XaiJu
monta

monta

fanbox


monta posts

膨体フェチが異世界転生して膨らむ話

私はとある町に住む男子高校生。実は誰にも話していない性癖がある。風船のようにまん丸に膨らんだ女の子が好きなのだ。 こういう性癖を膨体フェチという。もちろんこんな女の子は現実にはいない。だからネットで膨体の画像やSSを見て日々オナニーしている。 そんなある日、学校の帰り道・・・ ぼーっと歩いていたその時・・・ 「早く帰って抜きたいな・・・う...

View Post

男子校に通う生徒が自分以外全員TSした話

俺の名前は岡 大輔。男子校に通っている高校生だ。 ベッドから起きる。 いつも面倒な朝が始まった。 朝食を食べて着替えて高校に行く準備をする。 「行ってきます」 返事はない。 誰もいない部屋に挨拶をして俺は家を出た。 校門に付くと何やら様子が変だ。 周囲を見ると女子高生だらけだ・・・ 自分が通っているのは男子校なのに・・・ 思わず校門の校名と学生証...

View Post

TSフェチ科学者が自分の身体を実験台にしてTSする話

私は大学で生物の研究の傍ら、 個人的趣味である物を開発していた。 それは女の子へと性転換する薬だ。 私は研究の末この薬を完成させたのだ。 そして今日ついにその実験を行うことにした。 私は自宅に戻った。 まずは私自身が女体化の薬を飲み、効果を確認する。 変化が分かりやすくなるよう服を脱いで全裸になる。 直後、胸が膨らみ始めた。 (すごい・・・本...

View Post

魔法使いを助けた男子高校生が美少女にTSする話

私はオタクな高校生・・・。 一部の友達にしか話したことがないが美少女になりたいという願望がある。 でも、現実で美少女になるのは無理だし、整形するにしてもそんなお金はない。 そんなことを考えながら学校に向かっていると 目の前で女子生徒が歩きスマホをしながら道路を渡っている。 その時車が女子生徒に迫ってきた。 女子生徒はスマホに夢中で車の接近...

View Post

仙女と縮小化Hする話

私はある山に来ていた。 この山には美しい仙女がいるという伝説があり、 私は個人的な興味からこの山を調べていた。 山の頂上に着き休んでいると突然空が曇り雷鳴が轟いた。 そして雨が降り出し辺り一面が水浸しになった。 私は急いで雨宿りできる場所を探した。 すると洞窟を見つけたのでそこで休むことにした。 しばらく経つと雷は鳴りやんだが雨はまだ降って...

View Post

新薬実験で膨乳、膨尻した後縮小化させて親友とレズHした話

気がつくと私は手足を拘束されていた。 「な、何これ!?」 「あら?やっと起きたのね」 私の前に立っていたのは女だった。 年齢は二十代前半くらいだろうか。 髪は長く茶色で綺麗に整えられている。 服装は露出度の高い服だ。 「あなたには特別な実験を受けてもらいます。選ばれたことを光栄に思いなさい」 そう言って彼女は私に手を伸ばしてきた。 何をされる...

View Post

大学の先輩とTSしてレズHした話

私は今年大学に入ったばかりの18歳。 誰にも話したことはないが女の子になってみたいという願望がある。 女の子になりたいと言っても女装ではなく文字通りの意味で女の子になりたいのだ。 そんな私だが、この度念願の女性になれる薬を手に入れた。 ネット通販サイトで売られていた物で結構な値段がした 。 正直高かったのだがどうしても欲しかったので買ってしま...

View Post

楽して体重を減らそうとした女性が膨体化する話

私は平澤 麻美。 私は最近、あることに悩んでいた。 体重が増えたことだ。私は痩せ型だが、最近お腹周りに肉がついてきたのだ。 「どうしよう・・・」 そんな時、体重を減らせる薬を手に入れた。 帰りに露天商から買ったものだ。 怪しい雰囲気だったがかなり安かったので買ってしまった。 「大丈夫だよね?これ飲めば太らなくなるし・・・」 そう思いながら私は...

View Post

縮小性癖カップルが縮小Hする話

私には彼女がいる。 しかし、私も彼女も特殊な性癖を持っている。 その性癖は「縮小化」というもので小さくされたいという願望だ。 無論現実でそんなことはできないのだが つい最近、その性癖を実現できる縮小薬が発売された。 この薬の効果は多幸感や性的興奮が高まると身体が小さくなると言う物である。 安全のため効果は1時間で身長5cmよりは小さくならないよ...

View Post

boothでTSF同人誌販売開始しました。


(frame embed)


boothにてTSF物同人誌販売開始しました。

Vtuberがモデルと同じ姿になった上、スパチャ額に応じて胸が大きくなり、ショ...

View Post

金髪美少女にTSFして3Pする話

私はいつも通り学校に向かって歩いていた。 ふと道ばたに黒い本が落ちているのを見つけた。 「なんだこれ?」 私は拾って開いてみた。 中は殆ど白紙だが真ん中のページには六芒星が書かれていた。 「う~ん・・・まぁいいや貰っておこう」 私は黒い本を鞄にしまうと学校に向かった。 放課後、 家に帰った私は部屋でさっき拾った本の事を思い出した。 (そういえば...

View Post

膨体フェチがブルーベリー膨体化する話

私には誰にも話したことがない性癖がある。 それは、体を風船のように膨らますことだ。 しかしそんなことを他人に相談するわけにもいかない上、現実でそんなことは出来ない。 無理に空気を体に入れたりしたら風船のように膨らむ前にお腹が破裂してしまうだろう。 私はいつも通り学校から帰宅しベッドの上で横になっていた。 スマホでイラストサイトから風船のよ...

View Post

いじめていた妖精に縮小化後犯された話

私はとある世界の冒険者。 14歳ながら実力は結構上だと思う。 そんな女の子である私には趣味がある。 妖精をいじめることだ。手のひらに載るくらいの大きさで、 しかも嫌がるそぶりをみせるのが好きだ。 「いやあああああ!!!離してええええ!!!」 「ふふふ・・・かわいい・・・」 私は悲鳴をあげる妖精を見つめていた。 「お願いだから許してください!」 「ダメよ。...

View Post

肥育刑

私の名前は増田 舞。 ある刑務所で看守として働いている。 数年前に死刑は廃止された。 その代わりに肥育刑がある。 肥育刑では永久に栄養剤を流し込まれ太らされる。 そして肥大化した乳房からは母乳が流れ、搾乳が行われる。 全身の肉はブクブクと膨れあがり、その体重は100キロを超える。 もう普通の生活など出来ないだろう。 だがそれでも死ぬよりかはましさ...

View Post

小学生が好きな子の為に肥満化する話

私の名前は佐藤 由佳。 私には好きな人がいる。 同級生の山内 翔君だ。 彼は運動神経が良くて、頭も良くてクラスでも人気者だった。 私はそんな彼と仲良くなりたいと思い、勇気を出して話しかけた。 「あ・・あのさ、もし良かったら今度の休み一緒に遊ばない?」 「え?俺と!?」 そう言って驚く彼の顔は今でも覚えている。 しかしそれからと言うもの私は毎日の...

View Post

身長圧縮ハンマーで低身長化してレズエッチする話

私は大学生の関口 香澄。 人に話したことは殆ど無いが実はレズであり、恋人がいる。 彼女の名前は桐谷 美鈴。私と同じ大学に通っている同級生だ。 彼女とは大学で知り合ったのだが、いつの間にか付き合うことになっていた。 彼女は美人で性格も良く、男子にもモテるらしい。 だが何故か私のことが好きで、告白された時は嬉しかった。 彼女とは時々性的なことをす...

View Post

就活生が膨らむ話

私は就活中なのだがある日問題が起きた。 体が膨らんでしまったのだ。 それは自宅にいるときに起こった。 面接先に行く準備をしているときだ。突然、体が激しく熱くなって来た。 (熱い!どうしたんだろう私の体は) 私の全身は激しい火照りに襲われた。 しかしそれだけではなかった。 体のあちこちがムズムズする感じがあった。 まるで痒いところを掻きむしるよ...

View Post

彼女の胸を縮小化後膨らませた話

私は彼女と学校帰りの道を歩いていた。 「ねぇ、今日も家に遊びに行っていい?」 彼女がそう聞いてきた。 「うん。いいよ」 私は笑顔で答えた。 私の家はここから近い。 すぐに家についた。 彼女は慣れた手つきで鍵を開けて中に入る。 そして靴を脱いで部屋に上がった。 部屋に入ると彼女はいつものようにベッドに寝転がる。 「はぁー疲れた・・・」 「ちょっと休...

View Post

転生したカップルがエロトラップダンジョンで爆乳妖精と爆乳サキュバスになる話

私と彼女は高速道路を車で走っていた。 温泉旅行からの帰りだ。 だがカーブでスリップをしてしまいそのままガードレールを突き破り、 崖から落下した。 「「うわああああああああ!!!」」 私達は車から投げ出された。 私は頭から血を流しつつ、全身の激痛に耐えながら彼女を探した。 彼女を見つけた私は抱きしめた。 彼女は全身から血を流していた。 彼女に脈...

View Post

恋のライバルを肥満化させたら自分も肥満化させられた話

私は同じクラスの男の子・・・加納 真君が好きだった。 しかし、ライバルがいる。 同じクラスの田中 美穂だ。 彼女も真君の事が好きなのだ。 私は彼女を蹴落とすためある作戦を思いついた。 食欲増進薬を彼女に飲ませるのだ。 私は彼女の使っている水筒に食欲増進薬を流し込んでおいた。 そして彼女が席を離れた隙にそれを入れておいたのである。 しばらくすると...

View Post

根暗オタクな彼氏を爆乳長身ギャルに改造したらロリ爆乳に改造された話

私は女子高生の谷口亜里砂。 私には彼氏がいるが、オタクだし内気な性格でちょっと頼りない。 まぁなんだかんだで優しいから好きだけど。 そこで私が最近手に入れた体型アプリというスマホアプリを使って彼氏を改造しようと思う。 これを使えば自身や他人の体型,性格を変更することができるらしい。 説明を読むと体型だけではなく性別すら変更できるらしい。 さ...

View Post

スーパーヒロインが縮小化されてHなことに使われる話

私は街を守るスーパーヒロイン、ファイターガール。 「おい!お前こんなとこで何やってんだ!」 そこに現れたのは、最近この街に現れた怪人だった。 どうやらこの辺りに巣を作っているようだ。 「くっ……見つかったか……」 私は身構えた。 だが奴の攻撃の方が早かった。 殴りかかってくる。 私はその攻撃をひらりとかわして反撃した。 あっさりと怪人は吹き飛...

View Post

TSフェチが女体化する話

私は最近、女性になりたくてたまらなかったのだ。 そこでこの薬を手に入れた。 「うーん、女になるにはどうすればいいんだろ?」 ネットで調べてみると、飲むだけでなれると書いてあったので早速試してみたのだが・・・ それから1週間後、休日の朝、 目を覚ますと女性になっていたのだ。 「本当に女の体だ・・・」 私は思わず胸を揉み始めた。柔らかくて張りのあ...

View Post

ライバルを女体化堕ちさせたら自分も女体化堕ちさせられた話

私は男子高校生の田中 誠。 サッカー部に所属している。能力的には中の上くらいだろう。 私にはライバルといえる存在がいる。 高田 太一。同じサッカー部で実力は私より少し上くらいだ。 彼に勝てなければ私はエースになれない。 そこで私はあることを思いついた。 彼の帰宅途中・・・ 私は後ろから彼の後頭部を殴りつけた。 「ごふぅ!?」 彼は気絶してしまった。 ...

View Post

ショタが爆乳ショタコンお姉さんになる話

小学生男子が放課後、家に向かって歩いている。 「ん?何だろう?」 古ぼけた本が道に落ちているのを見つけた。 英語のような言葉が表紙に書かれているが読めない。 一旦持ち帰ってみることにした。家に帰り早速読んでみることにする。 「ん~・・・よくわからないなぁ・・・」 自宅の自室で読んでいるがよくわからない言葉が書かれていて よく分からない。 あるペ...

View Post

女子小学生と女教師が肉風船にされる話

ここはある小学校の教室。 放課後、女子生徒3名と女性教師が話をしていた。 「文化祭で聖女のイラストはユリちゃんがやってくれるのね?」 「は~い!任せてよ!」 ユリと呼ばれた少女は元気よく答えた。 「じゃあお願いするわね」 数ヶ月後に行われる文化祭に向けての話し合いが行われていた。 しばらくたった頃・・・ バリン! 「きゃあああ!?」 突然窓ガラスが割れ...

View Post

メイドがお嬢様と縮小,膨乳効果のある母乳を飲む話

私はレイナ。 ある屋敷でメイドの一人として働いている。 私の仕事は掃除だったり、食事の用意など雑用ばかりだ。 だが重要な仕事をがある。 それはお嬢様が紅茶に入れるミルクを用意することだ。 お茶の時間になるとメイド達の休憩室である薬を飲む。 すると私はどんどん小さくなっていく、メイド服がはだけ、下着姿になっていくのだ。 「うっ・・・くぅ・・・...

View Post

彼女を縮小化して玩具扱いしたら自分も女体化後玩具扱いされた話

私はある日ネットニュースで恋人の裏アカウントの見つけ方という情報を見た。 私は気になって彼女のSNSで使っている裏アカウントを探した。 2時間ほどで彼女のアカウントは見つかった。 「彼氏と遊園地に行きました~♡」 「彼氏とレストロンでデート♡」 などといった文言と共に私と彼女の写真が投稿されていた(顔はモザイクで隠していたが)。 あまりに普通の内...

View Post

彼女とTSして特殊性癖を満たす話

私は恋人とデートに来ていた。 その施設では様々な夢を体験することができ、複数人で同じ夢をみることができるという。 私と彼女は・・・正直アレな性癖をお互い持っているので、 この機会にそれを満たそうと思っていたのだが、 「・・・本当にそんなことできるの・・・?」 「まぁ・・・モノは試しっていうし・・・」 私達は半信半疑だったが、とりあえずやって...

View Post

氷の女王に縮小化される話

私は雪山登山が趣味でよく山に登る。 その時はいつもの格好で行くのだが、途中で吹雪になり遭難してしまったのだ。 (まずい……このままだと死んでしまう!) そう思って歩いていると、目の前に小屋のようなものが現れた。 明かりが付いている。 誰かがいるようだ。 私はドアを叩いた。 「すみません!!助けてください!!」 すると中から声が聞こえた。 「ど...

View Post