外し、縛って中身が漏れないようにした。 まるで水風船のようにそれをつまみ、持ち上げてにやりと笑う。 「...
2021-11-30 03:29:45 +0000 UTC View Post人が溢れる場所には、自ずと喧騒が生まれる。 喜びによる笑い声や、恐怖による叫び声が、この場ーーカジノでは混在していた。 煌びやかな内装、豪華な装飾が施された設備、ポップで軽い曲がBGMとして喧騒の裏に流れている。 ディーラーがカードを配り、それをテーブルにつく人々が受け取る。 途端に1人の男が崩れ落ち、体を震わせて声を上げた。 「お客さま、...
2021-11-30 03:29:14 +0000 UTC View Post皆様こんにちは、ジェニファーです。 今回投稿したお話は以前募集したリクエストをもとに作ったお話になります。 お時間はかかるかと思いますが、少しづつリクエストいただいたテーマで作品を形にしていきますので、気長にお待ちいただければと思います。 ちなみに今回は怪人の話し方に癖をつけて、語尾を特徴的にしてみたんですが、イブ(女型の怪人)がど...
2021-10-27 05:56:18 +0000 UTC View Post