R18漫画お試し版 せつ菜&曜ちゃん
有料プラン支援用のサンプル一覧になりますので、よければこちらも参考にしていただければと思います
2024-03-25 11:37:48 +0000 UTC View Post
有料プラン支援用のサンプル一覧になりますので、よければこちらも参考にしていただければと思います
2024-03-25 11:37:48 +0000 UTC View Post
過去に発行した曜ちゃんのR18漫画です ■B5/本文P27/R18漫画
2024-03-25 11:20:26 +0000 UTC View Post
c103にて会場限定で販売したせつ菜のR18漫画です ほぼ全部のページに加筆&修正を入れているので、本の時より 多少なりともアップグレードされていると思いますm(__)m □B5/本文31p/R18漫画
2024-03-25 08:38:55 +0000 UTC View Post夏といえば
コミケといえば
原稿といえば
ということで
外も本気出してきたので、個人的におすすめの
ホラー映画でも紹介しようと思います
普段あまり言ってないのですが、実は自分映画が大好きなんですよね
作業するときもアニメより映画を流してることが多いので
最低でも年間50~70本ぐらいは見てると思います
中でもホラー&アクション映画はめちゃくちゃ好きなので
今回は個人的に面白かったホラー映画を紹介していこうと思います
ホラー映画の中でもトップレベルで好きな作品です。
とにかく怖いです。
ホラーのお約束をしっかり守りながら、ストーリーもある程度実話も元に
作られているので、見ていて退屈しないと思います。
作品自体はシリーズが何作か出ていますが
この1作品目が圧倒的に怖くて面白いです。
ちなみに監督のジェームズ・ワンも映画監督の中では群を抜いて好きです。
「SAW」「アクアマン」「ワイルドスピード」など
ホラーだけでなくアクション映画のカメラワークもめちゃくちゃカッコいいので
是非見ていただきたいです。
今までのホラー映画とは全く異なる新感覚ホラー映画です
初めて見た時、ホラー映画なのに拍手しそうになりました
従来のお化け屋敷的なホラー要素がなく
じわじわと「何か」がくる
感じが見ていて怖かったです。
作品のテーマも複数あるので、考察などが好きな方にもおすすめです。
普段ホラー映画が苦手な方でも、見やすい作品だと思うので
入門編としていかがでしょうか。
ここまで2作品とも洋画でしたが、こちらは邦画になります。
作品のテイストとしてはホラー寄りのサスペンス映画のイメージです。
こちらもヘレディタリーと同様、じわじわくる系のホラー映画です。
謎解き要素もあり、良い感じに伏線が回収されていくので、こちらもホラー苦手な方でも見やすいと思います。
とくにラストが「えっ…」ってなると思うので
是非最後まで見てみてください
とりあえずざっくり3作品挙げてみましたが、本当は1つ1つ深堀して解説したかったです…
ここで挙げてないおすすめホラー映画もめちゃくちゃあるので、時間があるときにがっつり特集していければと!
P.S.の向こう側
2022-07-23 03:35:23 +0000 UTC View Postお疲れ様です
遅くなりましたが、何とか無事に僕ラブ34終えることが
できました~
そして無事にせつ菜合同イラスト集も完成することができました。
今回生まれて初めて合同誌を企画したのですが、想像の32768倍は大変でした。
これまで自分の周囲の方が企画していたり、合同誌を購入したことはあったのですが
いざ自分で企画して完成させる事がここまで大変だとは思いませんでした。
Twitterとかではあまり語ってないのですが、もともと今年の3月に開催された僕ラブでせつ菜の合同誌を読んで、「めっちゃ良いなぁ…」と思ったのがことの始まりです。
そして気付いたときには参加者様に連絡を取っていました。
途中までは良い感じに進んでいたのですが、最後の最後で表紙で完全に詰みました。
いつも通り個人の同人誌なら、手に取ってもらえなくても、全部自分の責任ですし、自分が読みたいから描いているので、あまり気にしないのですが、今回ばかりはそうはいきませんでした。
他の参加者様に描いていただいて本が成り立ってる以上、表紙の与える影響は個人の場合とは違います。
なので最後の方は表紙のプレッシャーとひたすら格闘していましたね。
ともあれ、締切があるので最後はヒーヒー言いながらなくなく提出した感じです。
今回は表紙にせつ菜&菜々を描いたのですが、これだけは最初から決めていました。
なんなら、当初はせつ菜が眼鏡をかけていて、菜々が眼鏡無しで、"どっちが本当の私でしょう?"みたいなコンセプトで描いていたのですが、やはり分かりやすい方が良いだろうと思って、今回の表紙になりました。
色々苦戦しましたが、皆様の協力あって無事に本が完成して本当に良かったです。
僕ラブ当日もたくさんの方に手に取っていただけて、おかげ様で当日分は全て完売することができました。
コンセプト、編集、連絡と改めて実際に経験してみて、合同誌ってめちゃくちゃ大変
だなと思った反面、こういう機会でもない限り集まらないようなメンバーの方達が集まれるのは良いなぁと思いました。
そして、せつ菜合同をやったのなら、やはりあの子をやらないわけにはいかないですよね。
もし勇気と気力が残っていたら、来年実現するかもしれません。
まだ予定なのであまり気にしないでください。
よくある
ちなみにあの台詞言って、実際に来る人ってこの世にいるんですかね?
いやいないですよね。
おふざけは抜きにして
今回の本は間違いなく自分1人では世に出ることはなかったので、参加してくださった作家の方々、お手に取っていただいた皆様に改めて感謝申し上げます。
PS コミケの新刊が出る確率が20%から2%になりました
すみません、週一ぐらいでこのブログや有料コンテンツを投稿できればと思っていたのですが、
どんぐらいヤバいかっていうと、
新刊が出る確率が…
ぐらいしかないです。
ただ逆に考えれば5回に1回は出るってことなんですよね。
なんですよね。
なんです?
なんだなぁ…
本気でヤバイのでコミケ終わるまでは一言ブログ
になるかと思います。
すみません、20%マンなので
原稿に戻ります。
また来週生きていたらお会いしましょう…
2022-06-25 14:11:17 +0000 UTC View Post
以前描いた修羅場せつ菜のカララフになります。ここまで固まってるとこの後の作業が楽なのですが、せつ菜の持ってる薄い本のタイトルとデザインにめちゃくちゃ時間がかかりました。。
2022-06-25 13:53:19 +0000 UTC View Postあんまりお固いことばっかり語っててもあれなんで、今回は松屋について考察していこうと思います。
皆さんは松屋ってご存じでしょうか?
そう、あの松屋です。
単刀直入にいうとめちゃくちゃ美味くないですか?
「まぁ、とりあえずこれでも食ってけよ」
っていうあの店の雰囲気も昔から好きなんですよね。
コスパも良いし、気軽に食べれられる。許されるなら、一生ラーメンと松屋だけ
食べて生きていきたいです。
そこで今回皆さんに騙されたと思ってぜひ一度食べてもらいたいメニューがあるので
そちらを紹介させていただければと思います。
その名も
初めて食べた時、あまりにも美味すぎてその場で国歌斉唱しそうになりました。
タイトルで何となく美味そうなのは予想できると思うのですが、実際に食べるとレベルの高い合格点を毎回超えてくるんですよね。オールウェイズ。
カルビの食感とキムチの辛味が絶妙なんです。しかも最初からカルビソースがある程度かかってる状態で提供されるので、オプションで置いてあるソースをかけ過ぎて失敗するっていう初心者がやりがちなミスもちゃんとケアされているのも高評価です。
そして軽視できないきざみのり、あれがまた良いアクセントになっていて、最初の数口だけ別の世界を体験できるんです。
いつもは妥協で飲むだけの味噌汁ですらキムチの後味を一回クリアすることができるので、本来持っている役割以上の効果も期待できます。
全ての素材が全くもって無駄になってないんです。
さて、ここからはちょっとマニアックな内容になるのですが、ごはんとカルビのバランスについても触れていこうと思います。
ある程度松屋に行ったことがある方なら分かると思うのですが、ちょくちょくご飯とメインの肉の量が合ってないメニューが出てくるんですよね。
先に肉だけ食べ終わってご飯が余ってしまい、仕方なく味噌汁で誤魔化すあの感じです。
キムカル丼は肉とご飯のバランスが絶妙に完成されているので、何も考えず本能のまま喰らっていても容器が綺麗に空っぽになってると思います。
ここまで食べる人への配慮もされていて、クオリティに一切の妥協もないキムカル丼
ですが、食べにくかったり、くどかったり、何か欠点もあるんじゃないかと疑う方もいると思います。
確かにただ褒めているだけでは本人のためにならないので、改めてキムカル丼の欠点について考えてみたのですが
というのが大きな課題になってくると思います。
僕は以前、ケバブという食べ物に依存していました。あるとき、軽い気持ちで秋葉のケバブサンドを食べてしまい、それ以降なかなかケバブから抜け出せない時期がありました。
しかしそんなケバブでさえ1週間に11回食べたら、「もう来世まで食わなくていい」となり今では店でケバブを見かけても何の感情も涌かなくなってしまいました。
ただキムカル丼は違うんです。
去年の末頃、僕はコミケの作業をしながらほぼ1ヵ月毎日キムカル丼を食べ続けていました。
ケバブの前例もあり流石にどこかで飽きるだろうと自身でも感じていました。
しかし、脱稿するその最後の日まで、全く飽きず美味しく食べれたんです。
今までどんな食べ物でもだいたい1週間ぐらいで飽きてしまう自分が1ヵ月同じ物を食べ続けられるなんて思いもしませんでした。
おそらくコミケの原稿を最後までやり抜くことが出来たのも、全てゴッドキムカル丼のおかげだと思います。
お肉と同人
立場や形は違えど、目指す場所は一緒なはずです。
周りの人を笑顔にしたい
誰かのためを思うだけで、人はどこまでも強く優しくなれると思います。
毎日普通に生活するのも大変な世の中ですが、1人でもゴッドキムカルを食べた人が笑顔になれるなら本望です。
長々と語ってしまいましたが、冗談抜きで最高に美味いのでぜひぜひ食べてみてください!
そして最後に今日何を食べようか迷っているそこのベイビーちゃん
悪い事は言いません。
それではお腹がすいてきたので、僕はファミチキを食べてこようと思います。
拙い文でしたが、ここまで読んでいただきありがとうございました。
God bless you
2022-06-11 16:45:44 +0000 UTC View Post
この前練習で描いてて、途中で止まってる水着せつ菜です。僕ラブのサクカに使ったんですが、めちゃくちゃ途中です。 近いうちにTwitterにあげるか、何かに使うかもしれません。
2022-06-05 09:58:16 +0000 UTC View Post一週間ぶりです。松屋のキムチーズ牛丼がめちゃくちゃ美味かったです。
今回は自分が描いてるときに、かなり重要視してることについて少しだけ語らせてください。
1回目の投稿でだいたいのきっかけは話せたような気がするので、次に絵を描くうえで特に意識しているポイントについてです。
これは1枚イラストでも漫画でも、自分が何か創作するときの最重要項目です。
正直これが欠けてたら、作業にならないくらいモチベになってます。
とはいえ、こんな事いちいち言わなくても、ほとんどの美少女絵描きさんが意識していることだと思います。
なので自分はさらに
を常に意識しています。
Twitter投稿を始めた初期の頃から、なんなら本格的に描き始める前から、これだけはなるべく妥協しないようにしていました。
そもそも最初から上手く描けるはずがないと思っていたので、画力がない事を前提にTwitter投稿をするとなったときに、最初に思いついたのがこれです。
上手い絵描きさんは地球上に無限にいるので、せめてアイデアだけは
他の人と差別化できないと、いきなり相手にはされないし、自分自身もモチベが続かないなと思いました。
単に画力を上げるだけなら、毎日正しい練習をしていれば、ある程度は上手くなれると思います。
もし絵の世界に絶対的な競技性があるなら、間違いなく、ひたすら上手い絵を研究して、トレンドだけ追ってました。
ただ、この世界は絶対的な競技性もなく思った以上に自由っぽいので、暴走にならない範疇で、自分が見て「これは面白い!」と思うようなシチュを考えるようになりました。
そんな感じで普段から描いてます。
めちゃくちゃ下手ですけど。
カッコつけてこんだけ語ってますけど、普遍的に可愛い要素もたくさんあると思ってます。
ちょくちょくTLで猫ちゃんやワンちゃんの赤ちゃん動画とか流れてきますけど、あんなの誰がどう見ても可愛いじゃないですか。
王道は王道で大好きなんです。
ただそんな赤ちゃん達が普段見れないぐらいはしゃいでたり、怒ってたり、甘えてたりしたら最高にキュン死しませんか?
それではまた次回!
2022-06-05 09:45:45 +0000 UTC View Post
1回目ということで、描き始めた&創作活動のきっかけについて触れておこうと思います。
お絵描き自体は学生の頃から落書きみたいなのはやってたので、キャラを描くことに対して苦手意識とかはありませんでした。
最初はコミケやサンクリなどの即売会に一般で参加して、当時好きだったゲームの原画家さんの同人誌とかをよく買ってました(スーパー懐かしい
そこから色々あって、2016年頃からラブライブというコンテンツに本格的にハマり、渡辺曜ちゃんに出会いました。
アニメやスクフェスなどで色々な曜ちゃんを見る度に、「こういう曜ちゃんも見てみたいんだよなぁ…」「こういう曜ちゃんもありなんじゃないか?」みたいな妄想をするようになってきた時に、ふと思いつきました。
「これ自分で描いた方が早いんじゃないか…??」
そんな時にたまたまTwitterで見かけた曜ちゃんのイラストが、めちゃくちゃ可愛くて「俺は…この人みたいな曜ちゃん描きたいっっ!」ってなってそこから本格的に絵の練習をしたり、実際に即売会でサークル参加するようになりました。
今こうしてTwitterでイラストを上げたり、同人活動を続けているのは間違いなく三九呂先生の曜ちゃんのおかげなので本当に感謝しています。
当時、初めて自分の作った同人誌が完売して、三九呂先生に挨拶しに行ったときは
緊張しすぎてその場で死ぬかと思いました(死にました
そこから少しずつ自信が持てるようになってきて、2019年から本格的にTwitterで
イラスト投稿をするようになって、気づいたら今に至るって感じです。
超ざっくりいうとこんな感じです。
改めて振り返ってみると、すんーーごくシンプルな動機で描き初めましたが、それが故に今でも続けられているんじゃないかと思います。
本当は細かい出来事がたくさんあるような気がするのですが、それはまた別の機会に話せればと。
それではまた次回!
ちなみにカバーイラストはTwitterに初めて投稿した曜ちゃんです
2022-05-29 08:45:44 +0000 UTC View Post
お久しぶりです、銀麦です。この度ファンボを再開することにしました。以前活動していた時は定期的にファンボ用のイラストを上げるのが難しいと感じ、うまく継続できずに支援していただいてた皆さんには大変申し訳ありませんでした。
以前の内容も踏まえて、今回はもう少しカジュアルに日々のラフや雑記などを中心に上げていこうと思います!
普段あまりTwitterで自分の考えや感想などを呟かないので、こちらの方で投稿していければと思います。
支援している方も気軽に見れるような内容にできればと思っていますので、温かい目で見守っていただけると幸いです。
2022-05-28 10:42:27 +0000 UTC View Post