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小物を付ける園児落ちJK

 女児服ブランドショップに連れて行かれ、ロンパースの上からベビー小物をつけさせられる園児落第JKの落書きです。 ※英語版を追加しました(文章量の都合で2枚に分けました)Vardei様、ありがとうございます!

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21年9月イラストまとめ

21年9月のイラストまとめ。 ・連載小説挿絵 ・女装、女体化ネタ ・女性のおむつネタ の順番になっています。

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連載小説「ベビーステイ」(14)

  (14)  これで終わるかに思われた天野川家訪問だったが、ふいに背後から伸びてきた腕が、アキラの紙おむつの上から股間をわしづかみにした。先ほどまで羽交い絞めにしていた銀子の手であった。 「ひっ!? ぎ、銀子、ちゃん……!?」 「こら、銀子お姉ちゃん、でしょ? キララちゃんは2年生の女の子――ってことに、なってるんだから」  銀子は...

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連載小説「ベビーステイ」(13)

  (3)  開いたドアから現れたのは、飲み物のグラスを載せたお盆を手にした部屋の主――銀子。  彼女は自分の部屋で、互いに膝立ちのままスカートをめくって下半身を見せあう千香子とアキラの姿に凍り付き、 「何で二人ともスカートをめくって……っていうか、キララちゃん、男の子だったの!?」 「あ、あの、これは、その、ごめんなさい……!」  し...

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連載小説「ベビーステイ」(12)

  (12)  アキラは詩奈とともにリビングで銀子の両親に挨拶したのち、二階にある銀子の部屋に案内された。  少女の部屋にしてはこざっぱりとした一室。部屋の中央には丸いテーブルが置かれ、四方にクッションが置かれていたのだが――その一つに座っていた先客の姿に、アキラは一瞬ギョッとし、さらにその服装にもう一度ギョッとした。  前下がりのボ...

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連載小説「ベビーステイ」(11)

  (11) 「はぁっ、は、恥ずかしかった……」  叔母の家に帰りついたところで、アキラはぐったりとその場にくずおれた。 「くすくすっ、ちゃんとお買い物できてよかったわね、キララちゃん。まぁ――たくさんの人に、おむつっ子だって思われちゃってたみたいだけど」  アキラは揶揄われていると判っていながらも、顔を真っ赤にする。  ドラッグストア...

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女児服な友人の部屋

 高校でできた友人の家に遊びに行って二回目、通された友人の自室が完全に女児部屋だった(前回はリビングで一緒にゲームをしていた) 「こ、ここがオレの部屋なんだ」 「部屋も姉ちゃんのおさがりで、改装してもらえてないからこんな部屋で悪いな」 「…そっか、気にしないでくれると嬉しいな」 「あ、あと、えっと、その……この服、どうかな…?」 「これ...

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おニューの服を着せられる園児堕ちJK

 サロペット姿で外に連れて行かれた菜々美。ただでさえ恥ずかしいのに、向かった先の女児ベビー服ブランドでは、なぜか彼女のサイズの服が用意されていて… テキスト 千鶴 「どう、菜々美? ブラウスも、ロンパースも、ぴったりでしょ?」 菜々美 「う、うん…」 「でもこんな服、どうやって用意したの?」 「お店に並んでるベビー服と同じデザインで、あたし...

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お受験服を用意された少年

マオ「えへへ、マオとおそろいだね、お兄ちゃん!」 マコト「う、うん…」 マコト(昨日の幼稚園での出来事や、公園で出会った坂口さんに幼稚園入園の斡旋をしてもらえることになった話をしたら、今日になってお受験用のワンピースを用意されちゃったんだけど…) マコト「ね、ねぇ、まさか母さん、ほんとにオレに幼稚園の『お受験』を受けさせてくれるつもり...

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連載小説「ベビーステイ」(10)

  (10) 「え……こ、ここでっ!?」 「ええ。スカートだから、パンツを脱いでおむつを穿きなおすのも簡単でしょう?」 「そ、それはそうだけど、でも……」 「あら、あらあら」  店員は意地悪く笑い、 「キララちゃんはずいぶんおませさんなのね? パンツを脱いだり、スカートの中を見られたりするのがそんなに恥ずかしいのかな? まるで――小学二年...

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連載小説「ベビーステイ」(9)

  (9) 「うちの近くには幼稚園もあってね、あたしもむかし通ってたんだ。あと、おとなりの静子お姉さんが、そこで保育士さんをしてるのよ」 「へ、へぇ~、そうなんだぁ~」  詩奈の言葉に相槌をうちながらも、アキラは小心なリスのように周囲を見回す。  ふたりはすでに住宅街を抜け、幹線道路へと出ていた。とうぜん、人の密度は一気に跳ね上がる。...

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連載小説「ベビーステイ」(8)

※(7)の末尾に文章を追加しましたので、そちらもご覧ください。   (8) 「ひっ――」  アキラは目に映る世界の彩度と解像度が一気に上がり、全身の感度が数倍になったかのような感覚に、短い悲鳴を上げた。  空の青さ。木々の緑の鮮やかさ。立ち並ぶ家々はその中に住んでいる人の存在を感じさせ、いつ出てくるかわからない恐怖となってアキラの胸を...

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連載小説「ベビーステイ」(7)

  (7)  詩奈の部屋に撒き散らしてしまった精液をショーツで拭き取り、それを再び穿きなおす。一部の固まった粘液はコットン生地にも完全に吸収されることなく、表面にへばりつくように残っていて、それが肌に触れると耐えがたい気持ち悪さだった。 「お、終わりました……」 「ふふっ、お疲れ様、アキラちゃん」  叔母の労いの言葉も、アキラを辱める...

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ブランコに乗る叶えられた少年

 一日体験入園で幼稚園生活を送ることになり、近所の公園に行ってお友達と一緒にブランコで遊ぶ少年の落書きです。 1枚目 ユリ「次はマコちゃんの順番だよ!」 ユリ「ユリが背中を押してあげるから、ブランコにのって!」 マコト「う、うん!ありがとう、ユリちゃん!」 マコト(うう、ほんとに近所の公園に来てしまった…) マコト(ここ、ご近所さんも散歩...

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お出かけスタイルの園児堕ちJK

菜々美「ね、ねぇ、千鶴!」 菜々美「あたし、出かける時まで、赤ちゃんみたいな格好をしなきゃいけないの…?」 菜々美「サロペットは穿いてるけど、下はロンパースのままだし、おむつで膨らんでるのも丸わかりじゃない…!」 千鶴「わがまま言わないで、菜々美?」 千鶴「もし大人の格好で外を歩いてるところを学校の人に見られたら、退学にされるわよ?」 千...

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女児制服を普段着にさせられてる友達

 高校でできた友達の家に遊びに誘われたので行ってみたら、なぜか小学生の女子制服で出迎えてくれた。 「よ、よう…よく来てくれたな…」 「その、悪いな、こんな格好で…驚いただろ?」 「オレ、学校以外だと姉ちゃんの小学生のおさがり制服を着せられててさ…」 「見苦しいだろうけど、我慢してくれよな」 「えっ、可愛い…? 似合ってる…?」 「や、やめ...

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連載小説「ベビーステイ」(6)

  (6) 「お、オナニーを……!? しかも、ふ、二人の、前で……?」 「ええ。そうすれば、詩奈が襲われる心配はなくなるでしょう?」  美奈は自明のことのように言うが、アキラにとっては正気とは思えない。今こうして女児下着に浮かんだシルエットを見られるだけでも、耐えがたいほどに恥ずかしいのだ。  やはり断って、家に帰るべきか――そんな判...

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落書き:ある少年の成長記録

10歳(小学生男子) サッカーに夢中なごく普通の少年 12歳(中学生女子) 女子からの圧力で女子制服で通学 13歳(小学生女子) 成績不良のため女子小学生に落第 15歳(幼稚園女児) 学校で失禁し、おむつが取れるまで幼稚園年少組に こんな落第生活を送りたかった ※英訳版を追加しました。Vardei様、ありがとうございます!

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連載小説「ベビーステイ」(5)

  (5)  予想外の展開に心乱れ、答えるのに必死だったアキラは気づかなかった。  女の子として生活する――そう答えた瞬間、美奈と詩奈の口もとに会心の笑みが浮かんだことに。そして一瞬の目配せののち、 「わかったわ、アキラちゃん。今からアキラちゃんは、小学生の女の子ってことにしましょうね。順番が逆になっちゃったけど、詩奈もそれでいい?」...

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連載小説「ベビーステイ」(4)

  (4) (ま、まずっ――!!)  アキラは慌てて股間から手を放そうとして、しかし膨らんだままの底を見られるのも恥ずかしく、逆に両手で押さえて挨拶に誤魔化す。 「ひ、久しぶりだね、詩奈ちゃん」  最後に会ったのは2年前、詩奈が小学校に入学するときだ。あの時も小学1年生にしては背が高かったが、あれからさらに成長したようで、すでに140...

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連載小説「ベビーステイ」(3)

  (3)  目の前に置かれた女児タオル、女児服、そして女児下着。  困惑するアキラだったが、いつまでも濡れた体のままでいるわけにもいかない。しかもよく見れば、すでに洗濯機は回転を始め――着てきた服は洗われている最中だ。 「と、とりあえず、体だけでも拭いちゃおう」  女児服や女児下着に比べれば、タオルだけならまだ気にならない。家族で共...

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連載小説「ベビーステイ」(2)

  (2) 「ごめんください、日下部アキラです」 「いらっしゃい。すぐに鍵を開けるから、玄関前まで入ってちょうだい」  七月下旬、うだるような暑さの中で、アキラは月形家へおとないを入れた。  都内西部の駅から、バスで10分ほどの住宅街である。都心の駅の広さはもちろん、そこからは離れた市の中心駅もアキラの住む県の県庁所在地の駅くらいの規...

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連載小説「ベビーステイ」(1)

  (1) 「月潟の叔母さん、ご無沙汰してます。日下部アキラです」 「こんにちは、アキラちゃん。久しぶりね。ずいぶん声も大人びたんじゃない?」 「は、はい、ありがとうございます!」  月潟美奈はリビングのソファに腰掛けながら、電話越しの甥が緊張した様子で話しているのを、ほほえましく聞いていた。  受話器の向こうからは、かすかに蝉時雨が聞...

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例のポーズ

流行ってる例のアレです

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おねしょしちゃった園児落第JK

 おもらし園児に落ちたため、幼馴染の千鶴の家で生活することになった女子高生・菜々美。女児用のパジャマを着せられ、用意されたベビールームで夜を過ごすことになり、最初はおむつなんて当てなくても大丈夫と主張した彼女だったが、「おねしょしてシーツを汚したら大変でしょう」と言われてしぶしぶおむつを当てて寝ることに。そして翌朝―― 菜々美 「う...

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変身ヒロインごっこする園児なお兄ちゃん

憧れの変身ヒロインのなりきりレオタードとオモチャのステッキを買ってもらって、大喜びでヒロインごっこする園児なお兄ちゃん。もう小学校に上がっている妹は卒業してます。 テキスト 睦月「胸のドキドキは愛のカタチ! ピュアラブリー!」 睦月「えへへっ、ぷりぴゅあごっこ、楽しい~!」 妹「ふふっ…」 妹「お兄ちゃん…じゃなかった、むーちゃんが楽し...

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連載小説「通販カタログから」完結記念イラスト

 連載小説「通販カタログから」の完結記念イラストです。せっかくの園児服展開なのにちゃんとスモックを描いてあげられなかったので、挿絵ではできないポーズで着てもらいました。  改めて、長くお付き合いくださりありがとうございました。本作が無事完成にこぎつけることができたのも、お読みくださり、またいいねをつけてくださった皆様の応援あればこそ...

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連載小説「通販カタログから」(35)(最終回)

  (35) 「ママ、ただいまー!」 「お帰り、裕ちゃん」  午後5時のチャイムが鳴り、遊びから帰ってきたぼくをママが迎える。 「お姉ちゃんたちと遊ぶの、楽しかった?」 「とっても楽しかった! あのね、今日は入学式のこと、こうした方が良いよって教えてもらったの! あと、お友達と仲良くなる方法とか!」 「ふふっ、よかったわね。明日の入学式も...

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おさがり女児服を部屋着にさせられる少年

中学に上がって新しい服を買ってもらえることになり、今まで着ていた男子用の子供服を処分した矢先、従姉から大量のおさがり女児服が送られてきたせいで、それを部屋着にさせられることになった少年の落書きです。 テキスト 「ちょっと、母さん!」 「従姉のお姉ちゃんからおさがりの服が送られてきたからって、なにもオレの部屋着にしなくてもいいだろ!」 「...

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幼稚園に落第したおもらしJK

おもらしのせいで幼稚園に落第した女子高生の落書きです。 ※英訳を追加しました。Vardei様、ありがとうございます。

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