肥満化TS薬を飲む話
私はある薬を探していた。 それは「女体化」だ。 この薬は飲むと、性別が女性になる薬である。 私はその薬を探しているのだ。 しかし、ネットで話題になると すぐに売り切れてしまう。 私はこの日もなかなか見つからずにいた。 薬局の通販サイトを見たが売り切れだった。 「はぁ・・・ここも売り切れかぁ・・・」 そうため息をついた時だった。 ふとある広告に目...
2023-08-19 08:30:00 +0000 UTC View Post
私はある薬を探していた。 それは「女体化」だ。 この薬は飲むと、性別が女性になる薬である。 私はその薬を探しているのだ。 しかし、ネットで話題になると すぐに売り切れてしまう。 私はこの日もなかなか見つからずにいた。 薬局の通販サイトを見たが売り切れだった。 「はぁ・・・ここも売り切れかぁ・・・」 そうため息をついた時だった。 ふとある広告に目...
2023-08-19 08:30:00 +0000 UTC View Post
9/24(日)東京ビッグサイトにて開催の「陸海空魔合同演習フレンズ」内【フルボッコフェスティバル13】に申し込みました。R18物を予定してます。表紙絵は森之寺 柚比さん(https://www.pixiv.net/users/2652470)です。 グレちゃんが肥満化する話を予定しています。 初イベント参加なので頒布数かなり少なくする予定です。 配置場所は後ほど告知致します。
2023-08-19 08:30:00 +0000 UTC View Post私の名前は「サキ」、 この国を守る騎士だ。女性ながらに男顔負けの剣術を使い敵を圧倒する姿から「剣女神」と呼ばれている。 ある日のことだった。 「見習い向けダンジョン?」 「はい。そのダンジョンのテストに参加して欲しいのです」 下級騎士からそんな依頼が来た。 なんでも最近騎士見習いが練習するためのダンジョンを作ったからそのテストに来てもらえな...
2023-08-12 08:30:00 +0000 UTC View Post私は夫が経営する料理店で、ウエイトレスをしている。 この店は私の夫が経営している店で、お客さんがたくさん来る人気の店だ。 私も夫の手伝いをしていて、料理を作ったり掃除をしたりといろいろ忙しい毎日を送っている。 でもそんな忙しくて楽しい日々に私は満足していた。 そんなある日のことだった。 「持ち帰りの弁当販売始めてみようとおもうんだがどう思...
2023-08-05 11:00:00 +0000 UTC View Post「くっ・・・強い・・・」 夕方・・・。 女性でありながら騎士のレイナは魔物の大群に苦戦していた。 「こいつら一体どこから湧いてくるんだ!」 レイナは剣を振りながらそう叫んだ。 「レイナ、大丈夫ですか?」 レイナの背後にいるアキナ姫が心配そうに声をかけた。 「だ、大丈夫です!この程度、私一人でもなんとかなります!」 レイナは振り向きざまにそう言...
2023-07-29 08:30:00 +0000 UTC View Post私はある学校に通っている男子生徒だ。 数ヶ月前から不良女子グループが私を虐めてくる。 私はただ普通に学校生活を送っていただけなのに、ある日を境に彼女たちが私の事を虐めるようになったのだ。 「ねぇー今日もあいつの所に行こ」 「いいねーあいつ本当にムカつくよね」 そう言いながら私の前を通り過ぎていく彼女達を見て私は絶望した。 あぁまたか・・・...
2023-07-22 08:30:00 +0000 UTC View Post夜の住宅街、 多くの人が眠りにつき、車やバイクの走る音も聞こえない。 そんな静まり返った空を黒い翼を生やした女性が飛んでいた。 その女性は人間ではなくサキュバスだった。 「この精力の強さ・・・どこから・・・」 強い精力を発する男性を探していた。 そして、見つけた。 「あの家ね・・・」 その家は一軒家で、中からは明かりが漏れている。 ベランダに...
2023-07-15 08:30:00 +0000 UTC View Postいつもご支援ありがとうございます。 諸事情により今月末で一旦fanbox公開を一時停止致します。 今月中にプランを削除する予定です。 またfanbox作品の投稿を本日投稿の作品で休止致します。 一般公開作品の投稿やリクエスト作品の執筆、skebは続行予定です。
2023-07-09 08:30:00 +0000 UTC View Post私の名前は「中村 徹」。 生徒会会計で、2年生だ。 今日も学校に登校する。 教室に入るや否や、 私はクラスメイトの女子から声を掛けられた。 「おはよう・・・」 彼女は生徒会長の「清水 真由美」さんだ。 口数は少なく、感情は余り表に出さないが頼りになる人だ。 黒髪のロングヘアでついでに美人だ。 正直、つきあって欲しい。 「あ、おはようございます!真由...
2023-07-09 08:30:00 +0000 UTC View Post私はのんびりと街中を歩いていた。「うーん、やっぱり都会は人が多いなぁ」 人の波に揉まれながら呟く。 そんな時だった。 自身のお腹に違和感を おぼえたのは。 (……?) なんだろう? そう思い、私は視線を下に向けた。 するとそこには膨らんだお腹があった。 「え…?」 妊娠しているわけでもないし、食べ過ぎたわけでもない。 なのにどうしてこんなにもお腹...
2023-07-08 08:30:00 +0000 UTC View Post申し訳ございません。 多忙によりfanbox限定SSを準備できなかったため以前執筆していた没SSを公開致します。 私の名前は高橋 直子。 高校生であり、アイドルでもある。 ライブが終わり、マネージャーさんが運転する車で自宅に向かっていた。 「今日も最高だったよ!」 マネージャーの田中さんは興奮気味に言った。 「ありがとうございます」 私は笑顔で答えた。 私...
2023-07-02 08:30:00 +0000 UTC View Post私、「田中 恵」はある出来事がきっかけで大量のブルーベリージュースが 体内に吸収され、体重200kgぐらいに太ってしまった上、 皮膚も蒼くなってしまった。 「はぁ・・・最悪・・・」 原因の発端となったお菓子研究所を出て家に帰った。 これまで着ていた服は小さくて全く着れない為、 研究所から服をいくつか貰った。 そして今着ているのは蒼いジャージだ。 「一...
2023-07-01 08:30:00 +0000 UTC View Post私は職場で仕事をしていた。 「ふぁ・・・」 朝から欠伸をしてしまう。昨日は中々寝付けなかった。いや、いつものことだが。 「眠そうだな、佐藤」 隣の席の先輩が話しかけてくる。 「そうですか?そんなことないですよ?」 「まあ、無理もないけどさ。でも仕事中に寝るなよ?」 「分かってますって」 先輩に苦笑しながら答える。 確かに最近少し寝不足気味だ。そ...
2023-06-25 08:30:00 +0000 UTC View Post私の名前は「田中 恵」。 高校生で訳あって20代である。 ある日のことだった。 陸上部でハードルの練習をし、 家に着いた時だった。 ポストの中を見ると私宛ての封筒が入っていた。 家に入り自分の部屋に入ると早速封筒を開けた。 「・・・お菓子会社のお菓子研究所見学ツアーのお知らせ?」 その手紙にはこう書かれていた。 『アンケートの応募ありがとうござい...
2023-06-24 08:30:00 +0000 UTC View Post私の名前は「伊藤 沙織」。 20代の女子校に通う学生だ。 部活は一ヶ月前まで陸上部に入っていたが今はやめた。 体重200kgもあるせいでうまく走れないし、汗臭いし、お腹も大きいから恥ずかしい・・・。 走る度にお腹の肉が盛大に揺れて痛いし、 体操着がめくれ上がってお腹が露わになることもよくある。 それに太ってるからかよく転ぶ。 怪我も多いし、もう走るの...
2023-06-18 08:30:00 +0000 UTC View Post申し訳ございません。本日の一般公開作品はお休みします。明日のfanbox限定作品は予定通り公開致します。
2023-06-17 02:53:23 +0000 UTC View Post私の名前は「古川 陽子」。 ある企業で働いている会社員だ。 そんな私には今、気になってる異性がいる。 それは同じ会社の上司である男性「林 弘」さんだ。彼は私の直属の上司であり、私が憧れている人でもある。 私は入社してからずっと彼に片想いをしていたのだ。 しかし彼への告白は諦めていた。 何故なら彼の好みが低身長の女子だったからだ。 私は身長190cmも...
2023-06-11 08:30:00 +0000 UTC View Post「あらあら~チビのA子ちゃん~なんでそんなに小さいのかしらね~」 「う・・・うるさい!」 B子は小柄なA子を見てニヤリと笑う。 A子とB子は同じ専門学校に通う20代の女性だ。 A子は身長180cmの長身で顔よりも大きな超乳の持ち主だ。 対してB子は身長120cmの小柄で胸は殆ど膨らんでいない貧乳である。 そのため、B子はA子をからかって遊ぶ事が多くなっていた。 「あぁん...
2023-06-10 08:30:00 +0000 UTC View Post「小説家が肥満化する話」 https://kimmychankawaii.booth.pm/items/4812889 販売開始致しました!
2023-06-10 03:31:29 +0000 UTC View Post私の名前は「江口 健二」。 ある日の休み時間。 スマホを見ていると入れた覚えのないアプリがあった。 「改変アプリ・・・?」 改変アプリと書かれた四角いアイコンで、 タップすると説明が出てきた。 『このアプリはあなたの好きなように改変できます」 私は次へボタンを押して読み進めていく。 「早速はじめて好きなように変更してみましょう!」 直後、私のいる...
2023-06-04 08:30:00 +0000 UTC View Post私の名前はレイラ。 数か月前まで大戦で活躍する傭兵だった。 我ながら実力も実績もある方だと思う。 ついでに胸も大きく美人だと自負している。 そんな私は今、ある街にいた。 この街は様々なグルメで有名だ。 特に肉料理が有名で、その種類の多さには定評がある。 私がこの街に来た理由は、 大戦が終結してしばらく経ち、平和になったからこそ、再び戦場へと赴...
2023-06-03 08:30:00 +0000 UTC View Post来月6月中旬に同人誌を販売致します。 ジャンルは肥満化です。 約9000字。 媒体は冊子です。 今のところ電子版の販売予定はございません。
2023-05-28 15:00:00 +0000 UTC View Post私は、現代に残る数少ない魔法使いの一人。 そのことを知るのは家族と一部の友人のみである。 「さて……そろそろ行かないと」 私の通う高校までは歩いて十五分ほどかかる。 いつものように家を出て、学校へと向かうべく歩き出す。 ふと、隣を歩く同級生に目が留まった。 綺麗な黒髪が特徴的な女の子だ。 その子も私に気付いたのかこちらを見て微笑んだ。 「おは...
2023-05-28 08:30:00 +0000 UTC View Post私はある日、仕事をしていると お腹が膨らんでいることに気づく。 誰かとした経験は無いし妊娠したわけではないはず。 でも明らかに私のお腹は膨れていた。 お腹に何かが入っているような感覚だった。 仕事中もずっと違和感があった。 そして次の日、会社を休んだ私は病院に行った。 「これは・・・膨体症ですね・・・」 「膨体症?」 効いたことのない病気だった...
2023-05-27 08:30:00 +0000 UTC View Postある日のことだった。 夕食を食べ終わった後、 夫から突然言われたのだ。 「太ってくれないか?」と。 夫は言った。 「なんで・・・?」 「実は研究所で太りやすい体質に変える実験に参加してくれる人を探しているんだ・・・ それも研究員の家族が望ましいってことで・・・」 「どうしてあたしに頼むの?」 「・・・もし参加したら僕の給料は10倍になるんだ・・・そう...
2023-05-21 08:30:00 +0000 UTC View Post私は大学に来ていた。 今日は「異性体験講義」という講義を受けに来た。 異性の仕草を学ぶといった説明しか聞いていないため、 詳細は分からないものの、 短期開催だったこと、そして恋人が見つかるかもしれないということで受けることにした。 今回の講義室は100人が利用できるタイプのものだった。 講義室に着くと既に十数名が席に座っていた。 ホワイトボード...
2023-05-20 08:30:00 +0000 UTC View Post私はある日ネット広告に変った物を見かけた。 「女性化アルバイト募集中!貴方も明日から女になれる!」 という広告である。 女装かなにかか? と思いつつ広告をクリックした。すると、どうやら本当に女の子になれるらしい。 バイト内容は、あまり詳しく書かれてなかったが女の子になれるのなら多少荒っぽい内容でもかまわないだろう。 そう思い応募することにした...
2023-05-14 08:30:00 +0000 UTC View Post私は体育館の掃除中、 友人と悪ふざけをしていた。 あんなことになるとは思わずに…… 「ふふふ・・・爆乳よ~w」 私は体操着の中にバスケットボールを2個入れてそれを上下運動させていた。 「あはは!wそれいいねーw」 友人の美紀も一緒になって私の動きを見て笑っていた。 その時だった……。 私の胸にボールが当たって跳ね返ったのだ。 同じくふざけていた女...
2023-05-13 08:30:00 +0000 UTC View Postある時、会社の同僚の男性から呼出された。 「あの……今度一緒に食事でもどうですか?」 「え? あぁいいですよ」 その日の帰り道に誘われた。 彼は小柄で身長150cmくらいだろうか。 対して私は身長200cmで結構な長身だ。 彼はそんな私を怖がる事もなく誘ってくれた。 それから彼とは何度かご飯を食べに行ったりしていた。 ある日の休日、公園で会うことになった。 ...
2023-05-07 08:30:00 +0000 UTC View Post私は会社で働いている女性でその日、普通に仕事をしていた。 会社の同僚とランチに行く途中、歩道で何かがぶつかってきた。 振り返ると、見たこともないほど太った女性が倒れていた。 彼女は苦しそうに息をしていて、顔は真っ赤だった。 私は驚いて救急車を呼ぼうとしたが、 その時、自分の体にも異変を感じた。 服がきつくなっている。いや、服が小さくなって...
2023-05-06 08:30:00 +0000 UTC View Post