淫らな光に抗えず
欲望を隠そうともしなかった男たちに囲まれ、振り払おうとしたとき、男たちがつけている指輪から発する光を浴びせられた瞬間、体の自由を失った初夏。
もともと人気のないところを目指していた事もあって、ビーチの端に連れ込まれるまでに誰にも目撃されること...
2024-10-13 20:16:31 +0000 UTC View Post
欲望を隠そうともしなかった男たちに囲まれ、振り払おうとしたとき、男たちがつけている指輪から発する光を浴びせられた瞬間、体の自由を失った初夏。
もともと人気のないところを目指していた事もあって、ビーチの端に連れ込まれるまでに誰にも目撃されること...
2024-10-13 20:16:31 +0000 UTC View Post
とある夏のビーチ。
たまには体を休めないとと、仲間に誘われなければ決して来ることなどなかっただろう場所。
水気があまり得意ではないということと活気溢れ賑わう空間をあまり得意としないために強く場違い感を抱き、楽しむ仲間たちに一言断ってその場を...
2024-10-07 20:21:02 +0000 UTC View Post
懺悔を受けたいという人のために入った懺悔室という密室。
応対をしようとしたら不意に自分の入っている方の扉が開き、男の人が入り込んでくる。
どういうことなのかと困惑をしたために男への反応が遅れ、背後に回られ装衣から乳房を露出させられ揉みしだか...
2024-10-04 06:39:45 +0000 UTC View Post
シスターの仕事をしているとき、淫紋のせいで放たれるようになったフェロモン的ななにかに誘われてシスターちゃんが一人になっているところを狙われてしまう。
振り払うことは不可能ではないはずなのだが活性化した淫紋と快楽で体に走る淫らなし痺れに負けてし...
2024-09-30 13:49:32 +0000 UTC View Post
退魔シスターとして実践に出る許可をもらえてから、新人とは思えないほどの戦績を叩き出し、異例の早さで幹部へと上り詰めた彼女は、その力を認められたと事と自身の希望で淫魔の活動が活発で危険な地域へと派遣される。
就任してからしばらくは、多少の...
2024-09-25 07:12:32 +0000 UTC View Post
ふとシスター描きたいと思って描いてみました。
最初は初夏に着せるとかも考えましたが違う子もたまには、となって片目隠れ退魔シスターとなりました。
近い内にこの子のエロスシチュをだしたいと思っています。
細かい設定はまだ決まってませんが、これ...
2024-09-20 07:04:39 +0000 UTC View Post
ペナルティは次のマッチングの直前まで行われていた。だが、いざ試合直前となったとき、初夏は体に疲労がほとんどないことに驚きを覚えた。
淫魔は初夏の体力を回復させていたのだ。一体どういうつもりなのかはわからないし体に快楽の熱が渦巻いて入るが、これ...
2024-09-15 13:55:44 +0000 UTC View Post
二度目の敗北快楽責めから解放され、息も絶え絶えで足元もおぼつかない状態のままその日も用意されているだろう戦いという名の見世物になるために赴こうとした初夏。
しかしその日は闘技場へと連れて行かれることはなかった。代わりに用意されていた部屋...
2024-09-08 12:10:19 +0000 UTC View Post
一日目の責め苦の余韻も抜けないまま迎えた二日目。
自力で闘技場の開始位置に行くことも難しい状態だったのだが、そんなことは淫魔たちには関係ないのであれば無理やりリードを引かれ歩かされてしまう。
何度も倒れそうになるのをギリギリ耐え挑ま...
2024-08-31 14:59:19 +0000 UTC View Post
淫魔たちの見世物となることになって初めての相手は、淫魔としては下級と言っても差し支えがないほどのものだった。
成人男性の平均よりも二回りほど大きな体躯で、腕は左右で二本ずつ。多少ではあるが触手を不規則に体から生やしている異形ではあったが、普段...
2024-08-24 17:24:04 +0000 UTC View Post
淫魔の壮絶な開発改造を経て、次に淫魔たちの前にまるで犬のようにリードをひかれて闘技場のような場所へと引きずりだされた初夏の姿は、今までまとっていたものとは違い、およそ戦うものとは思えないような淫らで無様な装衣を纏っていた。
度重なる責め...
2024-08-16 16:35:46 +0000 UTC View Post
コロシアムで見世物にする……その前に、剣奴としてふさわしくなるように調整を行われてしまう。
これまでの開発改造で、並の人間では想像もできないほど淫らに弱い体とされてしまい、今のままでも十分とも言える。
だが、見世物として、淫魔に敵対するもの...
2024-08-10 07:38:27 +0000 UTC View Post
許容量を超える淫気を注がれながらの開発改造は、確実に初夏の体を蝕み、いつしかエネルギーラインはいびつな形を形成していた。
それは体全てを使って描いたような紋様となっており、その効果も絶大だった。
ただ後ろから絡まれ、肉の豆を少しいじ...
2024-08-02 07:21:54 +0000 UTC View Post
ひとしきりの快楽責めを行われた初夏が次に行われたのは、より体を淫らにするために淫気を流し込まれることだった。
ただ違うのは、これまでとは量も濃度も桁違いに多く濃いこと。
そのうえで、乳首や淫核へ凝縮した淫気を照射しながら馴染ませるように責め...
2024-07-27 14:45:10 +0000 UTC View Post
全身に淫気が流れ続けるようにされてしまったがために、常時快楽が駆け抜けてしまい、その結果、力を一切いれることができず手足は解放されているのに反撃はおろか逃げ出すことさえもできないまま、淫魔にいいように蹂躙されてしまう。
すでにどうしよう...
2024-07-17 20:15:26 +0000 UTC View Post
捕らえられてから外の世界では数日。
淫魔の領域ではその十倍近くの時間が経過しており、捕らえられたものたちは淫魔のもたらす人外の快楽に晒され続けていた。
その中でも特に強い力を持っていた初夏はより深くに連れ込まれより多くの淫魔に彼らの...
2024-07-10 12:08:49 +0000 UTC View Post
殿を務めた結果淫魔の攻勢をしのぎ切ることができずに組み敷かれ淫核を徹底的に責め立てられた初夏。
強襲装衣のデメリットもあり、増幅した快楽に抗うことができずついには無力化され捕らえられてしまう。
力ある女が淫魔に捕まればどうなるかなど...
2024-07-02 17:52:20 +0000 UTC View Post
淫魔の領域となってしまった地域の解放任務に赴く退魔師部隊。
しかし長年淫魔に掌握されていたがために領域に踏み込む前から凄まじい淫気と淫らの空気が漂っており、任務は困難を極めほとんど進めることができなかった。
これ以上の続行は危険と判...
2024-06-25 15:19:48 +0000 UTC View Post
エネルギーラインを侵食し続けたことで初夏の体を理解した淫魔は、その応用で全身に淫紋を刻み込み、それに合わせ、耳から触手を挿入し、まるで秘所のように責め立てながら淫気を注ぎより効率的に初夏の体を掌握する。
胎内には相変わらず淫魔の子を仕込...
2024-06-18 15:48:28 +0000 UTC View Post
もはやそれがどこで、どれだけの時間経過していたのか理解することもできないほど快楽地獄に引きずり込まれ、淫魔を生み出していた。
体を責められる快楽、淫魔を仕込まれる快楽、それが胎内で成長する快楽、そして生み出される快楽……
何もかもが快楽とな...
2024-06-10 20:43:04 +0000 UTC View Post
「ぁ……ぉ……っ♥ ぉ……っ……っっ……♥」
淫魔に体を掌握され、苗床として最適な体へと変質させられ、一体どれだけの時間が経っただろうか。
体を変質させられていた辺りから、淫気を頭へと流し込まれ脳まで快楽漬けにされていた初夏には、時...
2024-06-01 17:49:39 +0000 UTC View Post
苗床にされた初夏がそれからどうなったのかという締めシチュを予定してます。
この段階でもどうなってるのかというのがわかってしまうかもですが、ぐちょとろえろえろになるように提供したいと思いますので、もう少しだけお待ちいただきたく……!
その日は何かが違っていた。
いつも通り、C&Cに掃除の指示が入り何事もなく片付くはずだった。
だが、現場に到達してことにあたったのだが……誰も彼もが無力化されてしまったという事実に見舞われた。
一体何が起こっているのかわからなかった。
相手は大した勢力ではなかったはずだった。違うといえば、何かしらの...
2024-05-26 21:29:05 +0000 UTC View Post
理想の母体として調整できたとして、初夏は淫魔の巣の最奥へと送られ埋め込まれた。
送られる前からずっと行われていた以上の淫気をこれでもかというほど全身へと注がれ、意識を浮上させる隙を得られないままただただ快楽を覚えさせられる日々。
ボ...
2024-05-20 07:04:03 +0000 UTC View Post
淫魔の母体となるべく淫気での快楽開発改造を繰り返され、およそ一ヶ月。
強襲装衣の淫気と快楽への防御がマイナスに振り切っている状態も相まって、人外の責め苦になんの抵抗もできずに初夏の体は作り変えられていった。
絶え間なく責められ注がれ...
2024-05-13 07:17:26 +0000 UTC View Post
淫気と淫紋で体を掌握され侵された初夏は、淫魔のさらに激しくなる責めにどうすることもできずにイキ狂わされていた。
前回とは違い背後から抱きすくめられるようにイチモツで貫かれているのだが、それに加えて、再び淫気を敏感な肉豆へと照射されながら行われ...
2024-05-06 14:30:10 +0000 UTC View Post
淫紋を刻まれたこととアサルトフォームであるために快楽で打ちのめされてしまってから抵抗らしい抵抗もできずに弄ばれる初夏。最奥に届く淫魔のイチモツは自身の体重も相まって少し揺らされれば脳まで貫き蕩けさせるほどの悦楽となっているのだが……
そ...
2024-05-02 22:48:36 +0000 UTC View Post
淫紋を刻まれたこととアサルトフォームであるために快楽で打ちのめされてしまってから抵抗らしい抵抗もできずに弄ばれる初夏。最奥に届く淫魔のイチモツは自身の体重も相まって少し揺らされれば脳まで貫き蕩けさせるほどの悦楽になって……
みたいな感じ...
2024-05-01 14:29:28 +0000 UTC View Post
淫紋が完成した瞬間、溜めようとしていた力や快楽に耐えようとしていたものが全てが意味を失った。
与えられていた快楽が、これまでのものをゆうに凌駕し全身を駆け抜け初夏を蹂躙した。
もともとアサルトフォームにはあらゆるものへの防御力がなく、特に快...
2024-04-29 14:04:02 +0000 UTC View Post
強襲装衣(アサルトフォーム)の火力を持って淫魔を討滅しようとするものの、淫魔はそれさえも耐えてしまう。ならばあと一押しというところで、強大な力を使ったがために活動限界が早めに来てしまい、なすすべなく淫魔に捕らえられてしまう。
そしてすぐさま始...
2024-04-27 22:09:48 +0000 UTC View Post