ズンとゴーダの巨漢に圧し潰されるようにハメられる王子
その重さで深いところまで巨根を挿入され
全身がメスホモになるのを感じてしまう
ぐちゅぐちゅと今まで何度もセックスしてきたかのように
男のちんぽを咥えこんで蜜を溢れさせるアナルは
もはや完全に膣化しており膣中の前立腺をこすられるたびに
包茎インポちんぽは童貞のままトプトプとメス汁を溢れさ...
2024-07-19 03:04:26 +0000 UTC
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淫蟲の毒まみれになった膣アナルに指を入れられ
くちゅくちゅとかき混ぜられる
ホカホカと火照った中はそれだけで何度もビクビクと
跳ね上がってしまう
クリトリスのように膨らんだ前立腺がタマの下で火照りを増していき
それに反するように尿道拡張されインポ化してるめすちんぽからは
タラタラとメスイキ汁を溢れさせてしまう
マラ族の男が勃起したペニスを王...
2024-07-18 09:51:15 +0000 UTC
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淫蟲に前立腺を執拗に小突かれ
クリトリスのように盛り上がった王子のアナルは
淫毒まみれの膣化しており淫蟲が蠢くたびに
膣イキをしてしまう
そしてそのつどタマは潰されていき尿道が拡がり
男としての機能を失わされてしまっていた
「あぁ❤んっ❤んんっ❤」
溢れる淫毒メス汁あびた乳首がより勃起し
王子の身体をメスとしてわからせていく
ぐちゅ❤ぐちゅ❤...
2024-07-17 17:32:02 +0000 UTC
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ぬめぬめとした淫蟲が王子のアナルにぬるりと入っていく
抵抗らしい抵抗もできず甘受してしまうアナルは
もう淫蟲が入ってくることを悦んでしまっており
その感触にアクメをはじめてしまう
しかし去勢淫具を装着されたペニスは
そのアナルアクメをするたびに玉を潰され尿道を拡げていく
ビクビクと絶頂と共に自分のオスがダメになっていくのを
実感させられてい...
2024-07-17 09:28:48 +0000 UTC
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すっかり淫毒まみれの身体になった王子は
無造作に押し倒されマン繰り返しの体制にされる
勃起せずにヒクヒクと脈打つペニスとヒクヒクと開いているアナル
男としての尊厳を失っているそれを晒されることに
羞恥で顔を赤らめる王子だったがそれ以上に
男が用意しだした淫蟲をみただけで
ペニスはとぷとぷと甘い液を垂らし
アナルはくちゅくちゅと濡れてしまうの...
2024-07-17 09:03:39 +0000 UTC
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僅か一刻ですっかり淫毒に順応した王子の身体
膨らんだ乳房と睾丸は淫毒にまみれ
すっかりザーメンを吐き出した包茎ちんぽは勃起しないまま
ヒクヒクと睾丸の中の淫毒を疑似射精する
全身を包む淫毒の快感が王子の頭の中まで蕩けさせていく
「おめえみたいにこんな短時間で順応するやつは珍しいな
ミラミの作ったディルドのお陰か?まあ仕事がし易くていいわな
...
2024-07-16 16:34:02 +0000 UTC
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マラ族の男が大事そうにしていた箱をあけると
そこにはヌメヌメと蠢く蟲がいた
イソギンチャクのような口を開けたナメクジのようなそれを
王子の乳首と包茎ちんぽに宛がうと蟲は餌を得たとばかりに
恥部に吸い付きはじめる
にゅるにゅるにゅると包皮の中まで入ってきた蟲の管が
王子の尿道に滑り込みちゅうちゅうと尿道に残ったザーメンを
吸い上げる
その度に走...
2024-07-16 05:15:22 +0000 UTC
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ぴゅるぴゅると漏らすように射精する王子のペニス
短小包茎ではあったが性欲はそれなりに強く
マラ族の男の手で乳首をコスコスと愛撫されては
何度も何度も淫毒に侵されたザーメンを床に種付けする
むわぁと王子のザーメンと淫毒が混じった淫臭が満ちる
それがより一層王子の中の性欲と
根っこにあったアナ族の男のマゾ気質を解放する
「あぁぁ❤で・・る・う...
2024-07-16 00:24:17 +0000 UTC
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後ろ手に拘束されたままの王子は
抗えぬまま恥部をゴーダに晒され
手に持つ淫毒液を垂らされてしまう
「んぁぁ❤」
けっして声をあげまいとした王子の口から甘い声があがる
王子の感度は既に淫毒に侵されており
一層増した感度に自然と腰が浮き勃起したペニスを揺らしてしまう
ぴゅるるぴゅっ❤
ぴゅっぴゅと溢れる精液が
自分の意思など関係なくあふれだして...
2024-07-15 22:04:22 +0000 UTC
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最後の雄姿
ガルクとの会談で淫毒酒を飲まされており
全身を甘い快感が包んでおり力が入らないまま
捕らわれた元王子
このあとアナ族襲撃がおこります
2024-07-15 14:52:32 +0000 UTC
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2メートル近い身長の亜人
森の守護者の一族の末裔の一人
メスホモにしたゴーダをめっちゃ愛してる
やや嫉妬深い魔術師
2024-07-15 07:16:16 +0000 UTC
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マラ族の中でも指折りの去勢メスを生み出すスペシャリスト
過去7人の敵部族の跡取りなどをメス化させている
ゲパンとは旧友でお互いに数少ない友人
独身だが家には元男の愛妾がいるらしい
「ホレ皆さんにもオメエのメス顔みせてやれぇ」
マラ族の男たちの前でゴーダはひと月の間みっちりメスにしてやった
去勢王子の乳首をコスコスとこすりあげる
その親指から...
2024-07-14 04:17:18 +0000 UTC
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マラ族の襲撃により捕らえられてひと月が過ぎた
地下より連れ出された元王子はマラ族の男たちの前で
裸体を晒していた
王族である王子は去勢されメスホモとして目覚めさせられており
すでに膨らみはじめた乳房と勃起したデカ乳首は
マラ族のオスに反応し感度を上げていき
去勢師であるゴーダの手で刻まれた淫紋により
疑似子宮を作られた身体は男でありながらオ...
2024-07-13 22:56:45 +0000 UTC
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ゲパンの去った地下牢
淫畜獣の豚声だけが響く中
当然のように種付けセックスがはじまる
背後で繋がれた鎖のせいで思うように動けぬ身体を
淫畜獣は押し倒し野太い淫毒まみれのちんぽでズブズブと挿入する
発情効果のある淫毒に膣も子宮も侵されているラクランは
挿入されただけで母乳を吹き出しアクメをしてしまう
「あぁぁぁ❤ぶひぃいい❤」
淫畜獣の嬌声を...
2024-07-13 03:45:48 +0000 UTC
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アナ族中央東地区頭領ドリルとその妻ララ
まだ若い戦士だが父の補佐として一地区を治める
それに伴い妻を娶り新婚生活を満喫しながらアナ族を管理する
割と心根は優しくアナ族を不当に虐げてはおらず
その地区のアナ族のまとめ役は波風を立てないように
頭を下げ支配を受け入れている
毎夜閨からは夫婦の営みの甘い嬌声があがっており
近隣に住むモノなどはよく...
2024-07-12 23:18:16 +0000 UTC
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ゲパンの工房の地下深く
様々なダマラ淫術研究を行う秘密工房の
淫毒生成用に飼っている淫畜獣の牢屋
そこでラクランはアナの女たちが大切にする
長かった美しい髪を雑に刈られ
両手両足を後ろで鎖に繋がれたまま
ほとんど身動きできない状態でブルンブルンと肥大化した
肉体を揺らし淫畜たちとの種付け性交に嬌声をあげていた
「・・・臭いな、まあ結果として...
2024-07-12 13:42:18 +0000 UTC
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マラ族襲撃からひと月
アナ族は完全に敗北を認めその集落ごとに
マラの支配を受け入れていた
かつては王国付の戦士だったリクも負傷の影響もあり
戦士を引退し皆を纏める地頭として
この一帯を治めるマラの戦士へ挨拶にきていた
マラの装飾に飾られたそこはかつての自分の館であった
思いでが汚されているようで不快であったが
今は抗う時ではない・・・そう思い...
2024-07-11 12:58:53 +0000 UTC
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完全に屈服したメルはダマラ婚の証のクリリングをハメられ
まだ抗う仲間たちの前で恥部を晒して種付けセックスされていた
かつては勝気で男勝りなメルの女になった姿はアナ族に衝撃が走った
淫紋とリングを受け入れて今こうして抗うこともせず
種付けられている痴態
ボコっと膨らんだ腹にまで届くペニスはアナ族の男では
到底ありえない行為であった
「あぁ❤み...
2024-07-10 07:53:31 +0000 UTC
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ゲパンの工房の隅に柔らかなクッションが置かれる
それは妻となったランラが傍らに常に居れるようにと
作った場所だった
ぬめぬめとした汗をかき全裸で夫の研究を見守るランラ
時にその星詠みの力と知識を使いゲパンの研究を支え
休憩のたびに夫と口づけをし求められるままにセックスをする
ランラの感応力と知識欲がダマラの秘術をドンドン吸収していき
今では...
2024-07-08 16:13:47 +0000 UTC
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グチュグチュグチュと体液の混じり合う音と臭いが
昨日まで夫と一緒に寝ていた寝室に満ちていく
乱雑に脱ぎ捨てられた衣服
貪り合うように重なる唇
「あぁ・・・❤ま、またくるぅ❤
ふぁぁ❤こ、こんな・・・すご・・・い❤」
自分の下の子より小柄な若い男の激しいピストン
グチュグチュグチュと男の若い精液が溢れだす
もう既に10回以上膣内射精しても
腰の...
2024-07-07 22:43:09 +0000 UTC
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マラ族女戦士ウラ
9割男が産まれるマラ族で
部隊長しか着けられない紫布を纏うマラの女戦士
腹の淫紋はダマラの教えにより適齢期に自ら刻んでおり
それが疼くようなオスを求め戦地で探しているが
今のところ疼くようなオスとの出会いはなく独身
ダマラの淫術は女にもあり種付けられれば一度で受胎する
伴侶を見つけた場合はその男についていくことも
ダマラの...
2024-07-07 18:41:55 +0000 UTC
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アナ族占星術師長ラクラン
リンフォ、ランラの伯母でありランラの師匠
若き頃才女として活躍したが近年は力の衰えを感じている
ランラの才能と若さに嫉妬しており
マラ族襲撃前諫言を軽んじた
襲撃時も身体を差し出すも拒まれ
我が身の可愛さと嫉妬があいまってゲパンに差し出した
だがゲパンの淫畜獣に襲われた結果
畜苗床として地下送りとなった
2024-07-07 08:40:40 +0000 UTC
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マラ族の男
精力絶倫で巨根
ダマラ神を信仰しダマラ淫術を使い
他部族の女を娶り孕ませることで部族繁栄をさせていく一族
僅かながらマラ族の女も居るが9割ほどは男児が産まれるので希少
マラ族の男たちと同様他部族から伴侶を取る
2024-07-06 23:49:33 +0000 UTC
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マラ族の襲撃を受け占星術工房の隠し部屋に隠れていた
ランラだったがその隠し戸を開けマラ族の淫術師ゲパンがその巨漢を
屈めながら入ってくる
「あのババアの言った通りだったな・・・お前がランラだな」
カエルのような顔の男は下卑た笑みを浮かべ近づいてくる
星詠みとしての力こそ強いランラであったが
屈強な男に抗う術は無く微かな抵抗も空しく
隠し部...
2024-07-06 00:00:17 +0000 UTC
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ダマラ衣装を身に纏い夫のガルクと暮らすリンフォ
マラ族襲撃戦の中、マラ族の戦士に見初められ
戦場で種付けられた上にダマラの秘術である
【淫紋】を刻まれてしまい妻にされる
それまで処女であったリンフォだったが
男根三本を持つ繁殖神でもあるダマラを信仰するマラ族は
性交技に長けておりその加護をうけている巨大なペニスと
確実に女を孕ませる濃厚精液...
2024-07-05 15:00:00 +0000 UTC
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ガルクの逞しい腕で易々と抱え上げられると
ズブズブと深いところまで挿入されてしまう
初めてのセックスからずっと子宮を突き上げられ
中出しされたザーメンをかき混ぜての種付け
一度目の中出しで浮かんだ淫紋腹が
ガルクの巨大なペニスによりピストンのたびボコボコと膨らむ
「あぁ・・・❤あっ・・・❤❤」
まだ小ぶりながらも大きな乳輪の乳房が
プラプラ...
2024-07-04 15:00:00 +0000 UTC
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アナ族王子シェルン
初代王チャカが周辺部族を統一し王国となった
それより60余年その初代王の再来と称される若き戦士
恋仲であるリンフォとの関係はキスどまりだが
来月挙式を迎えるにあたり華を添える為
功を上げようと最近不穏な動きをみせていたマラ族との会談を行い
和議の合意を取ったがその和議の間にマラ族襲撃を受けることになる
アナ族の男によくあ...
2024-07-03 16:37:59 +0000 UTC
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小雨のパラつく中、廃墟と化した占星術の工房から
現れるマラ族の戦士ガルクとリンフォ
荒い息と火照った身体
トロンとした瞳のリンフォはガクガクと腰を揺らし
それを支えるマラ族の戦士
その距離感と親密さは男と女の関係を結んだ二人のようだった
事実先ほどまで初めてのセックスで何度も種付けられ
子宮の中を完全に染め上げられたリンフォに
ダマラ神の秘術...
2024-07-03 16:25:42 +0000 UTC
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アナ族の占星術師見習いであるランラ
王子の婚約者であるリンフォの従妹であり
星詠みの家系のモノ
王子とも親しく兄の様に慕っていた
若くして才能があり既に師を越えたと言われているほど
マラ族の襲撃もその星詠みの力で予見していたが
師にその提言を取り入れてもらえず
結果アナ族の崩壊に繋がるが師がランラに女として星詠みとして
嫉妬し意見を軽んじたと...
2024-07-03 04:35:50 +0000 UTC
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矢が尽きて尚短剣で抗おうとしたメルだったが
屈強な戦士ドラファンに組み伏せられてしまう
必死の抵抗も膂力の違いは覆せない
腹に強い衝撃が走る
まるで殴られたような・・・それでいて熱い塊が入っていったような
組み伏せた男はいやらしい笑みを浮かべる
「お前みたいなじゃじゃ馬がアナ族に居たとはな・・・
他の奴らは知らんが・・・俄然興味が沸いたぞ娶...
2024-07-02 04:29:53 +0000 UTC
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