初代護廷十三隊(受胎告知膨腹?)
「えぇ!?本当にあるの!?」 「う、うん…使ったことはないんだけど…」 高校の帰りのすずかとアリサ 何の話かというと豊胸剤の話 経緯は、歳の割には貧相なアリサが、同年代としてはかなりの大きさのすずかに 「何か特殊な薬でも使っているのではないか」と冗談半分で効いたのが話の始まりだった すずかが「無い」と言えば、それで終わった話だったのだが、...
2022-11-23 14:00:37 +0000 UTC View Post「ま、まぁ気を落とさないで次頑張ろうよ…ね?」 「はい…」 ここはアースラ艦内、出動を終えたばかりのフェイトが、オペレーターのエイミィに声をかけられていた 「少し休んできます…今回は本当にごめんなさい…」 「フェイトちゃん…」 フェイトは今回の出撃で大きなミスをし、作戦は何とか成功したモノの多くの負傷者を出してしまった さらに失敗は今日だ...
2022-11-22 09:37:25 +0000 UTC View Post
前作でイベントシーンでのBGMが大きすぎるという声もあったので今回BGMを小さめに調整してみました。 音量他、何か気になる点がありましたらコメント頂けますと幸いです。
2022-11-20 13:53:16 +0000 UTC View Post「んん……!はぁ……・やっと半分ってところかー」 そう漏らしたのは高町なのは 先日の戦闘でリンカーコアを抜かれ、現在は病室で療養中 療養といっても自然回復を待っている状態なので、特にすることが無く、たまにこうして回復具合を確かめてみるのだが、まだ半分程度といったところだった それでも元の魔力が高いせいか常人よりも速いペースでの回復ではあ...
2022-11-19 11:16:08 +0000 UTC View Post「それじゃ、いってらっしゃーい」 「あぁ、行ってくる、今日も昼過ぎに戻る予定だ」 シグナムが家から出るのを見送るシャマル 今日は八神家の面々はそれぞれ外出し、シャマルは一人で夜まで留守番をすることになっていた 「それじゃ…さっさと済ませちゃいましょうか…」 どこか急ぐように掃除など家の仕事をテキパキと片づけてゆくシャマル 程なく家事は終わ...
2022-11-17 10:09:53 +0000 UTC View Post「ちょっとフェイト君きてくれるかな?」 「はい?」 そう声をかけられたのは、なのはと一緒に管理局の廊下を歩いている時だった 声をかけられた局員の顔は見たことがなかったが、この管理局で知らない人間などいくらでもいる なのはは「一緒に行く?」と言ってくれたが、少し時間がかかるかもしれないと言うことで先に行っててもらった ―――― 「ではこち...
2022-11-08 16:04:02 +0000 UTC View Post[ノーマルエンド] 限界を超えるほどにお腹が膨らみ、光沢すら出てきているような状態で、大型ボンベのガスを全開で注入されたのだ 快感も絶頂に近づき、上からも下からも汁を垂れ流し ついに…… 『バァーーーン!!!』 「ひぃぃぃぃー!!!……・………ってあれ?ここは…!?…お腹!…は大丈夫や…一体どうなってるんや?」 「ようやく目が覚めたようだ...
2022-11-02 16:33:45 +0000 UTC View Post限界を超えるほどにお腹が膨らみ、光沢すら出てきているような状態で、大型ボンベのガスを全開で注入されたのだ 快感も絶頂に近づき、上からも下からも汁を垂れ流し ついに…… 『何をやっているんですか!』 そういって一瞬で状況を理解すると、ボンベの元へ駆け寄りホースを折り曲げガスの噴出を食い止めた 「大丈夫!?はやてちゃん、ヴィータちゃん!」「...
2022-11-02 03:22:09 +0000 UTC View Post闇の書事件より数日、ここ時空管理局第66区画では事件の当事者、八神はやてと守護騎士ヴォルケンリッター査問が行われようとししていた。 「では、八神はやてと守護騎士たち、こちらに」 「ほなみんな、ちゃんと正直に話すんやで、きっと分かってくれるはずや」 「はい」「ええ」「ああ」 頷く騎士達、しかし部屋に入ろうとしたところで局員に呼び止められ...
2022-10-31 16:00:38 +0000 UTC View Post