緊縛放置されてパートナーが帰って来ないプレイ
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「口の中って、初めて見た」
「あがっ!?」
「小さいんだね、あ、八重歯はっけん」
「あぐぅ.........」
そんなにまじまじと見ないで........
恥ずかしさで死にそう.......
「舌弄っちゃお」
「んがぁ!?」
ちょっぴり冷たい感触が口の中を撫でまわした。私の口内の方が...
2020-11-06 11:39:55 +0000 UTC View Post
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「口の中って、初めて見た」
「あがっ!?」
「小さいんだね、あ、八重歯はっけん」
「あぐぅ.........」
そんなにまじまじと見ないで........
恥ずかしさで死にそう.......
「舌弄っちゃお」
「んがぁ!?」
ちょっぴり冷たい感触が口の中を撫でまわした。私の口内の方が...
2020-11-06 11:39:55 +0000 UTC View Postいつもご支援ありがとうございます。
先月からお知らせしてました小説の"非公開"の件について、具体的には11月の中旬を目処に少しずつ進めて行こうと思います。
詳しくは↓
https://puyo-damsel.fanbox.cc/posts/1490881
常に50話は読める状態にする予定です。
ご理解の程よろしくお願いします。
2020-11-01 10:27:01 +0000 UTC View Post
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「くっ........ぅぅ....!!」
「んぅううううう!!」
脱出の糸口は掴めずにいた。
〜〜〜〜〜〜〜〜
スパイという理由だけで、まるでそれが捕まる事を前提とした職業である事には声を大にして疑問を投げ...
2020-10-30 09:59:45 +0000 UTC View Post
「ダウト」
「いやぁああ!」
「何でわかるの」
放課後、友人と机を並べてトランプをしていた。カードには可愛らしいくまの絵が描かれている。
このクラスで最初にできた友達を手玉に取っていることに多少なりとも罪悪感を感じたが、どうせ"友達"なんて長続きしないのだから良いではないか。
相手は私の好きな女の子。
こんなチャンスは2度と無いんじゃないかなぁ。
だから、いいよね?
仕方ないもん。
我慢できないもん。
いや落ち着け夏花(なつか)。
早まるな、こう言う事はもっとじっくり...
「そう言う事は頭の中でやってくれないかなぁ!?」
「ほわぁああああああ!?」
<...
今回はこの"どけよ雑魚"ちゃんを縛ろうと思います。
空手やってる女子はもれなく強気なので性格を正確に描写する必要が無いので小説家はとても楽です。
あれ?
内気な空手女子を縛るのもアリ....?
とは言え、こ...
2020-10-09 11:51:56 +0000 UTC View Post
警察に必要な能力は一つ、"忍耐力"だ。時には張り込み調査で犯人との我慢対決になることもある。
私の後輩にも教えて来た事だ。
「せんぱーい!お茶です...どわぁ!」
「.....」
頭からずぶ濡れになり、警察服の下に来ていたブラが透ける。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13830957
↑の続きです。
身長も低く手足も細い。
目の前の相手は確実に私より非力だろう。
ドロボウとして幾度となく強敵を出し抜いてきた経験からも分かる。
それだけは確かな事であり、確かな事であるが故に悔しいのだが...
2020-10-02 10:16:29 +0000 UTC View Post
.
「ねぇ...」
「近くにいるんでしょ...」
「......」
「ねぇ...」
「お願いだから返事して!」
困った。
私は今非常に困っている。
目の前には目隠しをされ、厳重に縛り上げられた少女がいた。
「なんなのこの娘...?」
呟く様な独り言が私の口から滑り...
2020-10-02 08:37:15 +0000 UTC View Post
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13730395
↑前回
『ギチギチ...』
キツイ.....そろそろ解いて欲しいなぁ...
「んむむむ?(まだなの?)」
静まり返った夜。
近くにいるはずのあの人の気配が無い。
え、まさか私...放置されてる?
<...
fanbox post: creator/6829783/post/1395002
誘拐犯の子供に弄ばれた後...
猿轡の詰め物は妹の下着で無いと満足できなくなった姉。
「お姉ちゃん私のぱんつでお口塞がれちゃって......凄い顔.....」
「んふぅうう.......」
本...
2020-09-12 22:46:01 +0000 UTC View Post言えない
言えない!
言えない!!
絶対に口が裂けても言えないよぉ!
姉妹揃って誘拐されて監禁されている中で姉の私だけ...その.....感じちゃってるなんて...
姉の威厳とかそういうの無しに普通に恥ずかしい!
本来なら妹を元気付ける言葉の一つでもかけてあげたいのだが生憎頭の中はスパークしていた。<...
2020-09-11 12:57:08 +0000 UTC View Posthttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13698195
↑前回
「千香!ムズムズするかもしれないけど我慢して、お姉ちゃんとの約束!」
「んぁ.....ふぁい....」
ポ〜っとした返事が返って来た。
この子をアブノーマルな世界に連れて行くのは姉としては絶対に嫌だ。...
2020-09-11 12:52:29 +0000 UTC View Post「ねぇ」
「......」
「ねぇってば!」
「......なに?」
「一緒に帰ろ」
「......は?」
何人たりとも俺の睡眠の邪魔をする奴は許さない。
「......誰?」
「クラスメイトの顔も覚えてないの?」
「そうだな、お前の事は少女Aとしか認識してねぇよ」
俺は本当のことを言った。
2020-08-28 12:53:06 +0000 UTC
View Post
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13611034#1
↑前回
「ふざけた事しやがって」
「やめて!触らないで!」
「暴れるんじゃねぇ!」
「はぐっ!?」
「友達と一緒に縛ってやるから大人しくしろ」
「んむむむむむむ!」
「んんぅぅ...」
(優子...ごめん.....)
「お前...
2020-08-28 12:50:04 +0000 UTC View Post警察に必要な能力は一つ、"忍耐力"だ。時には張り込み調査で犯人との我慢対決になることもある。
私の後輩にも教えて来た事だ。
「せんぱーい!お茶です...どわぁ!」
「.....」
頭からずぶ濡れになり、警察服の下に来ていたブラが透ける。
「......
2020-08-08 14:22:10 +0000 UTC View Posthttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13480901
↑前
「せんぱーい、汗だくじゃないですか」
「.....お前...拘束を解け...!」
「弱々しいですねぇ、いつもの覇気のある声はどうしたんですか」
「ふざけるのもいい加減に....!?」
彼女は私の胸ポケットに手を突っ込んで手錠の鍵を強引に奪った。...
2020-08-08 13:45:48 +0000 UTC View Postピクシブの小説
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13436318
の続きです
ダメだ暑い...
身体能力的には私達の方が女の子よりはるかに上のはずなのだが...
「んっ.....んっ......ふぅ.....」
「く....ふむぅ.....」
縄とハンカチ、ネクタイ...
2020-08-01 10:10:34 +0000 UTC View Postその縄は生き残った最後の一本だった。死ぬ寸前の残り少ない命を燃やし、懸命に動く姿は、さながら切断された軟体動物の足の様だった。
T星
ここでは食物連鎖的に圧倒的優位に立った種族がその奢りから絶滅が予想される生き物を救わんとする動きがあった。
「...
2020-07-29 12:30:38 +0000 UTC View Post
「罪深い私を許して...」
彼女をギュッと抱きしめて耳元でそっとささやく。
彼女はピクンと反応した後...
活発すぎる女の子。どこか臆病な女の子。恋に疎い女の子。
彼女の名前は愛原優菜(あいはらゆうな)
彼女はハンド...
2020-07-24 13:00:37 +0000 UTC View Post
私とアリサは以前、一緒に捕まって縛られてしまった事がある。思い出したくない嫌な記憶だが、それをきっかけに今の関係があると思うと不思議な感覚に陥る。
ちなみにその捕まった時の状況がこちら
私のぱんつにアリサが顔を埋める形で緊縛さ...
2020-07-18 09:53:39 +0000 UTC View Post私の年齢は5才なのだ。
そんな子供がタイトルの通り弄ばれる事はまずいのではと思う人もいる事だろう。慌てないで聞いて欲しい。
この世界には幻の1日がある。地球の公転を調整する2月29日。
私はこの日に生まれた。
"4年に一度しか歳をとらない女" <...
2020-07-15 12:54:36 +0000 UTC View Post
おいガキ共ふざけるのもいい加減にしろ!この縄解け!待てぇ!ぶん殴るぞ!
「くれぐれも穏やかにやってね」
「分かってますよ先輩!」
私は婦警なのです。
今度、近所の小学校のガキ共に防犯の授業という事...
2020-07-09 13:09:07 +0000 UTC View Post
「お前が先走ってくれたお陰で俺は逃げられる。お前は俺の救世主だ。感謝の印としてその縄はくれてやる。悔しいか?そんな目で俺を見るな、今回の件で学ぶんだな。くだらん正義感を振りかざしていると待っているのは破滅だ。」
「破滅するのはアンタだ!」
「あぁ...この状況から俺に歯向かう術があるとは思えんが、ど...
2020-07-06 12:40:00 +0000 UTC View Post
「王様ゲーム?」
「そう!私が王様になってお姉さん達は私の指示に従ってもらうゲーム!」
「は?」
"王様ゲーム"
私の知る限りではそのゲームは5人くらいで行われる。王様にな...
2020-07-03 08:45:44 +0000 UTC View Post
私は彼らが本物の警察である事を判別する事ができない。疑い深い私は簡単に人を信用できないタチだった。
「警察手帳を見せてください」
「慎重ですね、良い事です」
しっかりと家のモニターで確認してから玄関のドアを開けた。
「新しい寝袋買ったの!」
「はぁ...」
香菜(かな)の話はいつも唐突で掴み所がない。
「キャンプにでも行くの?」
「違うよ、家で寝るんだよ」
親友の私ですら香菜の思考回路は読めない。
香菜曰く、この寝袋はスイッチを入れると自動的に登録した人に合わせてギュ〜っと縮むらしい。...
2020-06-25 12:52:57 +0000 UTC View Post
「ダメダメダメ!止めて!」
「私だって縛られてるんだから仕方ないでしょ!」
「口が...ついてる!」
「好きでやってんじゃないから!」
「あぁ吐息が......感じちゃうっ!」
良い子は絶対見ちゃイケナイやつだよこれ!言っとくけど本当にえっちな状況だから今!2人とも好き好...
2020-06-22 13:57:49 +0000 UTC View Post
私は当時、小学生で田舎に住んでいました。田舎の学校に通っていた人はわかるかも知れませんが全校生徒を合わせても50人程度だったのでみんな友達という具合です。その中でも特に仲の良かった舞花(まいか)ちゃんという友達がいました。
「じゃあ今日はーーー」
当時流行っていた女の子達だけ...
2020-06-19 13:29:15 +0000 UTC View Post