筋肉巨大娘:巨神の塔と巨人part 1
※ボツにしようか迷ったけど、とりあえず上げます。
巨神の塔の頂にて…
最終決戦
人類の命運をかけた戦い…
※ボツにしようか迷ったけど、とりあえず上げます。
巨神の塔の頂にて…
最終決戦
人類の命運をかけた戦い…
予告:
「 「 「巨人災害の被災都市の惨状を、『加災者』のわたし自身が実況します。
手のひらの上に数区画乗せていますが、
何という軽さでしょう。
そして持つだけで、わかります。これとても弱いです。
鼻息ひたつで完全に消えしまう...
2026-02-18 15:45:05 +0000 UTC View Post
巨声を轟かせ巨人マリが大地を揺らし街を踏み潰し進む。
「巨人だ!」
「こっちに来るぞ!!」
巨人は進む。
巨人は進む。
巨人は進む。
『トイレ』を求めて…。
人口過密都市にて…
...
2026-02-13 14:42:33 +0000 UTC View Post
(本来考えていた話の事前情報的な感じなのでPart0とします)
※※※※※※※※※※※※※※※
最終決戦。
勇者・対・魔王。 魔王のステータス HP:6000 ちから:548 物理防御:687 知力:999 精神:841 魔力:999 魔法防御:999 速さ:625
...
2026-02-11 07:54:27 +0000 UTC View Post
※残酷描写注意
泣き腫らした眼でそう言う彼女は今もなお巨大化を続けている。
自身の肉体で意図せずあらゆる物を破壊し、無数の人々が押し潰されたという事実にに耐えられない。
何気なく握った手でクラスメイトだったモノが弾ける。
自身の肉体を、無数の眼で観られ...
2026-01-17 03:34:17 +0000 UTC View Post
予告編:
「はぁ〜つまんないなぁ~
何か面白いこと起きないかなぁ〜」
「え?何か…
体があつくなって…」
遥か高みから大陸全土を見くだしながら宣言する皇女ルシア。
麗しい微笑をたたえているが、巨大さ故、下界の人間には途轍なく不気味な笑顔にしか見えない。
2人の巨人が大洋を越え、大陸に襲来した。
「巨人だあああ!!」
「ひいいいいい!!」
「あの海を渡ってきたのか!?歩いて!?」
右側のいかにも高貴な身分の女性が口を開いた。
※ただの愚痴です。随筆的に徒然なるままに書き殴ったものなので、整合性とか順序とかカオスです。
最近モチベーションの低下が著しい。
それでもその低下に必死に抵抗して着々と作品は進展している。
低下の主な原因は、
(自分の怠け性はこの際棚に上げ、他に責任を押し付けるなら…)
AIの台頭にある。
ネッ...
2025-10-31 03:59:59 +0000 UTC View Post
「 「 「あ、今、男の子が赤信号なのに渡りましたね…。じゃあ罰します。」 」 」
遥か遠い宇宙のある巨大惑星。
ユーラシア大陸のおよそ10倍の面積を持つ浮遊大陸。
突如現れた超巨大な少女。
自称“正義”の超巨大ヒロインの“正義”が執行さ...
2025-10-23 13:36:51 +0000 UTC View Post
「テレビの前の皆さんご覧ください!!信じられない光景です!!巨人女の唾液が一瞬で2つの大陸を押しつぶしました!!超巨大生物の体液で…こんな…凄い揺れが…わっ…待って…こっちにも…臭い臭いべっ…バキバキ…いっでえええ…ふざけんなブチブチ助けゴッッブチ…」
現実離れしたニュース番組が少年の脳に送信される。
遠く離れた惑星のニュ...
2025-10-21 15:51:54 +0000 UTC View Post
彼女は超巨大ヒロインももなです。
規格外の巨躯でヒロイン活動をするので、被害者の数は尋常ではありません。
「正義に“多少”の犠牲はつきものです。」
が彼女の口癖ですが、彼女にとっての多少とは「数億人」とか「数兆人」あるいはそれ以上...
2025-10-05 15:20:36 +0000 UTC View Post
途中まで頑張ったけど、モチベーションが維持できず…
ただ、このままお蔵入りも勿体ないので、上げておきます。
途中からは文章無しです。
※※※※※※※※※※※※※
「きゃああああああ!!」 「な、何だこの揺れ!?」 「きょ、巨人が来るぞおおお!!」
「きゃああああああ!!」 「な、何だこの揺れ!?」 「きょ、巨人が来るぞおおお!!」
皆さんこんにちは。
わたくし浄大姫華と申します。
当番組は、色々な「モノ」の大きさを比較することを目的としています。
では、早速、
今日の最初の選手を紹介いたします。
2025-08-07 15:33:06 +0000 UTC View Post
「ひ、ひいいい!食べないでください!」 「何でもしますから…!」
「そ、そんなことなら…」 「よし、撮ったぞ…!」
「ひ、ひいいい!食べないでください!」
「何でもしますから…!」
⚠アナルVORE・肛門断面図注意⚠
今から都市民全員を顔面騎乗で犯すかのようにしゃがみ込む。
ヌラヌラと粘液に光る肛門と膣。
等倍人間でも顔のすぐ上にしゃがみ込まれたら独特な股間の匂いがする。
何万倍もの巨人の...
2025-07-01 14:38:46 +0000 UTC View Post
ぬっと巨大な影が都市を呑み込み、
夜のような暗さになる。
「きょ、巨人だあ!!」
「で、でけええええ!!!」
「な、何て迫力だ…!」
並のビルよりも巨大な肉の球体。
人間の肌と同じ色をしている。
枯山水のような美しい模様の溝が球体に掘られている。
それが女性の足の親指の先端だとはすぐには認識...
2025-06-28 03:30:48 +0000 UTC View Post
予告※
久々の浄大姫華様です。
短めの予定です。
ギガのスカ💩の予定です。
「あ、うちの子がついたみたいですね…?」
「ど、どうにかして帰らしてくれ!」
受話器のスピーカーが男の悲鳴に音割れする。
「残念ですが、弊社に彼女の行動を縛る力はありません」
「じゃあ耐えろというのか!?」
『耐える』こともできないのですが…
とは流石に言えない。
電話先の国は地震の無い国...
2025-06-19 16:00:54 +0000 UTC View Post
ズーン…
突き上げるような振動。
窓ガラスがいやな音をたてる。
「地震か…?」
「いや見ろ…!」
「巨…巨人だ…!」
ズゥーーンン…
更に巨大縦揺れが都市を襲う。
何千万もの人間が同時に数cm宙に舞う。
阿鼻叫喚の群衆とは対照的に巨人の少女は涼しげに歩く。
「きゃあああああ!」
何か色々ありまして
更新が滞っており申し訳ないです。
制作途中ですが、
現段階で一度あげます。
2個の別々の作品です。
1個目:超巨大くのいち
時は戦国の乱世。
平原を埋め尽くす兵士たち。
数万の軍勢同士...
2025-02-17 11:42:41 +0000 UTC View Post