ご主人様に分からせたいメスガキちゃん
冒険者の街、ハレム。
魔族、亜人、人間、様々な種族が共存する世界で俺-アル-は冒険者として、ダンジョンでとある魔族を退治した。
ただ、殺すことはできなかった俺は力を抑え込み、とある子供の姿で家で面倒を見ていた。
「ご主人様ぁ、どうですか? ムラムラしませんかぁ? このネグリジェ♡」
冒険者の街、ハレム。
魔族、亜人、人間、様々な種族が共存する世界で俺-アル-は冒険者として、ダンジョンでとある魔族を退治した。
ただ、殺すことはできなかった俺は力を抑え込み、とある子供の姿で家で面倒を見ていた。
「ご主人様ぁ、どうですか? ムラムラしませんかぁ? このネグリジェ♡」
◆
6畳半の一人暮らしの部屋。
男の服が散らかり、飾り気のない部屋は男部屋そのものだろう。
しかし、部屋の真ん中に置かれた小さなテーブルのうえにある物体は明らかに男の物ではない。
白く薄いそれは先が薄い灰色に汚れ、ほつれがある。
誰が見てもわかるそれは履き込まれ、破れたニーソ...
2025-04-18 15:00:00 +0000 UTC View Post
前話

※ピクシヴにて投稿しているモノと同じ作品となります。 カルデアのとあるサーヴァントの部屋にて……。 「マスター正気ですか? さすがに...
2024-11-25 00:47:50 +0000 UTC View Post
※ピクシヴにて投稿しているモノと同じ作品となります。
カルデアのとあるサーヴァントの部屋にて……。
「マスター正気ですか? さすがに引くんですけど。と言うか、そんな性癖があったんですね。率直に言ってキモイですよ?」
ベットに座りながら短い足をパタパタさせながら、言い放つ幼女。
「…………」<...
2024-10-18 12:54:59 +0000 UTC View Post
前作

小人が存在する世界で、彼らは害虫として扱われていた。 人権はなく、労働力としても使えず、備蓄などを食べたり、漁るネズミやゴキブリの様...
2024-09-29 15:00:00 +0000 UTC View Post
小人が存在する世界で、彼らは害虫として扱われていた。
人権はなく、労働力としても使えず、備蓄などを食べたり、漁るネズミやゴキブリの様な存在。
だが、彼らは生きている。
そして、彼らの祖先は元は縮小病と言う病によって縮んだ人間だったらしい。
実際、唐突に現れた小人は俺は人間だと錯乱し...
2024-09-28 14:09:07 +0000 UTC View Post
--仙舟・羅浮。
俺-雲寧-星槎海中枢を見回りしていた。
この羅浮を護る栄えある雲騎の1人になったばかりだった俺は緊張していた。
新米の俺だけではない。
他の先輩や上官たちの纏う空気もピリピリしている。
当然だろう。
この羅浮にかの悪名高い星核ハンターの1...
2024-08-10 03:00:00 +0000 UTC View Post
コツコツコツ。
「!!」
地下室に響く硬質な足音にカミルは思わず顔を上げた。
何度も聞きなれたブーツの足音。
もうこの地下に来て何日になったかもわからない。
ただ毎日毎日、女性に経験値を献上するだけの道具として生かされていた。
道具に服は不要と全裸にさせら...
2024-07-25 15:00:00 +0000 UTC View Post
時は遡り、カミルが勇者として選ばれ、王城に招待された頃--。
リア王国。
多くの勇者を輩出した大国だが、その構造は歪なものだった。
年々、勇者は勿論、すぐれた女性が冒険者として抜擢され、国王の権威は大きく低下し、先代の魔王を討伐した功績で王妃となったエレディは今や国王よりも国民からの支持...
2024-07-06 22:31:50 +0000 UTC View Post
ティファに責め潰されてから数日後、今日は違う冒険者が来るとカミルは知らされ、朝から気持ちが落ち込んでいた。
カッツ、カッツ、カッツ、カッツ。
陰気な筈の地下室に響くリズミカルで陽気な足音。
それは徐々に音を大きくさせながら、カミルがいる部屋へと近づいてきて--。
「あは...
2024-07-03 13:56:40 +0000 UTC View Post
勇者--神に選ばれ特別な力を宿した存在。
ほとんどが世界に名を残すほどの偉業をなす存在だが、誰もがそうなる訳ではない。
何せ、特別な力がまともではないケースもごく稀だが、存在した。
勇者カミルも可哀想なことにその外れのケースだった。
他の勇者とは違う呪いとも呼べる能力。
...
2024-07-01 11:47:20 +0000 UTC View Post
全てにおいて完璧を目指す光にとって、プロポーションの維持も大切な事の1つだ。
食後の運動。
身体を動かし、汗をかく。
ランニングやエアロバイクでもいいが、最近の光の運動は、生徒会長や財閥令嬢という地位から受けるプレッシャーに伴うストレス発散も兼ねた精神ケアも同時に行っていた。
...
2024-06-21 15:00:00 +0000 UTC View Post
1人用の布団に寝転がされ、芋虫の様に動けない俺に小さな少女が添い寝する様に真横にいた。
「あ、う、あ」
ただし、身動きできない俺の横で助けることもせずに……だ。
むしろ、少女によって俺は動けなくされているわけだった!
「あっは~、お兄さん、どうですかぁ? ここが弱いん...
2024-04-14 00:29:31 +0000 UTC View Post
ボロボロの外壁、湿ってぬかるんだ汚泥。
ゴミの臭いが漂う汚らしいスラム街が少女のいた場所だった。
騙し、奪い、運が悪ければ殺される。
しかし、その死体すら弔われることはなく、野良犬などの餌になる、そんなロクでもない場所。
現世の地獄、掃き溜めの様な場所。
そんな場...
2023-12-20 12:20:45 +0000 UTC View Post
俺の名前は花田公介。
どこにでもいる会社員だ。
縮小病で男の社会的地位は大きく低下していた。
突然にいなくなってしまう人間をどこの会社も重要なポストにつけるわけがない。
俺もまた下っぱ社員として、女上司の元で働いていた。
炎天下の中で営業。
燦々...
2023-08-23 15:00:00 +0000 UTC View Post
音声作品は現在、販売と順次公開していきます! セール中なのでぜひお手にとっていただければ幸いです! 罵倒地獄~変態マゾは貢がないと罵ってももらえないんだよ?~ エムのアトリエ https://www.dlsite.com/maniax-touch/work/=/product_id/RJ01042976.html 罵倒地獄2~負け犬ゴミマゾ君は罵られないと射精できないよね?~ エムのアトリエ https://www.dlsite.com/maniax-touch/work/=/product_id/RJ010500...
2023-08-19 01:49:53 +0000 UTC View Post
いついつもお世話になっておりますはいつもお世話になっております八月の
いつもお世話になっております
八月の小説はド淫乱な先輩戦士に精液を徹底的に搾り取られるものになります!
テキスト 君が私のパートナー? ふふ、顔赤くして可愛いね? これから三年間よろしくね 私の奴隷としてしっかり教育してあげるからね? ん? なんのことかって? ああ、知らなかったの この学院にいる男の子は全員私達女の子に買われたのよ? 君みたいな低層民がこんなトップ企業の生徒ばかりいる学院に入れるわけないでしょう? 拒否権とかないわよ? もし逃...
2023-04-21 15:00:00 +0000 UTC View Post
「な、なに、これは」
テオドールの前にあるのはミリアが出かけている間に自慰の道具にしていたミリアのショートブーツだった。
精液を脱ぐって綺麗に磨いたから、照明の灯りを受けて怪しい光沢を放っている。
テオドール用の皿に鎮座するショートブーツ。
主の皿に履き古したブーツを置くなどあ...
2023-04-21 15:00:00 +0000 UTC View Post
「テオドール様、本日の決裁書類となります」
「あ、ああ」
あの夢を見てから変だ。
今まで気にしてなかったミリアの足をついつい追ってしまう。
黒く緩やかな傾斜を描く足の甲、細かい溝が刻まれた深紅のソール、槍の穂先の様な鋭さのヒール。
それを包まれたしなやかなミリアの脚。 2023-04-14 15:00:00 +0000 UTC View Post
サキュバスに敗北した勇者は毎日モンスター娘にいたぶられます text あ、勇者くんってばまた来たんだ~ そんなに私の身体がよかった? あ、マスクはしといてよ? 便器勇者の息とか嗅ぎたくないから ねーねー、こうして大事なチンポをおっぱいで潰されて嬉しい~? 乳首もだいぶ大きくなって、女の子のよりもでかいんじゃない? あは♪ バカにされて大きくなっ...
2023-04-07 15:00:00 +0000 UTC View Post
~関連作品~

たくさんの方に見ていただいて誠にありがとうございます。 見易...
2023-04-07 15:00:00 +0000 UTC View Post